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30分もあれば読める本ですが、何度でも読みたくなる神田さんのエッセンスが詰まった本です。
2008年09月26日
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もうすぐ場内一周が終わる。さまざまな記憶が脳裏を駆け巡ったのか、複雑な表情だった小久保が王監督のもとへ歩み寄った。「昨日(23日)みんなとそういう話になった。9月に入っての戦いとか、本拠地で5連敗とか…。とても満足できる結果じゃないと重々分かってはいたけど、お願いした」。巨人から戻ってのこの2年、果たせなかった胴上げ。本来の形ではない。それでも少し軽くなった指揮官の体を、全員で宙に舞わさずにはいられなかった。 「終戦」の瞬間は一塁ベンチにほど近い部屋で、右肩リハビリ中の斉藤、左足甲疲労骨折で離脱中の川崎と一緒に見詰めた。試合後のセレモニーでは左足かかと打撲で離脱した11日の楽天戦以来、約2週間ぶりにグラウンドへ。前列に立って王監督のスピーチに耳を澄まし、主力選手の先陣を切っての花束贈呈では、感極まって唇をふるわせた。 CS進出の可能性が消滅したこともあり、今季はこのまま治療に専念し、来季に備える見込みだ。「自分もプレーできなかったし、チーム状態も良くなかった。悔しい思いがある。この思いを来年、残りの野球人生に持って戦いたい」。小久保は決然と言った。左手首手術を受けて4月に自身の“開幕”を迎え、ポストシーズンにも進めない不完全燃焼のシーズン。その目は2009年に懸ける思いに満ちていた。 (森 淳)=2008/09/25付 西日本スポーツ=
2008年09月25日
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WBC決勝:日本10-6キューバ 日刊スポーツ◇20日◇米カリフォルニア州サンディエゴ子供の頃、756号記念の王貞治等身大ポスターが欲しくて、何枚も葉書を出した記憶があります。抽選で当たり、2枚送られてきた時は本当に嬉しかったです。フラミンゴ打法と称されたバッティングフォームを何度もまねしたりもしました。一芸に秀でたものは万般に通ずと言いますが、まさに王監督はそういう方だと思います。
2008年09月24日
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DREAM AGENTはスポーツと国際交流をキーワードにした、BIGLOBEのジュニアスポーツ情報サイトです。スポーツは全てのレベル層において参加者、観戦者ともに感動と希望を与えます。 そのすばらしい瞬間を沢山のこどもたちに実体験してもらうことで、人間形成に活かしてもらいたい。 トップレベルのスポーツクリニックへの参加で、世界チャレンジへのモチベーション向上にしてもらいたい。 国際交流プログラムへの参加により、子供の頃から国際感覚を身につけてもらいたい。 スポーツ、国際交流をより身近に感じ取ってもらい、将来、世界で活躍していくきっかけ、モチベーション向上になるような様々なジュニアスポーツ情報を提供してまいります。http://dream.biglobe.ne.jp/index.shtmlガーディアンシップも協賛企業として、応援メッセージを載せていただいてます。・・・ドリームエージェントに期待すること・・・哲学者西田幾多郎先生は、「18歳までにどんな本を読み、感動し、誰と付き合って教わったかで人生の大半が決まる。」と言われています。我々ガーディアンシップの願いは文武両道の人材の社会への輩出です。志(Will)ある大人たちが未来(Will)ある子供たちをサポートし、やがて「ドリームエージェント」が日本や地域を熱く温かくすることを期待します。詳細は http://dream.biglobe.ne.jp/cheer/guardianship/index.shtml でご覧いただけます。
2008年09月22日
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”人はしゃべったことと必ず出会う”エドガーケイシー”人は言葉通りの人生を歩む だからきれいな言葉を使う”イスラエルの言い伝え"それは真実か、言う必要があるか 思いやりはあるか”発言の3原則「自分の話すことは自分に一番聞こえている」いつもどんな言葉を話しているかで人生が決まると言っても過言ではないでしょう。手帳12ページのフランクリンの13徳の2番目には「沈黙」とあります。手帳3ページの心をきれいにする7つの行動中級は全て言葉に関することです。言葉を大事に使いましょう。続けていればそれが習慣になります。そして習慣が人生をつくっていくのです。
2008年09月20日
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企業向けの新しいホームページを作りました。http://www.gs559.jp です。co.jp でなく、jp アドレスで作りました。昨日は久しぶりに神戸に行きましたが、街行く人々がお洒落。全国あちこち行ってますが、神戸はちょっと違いますね。ある大学の先生が話してました。ファッションの語源はファクトリーに通じる。作り上げるもの。お洒落は、そぎ落としていく感じ。ファッションとお洒落はベクトルが違うと。
2008年09月19日
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・・・本の目次・・・1章 アメリカと心中する日本経済2章 「金融工学」の罠3章 「格付け」と「会計基準」の虚妄4章 恐慌への道のり5章 恐るべき統制経済 ネオ・コーポラティズムとは何か6章 恐慌に立ち向かう日本巻末特別付録 恐慌の時代に強い企業銘柄一覧
2008年09月16日
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昨晩は盛和塾の勉強会でした。二人の経営者の体験発表がありました。どんなマニュアル本にも負けない素晴らしい経営体験発表でした。タイトルの言葉は、発表企業の方が9ヶ月かかって作り上げた「フィロソフィー手帳」の中の一節です。・・・提案にライバルと遜色がなければ、商品価格が少々高くても、「あなたから買いますよ」と言って頂ける関係を築き上げましょう・・・。と続きます。工業化社会が進み企業の商品力の差があまりなくなると、結局は誰が売っているかが大事になると思います。「あなたから買いますよ。」は、営業をする人にとって最高の賛辞です。どんなに世の中が変わろうとも、営業・販売の仕事は決してなくなる事はありません。
2008年09月13日
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前回の日記に続き、コラム原稿です。みなさんは新卒者の採用活動において、どのようなポイントを重視されていますか?即戦力としての活躍が期待される中途採用者と違い、新卒者に求めるものといえば、業務上のスキルではなく、結局のところ「会社に入ってからどのように伸びてくれるか」という将来的な「伸びしろ」であり、その人間的な成長を後押しするヒューマンスキル、すなわち「人間性」であることは言うまでもありません。では、もっとも重視されるヒューマンスキルとは何でしょうか?多くの経営者の方が、「コミュニケーション能力」と回答されることでしょう。ビジネス上で必要となる理想的なコミュニケーション能力とは、「相手がどんな年齢でも、どんな人数でも、またどんな立場の人間であっても、こちらの意思を的確に伝え説得し、動かすことの出来る力」なのです。しかし、現在の学生たちの多くが携帯メールやSNS(ソーシャルネットワークサービ)といった、インターネット上でのバーチャルなコミュニケーションを主体とした生活を送り、同年代の友人との限定された交友関係の中でのみ生活を送っているため、大学生活を通して真のコミュニケーション能力を獲得しているとは言い難い状況にあります。学生時代に優れたコミュニケーション能力を獲得するためには、より多くの人々との交流が必要不可欠なものとなります。それはアルバイト経験であったり、サークル活動や留学経験であってもいいでしょう。しかし、会社という上下の人間関係の存在する組織形態を考えたときには、もっともそれに近いものが「部活動」であるといえると思います。学生時代に部活動を通してスポーツを体験している学生は、先輩後輩、OBから、自分に合う人、合わない人に限らず、実に幅広い人間関係のなかでコミュニケーション能力を培ってきています。上下関係がしっかりとした環境の中で生活を送ってきたという経験上、礼儀をわきまえています。また、先輩に可愛がられる後輩ほど、ビジネスの世界においては、クライアントを動かすことの出来る魅力を持っているとも考えられます。持ち前の前向きな精神にて、入社後の成長も期待できるはずです。そして何より、前向きで快活な人材が会社に入ってくることにより、社内の雰囲気が活性化されるはずです。「文武両道」の精神で、体育会の部活動を体験してきた学生採用には、そのジャンルに特化した求人広告を有効活用すべきです。ポイントを絞った無駄のない採用活動で、コミュニケーション能力の高い人材に直接的なアプローチを行うことが出来ます。
2008年09月11日
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あるコラムの原稿です。ガーディアンシップの宣伝も入ってますが(笑)。せっかく苦労して確保した人材が、入社して間もないのにあっさりと辞めてしまう。そんな現象が多発して、頭を抱えている採用担当の方も多いのではないでしょうか?業種や職種によっての差こそあるものの、入社後の3年間で実に4割近くもの新入社員が会社を退職をしています。もちろん、その要因として様々なことが考えられますが、中でも「入社する前に抱いていたイメージと違っていた」という理由が多いことに驚かされます。このギャップについては、昨今の就職活動がネットを中心に展開しているという現象が要因として考えられるでしょう。コミュニケーションが成立した状態を100パーセントとした場合に、文字による理解が8パーセント、声による理解が37パーセント、そして残りの55パーセントが相手の表情や雰囲気によるものであるといわれています。ビジネスの世界においては、対面した相手の表情を読み取ることで見えてくるものがあります。したがって、インターネット主体の就職活動においては、ご存知の通り文字情報がメインとなりますので、思い込みや思い違いといったものが生じやすいのです。さらには、就職情報の氾濫も早期退職者を生む要因のひとつといえるでしょう。社会に出れば24時間365日、いつでもハッピーなことばかりではありません。会社や仕事で嫌なこともあるでしょう。そんな時にメール等で手元に届く転職情報は、まさに「となりの芝生は青く見える」のように、魅惑的に映るのかもしれません。他にも様々な要因は考えられますが、その根底にあるものを簡潔にいってしまえば、要するに「我慢」が出来ないからなのでしょう。今さら「我慢」なんて…と思われるかもしれませんが、仕事につきものであるトラブルに直面したときに、論理的に問題を解決していくという能力も必要ですが、それ以前に気持ちで負けてしまっている新入社員が多いのです。また、同年代の限定された交友関係の中で過ごしてきた学生たちは、「目的」をひとつにした集団生活に馴染んでおらず、「勝負」というベクトルのある世界に慣れていません。だから、会社という風土に溶け込めずに、すぐに退職していってしまうのです。では、採用する前にどのような部分を重視すればこれらの事が防ぎやすくなるのでしょうか?それは、「今までスポーツを体験してきたかどうか」です。学生時代に部活動を通してスポーツを体験している学生は、少々のことでへこたれることはありません。「勝負」に重きをおく環境の中で生活を送ってきたという経験から、弱音も吐かずに目的に向かって突き進んでいく傾向があります。アスリートとして、途中でものごとを諦めるということが、恥ずかしいことであると叩き込まれているのでしょう。すぐに会社を辞めてしまうということも比較的少ないのです。しかも、彼らは明るく元気で体力もあり、上の者からの指示や命令にも忠実です。また、先輩、後輩の絆が強いため、社会人になってからの付きあいも継続し、社外における人脈も広くなっています。同じスポーツをやっていたクライアントから、親近感や共感を持たれやすいというのも強みです。そんな彼らの精力的な営業活動は必ずや実を結び、会社に大きな利益をもたらしてくれることでしょう。体育会の部活動を体験してきた学生を対象とする新卒採用には、独自の方法論があります。新卒採用の企画のみを行っているガーディアンシップには、長年に渡って培われてきたノウハウに基づいた企画力があるので、効率の良い採用活動が可能となるのです。
2008年09月08日
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偶然のワンショット!
2008年09月06日
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ガーディアンシップホームページ内の、Willプロジェクト9月セミナー情報を更新しています。川嶋先生の勉強会「博多読心会」も9月19日から4ヶ月連続で開催されます。少しづつ確実に進めていきます。ちなみに、昨日はのぞみ49号に乗ってました。約40分ほど停車してました。。・・・大雨で東海道新幹線に遅れ 3万人に影響 '08/9/3 ・・・ 二日午後六時五十五分ごろ、東海道新幹線の岐阜県垂井町内の雨量計が規制値に達したため、岐阜羽島―米原間の上下線で一時運転を見合わせた。雨が小康状態となった午後七時十五分ごろに運転を再開した。 JR東海によると、新大阪発東京行きこだま578号など上下三十七本が最大約一時間遅れ、約三万人に影響が出た。
2008年09月03日
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