薬膳とスキーと旧車のブログ

薬膳とスキーと旧車のブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

久雄663

久雄663

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

まゆみ@ 相互リンク 初めまして、人気サイトランキングです。 …
プラダ アウトレット@ wopzgm@gmail.com お世話になります。とても良い記事ですね…
グッチ バッグ@ llprlfc@gmail.com こんにちは、またブログ覗かせていただき…
久雄663 @ Re[1]:胃炎に効く食べ物(02/24) 廣瀬作良さん ご訪問ありがとう御座います…
廣瀬作良@ Re:胃炎に効く食べ物(02/24) 現在,胃腸炎で苦しんでる方がいますので…

Freepage List

2013.02.24
XML
カテゴリ: 旧車
皆さん!
こんにちは!
今日の旧車の紹介は、スカイラインGT-R初代(1969年-1973年)です。

GT-R第1世代 S20エンジン系(1969年-1973年)
初代GT-R 前期PGC10型(1969年-1970年)・後期KPGC10型(1970年-1972年)
開発はプリンス自動車工業時代からS74型として着手されており、発売は日産自動車合併以後の1969年2月である。当時、スカイライン2000GT(GC10型)のボディ形式はセダン(4ドア)のみであり、GT-Rも当然ながらセダンボディで発売された。このため、おとなしいボディに獰猛なエンジンという意味の「羊の皮を被った狼」のキャッチフレーズが先代プリンス・スカイライン2000GT-Bからそのまま受け継がれました。
1970年10月、C10型のボディ形式にホイールベースが70mm短縮されたハードトップと名付けられたクーペ(2ドア)ボディが追加されたことに伴い、GT-Rはセダンボディに替わりハードトップのKPGC10型となった。PGC10型との相違点は、リアホイールアーチにFRP製の黒いオーバーフェンダーの装着、フェンダーミラーを砲弾型からタルボ型へ、一体型テールランプからニ分割型へ、それぞれ変更、フロントグリルの意匠変更、である。より低く流麗となったクーペボディは空気抵抗を低減し、短縮されたホイールベースは運動性能を高めることから、GT-Rの競争力はさらに向上しました。
いやー!
何回見てもいいですよね!ウィンク
スマイル
DSCF0042.JPG
DSCF0030.JPG





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2013.02.24 10:44:56
コメント(0) | コメントを書く
[旧車] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: