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ま、昼間ビール飲んでんだけどね(笑)今週はしょっぱなに、イベントで「?日分」のお酒を飲んじゃってますが、別にお酒を控えるとかじゃなくて、今酔いはユルリとワインなんぞを。チョイと最近お気に入りの甘すぎないドイツワイン、クロスター・エーバーバッハ、って覚えられん(笑)。しかしこのワインを飲んでいると・・・ 「世界制覇」をたくらみたくなるのは、ナゼ?※そうそう、先日「珍しいお酒」をいただきました。そちらは【別館】にて
2008.04.29

今日は「イタリアーンな」キブンで、知人に紹介された店でランチ。わりと小ぢんまりとしたイタリアンの店ができたみたいねと、場所だけは前から知ってはいたのだけれど、「食い気より色気」 「食い気より飲み気」のワタシゆえに、料金がすぱーんと跳ね上がりそうな夜イタは回避していたのも事実。まずはランチで強行偵察(笑)だ。店の名は、オステリア ラ・リングラツィオ。イタリアンの場合、店の成り立ちや格式で様々な呼び名があるが、「オステリア」は元々は宿泊所と一緒になった飲食店で、古来からある外食の店はすべてそう呼ばれていたと言う。(英語で言えば「ホスト」=「もてなす」と同義でありながらロクなもてなしも出来ないオステリアも・・・)さすがに祝日、少し遅めに店に入ってもなかなかの賑わい。人当たりの良さそうなオーナーと思しき男性に迎え入れられ、カウンターに着席。決して広くはないけれど、スタッフとの距離感も良い意味で「近い」ね。ランチメニューから『若鶏と筍のリゾット』をチョイス。『15分ほどかかりますが、よろしいですか?』マトモに生米からリゾットを作れば必須の時間。そんな一言に誠実さも感じる。そして「美味しい」ね(嬉v)。チーズの香り、「トロッ」として「プチッ」とした米の食感、ボーノボーノ(笑)サラダとパン、食後にドリンク(選択可・ワタシはエスプレッソを)とセットされて値段も950円(!)と◎。他のお客さんがいるときにキョロキョロしてたらアヤシさ一杯(笑)なので、人が引けてから改めて店内の様子を拝見。ランチのメニューボードにイタリアのビール、モレッティを発見!! 当然いただきましたこれもまた500円(!)と「オステリアな」価格。モレッティの市販価格を考えれば、気取ったイタリアン・バールよりはるかに良心的価格だね。 モレッティ 330ml [イタリア]ビールはモレッティ、ワインもイタリア産のみと、アルコールのラインナップは潔く。それもそのはず、ランチタイム最後の客の特権でビールを飲みながら話をしてみるとイタリアでも本格的に修行をされたとのこと。しかも、店の外にはロードバイク修行時代に「ジロ・デ・イタリー」(欧州3大自転車レースのひとつ)のコースも走ったとのこと。んー・・・なんだか誰かの声が聞こえてくる・・・。(『早くロードに乗りなって』 by sam)シングルモルト好き(!)のオーナーによれば、夜の料金やワインの値段も手ごろそう。安心してNIKITAを連れて来れそうだね。『味見してきてね♪』 って言われてますから
2008.04.29

「●連休」とは無縁のシゴトの方々も少なくはないでしょうね。斯く言うワタクシも、キホン「カレンダーどおり」にシゴトして休みます。本日午前中は早朝から、5月に入ってからの「連休」に備えて「体制整備」であります。天候さえ問題なければ「アウトドアーな」イベントもあろうかと、普段はなかなかメンテできないスニーカーをジャブジャブ洗う。 こんなのも、洗えんだよスエードのモカシンもついでに「洗っちゃう」。もちろん、洗ったあとが肝心なんだけどね。 革製・布製などのあらゆるスニーカーに使えます。スニーカーシャンプー今日も天気はいいし、ちょっと走っちゃうかと「ぷじょー」に跨る・・・ ・・・前にビンディングペダルの調整ね。慣れてきたから、いくぶんビンディングの拘束力を強め方向に。 SHIMANO PD-M324 SPDペダル「八重桜」はまだあちこちで咲き誇ってるね。 右の建物は、10億円を博打に使われてもまったく気づかなかった団体のあるところ。最近わが街はBAD NEWSばっかりなんだよなぁ・・・ま、その分「明るいニュース」はhiko's styleで作っていきましょう。局地的だけど(笑)
2008.04.29

『かんぱ~い♪』 っと、心地よい陽射しを浴びながら「日本酒」です。今年も来ました「磯蔵酒造」。もちろんビューティー・ペア(笑)と一緒に。 今年もあります「干支ラベル」会場のアチコチには見知った顔、顔、顔・・・∞。それが【思いもかけない事態の予兆】とも知らずに・・・。昨年は予想外の人出に我らの到着時には食べ物がソールドアウト、という事態を受け、出店各社十分に用意はしていたようだが、念のため今年は遠足気分でツマミ持参である。 せっせと酒のアテを作るプリンさん。 『クリームチーズと酒盗は合うんだよ~♪』 特選酒盗セット気合でイチゴも持参のプリンさん。 『イチゴと日本酒は合うんだよ~♪』合わないモノはなさそうである。昨年食べそこなった「木人軒」の餃子(左)も今年はゲットできたし。 蔵主「かん太」氏のご挨拶(右)も当然あるわな。今年も伝統芸能からソウル、ボサノバまでライブアクトあり。そんな中で昼間っから日本酒を愉しんで、ゴキゲンなプリン(左)である。 しかし・・・こちらの女子(右)は屋根の下にポジショニングだ。しかも、カメラを向けられつつもヨユーの「ピロピロ飲み」を披露するのは・・・・・このあと「取材班」は予想だにしない光景を目撃する!!それは・・・プリン vs サマンサ プリン & サマンサの『競艶』である!!なんたるこっちゃ!!確かに美姫サマンサもお酒はイケるクチだ。しかしお天道サマ燦々の時間はアクティブ・スポーツに勤しむタイプと認識していたワタシのミスだ。会場から『今日はまっ昼間から酒蔵で飲んでるよ~』なんてメールを送っておこうと思った矢先、会場入りしたワタシを見つけるなり飛んできたのだ。しかし二人とも「Super NIKITA」の称号はダテではない。初の本格的顔合わせにもかかわらず、ヨッパッピーなプリンさん肩組んじゃうし。この「スチャラカ・ブログ」の事情を良く知るある人物は、後にこう語ったと言う・・・。『それは、初代ウルトラマンとウルトラセブンが競演した【帰ってきたウルトラマン】第38話の如し』DVD帰ってきたウルトラマン VOL.10/第38話「ウルトラの星 光る時」収録 まあ、そんなワケで(どんなワケだよ)『稲里カクテル』ありの、ベリーダンスありのと、 夜は、静かにふけて行くのです・・・(ビクビク)。
2008.04.27

去年の今ごろは、もうマドラスチェックのシャツを着てたんだよな・・・なんてことを思い出しながら、冬物衣類をしまう準備と夏物の準備。秋冬物をしまっちゃうと急に気温が下がったりして、今の時期は「混在」。だけど、冬物はいつでも片付けられるよう、夏物はいつでも着られるよう配置だけは先に変えておくワケですな。ワタシの場合、ベッドの下の引き出しが一部の収納スペースになっとるのですがそのベッドの一部がチョイと破損してるのを発見。どうりでキシミが大きいワケだってコトで補修。ついでに靴磨き、クルマの掃除とアチコチ手を加えるメンテナンス・デーと相成りました(笑)ひと仕事終えた後のビールがまた、んまいのよ。
2008.04.26

音楽はムズカシイこと、ワカリマセン(笑)ちょっと苦手で聴かないジャンルもあるけど、たいていはBGM的に色々受け入れちゃう。一番のめりこんだのはロックンロール。しかも50年代の「クラシックス」ね。1981年にロックの偉人のひとり、チャック・ベリーが初来日。(彼は、今もある民放テレビ局のキャンペーンCMで『●テレGo~Go~』とヤッてる、81歳(!!)のおじいちゃん)ロックの偉人がナマで見られるのも最初で最後かもしれないと、勇んで出かけた来日公演!!その懐かしい公演の模様を一部だけれど録音したカセットテープが出てきました。 自家製レーベルがほほえましいですねぇ(笑)『見つけたらデジタル化しておこう』と思っていたので、さっそくパソコンに取り込んで。あえて音質補正は行わず、当時のライブ感をそのまま保存。バディ・ホリーもエディ・コクランも若くして天に召されたけれど、まだまだ頼むゼ、チャックじいちゃん!!コイツは【還暦祝い】ライブだ!!ヘイル!ヘイル!ロックンロール[4枚組コレクターズ・エディション]完全限定版
2008.04.26

結構チャリ好きおやぢのブログ、たまにNIKITAの話。「本家」はコチラ(笑)----------今日はちょっと気温が低いかな。んなワケでアウター羽織ってGOLITE背負って。本日はチョイとしたモノのお買い物。ジテンシャは「日常使い」がキホンなので、近所(ぷじょークンでの「行動半径」ってことね)での小さな買い物はバックパックの登場となりますな。コンビニに寄ってドリンク補充。アジャスト式のボトルケージのおかげで「PETボトル現地調達」もノープロブレム。だいたいが10時~10時半の開店と見て、ポタ・ライドコースを通って店まで「意図的遠回り」。 ちょうどいいタイミングでショッピング・エリアに帰着。 駐輪は「フレームと地上構造物をロック」がキホンね。
2008.04.26
今度の土日は連休。ホッとしてカウンターに向かう金曜の夜・・・なんだけどすごい混み様ですああ、世間一般はPay Day、それで「金曜日」だもんね。新社会人諸君も「初めての給料」、出たかな。オトナのBarには、誰か先輩に連れて行ってもらうといいよ。『オゴってもらえ』とかじゃなくて、年齢に見合った酒の飲み方を教えてもらいにね。え? 『そんな先輩がいない』とな?大丈夫。Seleneサンならマスターを始め、バーテンダー諸氏が「お酒の愉しみ方」を丁寧に教えてくれますから。女性の場合はワタシが担当します
2008.04.25

ホントはねー、まだ教えたくないんだよ。ココ。店のたたずまいは内外ともに【和】。それも民家の如し。ご主人は30年超のベテラン料理人。それを補佐するチーフも都会の名店での経験豊富な方のようだ。建物を建てているときから、一般住居にしては駐車場が【店】のそれであったことから飲食店とはにらんでいたが・・・。んなワケで本日はランチに突撃!!パスタ3種から選べるランチメニューを筆頭に、和とイタリアンの融合したメニュー構成(決して「アヤシげな創作和風イタリアン」のたぐいとは違う)いただきましたるは「春キャベツとじゃがいも、ツナのクリームパスタ」セット。『似合わねー』とか言わないように(笑) デザートのスイーツも美味し。お店の名だけは
2008.04.25
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いや、別に「晴れ」の日でも飲んでいいんだけど(笑)連日雨、でしたな。クルマのフロントウインドウにかかる雨粒を見ていたら、ナゼか飲みたいハイボール。なんでか突然、詩人になってしまいましたわ(笑)ディーサイドのスパークリング・ウォーターで一杯。スコッチにはこれ!英国ロイヤルファミリーも愛した爽やかな水 ディーサイド 500mlx24本
2008.04.24

本日はスタート早く、Bar LIFEから。「おつかれ」の一杯、スターターはキリン・ブラウマイスター。キッチン担当の奥方が育児休暇ゆえに手軽に済ませてもらっても誰も文句は言わないと思うが『嫁が築き上げたフードも美味いという評判を落としたくないから』と、「お通し」にも手をかけて。今酔いは『たけのこの天ぷら』。あまりにもビールに合う!!おかげで2杯めもビールで続けちゃった(笑)大都会のBarに比べると、チャージ、チャーム、お通し代はかかっても低廉。出される一品も結構手をかけていることを思えば、それもまた会話のネタ。 その後はSeleneで。先発のドミンゴ氏とイイ気分で。おっと、昨日の写真を忘れてた。これは「お通し」じゃないけど・・・前日ドクターKがお持ちいただいたイタリア産サラミ。とろけるアブラ、それでいてクドくないですね~。お酒メインの場所ではありますが、チョイと気の利いたツマミがあると、過ごす時間も「美味しく」あるものです。
2008.04.23

てなワケで(どんなワケだよ!!)、本日のランチは先日サマンサとはかない逢瀬を愉しんだ(だーかーらー、『逢瀬』ぢゃないっての!! by Samantha)Vin de Cigogneさんで。おいしかったデス!! マスタードソースのポーク20年ぐらい前は「ビストロ」ってーと、フレンチ本流の高級レストランみたいに誤解されてた時期もあったけど、本来気軽な「大衆店」だと思うのね。そう言う意味では、シゴーニュさんは気楽なビストロ「本流」だなって思えましたね。
2008.04.23

ブログはお休みの予定でしたが、ネタが向こうからやって来る状況で・・・(笑)本日は「携帯着信女子のみ」という快挙達成です(笑)。中でもケッサクなのが「間違い電話」(笑)----------今酔いは「ご自宅残業」の心づもりで軽~く一杯しているところに非通知着信。はて? どなたでしょうか・・・。『あの・・・ユキですけど』んー・・・どこの「ユキちゃん」だか、つかユキちゃん自体記憶にないです。話し振りからすると20代前半の「元ギャル」か。『非通知でも、出ちゃうんですね』ひとまず出ることにはしてます。はい。固定電話を非通知設定をしている法人も少なくありませんのでね。モチロン、「誰かを【非通知着信】で登録しておく」なんてコソクなこともしてません(笑)ひとしきり「謎のユキちゃん」で盛り上がったところに・・・『今日もどこかで飲んでる?』と、今度はメール着信。しかもサマンサ!!サマンサがこういうメールを送ってくる時は十中八九、彼女もどこかで飲んでいる。(「学習」してんだよwww)これは『来て』という暗黙のメッセージなのだ!! (『だから、違うっての!!』by Samantha)以前、遠慮がちなメールのやり取りに終始して、『もう帰りのクルマに乗っちゃいました~』なんてこともあったので、ここはメールを一通返して即・直電しかない!!なんとサマンサ、BARセレーネから僅か数十メートルしか離れていないワイン&ダイニングVin de Cigogneにいるとのことでわないか!!しかも、もう間もなく「飲み会」に出動予定であるという。急げ、オレ!! しかーし、やさしいサマンサはちゃーんと待っててくれるのである(デレデレ)。彼女が開けたポルトガルの発泡ワインCasal Garciaを頂く。 カザル・グラシア・ヴィーニョ・ヴェルデCasal Garcia Vinho Verdeそう、ここは昨年のクリスマスパーティにサマンサと連れ立ってやって来た「思ひ出」の店なのだ。オーナー氏ともゆっくり話す機会は初めてだったが、意外に共通の知人もいて話も弾む。『お近づきのしるしに』と、マティーニ・オン・ザ・ロックをご馳走になりました~。今酔いは短い逢瀬であった。(『だから、違うっての!!』by Samantha)出かけるサマンサを表通りまで見送る。ここで発動するしかあるまい!!零 距 離 射 撃 !!「対サマンサ」としては、かつてない至近弾炸裂であったとだけ言っておこう。詳細は大 人 の 事 情 で 割 愛心地よい余韻を残して、サマンサは去っていった。席に戻り、その余韻を愉しもう・・・ってまたまたNIKITAご到着でわないですか!!夜は長い。「ご自宅残業」あっさり却下。仕事はいつでもできるぞ!! to オレ
2008.04.21

いきなり、見えてしまいましたね!! そうです!! NIKITAです!! しかも、またまた「昼から」!!本日はNIKITAと「食べ歩き」なのデス!!チャキチャキの下町ムスメ・プリンと向かったのは森林地区の手打ち蕎麦 「庵郎三与」、じゃなくて与 三 郎 庵注文はモチのロンで「ざる」、そして山菜の天麩羅盛り合わせ。食い物にはうるさい(笑)プリンも納得、満足。そこからチョイとクルマを北へと走らせ、となりマチの小さな公園で小休止。 この~木なんの木、気になる木~♪ 『やっぱ、これがないとね~♪』用意周到なワタシ、ちゃんと準備しておいたのデスよ。 アウトドア・ワインセット残念ながら、エスコート・ドライバーのワタシにはナシですが。ほいでもって、カフェでイップク。 甘さ控えめ、スワンサイダー。 2ケース以上【送料無料】■スワンサイダー 330ml瓶 24本入さて日も落ちて、ここからは夕食ターイム。向かいましたるは『お好み焼きでも、食い行っか』 『いいねぇ~♪』 てなノリで。まずは軽めに「もんじゃ焼き」から。プリンさんのもんじゃ焼き教室つきで、行ってみよー。 (1) 『よーく、まぜてね♪』 (2) 『アツアツの鉄板に具を投入で~す♪』 (3) 『チャッチャと火を通しまして~♪』 (4) 『ドテを作って流しこめ~♪』ミゴトな手際、さすがは下町ムスメ。 豚タマもキレイに、「返し」のタイミングもバッチリですねぇ・・・え? 「蕎麦~カフェ~お好み焼き」のビミョーなインターバルが気になる?そりゃ、あーた、ヤボなコトは聞きなさんなって。そんなこたぁ、決まってんぢゃねぇですかい。ここだけのハナシにしといてくんな。実は・・・ この~木なんの木、気になる木~♪提供は『インスパイア・ザ・ネクスト』の・・・ オトコのミエに付き合うのって、疲れるのよね♪
2008.04.20

結構チャリ好きおやぢのブログ、たまにNIKITAの話。「本家」はコチラ(笑)----------本日のライドは、先日購入したシマノSH-R075 SPDシューズでの「慣熟走行」。まずはペダル側の調整。ビンディングシューズに慣れるまで、連結を解除するリリース・トルクはやや低めに。家の周りをチョロっと走って、今度はシューズ側のクリート(金具)の位置を微調整。自分のペダリング・スタイルに合わせて、やや内側にオフセット配置で固定。それから停止したまま装着と解除の練習ね。どれどれ・・・走り出してみっかおお~、イイねぇ。「引き足」の感覚が30年ぶりによみがえるな~。昔の「トウ・クリップ」がつま先・甲側で引っ張り上げる感覚だとしたらビンディング・シューズは足全体・全面を使ってペダルを引き上げる感覚。走行中にちょっと異音。どうやらセンタースタンドの取り付け位置が少しずれていて、ハネあげ状態でやや外側に張り出して、角度調整ボルトのアタマがクランクと擦れているようだ。これはすぐ修正完了ね。新装備の導入で、型は古いがスポーティにまとまって行くぷじょークン。外出先ではワイヤーロックは不可欠。今まではシートポストに巻きつけてたけれど、走行中はサドルバッグに格納しておけるタイプを買ってきた。これで走行中も見た目スッキリ。もうちょっと乗りたかったけど・・・小雨パラつき、用心してやむなく撤収~
2008.04.20

ということをスッカリ忘れて、また席をひとつ占有してしまいましたわ・・・。この日は普段はBARセレーネにはおいでにならない方々も足を運ぶので、普通なら遠慮してる日。気づかず行ってみれば、先発隊にドミンゴ&イザベラ、おひさしぶり~。プレストンエールをスターターに乾杯。ワタシのお次はブレンデッドの「バーバリー」。今日は胸ポケに挿していたペンもバーバリーだったから、シャレで。 バーバリー リベラシリーズ 複合筆記具なんとなーく、ブリティッシュつながりで、希少な紅茶(アールグレイ)リキュール「ルーシー」を使ったロングカクテルを「おまかせ」でオーダー。おっと、カティーサークモルト を合わせてきたね。 【モルト】カティーサーク モルト 700mlシェイク、ジンジャーエールでフルアップ。アルコール感も紅茶のフレーバーもシッカリ生きて。もし名前をつけるなら、ズバリ「ティー・クリッパー」しかないね。しかしまた・・・女性の○人組の多いこと多いこと・・・。この街のオトコどもは、どうしちゃってるのかねぇ・・・。
2008.04.19
いけね、忘れてたよ。サッポロ「VIVA! LIFE」のテイスティング・レポート。(つか、「テイスティング・レポート」っちゅうホドのモノか!?)今春のトレンド、糖質フリー系の発泡酒。アルコールはしっかりの5パーセント。酔い心地は悪くない。だかしかし・・・アルコール度数がしっかりしてても、最終的には味わいがキモだよ。そこはカンチガイしてもらっては困るのよね・・・。
2008.04.19

何が『使い回しが利かない』かってーと・・・まずは自転車用に先日購入したSHIMANO シマノ SH-R075だな。ソールはコチコチにカタい素材で、しかもペダルと連結するための金具まで着いちゃうワケだから、普通に歩くことはできないのよね。 明日に備えて、クリートをチョイ締め、ね。実走で最適位置を決めてから締めなおし。コイツは「靴」と言うよりペダルの一部、自転車の部品と思っとかなきゃ。ついで、だ。もいっちょ『使い回しが利かない』ヤツの「手入れ」を。レーシングシューズ(自動車競技用)だけに・・・ 「レース」(靴紐)を換えましたバックスキンの「赤」なんで、白いヒモに色移りしちゃってたんだよね。(左がおニューのヒモ)あと気になっていたのが「ヒモの長さ」。ハイカットのバスケットボールシューズ並みに160センチの長尺のヒモで、幸いにして日本人的な「甲ダカだん広」でないワタシの足にセットするとタイトに締め込めるのでヒモが余る。オトコなら余らせたままではイカン!!ということで、150センチタイプに変更ね。レーシングシューズも競技用にペダルワークとペダルタッチを最重視してるから軽さと薄さがイノチですペダルから伝わるインフォメーションのために薄く、時にハードブレーキングのためにソールは硬く。とてもコイツで歩く気にはなりませんて。せっかく早起きしたんだから、他の靴もメンテしとこうっと。フィールドシューズのひとつだから、ビジネスに使いまわしは出来ないな、コレも。ただし、目利きの女子には効くカモ(笑)そのブツは【別館】で
2008.04.19
ハンドルにウッド張りのマルチツール・ナイフ。つい、フラフラと手が伸びて・・・(笑)。このテのブツはいくつ手元にあんのよ(爆)1000円代の価格にしてはシッカリしたつくり。さすがに感心するような「深み」こそないけれど、ハンドルのウッドもチャチではない。ナイフ部の刃渡りは3センチ強だから、キーホルダーとして所持していても「違法」ではないね。いっちょまえにワイン用のコルクスクリューが着いちゃいるけど、キッチリ目の詰まったラバーか人造のコルクじゃないと怖くて使えないかも(笑)
2008.04.18

今酔いはCafe & Bar LIFEのマスターのご長男誕生に祝杯を。スターターはジントニックにレッドベア・エナジーを落として、紅白にめでたく。「新米パパ」、何かと苦労は多かろうが頑張れ。(ムフフ)先発の女子、『何か甘いもの、食べたくなっちゃったぁ~』とのリクエストにLIFEマスター、何やらエラく時間をかけてるねぇ・・・。チョコレートをチャッチャと出すか、フルーツをカットしてチョコレート・ソースでもかけるかと思っていたら、彼女に出されたのは・・・(拡大画像でお送りしよう) チョコパ店でのパートナーでもある奥方がしばらくは「産休」「育休」ゆえに、手を抜いても誰も怒らないところだが、そこは一切手抜きナシの誠実な仕事。----------帰着後はビール系新商品の味見を。 VIVA! LIFE
2008.04.18

だいたい飲みに出ると、ビール、ウイスキー、カクテルの順で数種愉しむのが多いけれど、今酔いの気分はカクテルで通してみたいかな・・・と。最近はほとんど「おまかせ」か、材料から味わいをイメージしてそれを仕上げてもらうオーダー。そうは言っても、やはり完成の領域にあるといってもいいスタンダード・カクテルにはどれほどの時間が経過しても捨てがたい魅力があるの間違いない。ウオツカの強さをライムで隠して(?)「振り下ろされる」スレッジ・ハンマー。古めかしいと言われそうな「カクテルの作法」に則って飲めば、心地酔い世界が待っている。河岸を変えて一杯。今や元祖といわれるラッフルズ・ホテルでさえパック詰めされたものをグラスに注ぐだけと言われているが、ここは昔ながらのレシピで再現してくれる。日本のBarは、おそらく世界でも最高水準の技術を持っているんだろうな。
2008.04.16
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結構チャリ好きおやぢのブログ、たまにNIKITAの話。「本家」はコチラ(笑)----------「なんとかシューズセンター」で980円ぐらいでワゴンに放り込まれていそうなモノに見えますが違いますから。自転車用のビンディング・シューズです。アウター・ソールにセットした金具(クリート)でペダルとシューズを「連結」して、パワーを有効に使えるようになるわけですな。昔は「トウ・クリップ」という器具でペダルに足をいわば「縛り付けて」いたけれど、今ではトウ・クリップを使うのはプロの競輪選手ぐらい。今の愛機「ぷじょークン」がMTBだからって、アウトドア系のビンディングシューズにしてしまうと、ロード・バイクを導入した時にまたシューズを買うようだしね。んなワケで、遠目にはイマドキ系ハイテクスニーカーっぽく見えて、なおかつロード・スポーツ用のシマノ SH-R075を導入と相成った次第。 SHIMANO シマノ SH-R075 SPDシューズ
2008.04.16
メディア関係のオシゴトですから、月半ばでもキッツい「追い込み」はあるわけで・・・。それをなんとか締切りギリギリで乗り切った・・・という理由で今酔いはブルイックラディ。穏やかながらもピートが効いて、それでいて華やかさを感じる香りと味わい。いいねぇ・・・。加水すると幾分ピートが主張してくる感じ、かな。うん、オススメしましょう。
2008.04.15
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本日はキホン、休養日設定。買い物行って、ジテンシャいじって、食べて・・・。もちろん、『飲んで』。本日の一杯はリニューアルしたキリン ザ・ゴールド。おっと、今までの「隠し苦味」を隠さなくなった? キリンザゴールド 350ml×24
2008.04.13

結構チャリ好きおやぢのブログ、たまにNIKITAの話。「本家」はコチラ(笑)----------いいよね、ロードは・・・。本日は天候不調もあり、ライドはお休みして「パーツ交換」。交換部品を調達に大手スポーツショップへ。なんてしてると、「そのコストをロードに向けたまえ」とコチラの方がコメントを付けに来るだろうが「おかまいなし」にヤッてしまおう(笑)今回の装備改変のコンセプトは「近代化改修」、つまり今風の装備へのコンバートね。まずは「ボトルケージ」。サイズ調整式で、一般的なスクイーズ・ボトルとPETボトル両方に対応できるように。 TOPEAK モジュラーケージEX調整ノブが底面に配置されているので、装着位置をインフレーター(エア・ポンプ)と入れ替えることにする。インフレーターは左オフセット・マウント。シートチューブに移設したらクランクとの干渉が心配だったけど、どうにかクリアランスは確保できた。次にボトルケージをロワーチューブに装着。 こんな感じ。チョイ乗り途中のコンビニでのドリンク調達でもこれでOK。さて今回の装備改変のメダマは、ワタシと同じプジョーCADETにお乗りの「ecoeco67さん」がCADETに「センタースタンド」を装着されたことに刺激されて、ウチのぷじょークンにも、と。日常使いが多いだけに、スタンドは必須装備。なれど、微妙な長さのために使用時の傾斜角度が小さく不安定さがあった。 今までのスタンドを外して、センタースタンドを仮り組み。このスタンドも長さを調整できるので、安定角度になるよう調整して締め込み。 ATRAN アジャスタブル センタースタンドさて、いかがなモノでしょうか。 「ビフォー&アフター」は
2008.04.13
本日はBar 4Catsのマスターの誕生日。ということで、またしても『今まで、行ったことのないところに連れてってよ♪』とのリクエストを受けNIKITA連れのケーキ持参でご訪問。ふたりともスターターをジントニックにして、ワタシはレッドベアでほんのり赤くしてもらう。紅白のジントニックで「おめでたく」(笑)そして、ついにCafe & Bar Lifeのマスターに待望の第一子誕生の知らせ!!誕生日、おめでとうございます!! ×2
2008.04.12

『今まで、行ったことのないところに連れてってよ♪』そう、NIKITAです!! そこで今酔いは、今まで「ソロ」でしか行ったことのないBar 4Catsへ。だけどあえて、カテゴリーは【本日のうまいもん】(笑)。まずはキリン ブラウマイスターで乾杯。さて、その「うまいもん」。マスターに二杯目を『何か面白いものを』とリクエスト。マスターがレア・ボトルを保管しているバック・バーから出してくれたのがサントリー・オールドのオールドボトル。これがまた、1975年の「沖縄海洋博」ラベルってとこがイカしてる。この日初めて封を切ってグラスに注がれた「琥珀色」は・・・う ま しまるで高品位なハチミツのような味わい。昔のオールドはこんなだったんだと、ただ感心するばかり。ま、まがりなりにもNIKITAの日ですから、当然このあとも街を徘徊(笑)ね。
2008.04.10
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タマタマ、ヱビスとTHE HOPが冷蔵庫に。んぢゃ、やってみようかと大した脈絡なく「ブレンド」に挑戦!! エビスビール エビス ザ・ホップまずはTHE HOPの比率を高め(約65%)にTHE HOPの持ち味を活かす、なかなかの具合ではないかな。お次はレギュラーの比率を高めて(同じく約65%)いくぶんマイルドな印象・・・かも。ま、こんな面倒なことをしなくても美味いんだけどね、ヱビス。黒や琥珀とブレンドしたときほど明確な違いは感じられないとは思うけど、ちょっとしたアソビで試してみるなら「前者」の比率がオススメ、かな。
2008.04.08

この写真だけ見たら、フツーのヒトのブログだよね(笑)天候に恵まれ、花見その他の行楽客であふれた『世界第2位の広さの都市公園』周辺。さぁ、ボウリング大会の「表彰式」を兼ねたお花見である。ボウリング場のマイクロバスで花見会場に向かうご一行サマ。 花見の名所なだけに、人でごった返し。鳥居をくぐって階段を上りれっつらごー。但し、男子はここまで配達される酒ビン運びの苦行つき(笑)花見といえば、ビール、日本酒あたりが妥当なところだが、そこはソレ。のんべサンたちの懇親会なだけになんでもあるワケさ。乾杯はやっぱ「泡もの」ってことでカヴァ。ワインもあるし、若社長ご寄贈の萌え「モエ」もある。 しかし・・・モエの周辺にはミゴトなまでに屋台料理が並ぶ(笑)テンションの高さからして。おそらくは「本日の酒薫賞」候補(笑) モ ニ カ今年はちゃんと頼んだヒトのところに行った PIZZA『おいしいお酒の香りがするワん♪』と、やって来たのは イザベラさて、いよいよ表彰式だ。「意外な事態」とは・・・なんと!! オレ、優勝なんとトロフィーと賞品つきである。こんなことがあるのは、あと37年後ぐらいと思う。日も落ちて、夜桜。しかし夜桜見物もホドホドに 人間界では「カラオケ」というらしい設備にて吠えまくることになる。あ、そうそう。このボウリング大会で優勝すると、もれなくステキな副賞がある。次 回 の 幹 事 ・・・
2008.04.06

ボウリングっつたら、コカコーラでしょう。本日はBARセレーネの定期イベント、昨年はとあるカクテルコンペがあったために開催を見送り、2年ぶりの開催となったボウリング大会。いつもはカウンターで席を並べる者も含めて、今日は昼間の「懇親の集い」。2年前はボウリングは見物して、花見から参加したワタシ、今年はボウリングからの参加。今回もボウリングのあとは「花見」というタイム・スケジュールだ。ゲームをするのは、かれこれ7年ぶりぐらいになる。3ゲーム・トータルで総得点を競うとは言え、スロースターターのワタシは1ゲームめは「練習」と割り切って行こう。4つのレーンを使う大所帯のイベントだけに、ボウリング場スタッフがMCになっての開会式。始球式は、なんとワタシがご指名である!!ストライクを取れば特典があるが、6本以下の場合「青汁」の一気飲みが待っている。まさか始球式はないだろうと踏んでいたが大誤算。それでも7本のピンを倒し、どうにか青汁は逃れる。年齢性別さまざまなボウラーが登場する。女性と年少者にはプラスのハンデが、ベテランクラスにはマイナスのハンデが課せられている。しかし、やはり昭和40年代なかばのボウリングブームを経験したワタシも含めた「築40年超」の男子は手ごわいぞ。そのひとりセレーネ・マスター、さすがは堂々としたる投球フォームである。しかし、事態は意外な方向へと進む!!・・・つづく
2008.04.06

結構チャリ好きおやぢのブログ、たまにNIKITAの話。「本家」はコチラ(笑)----------本日は軽くポタってからぷじょー君のボディ・メンテナンスを。近所の神社の木がみーんな伐られてる。なんでなんで!?鎌倉時代からの由緒ある神社で、小さいながらも歴代藩主のお世継ぎ安産祈願もされたそうだけど、神社らしさが失せて・・・。さて、帰着後はメンテ。フレームを磨き、各部に注油。タイヤのブロックに詰まったマッドを落とし、黒くあるべきところは黒く。幸いなことに出先でパンクということはこれまでにないのだけれど、念のためインフレーター(携帯ポンプ)もチェック。汚れを落として「黒光り」しちゃってるよ。 シャキーンイザというときに、役にタタねば男がすたるし
2008.04.06
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ビールの世界も「イヤー・モデル制」ですな。先日、キリン ザ・ゴールドが2年目のリニューアルをしてますが デザインも・・・ 変わりましたな。今酔いは同じく2年目のリニューアルを敢行したエビス ザ・ホップをチョイス。 さらに美味しくなってリニューアル エビス ザ・ホップ 350ml×24エビス ザ・ホップというと黒木 瞳である。『一度は一緒に飲みたい女性』第1位の黒木 瞳である。そんなランキングがあるとは、まったく知らなかったワケですが。で、実際一緒に飲むとしたら、どんなシチュエーションなんでしょうねぇ・・・。ホテルのバー・・・悪くないな。フレンチレストランでワイン・・・気おされそう(笑)居酒屋でビール・・・なんかコレが一番しっくりするな、オイラは。あんまりペラペラおしゃべりはナシで、『美味しいね』 『・・・うん』ぐらいでさ(笑)てことで、居酒屋っぽく。
2008.04.05
さて「デカ・アードベッグ」はいずれのオタノシミにしといて、と・・・。今酔いのねらい目はローズバンク。ワタシの暮らす北関東のクニには、こんな話がある。あくまで「伝承」ではあるけれど。大和朝廷の東国制圧に抵抗すべく戦ったこの地の住人たちは、大和朝廷軍の侵攻を防ごうと大河の堤に茨の垣根を築いたと言う。これにちなんで「茨の城」となった、と。現在の地名も県境の街が「砦→取手」であり、負傷兵が続出した朝廷軍が痛みをこらえた退却先が「痛く→潮来」に転じたのだと。となれば、地縁のあるウイスキーってことになるか。字面だけだけどさ。時間をかけて飲むのがヨロシ。最初はグラッパのごとく、10分も空気に触れていると次々と味と香りのメタモルフォーゼが愉しめるな。
2008.04.04

ナニゆえ「特別企画」か!?ウイスキーのボトルで、4コマ漫画をご覧頂こうではありませんか!! 1.アードベッグ、ですね 2.うん、アードベッグです 3.なんか・・・ デカくないですか・・・ 4.やっぱ、デカいです!!販促用のディスプレイみたいですけど、ちゃーんと中身も入っています。なんと、4.5リッターアードベッグ・モア 10年 4500mlARDBEG MOR 10Years 4500ml
2008.04.04

桜も今が盛りと咲き誇っております。ここは地元のズバリ【桜通り】。通りかかる学校や役所の周辺などの「桜の定番の場所」は、いずこも見事な桜ですな。桜とポカポカの陽気の中で過ごした夜は、桜のグラスでビールを飲もう。あ、ビールはニッポンプレミアムにすべきだったねぇ・・・(笑)
2008.04.03
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昨日のことである。ポイントポイントで登場してはさまざまに「挑発行為」(笑)を展開する、かのイケメン社長とホットラインでの緊急電話会談から始まった。『おひさしぶりです。ところで明日なんですが・・・』あー、ライブね。行きますよ~『お席は? おひとりで?』(ふっふっふ、既に仕込みは済んでいるのだよ・・・) ふたり、ね『えっ?二人分!? で、どなたとどなたで?(笑)』あ・の・ね、ひとりはワタシ。もうひとりは・・・そうです!! 2007 NIKITA of THE YEARの栄誉(なのか!?)に輝いた サマンサ です!!----------おおかた今回のライブには見知った顔が現れるであろうことは予想に難くない。「団体サン」のメンバーになって埋もれてしまわないためにも、なんとかパーソナルな時間(つまりは「デート」らしさってことだwww)を設定しなくてはならない。ライブの開始時間が21:30、ということで食事をどう?と伝えると彼女のおキニのレストランで食事をしてからということに(\喜/)らしい、らしいぞ!!が、好事魔多し、工事中穴多し臨 時 休 業気を取り直してBARセレーネを時間調整の場に。軽く、軽く、たぶん軽く、飲んで・・・。あまり早く会場入りしてしまうとせっかくの『見せびらかし』の機会を前回同様スカされてしまうので、ギリギリの時間を見切って会場のとう粋庵へ移動する。イケメン社長、今回は向かい合わせに席を用意してくれたようだ。席を離そうものなら大変なことになると理解したか(笑)、「学習効果」は現れているようである。今酔いのアクトは「ブラジャジル」でもフィーチュアされた堤 智恵子が奏でるSAXで聴く70'sテイスト。 ブラジャジル / ミストラーダ時間が時間だけに、手ごろな量の食べ物。もちろん美味美味。 ワインも注ぎ手がサマンサともなれば、さらに美味美味。『懐かしいけど新しい』曲の数々。奏者たちとの距離の近さが文字通りの「ライブ感」を、 そしてサマンサとの距離の近さは「ラブラブ感」を・・・か!?はっ!?離れ離れにされてしまった前回の反動でか、向かい合わせの席に浮かれてしまった。こ、これではテーブルがバリケードとなって「零距離射撃」ができない!!『気づきました?今ごろ?(笑)』 by イケメン社長
2008.04.01
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