Si elle avait eu de l’argent...
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
DE DE MOUSE@代官山UNIT ワンマンライブ DE DE MOUSE & ds (ものすごいドラムセット): Takefumi Kobayashi ds(シンプルドラムセット+椅子が高い) : Norihide Saji, key (はっちゃけキーボード): Shunsuke Watanabe gt (3年ほどの付き合いなのに名前を忘れられた): Natsuki Sakamoto わかいってスバラシイぞなもし!アニメ系なのか?ヴォーカルエフェクト多様テクノ?などの先入観しかなく、週末なんだからのんびりしたいぜよ、という気持ちのままチケット買っちゃったから、という一念のみで挑んだ今夜のライヴ。あの小さいUNITに軽く500は(客を)入れたと見られるSOLD OUTの文字。しんどい~!と思いながら待つこと1時間弱(もう足がイタイ・(笑))、女の子たちの甲高い悲鳴に似た歓声と共に耳に入ってきたのは分厚いブレイクビーツのダンサブルチューンであった。周囲があっという間に混雑しジャンプジャンプジャンプ(笑)。やば!そうだったのか!今日のワタシの靴ではハネ系は無理だ(爆)!でもでもでも、すこぶるかっこいーでやんす!myspaceでちょびっと聴いた曲も認識できるほど、たぶんメロディーに「浸透力」がある楽曲が多いのだろ。ワタシが年寄りだからかもしれないが(笑)80年代テイストやオリエンタルな要素も記憶に残る要因かも。熱狂的なファンの中にいて、多少の場違い感はあったが、初めて観る初めて生で聴くDE DE MOUSE(敬称略)の世界に周りのお子たちと同様に楽しめてしまった♪次は靴履き替えて来たいものぉ!!(笑)アンコールでは、5月25日に心不全で亡くなったDJ KAGAMI氏を追悼。3月のリリースパーティーで今度一緒に…と約束した矢先だったとのこと。心いっぱいに祈りが込められたSOLOで締めくくられた。今日が初ワンマンなんだって。この素晴らしい一夜に参加できた事実に感謝。
2010/05/28
コメント(0)