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天気予報によると今日はどうも暖かい一日になるようです。ところが同時に「杉花粉が一斉に飛び始めます。」という予報もあり、花粉症の私としてはあわててマスクを用意したのです。昨年2月の写真です。
2008年02月29日
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「三寒四温」とはよく言ったもので、春と冬がせめぎ合っているのがよくわかります。体がそれについて行ってくれるといいのですが...。
2008年02月28日
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週末にはまた雪がちらつきました。冬と春がせめぎ合っているようです。
2008年02月24日
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下萌え(したもえ)は2月の季語です。残雪や落葉の下から小さな新芽が顔を出す、そんな様子を表しているようです。つい先日蕗の薹(ふきのとう)を見つけました。小さな花が咲いていました。
2008年02月23日
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久しぶりに暖かくなり、終日青空のさわやかな天気でした。仕事の合間にファインダーを覗いてみました。よろしければクリックをお願いします。
2008年02月21日
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再び「残り柿」です。今年は我が家の近くでも雪がよく降るように思います。この柿がいつまでも鮮やかな柿色なので雪に似合うのですが、国道端で、車の通行量も多くなかなか思うように撮ることができません。 渋柿で鳥も食べないのではないかと思います。
2008年02月14日
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明日から三連休ですね。 私は残念ながら土曜日に仕事が入っているので三連休とはいきません。しかも、天気予報では荒れ模様ということです。 どうしようかなあ、というところです。よろしければクリックをお願いします。
2008年02月08日
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雪景色は、晴れと曇りでは天と地ほどの違いがあります。この場所へは、曇って、吹雪いていたりしたら、ちょっと行く気にはなりません。車を止めてスノーシューをつけ、雪をかき分けて行かなければならないので、うかうかすると遭難しそうです。 3日のうち最低1日はこんな青空がみたいものです。
2008年02月07日
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曇天の日、唐松林は白い画面を二分して、私たちに空と雪原の区別がつくようにと、どこまでも続いているのです。
2008年02月05日
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きっと雪がとけてしまえば、ごく当たり前の畑が広がっているのでしょう。見渡す限りの雪原に立って初めて、ところどころに立つ木の存在意義がわかるような気がします。
2008年02月04日
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今朝、カーテンを開けると外は珍しく雪景色。山や畑にはうっすらと雪が積もっています。北海道の雪景色には比べようもないのですが、日常の見慣れた風景も見違えるようで、どこか心うきうきしています。 曇天の空を見上げると、プラタナスの実に雪が積もって、メルヘンチックな形になっていました。よろしければクリックをお願いします。
2008年02月03日
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