バックマンの思考と試行

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2006年02月17日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
最近の夢は妙にリアルだ、まるでテレビを見ているみたい。

それも夢という認識がなくて目が覚めた後、しばらく自分が何者なのか解らない

覚めて始めて「ああ、あれは夢だったんだと気が付く」

前のプログに書いたのは今朝見た夢のこと

相変わらず自分という存在が出てくることがほぼない。

空想の人物TVタレント、が一番多くその次に過去あったことのある人物、最後に自分という感じだ。

最近はTVを見ている視聴者目線から制作サイド目線に変わった気がする。
その現場に居るような感じがする

だから抜け出しにくい。



PQ開発
前にも似たような事を書いたし重複になるかもしれないが、身体全体を自分のオーラで感じるということを深く、深く、もっと底の底までと願うと
身体が瞬間的にビクッと反応するというかそうせざる終えない感じになる。
身体が暴れたがっている感じ

今まで「もっと深く、もっと精密に」と願ってきたけど精密は必要ないかもと思う。

「深く、濃密に」そう感じているときは、凄く快感だ、自然に「もっと深く、もっと密に」と求めるようになる。

その先には「生命の意思」を感じる。

今まで言語化しようと思っていたけどもうそれは感じるだけでいいんだと思える様になっていった。

一番の濃密さ、快感を覚えるところは頭蓋から仙骨までの背骨ラインとその周辺、そこをもっと、もっと解放したくなる。

例えて言うなら「エバァが周りについている装甲みたいな拘束具をぶち壊して、咆哮する衝動」に似ている。

腸方形筋は今まで背中側から感じようとしていたけど、お腹側から感じるようにすれば大腰筋の動きが良くわかるなと思った。



大腰筋を意識して走ると脚がかなり長いものに感じるし歩幅も大きくなったと思う。

ただ太もも前側の筋肉が痛くなった。
コレは今までの生活で使っていなかったから少し使うだけでも痛くなったのか、それともまだまだ大腰筋の使い方がなっていないのか

どっちだろう?





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最終更新日  2006年02月17日 14時16分33秒
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