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心の中が5月の青空のように一点の雲もなく蒼く蒼く澄み渡っていたらどんなに幸せだろう誰も傷つけたくない誰も苦しませたくないまた、一つ雲が増える鉛色の雲で一杯になるこの雲の向こうには、きっと青空があるのだと信じたい
2011年01月25日
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ハコちゃんとのランチは、感じのいい、パスタ&バイキングのお店。店内は女性で満員。ハコちゃんと、Cくんと、私。妙な3人組。話するのはほとんどハコちゃん。それに対して、相槌を打つのがCくんと私(笑)Cくんは多分混乱していたのだと思う。私がどこまでハコちゃんとCくんのことを知っているのか、判断しかねているのか、いつも以上に無口だった。カラオケは正直憂鬱だったけど、なぜかのどの調子がよく、たくさん歌った。ハコちゃんは、関ジャニ∞のファン。関ジャニ∞、嵐の歌を上機嫌で歌っていた。私は、娘の影響でアニソンでスタート(笑)ショコタンの「星間飛行」を歌いました(エヘン)Cくんは、声はよく通るものの、メロディラインがずっと外れていて、「なんだかな~」と思ってしまった・・・。すると、ハコちゃんから「声が大きいだけで、 ずっと外れていると思っているのは 私の耳がおかしいのかしらね?」とメールが・・・。怖い・・・だから女子は・・・3時間くらい歌っておひらき。疲れたけれど、カラオケはまずまず楽しかったし、ハコちゃんからまたいろんな情報を得ることができたし、有意義な一日だったということにしよう。今度、また違うアニソンに挑戦だ~!!
2011年01月24日
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正直に言いましょう。私は年女です・・・リアクションしづらいでしょうが、我慢してください(笑)というのは、さておき・・・新年そうそう、ハコちゃんからランチのお誘いである。何ヶ月かに一度、彼女からいきなり長いメールが届く。今回も、いかに自分が大変であるかを(実際大変なんだけど)怒涛のごとく、改行なしで書き込んでくる。で、結局メールじゃどうにもならなくて、「ランチする?」になる。1月は、休みが3日も重なっていたので、「どの日でもいいよ」と送ると、「実は、Cくんも誘っていてね・・・」Cくんというのは、ハコちゃんを慕っていた例の若造である。ハコちゃんは、「あんな子ども!」と振ったのだが、いまでも仲がいいみたいだ。「ランチの後に、カラオケに行こう」とハコちゃん。(え~、カラオケか・・・だる)と思ったけど、「うん、オッケー」と返事していた(笑)アラフィーの私たちと、若造ひとり。どういう図だ。なんとなく・・・胸騒ぎがする(笑)元旦にFに「今年もヨロシク」とメールを送った。Fからは2日後の深夜に、「こちらこそよろしく」と短いメールが入っていた。相変わらず、つまらない男。でも、こんな感じでずっと友達でいたい人。
2011年01月03日
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