バックマンの思考と試行

バックマンの思考と試行

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

ハク1980

ハク1980

コメント新着

実践哲学者 倉本圭造 @ 生きてるかなあ。 希望を失わないようにね。
バックマン@ 続き 漫画にある「何かを背負った者同士の戦い…
バックマン@ あっと こんにちは、本物のバックマンです。 …
実践哲学者 倉本圭造 @ なんつーか。 なんとかしてあげたいけど、他人になんと…
実践哲学者 倉本圭造 @ ふーむ。 今ひさびさに発見したんだけど・・・・ま…

フリーページ

2006年02月02日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
昨日仕事で発注をし忘れるというミスを犯した。(ただのボタンの押し忘れ)

ミス事態の影響は少ないのだが(そういう場合でも発注先が勝手に送ってくれるらしい)その原因が普段とは違った環境で発注したこと

いつも発注するときは部屋に自分一人だけという状況なのだがその時は違っていて、仕事終わった女の子が二人話していた。

一人ならまだ大丈夫、ただ二人以上になると苦手だ。

なんか必要以上に仕事モードになってしまった。
余裕がなくなってしまった。終わりで後発注ボタンを押す段階ではもうその部屋には居たくなく、すぐに逃げ出したかった、その心理がミスを誘った

それが情けない、ただそれだけのことでこころが揺れたことが、
必要以上に防備してしまった、自分をカッコ良く見せることに意識しすぎて
失敗してまう男と同じ心理状態だ。



自分を飾らない丸裸で生きている人が一番強いと思う。
一切にポーズがない、悪ぶる必要も、カッコつける必要もない、ポーズをつけることが主体じゃなく、自分が自分であることが主体その上でポーズをつける時はつける。

根元で自分があるようにある、その上で必要ならば、仮面をつける

自己肯定感の上で成り立つ心理。

自己肯定感、子供の時から欠けていたもの





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年02月02日 14時30分26秒
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: