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旦那が、会社の同僚・上司・後輩たちの事を「馬鹿」と呼んでいたのが「おさるさん」へと変化していました。学習能力のない、無知で無能なバカ猿という意味だそうです。これをテレビ会議で連日連呼。バカにし見下すエネルギーはとてもキツい。人にしてるようで、本当は自分に向けてるから。旦那の血を吐くような心の悲痛な叫びが響きます。で我慢してたら、激しい胃痙攣で倒れました。身体が限界を迎えてる。どうにかしないと。。と焦る。。でも痛みで動けない。一見、八方塞がりのように見えます。いつか旦那には、自ら発したものが何倍にもなって返ってくると思うのだけど、相当凄い事が起きそう。。私との間でも、娘との間でも、私の親との間でも、そして職場でも、あまりにも沢山の業を重ねていると思う。今はいい氣になってやってられるかもしれないけど。。母親との関係から逃げてるから悪化してるように感じます。何が起きるのか、起こりつつあるのか、とばっちりを受けないよう準備をしながら静観しています。
2022.08.25
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祈りの力という映画を見ました。キリスト教の信徒の祈りの話しで、夫婦関係、親子関係、仕事関係など、神に祈る事で、苦しみから幸せへ変わっていくという内容なんですが、ふと氣づいた事がありました。映画の中で何度も出てくる「サタン」や「戦え!」という言葉。キリスト教では、初めから敵が存在しており戦え、倒せ、神は正義という言葉が何度も何度も繰り返され、その世界感では、戦争は終わらないよなぁって。それが製作者の意図かもしれないけど(笑)そして自分が「正義」という立場で祈るので、ともすれば、相手に自分の正義を押し付ける事にもなってしまう。自分の神こそ正しい、という宗教戦争のように。。倒すべき敵も戦う相手も、初めからいない。それに氣づかないと、戦争は終わらない氣がします。キリスト教を否定したいのではなく、ただそこに氣づくだけで、自分の神を信じながら平和は実現出来ると思うから。神は戦いの為にいるのではないと思うから。様々な事柄を戦いに結びつけ、戦わなくてもいいと思うから。昔から、キリスト教って聞くと何故か苦しくなるのはそういう理由もあったのかもしれないと思いました。私が魂から望んでいるのは、調和と平和だから。
2022.08.24
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2泊のリトリートから帰宅後、入れ替わるように旦那が一人で帰省しました。リトリートでは素晴らしい時間を過ごし身体も心も刷新され、更に旦那がいなくなるという幸運に恵まれ最幸の1週間を過したのですが、旦那が帰宅してから、左手首と仙骨に激痛が走るようになりました。リトリートでは何度もカイロを受け身体の調子も良くなったのに、全く意味なく逆行したかのように痛いです。痛みについて色んな人が色々な事を言うけれど、その一つに、邪気を吸収しすぎると痛くなるという説があり、これもあるような氣がします。旦那がいないと、空から光が燦々と降り注ぎ部屋のエネルギーは澄んでて軽やかで綺麗です。旦那がいると、頭から押さえつけられてるような強い圧迫感があり、呼吸が苦しくなり部屋のエネルギーは汚く澱み、流れが悪くなります。娘もギスギスして、機嫌が悪く暴力的になります。とても邪気が強い人。極小のアパートの為、旦那の影響を受けずに暮らすのは難しくやはり別れるしかないかなぁ。。と。身体の方が大事だもんなぁ〜出会った頃は同レベルだったのが20年の間に随分違いが出ました。もう少し準備が必要だけど、目指すは一点。うん😊
2022.08.19
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旦那が自宅で仕事をするようになりテレビ会議時のマシンガントークがとても氣になります。自分の感情を自分で受け止めきれないとマシンガントークになるんだなぁ、と。言葉と一緒に、俺を分かって!受け止めて!というエネルギーを相手にガンガンぶつけてる。相手はたまらないだろうなぁと、聞いています。旦那は、マシンガントーク凄いね、と言われるたびに褒められてると思っているようだけど、明らかに引かれている様子。それすらも分からないみたい。。自分の感情の処理は自分できちんとこなす。人と付き合う上でどれ程大事か痛感しています。明日から2泊で関東方面へ、リトリートに行きます。何気に、リトリートって初めてかも??抑え込んできた感情とエネルギーの解放、身体に残っているPTSDの影響も抜くと意図して。最大限にやってきます!
2022.08.08
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