リベラルたちが決して報道しない情報も、国民の多くは、もうすでに知っている! 共産主義の悪夢を見て見ぬ振りでは、通らない時代だ! 2026-2-3 はんぺん
全体主義の 真実 に真正面から向き合う真摯な態度が、今後のリベラル派の展望を拓くことになる・・・と言ってきた。
(不都合な真実) をいつまでも、知らぬ存ぜぬで、スルーする時代ではない!と。
あらゆる情報が、飛び交う時代だ。 1970 年代とは、隔世の感がある・・・そして時代は、急速に、変化する。
(護憲)(非武装中立) で、 思考停止 してしまったリベラルに、希望は全く無い・・・と断言できる。
今回の衆院選挙・・・相変わらず、 「軍事費を削って、福祉介護に」(社民党) などと言っている・・・変わらない事= 「一貫して、がんこに平和を」(福島瑞穂) と・・・
・・・・・・・哀れに思うのは、僕だけだろうか?
彼らの 思考停止 で、多くの真実が明らかになっていったのは、皮肉だった。 ウクライナ侵略戦争 が、彼らの ( 一貫性 ) を木端微塵に打ち砕いてしまった!
皆さんは、どう思われるか? はんぺん
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K-POP 広めれば死刑も、北朝鮮「政府が神経質に」 国連報告者語る 佐藤達弥(広島総局次長) 2025 年 7 月 4 日 朝日新聞
北朝鮮の人権状況を調べる国連特別報告者のエリザベス・サルモン氏が 2 日、東京都内で朝日新聞のインタビューに応じた。 K―POP などの韓国文化を流布すると最高で死刑が科されるなど 文化面でも統制が強まっているとし、 国民の 45.5% にあたる 1180 万人が栄養不良の状態にある と警鐘を鳴らした。
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サルモン氏が 2 月に国連人権理事会に提出した報告書によると、北朝鮮では 2020 年以降、思想や表現の自由を縛る法律が複数作られた 。 韓国の音楽やドラマに触れたり、広めたりした人を罰する 反動思想文化排撃法 や、 韓国風の言葉遣いを取り締まる法律 などだ。
サルモン氏は、 韓国の音楽などを流布した者には 長期の拘禁刑 のほか、 死刑 が科されることもある と指摘。厳罰ぶりについて 「政府が(韓国文化の国内への浸透に)神経質になっていることを示している」 と述べた。
食料事情も悪化
サルモン氏によると、食料事情も悪化している。 2 月の報告書で引用した国連食糧農業機関( FAO )などの調査では、 栄養不良状態にある国民の割合は 04 ~ 06 年に 34.3% だったのが、 20 ~ 22 年には 45.5% に増 えた。
新型コロナウイルス流行時の 国境封鎖などによる国際的な孤立 や、 国外からの人道支援の受け入れに後ろ向き な点、 国民生活より軍事面を重視する政策 といった原因が考えられるという。
サルモン氏は、 北朝鮮による拉致問題に も触れた。拉致された横田めぐみさんの母、早紀江さんと 1 日に面会したとし、早紀江さんは「『お帰りなさい』。ただそれだけを娘に言ってあげたい」と訴えたという。
サルモン氏は拉致被害者に対して「心から、共にあるという思いでいる」と強調。解決に向けた道筋については、今後の国際社会が北朝鮮と交渉する際、 弾道ミサイルなどの安全保障問題 だけでなく、 拉致などの人権問題 にももっと光を当てる必要があるとの考えを示した。
特別報告者は国連人権理事会から任命される専門家で、独立した立場で調査を行う。サルモン氏はペルー出身の国際法学者で、 22 年に任命された。日本滞在は 6 月 30 日から 7 月 4 日までで、この間に拉致被害者の家族や日本政府関係者らと会い、訪問結果を 10 月の国連総会で報告する。
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