長男の骨折の治りが悪い
夏休みのサッカー合宿も不参加に変更の気配です
さて同じところに長く勤めていると十数年単位でいろいろな変化があるわけです。製品が進歩していく製造業というのはずっと同じものを作り続けることはできずいつか代替の最新製品ができて古いものはすたれていき廃業となるわけで、私が入社して初めてかかわったブラウン管テレビ関連の生産はとっくに終わってしまいました。そして今また、一つの製品が終わりが近付きつつある中で、急にわいた工場半分撤退。従業員もほぼ半分にするということで。先日面談があり、私自身は残ることが決定したのでほっとしましたが、もう半分だって終わりに近づいて生きていることは明白なので、不安は残ります。残れない従業員は散り散りに異動や、人によっては希望が通らず、早期退職もあるでしょう。優秀な人や独身者は早々と次の飯のタネのための開発や立ち上げ部署へ。いろいろ思うことはあっても雇われ会社員ですからね、会社の決定に不満であれば退職するしかないわけです。もちろん中にはずっと異動したいと考えていた人なんかは、これ幸いと自ら異動願いをでた人もいるそうです。
なんにせよ子が社会人になるまでは健康とともに安定雇用の会社員でいたいと願う私なのです。
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