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息子には何が一番向いているのか今日は、布草履を作ってもらいましたが難しそう。むかんのか。少年団では、エイトフイギュア シングル ノット というロープの結び方を一人で1分ほどでできます。お父さんは5年かかっても「難しくてできない」と言っているもの。30分かかるのは向かないのか。う~~~ん。できた草履は、とても暖かです。材料費は数十円。もう一度チャレンジさせようか。なんて考えていたら世界地図パズルをすべて完成させて見せに来ました。200ぴーす以上あるのにな。わからん。私の試行錯誤の話デジタル図書を作っているのですが、写真がうまくできません。写真をあきらた方がいいのか。
2014.11.29
「この子の会話は、いつか普通になります」と医師が言ってたのは「うそや」と思ってたけど。中学生になって、急に伸び私との会話も「え?そうかな?わかんない」「へ~~、そうなんだ」とセリフの棒読みみたいだけど、それらしく。受験では面接試験があります。どうなるか。クリアしておくれ。少年団話偶然、二人同時に下降ということが置き、息子ともう一人の子が大笑い同じ動作をしてるって、一体感が生まれるのかも。他のこのために最難関ルートの道具回収もできました。偉いぞ。
2014.11.27
ボルダジムに行ったら有名なラのつく進学校の子と一緒になりました。息子がする課題を、後を追うようにこなそうとしますが、できず。「君って、すごいね」と息子は言われ返事はしなかったけど、うれしそうでした。この子は、いつか、国を動かすような立場になっても、このことを覚えているだろうか。「障害時が健常児より優秀なこともあることを」その前に息子が障害があることに気が付いていないようでした。息子のほうは「中学生だから、一人でする」と言って、黙々と真面目に課題をこなしていました。いわれなくてもできるって、すごいね。しばらくジムに来てなかったけど、4級はクリアしていました。次は3級へ。私は、5級がやっとです。「Hさんなら、ここできますよ」と店長に言われるんだけど落ちた時の衝撃を、私の年齢の骨が耐えられないかもと思うと、なかか勇気が出ません。あと20年早くこのスポーツに出会っていたらなと残念。
2014.11.19
大分に行ってきました。国体選手、ガイド資格保有の人、まっちょなアスリートばかりの中、「登られるんですか」と聞かれました。困っている人を見ると黙ってられない私は大分事務局と一緒に、なぜか会計を手伝ったので、単なる事務のおばさんに見えたのでしょう。アスリートはやはりカッコイイです。声も大きく。素敵です。できなくても笑われることはありません。検定員もやはり、しぶい燻し銀の、アスリートで、見た目は怖かったです。そんな方々が唯一、私を尊敬のまなざしで見てくれたのが使い込まれた道具で「え?この道具って、こんなにすり減るもんですか?」「よほどやってるんですね」と、はい。息子のおかげで、道具は使い込まれていますよ。と少年らを教えている時に苦労した話は、その実例が九州では、ほとんどなかったので新鮮だったようです。将来は、障害者スポーツの一つにしたいという話をしました。「こんな話をできる人間は、この試験に落ちないと思うよ」と、検定員の一人に言われました。そうだといいんだけど。次は実際に登る試験だから練習するぞ。息子の方は、お父さんが、木工フエスタに連れて行ってくれて本棚を上手に作っていました。すごいぞ。
2014.11.17
私の場合は、全部は運命だったのかなと思うこの頃息子が障害者だったのも何か役割があるんだろうな。出会う人々も意味があってのことなんだろうな。昨日のパソコン教室ではここ6年間のお悩みを解決してくれました。専用ソフトをもらい、ワードを昔のバージョンに変えたらできました。私の時計が動き出すかも。出版できるかも。
2014.11.14
息子はいくつになっても、かわいいです。現在12才。11時に寝ている息子のほっぺたにチュッとしたら「スリープ」と言って布団の中に潜ってしまいました。アハハ、ごめんね。少しは英語がはいったみたいです。
2014.11.13
11月の学校見学で掃除時間に見に行ったら「たかくん、ばかり掃除してて、他の子はしてなかった」と夫よく聞くとものすごい勢いでぞうきんがけを息子がしていて他の子がやる時間なく掃除は終わったらしい。息子は体力があるから。う~~~ん。健常児って障害児より優秀ではないの?昨日は少年団の日ではないけどどこから聞きつけたのか少年3人が私を待ってて「一緒にさせてください」と途中からグレード落としたいと息子「そんな簡単なグレード練習にならんやろ、決められたルート行き」と私が言ったら他の子が「え?あれって簡単なんすか?めっちゃむずいですよ」と最近はよく考えて登れるようになりました。自分で考えて、工夫して、登れるようになるって、ものすごい達成感だと思います。
2014.11.11
普段、ボルダーはやらないくせにみんなと一緒に行きたいと言い「寝転んだり、練習しなかったりしたら、もう連れて行かないからね」と約束。言葉通り練習にいそしんでいましたよ。少年団のみんなと一緒がいいらしい。理学療法士の先生方とのコラボ「けがをしないための体操」とやらを金峰山マラソンにその後誘われました母の体が痛かったので遠慮しました。
2014.11.10
両親不在の時には、近所の日中一時支援を頼みます。そこは小学生以上の子らが学童保育に来ているところですが山登りや、料理や、遠足やらをやってくれるので本人も親も楽しみにしています。
2014.11.07
昨日の少年団はテニス大会の横でありました。テニスの選手らが、自分らの練習そっちのけで息子を見ていました。「すげ~、あの筋肉、見ろよ」「なんであんなことできるんだ」と息子を賞賛。他にも少年団は居たんだけど一番難しいルートを息子が登っているのは明かで目立っていました。壁が代わってから、中級ルートを卒業しつつあり次は「実力無いのが登ると、骨折しますからね」とルートセッターが話していた国体ルートです。ここを登れる中1は、一人も居ません。息子ができるか。骨折させるわけにはいかないぞ。対策をとろう。私の監督としての手腕が試されているのかも。
2014.11.02
今朝は時間通りにクライミングに往ったのに理事長からの「雨で開始時間を遅らせますメール」が受け取れずでもでも、息子は一人で、数千万円のルートを2時間、たくさん楽しみました。後から、パラパラ子供らが来て「Hさんが開けてるから練習しなさい」と言われたそうで指導員一人でがんばりました。一人だと緊張する。「よかったら、時間を延長してください」と言われたけど断りました。疲れてるのに続けたら事故起こしそう。
2014.11.01
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