全17件 (17件中 1-17件目)
1

今日の母のお弁当は ・関東煮(かんとうだき おでんですね)の具いろいろ・高野豆腐・かぼちゃとひき肉の煮物関東煮の具を入れたら卵焼きの入る隙間がなくなってしまいました~最近「作りおき」ってはやっていますよね。特別のことではないと思うのです。常備菜ってことですよね。主菜も作りおくってことでしょうか?常備菜を作るのって好きなので、昨日はせっせと常備菜作り。関東煮を炊きながらかぼちゃの煮物、レンコンのきんぴら、ゆず大根、小蕪の甘酢漬け、高野豆腐我が家は大食いなので、よそ様よりも早く食べきってしまいますね。結局は母のお弁当作りが楽になっただけな気もしますが...
2016.11.30
コメント(2)

お野菜の配達をお願いしている「らでぃっしゅぼーや」さんから食用菊が届きました。関西では頻繁にたべるものではありませんが、お料理屋さんで時々いただきます。さっそく茹でてみました。花びらをむしって(ちょっとかわいそう)沸かしたお湯に酢を入れて茹でます。冷水に放つといっそう色がさえてきれいです。大根おろしにのせてゆずポン酢でいただきました。 ほんのり香りがしておいし~いたまにこんな一品を家庭で食べるのもいいですねぇ~
2016.11.29
コメント(0)
アドベントとはキリストの誕生のお祭りの準備を始めるということでクリスマスの四つ前の日曜日から始まります。なので毎年違うのですが、今年は27日でした。ドイツなどでは毎週日曜日にロウソクを灯していきます。最後に4本のロウソクが灯るわけです。それとは別に、12月1日からアドベントカレンダーが始まります。一つずつ窓を開けて小さなチョコが出てくるものなど近頃は日本でも見かけるようになりました。手作りのアドベントカレンダーも楽しそうです。私が何年か前から買っているアドベントカレンダーはドイツのもので、ドイツ語の絵本が毎日出てくるというわけです♪今年で5年目になります。 実は間違って買ってしまったのです。これは「クラシックな絵本」の入ったアドベントカレンダーだったのです。今までのものと違ったのです。今まで同じPixiのアドベントカレンダーを買っていました。4年間、同じ本が重なったことはありませんでした。なので同じシリーズのものを買うつもりでいましたのに~そして、いつも買っていた方のアドベントカレンダーも買ってしまったのです。さぁ、12月からは毎日2つの扉を開き、2冊の絵本を読むことになるのですが忙しい師走にそんな時間があるでしょうか~ でも、どんなお話しが出てくるか、今から楽しみです♪
2016.11.28
コメント(2)
一週間があっという間です。金沢に行ってきたのは先週の週末。出かけたりなんかすると、しなきゃならないことを置いてっちゃうから帰ってからがちょっと時間が取れなくて、ばたばたしてしまうのはいつものこと。だからついブログもお休みしがちです。行楽シーズン、紅葉の季節でも、金沢に行った一番の目的は多読のお仲間に会いに行くこと~金沢のオフ会には初めての参加です。富山の多読のお仲間のところに行ったことが金沢のお仲間に会ったきっかけ。いえ、インターネットの世界ではお互いに知り合いなのです。でも、実際にお会いすると親しみが増すのですよねぇ。なぜだか私は富山、金沢方面に気持ちが向くようです。久しぶりにお会いする方、初めてお会いする方。楽しく、濃ーい時間を過ごすことができました。それぞれが自分のやり方で楽しんでいる。こういう集まりがあれば顔をみて情報交換もできるし相談もできる。仲間っていいなって思います。ウキウキして、ちょっと興奮しつつ帰途につきました。まったく金沢と関係ないところからやってきた私をお仲間に入れてくださった金沢のみなさんに感謝!また行きたい!みなさんにまたお会いしたいと思います。
2016.11.27
コメント(0)

ある日の母のお弁当。 まぁ、いつものようでもあるのですが。そこはかとなく流れるやる気のなさ。このお弁当の次に行ったときのヘルパーさんのノートに「お手製のお弁当も、お弁当屋さんのお弁当も残っていました。いったい何を召しあがっていたのでしょう?」とありました。食べていたのは、多分私が持って行っておいたカップヌードル...かな?後は仏様のお供えという名の母のおやつ。私のやる気のなさが伝わったのか?なので、今度は巻きずしにしました。 母の大好物の鰻と卵焼きの巻きずしです。以前は鰻ときゅうりの巻きずしが定番だったのですが「きゅうりが固いから食べにくい」と言い出したので卵焼きにしています。これにお野菜いっぱいのお味噌汁とお漬物。もちろん海苔には細工をしてかみ切れるようにしあります。簡単で、汁ものがわりにカップヌードルは食べやすいのでしょうねぇ。ご飯とカップヌードルじゃ食べすぎかと思って、スープヌードルにしてみたけれどもしかしたらご飯をなしでカップヌードルかもしれない。ちょっと買い置きのものに悩んでしまっています。
2016.11.26
コメント(0)

最近2本続けて帯を縫っていました。2本目縫いあがり~ 縫いあがりっていっても、帯芯を入れただけですけどね。いろんな着物に合わせやすそうです。右巻き、左巻きで前に出る柄も変えられますし、使いやすそう。せっかく縫ったので、どんどん使いたいと思います。
2016.11.17
コメント(0)

こちらも、図書館に寄贈されていた絵本です。 ★Archibaqld und sein kleines Rot / Binette Schroederアーチバルトは犬と二人っきりで小さな家で暮らしていました。寝て食べて、また食べて寝ての繰り返し。広い世界も見たこともありませんでした。アーチバルトの右側の赤いほっぺは思いました。「世界はアーチバルトの家よりずーっと大きいに違いない。」そしてある日、アーチボルトの右のほっぺは真っ赤なボールになって家を飛び出しました。アーチバルトはほっぺを追って、丘を越え、空を飛び、海を渡り...1975年に出版された絵本のようです。白黒の絵とカラーの絵が交互に出てきます。物語は白黒の絵に書かれ、カラーの絵は絵だけですね。ドイツらしいメルヘン。語数 950語くらい
2016.11.16
コメント(0)

図書館でお貸ししてきたドイツ語絵本です。珍しくドイツ語絵本が置いてあると思ったら、どうも寄贈されたもののようです。 レオ・レオーニさんの‟Inch by Inch”のドイツ語版です。★Stück für Stückある日、鳥が(Rotkehlchen)がシャクトリムシを見つけて食べようとしますとそのシャクトリムシが言います。「食べないでください。私は長さを測ることができるです。役に立つでしょ?」鳥はシャクトリムシにしっぽの長さを測ってもらいました。フラミンゴの首を測ってあげたり...ところがある日意地悪なナイチンゲールが鳴き声の長さを測ってみろと言うのです。なかなか利口なシャクトリムシのお話しです。ナイチンゲールは歌声がご自慢。でも、目つき悪いわぁ~語数 220語くらい
2016.11.15
コメント(0)
ガンって蹴られて目が覚めましたよ。えっ?なに?なんで蹴るん?それも思いっきり!サッカーの夢見てたそうです。そう、蹴ったのはダンナですよ、もちろん。シュートしたそうですー痛いわけや~、もう~蹄みたいに丈夫な爪で蹴らんといてよ~血が出たかと思ったわ。出なかったけどぅ。ちなみにサッカーボールは握り寿司の形だったそうです。手毬寿司じゃないんやね。そういえば、にぎり食べたかな前日に...
2016.11.09
コメント(2)
ガンって蹴られて目が覚めましたよ。えっ?なに?なんで蹴るん?それも思いっきり!サッカーの夢見てたそうです。そう、蹴ったのはダンナですよ、もちろん。シュートしたそうですー痛いわけや~、もう~蹄みたいに丈夫な爪で蹴らんといてよ~血が出たかと思ったわ。出なかったけどぅ。ちなみにサッカーボールは握り寿司の形だったそうです。手毬寿司じゃないんやね。そういえば、にぎり食べたかな前日に...
2016.11.09
コメント(0)

2015年のアドベントカレンダーの抜けていた絵本の最後の1冊です!24日の分だけ帳尻を合わせている私~自分でブログを見直して、初めて4冊読んでいないことを思い出しました~(笑)ブログ書いててよかったわ~。 ★Das hab ich mir nicht gewünscht!こんなの欲しいって言ってないよ~って題名ですね。「やったー!クリスマスプレゼントだ!」と喜んだネコ君。開けてみると「茶色の色鉛筆。こんなの頼んでなーい。」ひつじちゃんにも、オウム君にも、サイ君にも...「こんなのたのんでなーい!」ってものが。プレゼントが入れ替わっちゃったんだ~で、みんなで交換!でも、最後に茶色の色鉛筆が残ったよ。誰がお願いしたの???語数が少ないのですが、楽しいお話しでした~なにより、私のドイツ語レベルで理解できるお話しでしたよん♪
2016.11.08
コメント(0)

2015年のアドベントカレンダーの抜けている数冊の分を埋めています。今日は22日の分。★Oh Tannenbaum!Tannenbaumはドイツ語でモミの木です。12月の22日。キツネが動物の仲間に言います。「ぼくたちクリスマスツリーがないじゃない。なんかいいアイデアはない?」そして、動物たちは力を合わせてモミの木を飾ります。クモくんはツリーの飾りにクモの巣を作ってくれます。ロウソクのかわりにフクロウの目が輝きますよ~ドイツではアメリカみたいに早くからツリーを飾ったりしないそうです。私が聞いたのは23日だったけどこの絵本では22日ですね。
2016.11.07
コメント(0)

21日のアドベントカレンダーの絵本はグリム童話「星の銀貨」。このお話しは2012年のアドベントカレンダーにも入っていました。イラストが違います。文章は...同じかしら?なんか違う感じがする。 ★Sterntaler 昔々貧しい女の子がおりました。お父さんもお母さんも死んでしまって住むところもありません。持っているのは、洋服とパンだけでした。雪の中を歩いていると食べるものもないおじいさんにであいました。そのおじいさんは「食べ物をください」というので、たった一つのパンをあげてしまいました。と、いろんな人に乞われて、わずかに持っていたものをあげてしまった女の子。最後に奇跡がおこります。2012年のものと比べてみると、もちろんお話しの筋は同じ。でも少し書き方がちがっていて、グリムのお話しの再話でしょうか?それとも、グリムも何度か書き直しているお話しもあるようなので、そのためなのか?グリム研究者でない私にはわかりかねますがあ~、こういう言い方とあぁいう言い方があるんだね~って興味深いです。文法がよくわかっていない私ですが、それなりに学べる気がします。
2016.11.06
コメント(0)
1.2.3.と数える絵本。語数少なく、小さい子向けの絵本です。 ★Count on the Subway1 チケットはふたりで一枚2 2階降りて3 3番のりばに行くのと続きます。語数が少ないのに知らない単語があったりして~flightにそんな意味あったんだ...って思ったり。あー、これもStilesと言うんだなぁって思ったり。語数が少ないだけに知らない単語にスポットがあたります。そして、絵をみるとその意味が分かります。こういうのにかぎって日本語にしにくいものが多いかな~語数114語小さな女のことママがたどり着いたのニューヨークのグランドセントラル駅のようです。見覚えがありました。行ったことないけどテレビや写真、もしかしたら映画?ドラマ?絵本に駅名ははっきり書かれていませんが、地下鉄のホームを知っている人がこの絵本を目にしたらわかるのでしょうか。
2016.11.05
コメント(0)

昨年のアドベントカレンダーなのです。12月の1日から読み始めるのですが、年末なので忙しくて読めないことも多いのです。20日~23日の分を読んでいなかったか、ブログを書く時間がなかったか?今頃になって手に取ってみました。 ★Basti und Carlosバスティはアロイスおじいさんと住んでいます。アロイスおじいさんに拾ってもらったのです。アロイスおじいさんは他にもたくさん動物を飼っているのです。そこにスペインからカルロスがやってくることに。バスティは犬の友達ができるので喜んでいたのですが「あれ?確かに四本脚でしっぽもあるけど。犬にみえないよ~」と戸惑うバスティ。あまり理解度が低いので、おそらく昨年はもっと理解度が低かったかとおもいます。それで20日の分からブログに書いていなかったんだわぁ~ドイツ語の絵本がだいぶわかるようになってきたと思ってもガーンと理解度が落ちる本と出合ってがっくりすることがあります。まぁ、ぼちぼちいこか
2016.11.04
コメント(2)
![]()
図書館でお借りしてきた絵本です。かわいい絵と色使いが気に入ってお借りしてきました。 How to Hide a Lion [ Helen Stephens ]★How to Hide a Lion / Helon Stephens帽子を買いに街に出てきたライオンくん。でも、ライオンを見た人々はびっくり!人に追われて逃げ込んだのはアイリスちゃんのごっこ遊びのお家。「小さすぎて隠れられないわよ。」とアイリスは自分の家にかくまってあげます。ママにもパパにも内緒~でも大きなライオンが眠り込んじゃったものだから隠せなくてママは「ぎゃー!!!」逃げて隠れたライオンくん。でも、ライオン君は偶然に市役所に入った泥棒を捕まえて街の人たちからも歓迎され、市長さんからもご褒美をもらいました。かわいい絵本です。続きもあるようなので図書館で探してみます。絵本の中で、ライオン君が眠ってしまったのはアイリスちゃんに絵本を読んでもらっていた時でした。読んでもらっていたのは「おちゃのじかんにきたとら」(笑) The Tiger Who Came to Tea [ Judith Kerr ]この絵本も大好き~♪
2016.11.03
コメント(0)
アニモフスの24巻です。私の記録では24巻まで読んだと書かれています。まるで他人事のようですが、ほとんど覚えていないのです。10年も前になるので...今回この巻を読んでいてちょっと読みにくかったのでもしかしたら当時はもっと読みずらく、理解度が低かったのかもしれません。 ★The Suspicion (Animorphs #24) / K.A.Applegateキャシーが語り手の巻。キャシーとレイチェルは小さなおもちゃの宇宙船を見つけます。おもちゃだと思っていた宇宙船は実は本物で、なんととっても小さい宇宙人が!イークだけでも手に余るというのに面倒なことに。でも、とっても小さいのだから...と思っていたらキャシー達を自分たちと同じ大きさにする武器を持っていたから大変です!なんと、この小さい宇宙人も狙っているのは青いキューブ(動物に変身する力を得ることができるもの)イークたちもやっつけて、地球をわがものにしようと強気の小さい宇宙人。キャシー達は元の体に戻れるのか!新手の宇宙人とどうやって戦うのか!このシリーズ、前の巻がちょっと深刻なテーマだったりすると、どういうわけかその次はちょっとコメディー路線になるような気がします。
2016.11.02
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1


