社民党の無残!! 政策の過ちを反省せずに、自滅の道へ! 2026-4-12 はんぺん
かっての同志たちは、今、どうしているのだろうか? と、時々思う。
大阪:天満の PLP会館 。JR環状線の天満駅から、もちろん僕は、専従ではないけれど、「大阪新報」の発送作業(帯締めなど)の雑務が、ヤマのようにあって、JR環状線で、よく通った・・・日本社会党大阪府本部が、このビルに同居していた。 総評大阪と社会党は、一体 だった・・・
闘う総評 は、日本社会党の有力な支持団体で、総評無しの選挙などは考えられなかったが、それが (労組依存体質) に繋がり、 1/3 の限界を超えることが、出来なかった。
(今から思えば)もともと、戦後民主主義の出発時点から、 日本国憲法 に対する認識が、間違っていたのだが、 国民の(平和希求)を(憲法で実現できる)とすり替えてしまった!!
それは、不幸な事だったが・・・そして、この取り返しのつかない (過ち) の真っ只中に、 僕自身もいた ・・・ということで、今も、複雑な気持ちで、思いを巡らしている。
「平和憲法では、日本人の命と暮らしを守れない」 と、なぜ?リベラルの人士たちは、気づけなかったのか? 本当に、 幻想 と 妄想? 「そうあってほしい!」という希望的願望 ばかりで、お茶を濁してきたのだ。
(ウクライナだけではなく) 現実 を見れば、あたりまえのように気づかなければならないにも拘わらずに・・・・
今、 世界は、民主主義と全体主義の全面的対立の真っ只中 にある。
全体主義が、地球を席巻することになれば、悪夢が地球を覆うことになるだろう・・・・考えたくもない未来の事だが・・・日々の新聞を読みながら、そんな事を考えている。
皆さんは、どう思われるか? はんぺん
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「独裁じゃないか」社民・福島みずほ党首 質問に怒りのマイク叩き置き、大椿氏の発言も封殺で批判続出…党幹部の辺野古事故への“失言”にもダンマリで問われる素質 2026-4-7 『女性自身』編集部
(動画) https://jisin.jp/domestic/2575599/2/
4 月 6 日に行われた社民党党首選の決選投票で、 福島みずほ 党首( 70 )が 2,364 票を獲得し、 大椿ゆうこ 元参院議員( 52 )を 572 票差で破って 9 回目の当選を果たした。これにより 2 年間の新たな任期がスタートしたのだが、党首選の会場で早々に大波乱が起こった。
発端は、福島氏の再選後に行われた記者会見。東京新聞の望月衣塑子記者が、福島氏と共に、敗れた大椿氏に対しても「ノーサイドということを含めて、大椿さんにも挑戦者として挑んで 500 票差とはいえ敗れてしまったことについて、一言いただきたい」などコメントを求めたのだが、会見の男性司会者がこれを 「これは新党首の会見なので党首への質問に限ってください」と遮った。
すると、大椿氏が司会者に対して 「もう少し平等に扱ったらどうですか、候補者を」 と要望。しかし、司会者は譲らず、大椿氏が「ひどいと思います」と指摘すると、望月氏も「やっぱり皆さんの意見を聞きたいなと。(司会者が『いいです』と断ると)そういう仕切りが良くないです」と諭した。結局、福島氏にのみ発言が許されたのだが、ここで大椿氏が驚きの行動に出る。
福島氏が今後の展望と共に発言を締めくくったところで、 大椿氏は荷物をまとめて足早に会見場を後にしたのだ。驚 きの展開だが、福島氏とラサール石井( 70 )は出ていく大椿氏に目をくれることもなく、平然とした様子。ここで、望月氏が 「自民党の総裁選も敗者の弁は言いますよね?やっぱりこういうやり取り、本当によくないと思います。党にとって」 と注意した。
これに対し、 司会者 は「静かにしてくれませんか?あなたにかけてないんで」と反発。 他の記者 からも「みっともないよ!」と司会者の仕切りに対する不満の声が起こり、 望月氏 が「みっともないですよ本当に」と再び発言を続けようとしたのだが、司会者は「ちょっとやめてくださいよあんた」と席を立って怒りをあらわにした。
この“バトル”の様子が SNS で大きな注目を集める中、直後に福島氏が取った態度もまた波紋を広げている。福島氏は、司会者と望月氏のやり取りに「申し訳ない」と割って入り、「みんなの力を合わせて、大椿さんもいて、ラサールさんが去年入ってくれて、すごく党が明るくなりました。大椿さんのパワーも大事です」とコメント。
続けて、 「色んな人たちと話をしながら、 どういう党を作っていくのか、大急ぎで何がベストなのかやっていきたいと考えています。ですから、その意味では皆さんの力を借りてみんなで頑張っていきます」と述べると、“ゴンッ“と音を立ててマイクを置き、仏頂面を浮かべたのだ。
自身の再選を受けての会見とはいえ、 戦った大椿氏に発言の機会を与えず、記者の質問に不貞腐れたような態度を取った福島氏 。 X では、このような福島氏の言動に対して、以下のような疑問の声が上がっている。
《就任早々これですか》
《福島みずほさんが選挙で勝てば大椿さんに発言する機会すら与えない事も出来るんだなって。普通に可哀想》
《福島みずほ党首はなぜあんなに人相が悪くなり、新党首としてのコメントをひと通り話したあとで、マイクを机にぶん投げた !? 》
《福島みずほ独裁政権じゃないか。大椿、ラサール氏に同情するわこんなん。 イソコもド正論で殴ってる。 支持者はどう思ってるんだろこれ。大椿氏は離党不可避だろうな》
一連の言動が今後の党運営に与える影響が気がかりだが、実は今回の会見直前にも、問題視された福島氏の党首としてのふるまいが。発端は、 3 月 16 日に沖縄・辺野古で起きた転覆事故 だった。
「事故では二隻の船が転覆し、平和学習のため辺野古を訪れていた同志社国際高校の女子生徒と船長の 2 名が死亡。船を運行していたのは、米軍普天間飛行場の辺野古移設の反対運動などを展開する『ヘリ基地反対協議会』でした。
そして、事故直後の 19 日に行われたアメリカ、イスラエルによるイラン攻撃反対デモでは、服部良一幹事長( 76 )が参加し、 『そもそも辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪い。海を埋め立てるのが悪い。こんなことをしなかったら、事故も起こらなかった』などと発言 し、批判を集めていました。
4 月 1 日に行われた社民党の定例会見では、記者から『死亡事故の原因と基地建設を結びつけるような(幹事長の)発言についてどう思うか』という質問が飛ぶことに。
ところが、福島氏は 『コメントする立場にない』 と回答を切り上げ、記者が食い下がるも、 『詳細をあまり知りませんし、報道ベースでは分かっておりますが、議論をしたりしておりませんので、コメントは差し控えます』 と述べるなど、まさかのゼロ回答。
党首でありながら説明責任を果さない福島氏に、 SNS では議疑問の声が起こっていました」(政治部記者)
「社民党を前へ」――。これは党首選で掲げられたスローガンだが、果たして福島氏に党を引っ張るだけの力はあるのだろうか。
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トンデモ編集にツッコミ続出、「皆さんの声を聞かせて」なのにコメ欄封鎖…社民党・福島みずほ党首の会見動画が物議
2026-4-8
女性自身
13 年ぶりの社民党党首選は、 6 日に決選投票の開票が行われ、 2,364 票を獲得した 福島みずほ 党首( 70 )が、 1,792 票の 大椿ゆうこ 前参議院議員( 52 )を破り再選した。
しかし、同日に行われた新党首発表会見では 党首以外への質問が禁じられていたため、大椿氏らの発言が許されないという “ 異例のスタイル ” が物議を醸している。
【動画あり】「衰退するのも納得」ネット呆れる…社民党・福島みずほ党首の会見《ノーカット版》 https://jisin.jp/domestic/2575813/2/
「会見では、事務局の男性が 東京新聞の記者・望月衣塑子氏 に “今日は新党首の会見なので、福島氏への質問に限ってください”と質問を制し、 何度も口論のような状態になっていました。大椿氏は “もう少し候補者を平等に扱うべき”“ひどいと思います” と不満を口にし、 会見の途中で荷物をまとめて退場してしまいました」 ( WEB メディアライター)
さらに同日夜に、同会見に参加していた望月氏の Youtube チャンネル『望月いそことオッカ君チャンネル』に生出演した大椿氏は、 「会見で発言が許されなかったのは福島氏の意向」 と明かした。
「当選者だけで記者会見を行うつもりだった福島氏に対し、大椿氏はマスコミに“ノーサイド”を示す意味でもそれはよくない、と党関係者らとともに説得したが叶わなかったと動画では語っています。 望月氏も “発言権がなかったのは、事務局の男性から福島氏の指示だと会見後に聞いた” と大椿氏に同調しています」(前出・ WEB メディアライター)
そんななか、同日深夜、同会見の動画が社民党の公式 X や Youtube にアップされると、さらなる “ 火種 ” を生むことに …… 。
「 30 分ほどの会見の模様は 12 分弱に編集 され、冒頭の福島氏のあいさつ部分以外は ほとんどカット されていました。新党首発表という “ お祝い ” の側面が強いため仕方ないとは思いますが、党首以外への質問を 事務局が遮ったシーン や、大椿氏が 退場した場面はなし 。ラサール石井副党首( 70 )が会見終盤、福島氏に対して 当選の拍手を求められるも固辞したところもカット されていました」 (前出・ WEB メディアライター)
X で投稿された動画には、
《みなさんの声を聞かせてください。みなさんのお力をお貸しください。》
というポストも。しかし 投稿のコメント欄は閉じられており、 Youtube 動画へのコメントはできない仕様 だった。 X では 会見では福島氏以外の発言ができなかった ことを含め、事態を皮肉った次のような声が上がっていた。
《身内の声を聞こうともせずに、どうしてみんなの声を聞けようか。》
《みなさんの声を聴かせてくださいと言うなら、コメント欄は閉じるべきではないと思いますが。》
《落選者の声すら聞けないで、国民の声を聞くとはこれ如何に》
《他党を批判している党が批判を恐れてはいけない。コメントも制限している。世間の常識とずれている》
《衰退するのも納得。》
迷走する社民党は、“誰の声”を聞いているのかーー。
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大椿ゆうこさんに聞く!社民党首選の決選投票、福島氏再選/記者会見で大椿前副党首にコメントさせずの不可解さ/これで党が「リブート」できると思
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