ひめのゆめ活動日記

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2009年09月18日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
「北海道ツアー参加の皆さまへのご連絡」を シェアーさせてください。


明日の北海道ツアースカイプミーティングの時に ゆっくりとお話をしようと思っていましたが 

今 いろいろなエネルギーが動き始めて 皆様が変容のための渦に巻き込まれていっているのを感じますので 

それを乗り切るための主な注意点をお知らせします。


このツアーは  愛と光につつまれた素晴しいツアー ですが 

一方では 高い光のほうへいくのを阻止するエネルギーも働きます。

まず ツアー参加者に起きてくるのは

鳴門の渦潮級の巨大洗濯機で 皆さまの衣についたさまざまなシミや汚れを落とす作業 になります。







闇の存在というとすこし怖い感じがするので ここでは 前からの負のお友達と呼ぶことにします。

この負のお友達が いろいろなことを耳元でささやき始めるのです。

そうして このツアーに参加すると 決めたのは自分であるにもかかわらず 

何らかの正当な理由をつけてこのツアーの参加を取りやめようとします。

もちろん  ツアー参加を取りやめるのは 本当に自由 なのですが


その参加取りやめの状態が

皆様のハートが閉じた状態(他の多様な可能性を認めたオープンな状態でない場合)は


この負のお友達の影響
です。

この負のお友達ですが それをやめさせるためにはなんでもやります。




ご家族が急に事故にあって 病院の集中治療室からツアーに参加できないという連絡が来たこともありますが 





こういう事態を避けるためには光のサポートとつながる必要があります。

私たち地上ガイドが 安全にこのツアーがおこなえるように24時間目をひからせていますが

事件は私たちが作っている光のステージではないところで起きます

ツアーが始まれば みんなが一緒に動くことになり

光のステージのなかで 沢山の変容がおき 喜びの声や驚きの声があちこちでおきてきますが

いちばん危ないのが その座標点にでてくるまでの一人の時間です。


できるだけ このサイトのエネルギーに触れてください。

それから 北海道の人たちが我慢強く 倒れるまで 黙って言わないで 我慢して倒れた時には 時すでにおそしの状態に陥りやすいので

自分のハートが閉じてきて 自己否定におちいったと思ったらすぐにご連絡ください。


ハートが閉じて自己否定し始めるところに 負の存在たちが 次々と集まってきます。


これは なにも北海道ツアーのメンバーにだけ起きているのではなく ここ数日 

日本のほかの場所でも 頻繁に起きていて そういったケースのワークお申し込みが来ています。

(お申し込みの方は これまで私や喜楽さま kasumiさまのワーク経験があるか

もしくは 他のどなたのご紹介かを書いてくださいね。)



早めの対応が ツアーを乗り切るコツです。

あまり一人では光と繋がって動いたことがない人たちが

どうやったら 大きな大きな光とつながって動けるのか

そういうチャレンジをしていることをお忘れないでください。

皆さま前にあるのは 皆さまが今まで取り扱わなかった大きさの負の領域です。


一方でやり方がわからないので 現状維持(様子伺い、様子見)していると

濁流がやってきた時には 流されます。

現状維持では このツアーの本体グループにおいていかれていることを認識してください。

私は 昨日の場所にはいません。

前に進んでいます。

また 他の多くのメンバーたちが それぞれに光に導かれて それぞれが必死で前に進んでいます。



現状維持で立ち止まっている人たちには やがては

このツアーグループの本体は見えなくなります。



今回沢山の方たちが この北海道ツアーに参加してくださいました。

現在の所 日本全国からの参加者が 総勢22名になります。


皆さま このツアーに対する意図をしっかりもってくださいね。


私は 次のような想いで このツアーに参加します。


北海道との出会いは 喜楽さまと道内を右回りに回りながら 広大な土地を感じていったツアーが最初でした。

思い返せば ニーナカロライができた時に そのお祝いとしてありが父さんさまが 

お祝いのCDを送ってくださったことがそのきっかけとなるエネルギーを作ってくださっていたように感じます。

その後 北海道での個人ワークをおこなわせていただくようになり 

そうして 開拓者の方たち、先住民族の方たち、

また自然界の精霊や 龍たちのそれぞれの生き方、在り方を学ばせていただきました。



今月 シャスタを訪問することにより 今回のツアーではより広く高い視野を持ちながら 北海道を見つめることが出来そうです。

北海道という宇宙のパビリオンは さまざまな存在たちが 独自の個性を持ちながら 

共生していくための知恵を学ぶことができる場であると考えます。

これまでは開拓者とアイヌ、北海道と中央の政府、支配者と支配される者 といった対立の歴史があったかもしれませんが 


今 その恨みを解き放って痛みを癒し 共に輝ける存在として認め合い 

感謝、祝福しあえるような場になることが必要だと思います。

北海道での学びは すべて自分のこれまでの過去生の学びを含んでいるともいえます。

北海道で起きている出来事を 自分の中にある学びとして真摯に受け止め 

ハートのなかで すべてを光に変えていきたいと思います。


こういう学びは一人で 自分の中だけで取り組んでいると なかなか進歩がないのですが 

それを学ぶ機会を与えてくれている北の大地と 

今回ともに学んでくださる素晴しい仲間に心から感謝いたします。



北の大地により大きな光が降りてきますように

そのために この北海道ツアーでは一瞬一瞬を 誠実に懸命に生きることを誓います。


ツアー参加者一人一人に感謝します。祝福します。癒します。

北海道の全てに感謝します。祝福します。癒します。

光のサポーター達に感謝します。祝福します。癒します。

宇宙に感謝します。祝福します。癒します。

創造主に感謝します。祝福します。癒します。









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最終更新日  2009年09月18日 11時58分57秒


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