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なんの脈絡もなしに写真を並べました。 一枚目の写真は、美瑛では撮り尽くされた家ですが、このアングルからの写真は少ないはずです。この家を最初に撮ったのはやはり故前田真三氏だったのではないかと思います。 白樺の木は北海道の人には何も珍しくないのでしょうが、関西人の私には珍しく、ついつい撮ってしまう風景です。 10月1日から関空の駐車場が値下げするんですって。(関空クラブ会員25%割引) 少し割安感があってうれしいなあ。 ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月29日
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おはようございます。 休日だというのに慌ただしく仕事に追われていました。 今日は 同じポプラの木を同じアングルで撮ってありましたのでご紹介します。
2008年09月29日
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早朝に仕事ですので、早く寝なくちゃ。 今日の写真は雰囲気を変えて、同じ木を季節を変えて紹介します。 ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月26日
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おはようございます。薄ら寒い朝でした。 職場で白や黄色の彼岸花が話題になっていました。 今日はひまわりの風景をご紹介します。 ひまわりは夏の強い日差しのもとで咲いているイメージがありますが、北海道ではかなり遅くまで咲いています。 昨年の名残の一輪なのでしょう。緑の中に朝日に輝く一輪が鮮やかでした。 一面のひまわり畑というのは、やはり北海道ならではの風景です。 秋の夕日とひまわりという組み合わせです。 根室海鮮楽天市場 ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月26日
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おはようございます。今日も出勤前の一仕事。どうも夜は疲れて寝てしまいます。歳のせいでしょうか。(苦笑)さらに続けて空の彩りをご紹介します。一枚目キガラシ畑に陽が昇ってきました。さわやかな秋の朝です。 「哲学の木」と名付けられて有名な木です。なだらかな斜面の畑なので、空に抜ける構図で撮ってみるといいですね。 「親子の木」と名付けられ、これも有名な木です。秋はちょうど後方に陽が沈むので、夕日を狙うとドラマチックな写真が撮れます。 ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月25日
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お、おはようございます。今日は少し起きるのが遅く…出勤です!とりあえず写真だけアップしておきます。 美瑛の空の彩りは、透明感があってとてもきれいです。 今日、帰宅後ビールを飲みながら、テレビを見ていたら、旭岳が初冠雪したというニュースが報じられていました。 クリスマスツリーとなづけられたこの木は絵になる木ですよね。 ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月24日
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今日は時間ができたので、久しぶりに写真を撮りに行こうかな。 彼岸花がいっぱいの明日香へ行くか。やはり、関空へ飛行機を撮りに行こうかな。(子どもみたいだけど) さて、今日はポプラのある風景をご覧いただきます。北海道の広々とした空にすっきりと立つポプラはとてもよく似合うんです。一枚目は「ケンとメリー」という名前のついたポプラです。早朝の空気感が表現できておればよいのですが…。 広い空とポプラの風景。 どこか外国へでも行ったような雰囲気がします。 二枚目の写真と同じ場所です。カラマツと並べてみました。 夕暮れのポプラ。この木は私が勝手に「親子のポプラ」と名付けています。 何人かの子どもを連れた母親が夕日を眺めてる、そんな風に見えませんか。(笑) ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月23日
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10月の北海道への旅は本決まりになりました。というよりかは、無理矢理決めてしまいました。航空券・ホテルの予約も完了しました。 関空~旭川空港のJALのチケットはマイルがたまっていたので、それで購入。ホテルは楽天ポイントで何とか2泊できます。楽天ポイントは、当ブログからショッピングされると私にもポイントがいただけるので、ご利用いただいたみなさんのおかげでもあります。 さて、今日の写真は晩秋の雰囲気がする写真を選んでみました。 十勝岳の望岳台付近で撮影。10月中旬の写真ですが、もうほとんど紅葉も終末を迎えている感じですね。 紅葉の最終バッターは、カラマツです。カラマツの葉が茶色くなって落ちると、長い冬がやってきます。 ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月22日
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おはようございます。 昨日はちょっと飲み過ぎて、お風呂にも入らずに寝てしまいました。(汚) さて、今日は美瑛の丘を彩るキガラシの花が創り出す風景をご紹介します。キガラシの黄色い花は雪が降る頃までは丘のどこかで咲いているようなので、少し高台に上って眺めると、黄色い絨毯を発見することができます。 おなじみの「哲学の木」です。珍しくアップで撮ってみました。 キガラシ畑と月 あぜ道を登りきり、汗をぬぐいながら見渡すとこんな風景でした。 手前がキガラシ、次の茶色が収穫後の大豆畑、後方の緑の畑が収穫前のビート(砂糖大根)です。 このような光景がパッチワークのように見えるのですね。 ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月21日
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仕事が忙しかった日は、パソコンの前に座るとそのままの姿で寝てたりします。みなさん、台風の影響はなかったでしょうか。 冬の写真が続いてしまいました。今日は、少し視点を変えて美瑛を紹介します。 私が美瑛で活動できる時間は限られているので、天候など条件が良ければ、午前3時頃から撮影、ホテルに戻るのは午後8時、星の写真を撮るときは10時頃になります。 その後、風呂に入り、体力に余力があれば居酒屋でひとり杯をかたむけ、幸せなひとときを過ごします。 太陽が高くなると、周辺の山がかすんでくるにつれ、次第に私の気分もぼわんとなってきます。 そんなときは、美瑛の公園に立ち寄り、「幸せのアイテム」あんパンをかじり、ほんの20分ほど居眠りをするのです。 今日はその公園と、その近くから見える美瑛の街です。 美瑛は人口1万1千人あまりの小さな町ですが、写真家前田真三氏が美瑛の丘の衝撃的な風景を写真集などで紹介。その作品を通して美瑛の名が広がっていきました。 観光客は年間120万人ともいわれていますし、旭川空港ではアジアからの観光客にもたくさん出会います。 しかし、実感としては、観光は夏に集中しているようで撮影に困るような人混みに出会ったことはありません。 街並みも整備され、四季を通して本当に美しい町です。(参考Wikipedia) ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月20日
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皆さんにお褒めいただいたので調子に乗って、さらに3月の写真をごらんいただきます。「クリスマスツリー」とよばれる木とオリオン座のコラボレーションです。星の動きを止めて撮るため、感度を上げて撮影しました。(ISO1600)そのために、粒子が荒れてしまっています。 これも「三本の木」などと呼ばれている木にオリオン座を入れてみました。 真っ暗で、車一台通らず、しんしんと冷え込む雪原で三脚を立て、写真を撮っている図は想像できないと思いますが、オオカミに襲われることもなく、お気に入りの写真ができた3月でした。 ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月18日
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一本の木が創り出す、風景のドラマ。 今日は日没から夜にかけての写真を選んでみました。いずれも私のお気に入りの写真です。 掲示板でair seedさんから「夜の月光を浴びた大地を見てみたいです♪」というリクエストをいただきました。ぴったりの秋の写真はないので、今年3月に撮影した雪原の写真ですがご覧下さい。(写真上) こんな自然の芸術に出くわすことは、2泊3日の旅では奇跡のようなことなので興奮して胸が高鳴ります。 と同時に、こういった有名な木のポイントには、この時間帯になると地元のカメラマンがいつも集まってこられます。「やはり、自分には勝てないなあ」としみじみ思うのです。 ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月17日
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美瑛の丘には、一本だけぽつんとたっている木があちらこちらにあり、それが丘の風景にアクセントを与えてくれています。 そして、その木に名前がついたものもたくさんあります。「親子の木」「哲学の木」「セブンスターの木」「絵本の木」などなど。 駆け足ツアーだと「車中観光」というのもあって、バスの中からこれらの木をながめ、次々と移動していくのに出会います。 名前だけ聞くとどんな木か期待しますが、ただ単なる木ですから、おそらく車中では落胆の声が上がっているのではないかと想像しています。 その1本の木が創り出す風景をしばらくご覧下さい。 ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月16日
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カラマツの林の中は、黄色の世界。黄色い落ち葉のわだちを進む。 拓真館の白樺の小径です。
2008年09月14日
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ビールを飲んでうたた寝をして、ふと目を覚ますとこんな時間。明日も、いや今日も午前中は仕事だというのに…。 美瑛の畑は、「造形の美」とでもいうのでしょうか。畑そのものが緩い斜面にあるために、作物がシュプールを描いています。 美瑛の風景が美しいのは、このうねる丘があるからなのでしょうね。ただ広いだけではない変化があるのですね。 10月にはぜひ行こうと思います。 さあ、もう一眠りしないと…。ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月13日
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出張でした。 とにかく眠くって、ブログの更新しながら居眠っている始末。 少し手を加えます。 トラクターを点景として撮った写真を選んでみました。 美瑛の畑は広大で、あまり人を見かけないのですが、耳を澄ませばどこかでエンジンの音が響いています。 収穫の時期には、日が暮れてもエンジン音は聞こえ、灯りをつけ慌ただしく走り回るトラクターを見かけます。 美瑛のひまわりは観賞用に栽培されているわけではなく、肥料として畑の土に鋤込まれる運命にあるのです。 ちょうどこの時、満開のひまわりをトラクターで鋤込む作業をしているところでした。 私が撮影していることに気付いたおじさんは、しばらく別なところに移動してくれました。優しい心遣いに感謝。ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月12日
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秋の小道を選んでみました。 北海道のどまでも続く道は、好きな風景です。 この道は、どこに続くか分からないまま景色につられてずんずんと進んでいき、気がつけばこんなところにいました。ヒグマが出てくるんではないかと、車はエンジンをかけたままで…(笑) 格安パッケージツアーの中に1泊3日というのがあります。つまりホテル1泊と航空券往復がついて、後はオールフリータイムというわけです。 これを利用するときには、後1泊分のホテル代を節約して車中泊という場合もあるのですが、朝食はやはりパンになります。私の気持ちの中では、1位 あんパン 2位 クリームパン 3位 メロンパンでしょうか。ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月11日
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過去に撮った写真をテーマを決めて並べてみるというのはとても楽しい作業です。 たくさんのカットがあっても、お気に入りの写真は、撮影時のシチュエーションまで覚えているものです。 このときはコンビニで買ったあんパンをかじりながら三脚の前で東の空をにらんでいました。(もちろん十勝産小豆のあんこ入り) あんパンは私の「幸せを呼ぶ」アイテムなんです。 釣りに行くときもあんパンを持って行くとよく釣れる…。ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月09日
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カラマツの黄葉です。 11月になると旭岳は真っ白に冠雪しています。 富良野から麓郷に向かう道すがら撮影。 一面のキガラシの畑。 夕闇迫るひまわり畑です。 今日は4枚の写真をアップしました。どの写真が気に入っていただけるでしょうか。 お好きな写真がありましたら教えてください。ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月08日
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大自然の中では、シャッターチャンスは1日2回。 夜明け・夕暮れにはドラマチックな風景を見せてくれます。 雨がやんでしばらくすると、虹が出てきました。 美瑛の丘で見る虹は、本当に半円で大地を渡る橋になるのだそうです。 夕暮れは、太陽が沈んでからも激しく変化します。ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月07日
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黄色は秋の色です。 大地を黄色に染めてしまうようなカラマツの黄葉が終わると冬の到来です。(上富良野町)今から9年前の12月、私は前田真三氏の撮った風景を見たくて初めて美瑛に行きました。 ドラマ「北の国から」で見た富良野の風景も重なっていたのかもしれません。 千歳空港から予約してあった「美瑛ポテトの丘(YH)」についた頃には雪になっていました。翌日は激しい雪。確か、その年の初積雪だとか言っていました。 みるみるうちに積もっていく雪に、慣れない私はレンタカーのハンドルを握りしめ右往左往するばかりで写真を撮る余裕もありませんでした。 まだ、その頃はフィルムカメラでした。服装も靴も十分な用意ができていなかったこともあり、撮影枚数もほんのわずかしか撮れなかったのです。 それでも、拓真館(前田真三写真館)で出会った写真は、「必ずもう一度来よう」と決心させるに十分なものでした。(撮影 写真上11月初 中・下10月)ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月06日
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広々とした北海道の空です。 美瑛での撮影では、CIRCULAR PLフィルターをよく使います。 また、19mm-35mmのレンズも広い北海道では大活躍します。ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月04日
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秋の花咲く丘をご紹介します。 ちょうど通り雨があがったところです。雨後の日差しに、キガラシについた水滴がきらきら輝いています。 美瑛の写真をごらんいただいて、私が北海道在住かのように思われる方がたくさんおられます。実は生まれてこのかたずっと奈良県民なのです。 ですから、奈良の大仏情報(笑)・飛鳥・吉野・大和路のことで必要あればお尋ねくださいね。 美瑛には年に数回訪れるだけです。私は勤め人ですので、釣りバカ日誌のハマちゃんのように金曜か月曜に休暇を確保して、さらに妻の了解という高いハードルをクリアーし、やっと2泊3日の撮影に関空から飛び立つのです。 そういうわけで、休暇の取れるのがよく似た時期になるのが困るところです。 北海道在住の方の写真を拝見すると、とうてい2泊3日の撮影では太刀打ちできません。そんなことを感じたときは、美瑛で住んでみたいという欲求に駆られます。「でも、寒さには弱いしなあ…。」ここをクリックして頂くと、にほんブログ村風景写真コーナーで人気ランクがアップします。よろしければクリックをお願いします。
2008年09月04日
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9月になったのを機に、北海道美瑛の秋を紹介させていただきます。 写真は今までに撮りだめた写真の中からご覧いただきますので、LIVEではありません。また、再掲の写真もありますが、私のお気に入りの写真だ、ということでお許しください。 元々10代で写真を始めた頃は、モノクロの写真が中心でした。 土門拳の写真集「筑豊のこどもたち」を見て、影響を受けやすい性格の私は「こんな写真を撮りたいなあ」と思い、物置小屋の中に、暗室を作ったのでした。 そして、その後カメラ雑誌に掲載されていた富士フイルムのキャンペーンに応募したところ前田真三氏のオリジナルプリントが送られてきました。なんと、氏のサイン入り・額装され、夕日があたる美瑛の丘の風景でした。 またまた、影響の受けやすい私は、いそいそと美瑛に出かけるまでにそんなに時間はかからなかったのです。
2008年09月03日
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