全14件 (14件中 1-14件目)
1

ズル休みではないのですが(笑)仕事を半休して、新宿ピットインにやってまいりました。せっきょくてきにゆうきゅうしょうかをしましょう。本日は昼の部、後藤さんのカルテットです。後藤 篤(Tb)石田幹雄(P)岩見継吾(B)服部正嗣(Ds)(1)GOIM 写しGrand Open(2)三陸ファイトソングBlue and Sentimental (カウントベイシー)Interlude#2風花テネレの木あれ?1stって3曲しか演ってなかったっけ??んと、メビウスやったっけか?忘れちゃったかな(汗)。前回のアケタの店でも、わりと岩見さんと服部さんがグイグイ来てたんだけど、今回はなんかそれに輪をかけてグイグイ来てる気がした(笑)。幹雄さんも後藤さんもみんな4人で、組み立てたり塗り固めたりしたものを滑車で動かしてるみたい。それは小綺麗なものでもこじんまりしたなものでもなくて、それはそれはバラエティに富んだ発想豊かなユニークな、なにか。(わかんない)それが何個か続いて気がついたときには最後の曲となるわけでした(笑)。6月にツアーに出ると聞いたので、ハコとか日にちを聞きたかったんだけど、なにげに人が多くて(笑)タイミングもとれなくてヤメタ。ワタシはやっぱりこの音質、音圧、音色、歪み、舌奏法、循環呼吸すべてに興味があるらしい。そんなにテンションあがってなくたって、聴いてるうちに高揚する。そりゃぁライブによってはその差はあれども、それでもワタシ的にハズレだったことは一度もないわけで、必ず1回以上はときめく瞬間が訪れる。そんなことが9ヶ月、地味ながらに続いておるのです。いつの日か飽きちゃうことがあるのかな。そんな日がくるまでは懸命に耳で追っていこうと思う。美味しい演奏を聴いたあとは、美味しいカレー。 なんだかごはんがサフランライスみたく、まっ黄っ黄ーに写りました( ≧∀≦)。
2017/03/30
コメント(0)

『Field of the Moon』@月見ル君想フ中村佳穂 /CRCK/LCKS / Schroeder-Headz 佳穂ちゃん聴けなかったけど、わりと時間押してたみたいでCRCK/LCKSの1曲め途中にはいれた!Goodbye girl。このバンドの名刺代わりのようなナンバー。小西さんも言ってたけど、初めて見るお客さんばかりでノリがいつもと違うけど(笑)メンバーなかなか嬉しそうよ。ほとんどフロアの前のほうはシュンちゃんのファンで埋め尽くされてたかも。でもでも。初体験してもらうのはいつだって新鮮。プレイヤーもお客さんも。CRCK/LCKS、初めて聴いたけどなかなかイイじゃん。って思ってもらえたよ、きっと!オダサンの今日のセクシー(笑)は、ヘソ出しトップスにピチッとフィットしたボトム。先週の背中の大きいスリットのトップスにもタメイキついちゃったけど(笑)、今夜はスポーティーかつセクシーで、同性から見てもめっちゃアガるヴィジュアルです♪( ≧∀≦)ノ。今夜はつのださんに代わってのメンバー・越智俊介さん(b)が初出演。コール&レスポンスもうまくいきましたね!!(石若駿くんとハイタッチしてました・笑)クラックラックス。めまいがするよ。あぁ。CRCK/LCKS、やっぱサイコーじゃ!!渡辺シュンスケくんのSchroeder-Headzも、新曲含めて旧曲の演奏も素晴らしすぎ!!MCでシュンちゃんが「出演者の中でボクが一番年上で・・・」と言ってた。でもな、いっちゃんオッサンかも知れへんけど、シュンちゃんめっちゃカッコよす!あれからファンの人がたくさんたくさんたぁくさん付いて、すっごくヨカッタ。ワタシはもう影ながらだけども、ささやかにファンで居たいと思います。
2017/03/29
コメント(0)

COMPASS COFFEE戸越銀座店に入ってみました。注文を受けてから焙煎するので、店にあるのは生豆のみ。所謂こげ茶色の珈琲豆は置いてません。ワタシの買いたい浅煎りのコーヒー豆はあんまりお目にかかれないので、ブラジルダテーラ農園スウィートイエローっちゅう豆を浅めに焙煎してもらい、また午後用にも少々深めに煎ってもらったオリジナルのロイヤルブレンドを購入。ワタシにとっては贅沢な値段ですが、どっちも美味しカッタ~✨昨年見つけた奥沢のコーヒー屋さん「カフェアランチャート」と共に、たまに奮発したいときに楽しめると良いナァ( ・∇・)。
2017/03/26
コメント(0)

今宵は、横浜象の鼻テラスで古川麦・関口将史・小田朋美のライブでした。最初は麦さんのSOLO『グリーンターコイズ』。関口さんが入ってDUO、小田さんが入ってTRIO。『Voyage』は海をイメージしてるそうで今宵のロケーションにピッタリ。ワタシの大好きな『Abraham』も強いカッティングが響き渡って沁みる~。セカンドは小田さんしきりで、のっけから三角みず紀さんの詩の『北へ』。エルチョクロで聴いたときの衝撃、蘇ってきます。「陣痛かもしれない」「あの港町まで連れてってください」と映画のような情景が浮かび上がってくるような、ある種の情念を纏った歌。中原中也記念館という組曲みたいなのを作っているらしく、曲に番号があって、#6と#7を。その間に『BONES』。小田さんのアルバムのボーナスCDに収められている曲です。そのあと『マリーアントワネットの歌』を関口さんのチェロの太く大きな響きの中で歌いあげ。谷川俊太郎さんの詩に曲を書いた『これが私のやさしさです』もボーナスCDの収録曲。小田さんがピアノから離れて麦さんのギター伴奏での歌唱。「こんだけ弾いてて、弾き語りあんまり好きじゃない、っていう・・・」と衝撃発言(笑)!小田さんが麦さんの声をイメージしたという『ぬすびと』もヨカッタ~♪いつも麦さんと小田さんのライブではお馴染みになっている『星めぐりの歌』。これもいつも通り、このために作った前奏曲に続いて披露されました。パスコアールの『ピポカ』で楽しく締めたのだけど、アンコールも演ってくれました!麦さんの『LOVE現在地』。先日のモーションブルーでも好評だった明るい曲です♪小田さんの「ロケーションって大事、空が大きいって大事だなぁと思って」というMCで、なるほどそうだな~って感じました。六本木の新世界で聴いたときとは違うもの。もちろんどっちがいいという話ではないけど。絶景の中での絶品演奏の一夜。ほんとに素晴らしいひとときでありました。そして象の鼻テラスのサンドイッチはめちゃ美味い!!小田さんのぴやの!!
2017/03/24
コメント(0)

酒井泰三(g,v)青木タイセイ(key)ナスノミツル(b)植村昌弘(ds)横浜は近いようでやっぱ遠い(笑)!けど行ってヨカッタ!だってこんな野太い激熱ROCKに、至近距離で飛び込めるんだもの(笑)。後で耳が聞こえにくくても楽しかったからオールオッケイ!ワタシはホントに音楽に疎いもんで、聴いたことあるのに誰の何ていう曲なんだかワカンナイ。サンタナの「Europe」とジェフベックの「SUPERSTITION」だけ(泣)。恥ずかしながら教えていただきましたっ大感謝っビッグ・ブロックBehind The VeilStratus LivePsycho Sam哀しみの恋人たちLed Boots Europe Oye Como VaSuperstitionアンコールでは泰三さんがニール・ヤングの「ライク・ア・ハリケーン」って仰ってたのに、ちがう曲でした。すっげー厚みのある轟音で楽しく終わりました♪あまりに素晴らしかったので、泰三さんにごあいさつさせていただきました。先日、バレルで一番前で聴いてました、楽しかったのでまた演ってください。と・・・。今日の感想ゆーの忘れた!!ワタシのばか!あー、かっけーなぁ♪ステキだなぁ♪ああいう生音はたびたび浴びなきゃいかん!また行きたいっ!泰三さんのマーシャル、年季入ってます!まーすなる、になってます!!感涙!
2017/03/23
コメント(0)

カレー。食べました。 東中野aptpにて北インド古典音楽。あーすばらしい、あーすばらしい、あーすばらし過ぎる、新井孝弘さんとU-zhaanさんの息ピッタリの極上演奏。これまで長い間、インド古典音楽に真摯に対峙してこられた、日本のサーランギ奏者と日本のタブラ奏者の、2017年ジャパンツアーがここでスタートです!なによりもお二人がいちばん楽しそうなところがイイんだよ♪指!速く動き過ぎ(笑)!7拍子、12拍子との曲と、16拍子、16拍子の曲。数えてたけど途中でワカンナクなっちゃって、でもオモロカッタ。もうお二人の全力の演奏に感動しっぱなしで、素敵な高揚感を抱いたまま、東中野を後にしました。
2017/03/22
コメント(0)

西荻窪へライブ聴きにゆこうと思ってたが、やーめた。。。おいしいものを食べに池袋へゆこう。やきそばとー、ぬか漬けとー、さば燻製とー・・・。バレルハウスでおいしい食事を楽しんで、もうちょっとだけ飲んでから帰ろうかなぁと考えていたのだが、途中、パーカッショニストの方がいらしたので、もすこし居よーーーーっと♪と、彼女と話をしてまたお酒頼んですっかりいい気分。音楽家ならではのウラ話や、マスターが教えてくれる興味深い食材の話や、エロネタありのおもしろ話などなどで爆笑爆笑。多分ここでご一緒するのは3回目、愛嬌のあるかわいい彼女の、強さと逞しさと気風のよさが感じられるようになって、ある意味憧れました。人間、内側の闇みたいな部分を「ちゃんと」持っている人は信頼できる。ミュージシャンが来るとマスターも機嫌よくなるし楽しい♪調子に乗って次々飲んでしまって、以前お会いした頼もしいおねいさんと2次会の角打ち!マスターあとで来るって行ってたのに来なかったな。いろんなお客さんたちとさまざまな話を聞いて、いろんな雰囲気も感じられて(ちょいダウンしちゃったけども!・笑)、ママとおねいさんのおかげでほんとに楽しく過ごせて助かりました。どーせ寝ちゃってるんだろーな(笑)とあきらめて、もう朝日が眩しい(笑)!もうすぐマスターも来るよっ、ておしえてもらった時刻はもう朝の8時半で(苦笑)、名残惜しかったけれどすごすご帰路につきました。本当にとってもたくさんの人間関係の渦の中で、微細ながらも一緒に生きているんだなぁと、そして、明るく楽しくだけでは人徳は得られないもので、そこには寛容・忍耐・生身の人間たちとの経験などが積み重なって獲得されていくものなのかも、と、一人に戻ると、しみじみ考えさせられるのでありました。
2017/03/19
コメント(0)
きょうは池袋バレルハウスの店主、49歳のお誕生日でした六本木のライブ終わりに急いで駆けつけました。もちろん美味しい食事とお酒を楽しみにいったんですが。お祝いの「貴」に、作ったリボン結んで(笑)ディアナチュラのEPA(笑)を差し上げました。
2017/03/13
コメント(0)

ベースのつのだ(角田隆太)さん、最後のCRCK/LCKSでした。素晴らしいベーシストであり素晴らしいソングライター。ワタシはこの人の書いた曲『CRCK/LCKSのテーマ』が大好きで大好きで、ライブで何度も何度も落涙しました。その曲のとき、またオダサンのコメントが・・・。「こんなしんみりしたときに、 しんみりしたこと言うのはマジでダサいんだけど... 角田隆太にもう一度拍手を!」オダサンのこの曲でのコメントはホントに毎回泣かせてくれる・・・。このメンバーでの繋がりはずっと続くんだろうし、他のユニットでもお耳にかかれることはわかってるんだけど、やはり、このバンドの角田さんの存在感はでっかかったと思う!角田さん、今後は自身のものんくるで全力出してくれることでしょう。本当におつかれさまでした♪
2017/03/13
コメント(0)

Acqua Dolce (仮) ←仮なんだそうですw 後藤篤(tb) 小山道之(gt) 上村勝正(b) 永田真毅(ds)アクアドルチェ、とゆー、かわゆいなまいのバンドを聴いてきました。後藤さんのカルテットはまた別にあるんですけど、こちらのカルテットはそれとは違う色彩を放つジャズバンドです。小山さんのギターのエフェクターがいっぱい!たのしみ♪ワタシが聴いてきた限りではピギャァーギュイーン系のギタリストではないのですがその場面の音色を判断選別していくのを見たいなぁ、と。繊細でスタイリッシュなフレーズの数々、無理なく入り込んでくる浸透圧がたまりませんねん。何回ライヴで聴いても同じこと考えちゃうのは『GRAND OPEN』のガツさんの弾くベースラインがとってもい~んだ、ってこと。ベースを聴くつもりで耳をすましてごらん、どんだけおもしろいか!?最高。特筆すべきは、冒頭からワタシのココロを掴んじゃって離さない永田正毅さんのベードラ。こっち側、皮ないの(笑)、そんなことたまに見る事なのだけど、そのまん前2~3メートル先にワタシがいたものであの強音が、ワタシの前身頃にこれまでにない叩きつけ方をしてきておもしろすぎる♪あ、どうしよ、おもしろすぎる~♪そしてまた、所謂ジャズドラムとは違うアプローチなのかな、わかんないけど、フィルインのセンスいい、カッコいい、ハマる。ほいで後藤さんですが、昨日38度超えの発熱があったらしく、そうとは思えん熱演。子どものころ家から外を見ていた記憶『春風』という曲、とても素敵。この日は311、やらいでかというわけで『三陸ファイトソング』政治家に対するイラツキも垣間見せた(笑)『Song for Che』あとセロニアス・モンクの曲とか・・・。音の混ざりか、震えかが、聴く位置によってはとても明瞭に沁みこんでくる、タンギングの細やかさも放出される空気も、曲それぞれの彩りを表してくれます。余計な願望をいえばもう少し・・・・あればいいな・・・・。後藤さんはMCをする場が増えているそうですが、話しかける先は店のマスターかメンバーの皆さんで(笑)、たまに楽屋みたいになるのがまたおもしろいもんです(* ̄∇ ̄)ノ。ハイクオリティ。ハイスペック。気持ちいい!後藤さん曰く、アクアドルチェで検索すると、八王子のホストクラブがヒットするんだそうです。それも含めてナイス♪CLOP CLOPもちょい狭いけどいいお店。こんどはマスターのお料理を食してみたいです♪また来よう。
2017/03/11
コメント(0)

恒例のツキイチ呑み会~!この、穿(うがつ)が、nめっちゃ美味しかった~✨
2017/03/10
コメント(0)

江古田フライングティーポットで、ヒトミさんと神戸智浩さんのDUO聴いてキマシタ。琴とギターのDUO♪♪琴の生音なんて耳にする機会が少ないし、 手弾きと爪つけて弾いた音がまるで違うところとか、ギターの電子音との交ざりがオモシロカッタ。
2017/03/09
コメント(0)

下北沢440(ふぉーふぉーてぃ)で、勝井祐二さん・U-zhaanさんのランチライブ聴いてきた。今日のゲストはASA-CHANG。いわずと知れた大人気者。SOLD OUTだったもの。ちょとだけ入場時に遅れちゃったけど(゚∀゚;)、わりと真ん中辺りだったから、よく見えたしよく聴こえた。かえってヨカッタなっ。勝井さんとU-zhaanさんは平常心、ってカンジで淡々と進んでいって、ASA-CHANGがどぎまぎしたり、開き直ったり、かいがいしくなったり、告知したりでイチバン忙しそうで(゚∀゚;)、たまに勝井さんがツッこんでいて(笑)、U-zhaanさんはずぅーーーっと平坦な表情をしている、というなんかオモロイ時間。毎回これに出たいというASA-CHANGに、勝井さん曰く「レギュラーは一人だけ。ハトリミホ。」ってのがキュ~ンとキタぁ♪( ≧∀≦)ノ。とにかくASA-CHANGがオモロかった。みんなそれぞれ遊んでる。息を合わせて遊んでる。大の大人が・・・そんなカンジ。それがとてつもなく素晴らしい事実。だから即興ライブはやめられないわ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 。
2017/03/05
コメント(0)

首痛とめまいに苛まされていた日々も終焉をむかえたかな?てな具合でライブ来ちゃった❤
2017/03/04
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1


![]()