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昨日見た夢の中で、母が言った言葉を急に思い出しました。自殺した女の子は、母親から厳しくしつけられていましたが、自殺の理由は何だったかな、忘れてしまった。女の子が自殺した後、母が私に言いました。「見てなさい。あの一族にはこれから次々と禍が起きるから。ただじゃ済まないのよ」と、他人の不幸を喜ぶように..昨日は忘れていたのに、急に今日になってそう言われた事を思い出しました。そういえば、母からは闇を見続ける事、闇の中、苦しみの中に居続ける事を叩き込まれてきました。ヒーリングをする中で、闇を見続けるのに疲れてしまう事もよくあります。今がまさにそうです。もう嫌、こんなに闇ばかり見続けて何になると言うの!?と。そうしたら丁度良いタイミングで、メッセージは入ってきました。自分の中の神聖さとつながる事。神聖さを見続けていると、いつの間にか闇は消えてしまう、と。闇を見なさい、闇の中にいなさい、という母の教えを忠実に守ってきたけれど、もう今の私には必要なし!手放す決心をしました。メッセージを見て、初めて神聖さを見るという選択肢がある事を知りました。私は母の意見ではなく、自分の心からの想いを大事にする、神聖さを見続けることを選びました。昨夜もまた何者かが部屋に来ていました。頭の方で誰かが歩く音がしている。でも見ても誰もいない。でも音はする。一昨日も、昨日も、娘はうなされ何度も起き、怒鳴り散らし私を叩きまくりそして私の布団に入ってきました。私は一睡もできませんでした。何か嫌な何かが来るのです。私たちの様子を窺っているような..今夜は来ないといいな。こういうのも、もう終わりにしよう。光とつながろう~っと
2014.02.18
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今朝は身体がダルくて二度寝をしました。そして、とても怖い夢を見ました。母が私に、「これを着なさい」と服を持って来ました。小花柄で袖が広がっていて、レースもついてて、どちらかの袖が緑色、もう一方が赤色の花柄でした。ベージュ色のズボンももらったので、はきました。一階に降りて行くと、叔母と従姉妹たちがいました。母が私を見て、「あっ、服着たのね、その服は一年前に自殺した子が着ていた服なのよ、お前にはよく似合っているわ」と言いました。みんなは一瞬息をのみ、うわ~怖っ、私だったら絶対に着ないわ…と心の声が聞こえてきました。私も背筋がゾッとしましたが、母が私に着てほしい、良く似合うと言うのでそのまま着る事にしました。二階の自室に行こうと階段を上っていると私におぶさるように身体に巻き付いている女の子の霊を感じました。怖くて見ることは出来なかったけれど、はっきりと感じました。でも、そこまで嫌な感じはしませんでした。部屋に入ると急に怖くなり、服を脱ぎました。クローゼットの天袋から服を出そうとしていると、誰か(忘れましたが)が来ました。なんか怖いので、浄化をするから玉置神社でもらった巫女鈴を振ろうとしたら、何故か鈴が全部取れており、使えませんでした。もう一つ、炒り塩も常に作ってあるのでそれを使おうしたら、塩が血の中に浮いていました。浄化の道具は何一つ使う事が出来ませんでした。一階に降りて行くと母が洗濯をしていました。二言三言話し、階段を上っていると、女の子の霊が私を天へと連れて行こうと、私に抱きついたまま、ぐんぐん空へ登っていきました。これはいかん!と思い、意識を地上に戻しました。でも何度も何度も空へ登って行きます。そのたびに、私は地上を意識しました。そして、娘の呼び声で、目を覚ましました。この続きを見なきゃ、でも美容院の予約があるから起きないと、としばらく葛藤しましたが、娘が美容院の時間を気にするので起きました。部屋は波動がめちゃくちゃで、明らかに何かが来ていました。すぐにカーテンも窓も開け、巫女鈴で(現実のは壊れていませんでした)浄化をしました。娘が張り切ってやってくれました。あまりにも鮮明で、感覚もはっきりとある夢だったので、恐怖に包み込まれました。ミカエルのスプレーをし、護ってくださいとお願いをして、出かけました。無事に家に帰ってきて、夜、トイレに入ると、あの夢は私と母との関係を象徴している内容だったと気づきました。母に言われると、急に意識を無くし、まるでロボットのように言うとおりにしていました。そこに私は存在していませんでした。私は母の欲望を叶える為の、ただの人形でした。そして、私は母の呼ぶ方へは行かない、母のいる世界には行かない、という想いと共に涙が溢れてきました。すると、今日1日私を覆っていたモヤのようなものが消え去り私の周りが光輝き始めました。そして、恐怖も無くなりました。母は夢のように私に呪いをかけていたのかもしれません。よく人を呪う言葉を口にしているし、最近の私は母の言う事を聞かないし、脅しにも屈しないから。ただの怖い夢なのではなく、私と母との関係や、意識して自分で選ぶ事の大切さ、NOを言う勇気の重要性を教えてくれて、更に私に自分の道を進む決心までさせてくれた、とても有り難い夢だったのだと気づき、感謝の気持ちが溢れてきました。実は数日前から、「はるか!はるか!」と私を呼ぶ母の声を何度か聞きました。昨日は父の声も聞きました。何だろう~と思っていたのだけれど、まだよく分かりません。私が親の元へ戻るように、誘惑だったのかもな、とふと思いました。は~、疲れた…クリアリングを受けている間は本当に休みなく浄化は続いてくんだなぁ~木曜日は、いよいよレベル4を受けます。付着物の除去、まさに、さっき手放したみたいな、他人の思いとかそういう物をクリアリングします。もう準備は始まっているんだなぁ~もうこれ以上、怖い事はありませんように。お手柔らかに、お願いします!
2014.02.17
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義妹の旦那との関係について、あ、恐れでつながってたんだなって気づきました。以前から、カルマではないな…とは感じていました。あー、そうそう、恐れだなって分かったので、その恐れを手放すと決めました。そうしたら、今朝ははっきりと、トンネルから抜けた夢を見ました。夢に出てきたのは、義妹やその夫とは全然関係のない私の祖母の家の人たちだったけれど。これだったんだな、って感じました。急激にあの夫が遠く小さくなり、そして消えてしまいました。そんなもんなんだなぁ~…
2014.02.15
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もう毎日本当に苦しいです。息をするのも苦しい。起きていても寝ていても苦しい。何をしていても全てが苦しい。こんなに苦しくてしかたないのは久しぶりです。マスターやエンジェルたちに頼んではみるものの、またすぐに苦しくなる。これは浄化が進んでいるから苦しくなっているのか?よく分からないから余計に苦しさが増すのよね。取りあえず明日は幼稚園の行事と結婚式。明後日は大工教室。小学校の色々な手続きも準備もまだ出来てないし、卒園式の服も、探し始めて数か月たつけれど、未だに気に入った物がない。あれもこれもやらなきゃいけない事だらけなのに、一向に進んでいかない。あ゛~~~!!!もう嫌だ!!!ハートも身体も状況もいっぱいいっぱい。逃げ出したい...来週はいよいよ、ライタリアン クリアリング レベル4を受けます。外からの付着物の除去です。沢山の他人の物を抱えている事に気づき、取り組んできました。アチューンメントを受けて、一気に加速する事を願いつつ、早くこの息苦しさから脱出したいわ
2014.02.14
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何年か前から、突然夢や瞑想中に出てくるようになった人がいます。とても有名な俳優さんです。私は特に好きというワケではありません。でも何故か出てくる。何度も何度も出てくるんです。良い感じの夢の時もあれば、腹立たしい夢の時もあります。しばらく出てこなくて忘れていたのに、1月31日、新月の夜、突然出てきました。そしてテレビでも偶然見ました。それからまたちょくちょく出てくるようになりました。きっと何かメッセージがあり、それを受け取ったら出てこなくなると思うのですが、何を伝えたいのか全然分からん..昨夜の夢では、娘と一緒に学校の帰りに俳優の家に行きました。その人は実際には独身ですが、夢の中では男と女の子どもがいました。子どもたちと遊んでいると、俳優は突然みんなの前で全裸になり、シャワーを浴びにいきました。お尻が印象的で、右側に大きなほくろがありました。夕方になったので帰ろうとすると、ある人が入ってきて、その人もシャワーを浴び始めました。その人は、学生の時の同級生で、私は大嫌いな人でした。お風呂場をのぞくと、洗濯の水がお風呂場に流れ込み、同級生は洗面器で一生懸命掻き出していました。そんな夢でした。もう、変な夢だし、またあの俳優が出てくるし忘れていた嫌な同級生との嫌な事もいっぱい思い出したしもう本当に腹立たしいもっと分かりやすくメッセージ届けてくれたらいいのに次からはそうしてよね
2014.02.13
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私は、義妹の夫が嫌いです。結婚前から無職でしたが、今でも無職です。40歳過ぎてます。働く気ゼロのよう。生理現象を満たす以外にはゲームをするだけ、だそう。擬実家で会うと態度のデカさに驚きます。挨拶もしないし、旦那の服や使用済みパンツまで、勝手に自分のものにしてしまいます。そこには義母や義妹も多分絡んでいますが。一年前、義実家で会った時に、親戚一堂の前で、「あいつら(私と娘)俺の金盗むから嫌だ」と言われました。私盗みなんてした事ないのに、むしろ義妹の借金を旦那が払ってたのに…お金をたかってきたのはそっちなのに。たて替えた分、一円も返してもらってないのに。無職でヒモなのに、盗みを恐れる程お金を持っているのか?何故そんな事を言われないといけないのか、腹が立って仕方ありませんでした。それ以来、ふっとした時に思い出し物凄くイライラしてしまいます。あんなのと縁を切りたいと言いながら、とても執着している私がいます。私の方からがっちりと奴らをつかんでしまっています。そんな自分がすごく嫌(>o
2014.02.12
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友人からのおめでとうメールで、あっ、私誕生日だったと気づくほど、休みなく続く浄化に疲れていたようです。次々と浮かんでくる記憶の中に、自ら進んで母の荷物を持ちに行ったものがありました。母は、近所の人たちやや子どもたちの友人の親たちから猛烈に嫌われていました。保育園に入った頃からそれを感じるようになり、小学生になったある日、一緒に遊んでいた友人から「はるちゃんのお母さんが嫌だからはるちゃん家行きたくない」と言われショックを受けました。彼女が母を嫌っている事、何となく分かっていました。その後も、遊びに行った友人宅で、友人の母から「はるちゃんのお母さんが嫌いだからはるちゃん、うちの子と遊ばないで」と言われ、私は数少ない友人を一人なくしました。母が子供会の役員になった時には、子どもたちから猛烈に嫌われ、避けられ、無視されていました。役員のお母さんたちからも、嫌われていました。母の悪口を何度となく聞きました。子どもながら、心を痛め、そんな母の事を恥じていました。その後も、はるちゃんのお母さんが嫌いと言う事を言う人たちに大勢会ってきました。いつしか私がお母さんを守らなきゃ!という気持ちが芽生えていたようで、そんな事も知らない母からの容赦ない激しい暴力と、世間からの冷たく心ない攻撃とに挟まれ心も身体もズタズタになり、それでも母の前に立ち続け、母を守ろうとしてきました。母の事を本当に好きな人は一人もいないそう感じた時から母の背負うべき荷物を私が背負ってきました。そう、別に母から頼まれたワケじゃないんです。自分から、過酷な状況の中に飛び込んだんです。私が持っている母の荷物は全部母から強制的に持たされたもの、そう思っていたのが勘違いだった事に気づきました自分から持ちに行ったので、おろすのも簡単です。もう母を守るのはお終い。それは母自身のもの。私が守りたいのは、娘と私自身と、そして今の家庭。少しだけ、旦那も…?母ではない。そうはっきりと気づいて沢山泣きました。守ってあげられなくてごめんね、と。また一つ、母からの卒業をしました。本当に小さい事を地道に一つ一つ、です。でも確実に前に進んでいると思います。過去が完全に過去になるまで、もう少し頑張るぞ!浄化が促進される誕生日の前後にライタリアンのクリアリングを受けられるのは幸せです。それも、ゆう子先生から(*⌒▽⌒*)沢山泣いたので今夜はぐっすり眠れそうです..
2014.02.11
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何気なく借りた本の中に纏足についての記述がありました。無性に胸が苦しくなり、読み進めていく内に幼少の頃の記憶が蘇ってきました。娘にもあったのですが、2、3ヶ月おきに靴を買い替えないといけないくらい急激に足が大きくなった時期が私にもあったように記憶しています。母が私に、お前の為にお金を使うのはもったいないと言い、新しい靴を買うのを渋っていました。ある夜父から、足の大きい女はみっともない中国という国では、子どもに小さい靴をはかせて足が大きくならないようにしている。良かったな~、お前も美人になれるぞそう言われました。中国が大好きな父は、小さい靴を履き苦痛に顔を歪めている私を喜んで見ていました。その頃既に私は足の指を全部折り曲げて履かないといけない程、靴が小さくなっていました。歩くのが苦痛で仕方ありませんでした。登園時、歩くのが遅いと母に怒鳴られました。どの位そんな事が続いたかは覚えていませんが、ある日、出掛けた際に、父が私の靴をどこかの駐車場に置き忘れて唯一持っていた靴を無くしたので、新しい靴を勝ってもらう事ができました。靴を脱いだ後もずっと足の指を曲げて歩く癖が治らずよく母に怒鳴られていました。みっともないって。本当に苦痛な記憶と感情と、そして身体の痛みも蘇り落ち着くのに時間がかかりました。何気ない生活の一つ一つに虐待の記憶があり、やっぱり異常な環境だったのだな~と改めて思いました。一つ一つやっていくしかないのは分かっているけれど、普通の人は持ってない苦痛をこんなにも抱えている事に少しの驚きと疲れと、段々嫌気もさしてきて、あまりにも膨大で、疲れたわ~娘に渡さない為には私が頑張るしかない。でも、やっぱりちょっと、疲れたな…
2014.02.10
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私は私の身体を本当には嫌ってなかったと、ふと思いました。私が嫌っていたのは、脂肪だと気づきました。身体のラインを汚くし、醜くしてしまう脂肪。様々な病気も引き起こすし、農薬などの毒を溜め込むし、いいところが見当たらない脂肪。憎っくき脂肪。でも脂肪がゼロになると死んでしまうという考え(恐れ)から、死にたくない!脂肪を溜めねば!という考えが隅っこの方に微かに存在していた事に気づきました。微熱が続いているのですが、過食も止まらず今日はトイレとお風呂以外の時間、ひたすら何かを食べ続けていました。食べるという事に対し、全くの無意識でいました。あれ~?身体の浄化が始まったんじゃなかったの?もう自分でもワケが分かりません。もうこれ以上太りたくない(>o
2014.02.05
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ここ数日、何となく寝苦しく、眠りが浅い日が続いています。今朝は目が覚めた時から、何かが不快でした。身体がもぞもぞし、首の後ろが重たい。数日前に、クリアリングのレベル3を受けたので、その影響で次々と不要な物が出ていってるのだと思っていました。とりあえず、食べたり寝たりしましたが、不快感はますばかりです。夜、娘が体温計を持ってきてくれて、「ママ、熱計ってみたら?」と言うので計ると微熱がありました。この不快感は熱のためだとやっと分かりました。しばらく心の浄化が続いたので、今度は身体の浄化が始まったみたいです。いつものパターンです。えもいわれぬおぞましい不快感から過食に走り確実に体重を増やしつつあったので、この熱は有り難いです。太り始めると熱が出るのもパターンです。身体が調和のとれた健康体に戻る為に休養を欲し、新しくより開かれたハートと魂の為の箱(身体)を準備し始めたんだな~もうすぐ誕生日もやってきます。誕生日は魂が新しく生まれ変わる日。その準備も始まったのかな。長年溜め込み、存在を無視し続けてきたものたちの解放は大変ですね。チャンスととらえて、乗り切るぞ!
2014.02.04
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先日、東京にクリスタルヒーリングに行きました。そこで過去を卒業しました。涙とともに込み上げてくる何かがあり、キラキラと光りながら、海賊が探し求めているような宝箱の中に入るとパタンと蓋が閉まり、金色のリボンがかかりました。先生との話しで、私が虐待を一身に受ける事により弟を救った事を知りました。鬱屈したエネルギーは、男と女で出し方が違い、男性は犯罪に走り、女性は性に走るそうです。私が一人で全てを受けた事により、弟が犯罪に走る事もなく、夫婦の仲も取り持ち、さらに一族も救ったとの事でした。先生から、あなたが虐待を受けて良かったのよ、と言われました。時間が経つにつれて、怒りとムカムカが募ってきました。誰かの犠牲の上に成り立つ幸せなんて、偽物だって。犠牲になった人は心の奥底で怨みをもつから。誰一人として私に感謝していないどころか、死んで欲しいとまで言われているこの現実が無性に虚しく、そして馬鹿馬鹿しく感じてきました。私の犠牲は何一つ、誰一人として幸せになんてしてない全て無駄な事をしてきたんだって、無力感にも襲われました。そんな苦しい状態が10日程続いた後、突然、犠牲者で居続けるのを卒業しようと、涙とともにそわな想いが湧き上がってきました。エルモリヤに決心を伝えると、その言葉を待っていたかのようでした。その時には確かに犠牲になったかもしれないけれど、もう今は違うし、私がその位置から離れると決心したら、両親や一族の幸せが、私から離れていきました。私はやるべき事は全てやり尽くした。幸せでいるかどうかは、彼らの自由なのだから、もう私が気にする事はないって、思えました。もう一族にはとらわれない。自分で自分の幸せを選んでいける。そんな強い想いがお腹の底の方から出てきました。犠牲者で居続けるかどうか、自分で選べたんだな。気付かなかった…犠牲、被害者からの卒業。長い間苦しみ、そして義実家へもその課題を引きずってしまった。それももうお終い(*⌒▽⌒*)また一つしがらみが解き放たれ、軽く自由になりました。嬉しいなっ(≧∇≦*)
2014.02.03
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父が私に会うと必ずその第一声は「お前、肥えたな…」です。母にも「あいつすげー肥えやがった」と言うらしく、母からもみっともないと言われその後、必ず母が尽くしている姪たちと比べられます。肥えているその言葉も、ひびきも私は大嫌いです。肥えるというのは、家畜など動物に使う言葉、特に私には、ブタを表す時に使う言葉のように感じます。私もずっとブタと、家族から呼ばれてきたけれど。とてもネガティブな言葉に感じます。肥沃、と言えば豊かな恵み溢れるいい感じがするけれど。実際私はそこまで太っていません。ぽっちゃり、という程でもない。本当に普通です。私は、肥えている醜いブタ両親や兄弟から植え付けられた私のものではない言葉と価値観を手放す時が来たみたいです。色んなエネルギーが湧き上がってきて、苦しい…でも逃げずに、出ていくままに任せよう。今日初めて、このままの私の身体を好きになりたいと思いました。
2014.02.02
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今日から娘は、体操教室で一つ上のクラスに移りました。今までいたクラスでは、逆上がりが出来ない子たちの中で、娘だけが完璧に出来ていました。出来ない子に合わせたクラスで、娘は一年間全く新しい事を学ばずにいました。上のクラスに入れて欲しいと伝えるべきか、どうか…散々悩みましたが、娘が、今の先生が大好き今のクラスも友達も大好きすっごく楽しいと言って毎週喜んで行くので、それでいいと思うようになりました。しかし、突然、2月から上のクラスに移ります。と言われ、今日初めてのクラスでした。一番厳しいと有名な先生で、娘はヒビリまくり行きたくないと、暴れまくっておりました。しかし、いざクラスが始まってみると、ずっと上のクラスにいた子たちよりも娘の方がきれいに動ける。初めは出来なくても、二回くらい練習するとすぐ出来るようになる。今日は次々と新しい事を学び、大きな成長を感じました。一年間、新しい事は何一つとして教えられず全く成長が見られない、と心を痛くした時もあったけれど、今日の彼女を見て、基礎をしっかりやる事の大切さを教わりました。見えないところで彼女は大きく羽ばたく力を貯めていたんだな。無駄な事ってないんだな…と改めて思いました。負けん気も向上心も人一倍強い彼女がそのまま真っ直ぐに育っていけるよう、サポートしたいな。自分と娘の姿を重ねずに、私がしてもらえなかった事を娘にするのは時には難しいけれど、新たな挑戦をしていきたいと思います。一つ一つ過去から脱却していくぞ!なんて言いなが、母と同じ言動をした娘にまた一つ苦しみのパターンを見つけ、思わず怒鳴り散らした私もいました。ぁぁぁ…orzどうやって解放したらいいのか…今は途方に暮れています。早く解放しちゃいたいものだわ!
2014.02.01
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