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組立終了から約3か月後です木製ケースは先行して塗装に移りますサフ吹きで下地処理します水性ホビーカラー H85 セールカラーのエアブラシ塗装で木部白味塗装しましたシリコンバリアを塗布します水性ホビーカラー H80 カーキグリーンエアブラシ塗装で仕上げ色を乗せます水性ホビーカラー H21 グランプリホワイトでも仕上げ色塗装します近接こんな感じです3色の塗り分けとしました
2020年04月30日
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木製ケースの製作を続けます運搬用持ち手を洋裁糸で表現します流し込み接着剤で固着させます文具のりを塗布して糸の毛羽を抑えます近接こんな感じです
2020年04月29日
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ケースの留め金具のエッチングパーツを取り付けます流し込み接着剤を少量塗布してそこにエッチングパーツを置いて位置を調整します硬化後、追い瞬着で本接着します全て取り付けました近接こんな感じですリアサイトと発射レバーはエッチングパーツを折り曲げて作りますこれが曲者でしたエッチングベンダーを使用しないと折り曲げが綺麗に作れませんでした試し折りでの失敗品と共に一時保管します直ちにエッチングベンダーで通販注文しました
2020年04月28日
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木製ケースを組み立てますゲートを切除しますカッターで整えます接着組み合わせます密封ケースは上蓋接着します
2020年04月27日
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今回はパンツァーファウストを製作しますこの箱絵にシビレました同じパーツの複数製作です、そんなに難しい製作ではないと思っています(樹脂部品の製作に限って言えば)部品を切り出しますゲートを切除します切除跡をカッターで整えますリューターで継ぎ目切削処理しますデザインカッターで仕上げ研削します切削面を溶均処理します
2020年04月26日
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墨入れ影落とししますケース内側は墨入れ塗料のブラウンを使用します余剰塗料除去します他の部分は墨入れブラックで影落としします余剰塗料除去して各ケースに収納武器を入れます近接こんな感じです金具部分を鉄色塗りします運搬用紐を黒塗りします近接こんな感じです保管容器に収納します
2020年04月25日
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火炎瓶を仕上げますラベルデカールを張ります軟化密着を図ります木製ケースに1本づつ挿入します
2020年04月24日
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ケース収納の吸着地雷を塗装します水性ホビーカラー H73 ダークグリーンで武器本体を塗ります水性ホビーカラー H76 焼鉄色でケース内磁石吸着鉄部を塗装します摩擦式BZ信管のキャップは7秒タイプの黄色に塗装します近接こんな感じです底部磁石部分も鉄色に塗装しました固定木部も塗装しましたこの磁石部分は永久磁石を両側から鉄製爪足で挟むような形ですその為造形のような爪の凹み無しのノッペラは味気ない感じですこの時はこのままで完成としましたこの後タミヤの武器セット、他でこの武器を確認した際はリューターで貫通して円形爪風に加工しています本体に黄色がはみ出し付着しています、タッチアップ補修します
2020年04月23日
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デカールの軟化密着を図りますテカリ抑えを図りますペーパーこすりで塗膜を剥がします近接こんな感じです墨入れ塗料グレイで汚し墨入れします余剰塗料除去します
2020年04月22日
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ケース他の木部塗装をします水性ホビーカラー H85 セールカラーで木部白味塗装をします水性ホビーカラー H84 マホガニーで木目をカスレ塗りします塗膜剥がれ表現のためにシリコンバリアを外部に塗布します水性ホビーカラー H80 カーキグリーンで仕上げ塗りします各部デカール張りします近接こんな感じです
2020年04月21日
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組立終了から約3か月後です鋼製手榴弾ケースを塗装します水性ホビーカラー H76 焼鉄色で下地色を塗ります収納手榴弾の木部柄の仕上げを水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジで重ね塗ります水性ホビーカラー H73 ダークグリーンを仕上げ塗りしますこの仕上げでは塗膜剥がしは見栄えしないのでする効果は期待できません鉄色下地無理は余計でした他の部品も該当箇所を共に塗ります各部デカール張りします軟化密着を図りますテカリ抑えを図ります
2020年04月20日
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今回の本武器類は単品物はフィギアに装備させるような活用になると想像しますその為単品物は種類ごとに保管容器に移動します地雷は針金で一括りにしました吸着地雷です柄付き手榴弾です卵型手榴弾です
2020年04月19日
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開放しているケースの蓋の接着を強固にする為瞬着補強しますケースの開閉金具のエッチングパーツを瞬着します箱絵をよく見ると木製ケースには携行用のハンドル紐があるようです洋裁糸を瞬着しました塗装順番まで仮保管容器で待ちます
2020年04月18日
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卵型手榴弾ケースを組み立てます部品を組み合わせてもう終了です手榴弾単体は切り離すと紛失の恐れが大きいのでランナーに付いたままで継ぎ目切削処理し後日利用時に切り離すようにこのまま保管します
2020年04月17日
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単品手榴弾を組み立てます対戦車用吸着地雷:Haft-Hohlladungです吸着地雷組み立てましたM24型収束手榴弾の柄を取り付けますM24型柄付手榴弾 M43柄付手榴弾を切り離します継ぎ目切削処理します切削跡を溶均処理します収束手榴弾に固定ベルトをエッチングパーツで巻き付けますこんな感じです
2020年04月16日
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柄付き手榴弾ケースを組み立てます木製ケース部品を切り離しますゲートを切除します切除跡カッターで整えます接着組み合わせます鋼製ケース部品を切り離します携行ハンドルを取り付けますカッターで整えます切削跡を溶均処理しますケースを開放状態で取り付けます最初に閉じた状態で流し込み接着します初期硬化が生じた時点でゆっくり開放して所定位置で完全硬化まで養生します
2020年04月15日
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対戦車地雷を組み立てます部品を切り離しますゲートを切除します切除跡をカッターで整えます各部品を組み合わせますエッチングパーツの携行ハンドルを瞬着します近接こんな感じです
2020年04月14日
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吸着地雷を組み立てます部品を切り離します木製ケース箱組みしますケース内吸着地雷の継ぎ目を溶均処理します
2020年04月13日
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火炎瓶の組立です瓶のランナーの切削跡を溶均処理します木製箱部品を切り離しますゲートを除去してカッターで整えて組合せします箱完成です瓶を切り離します
2020年04月12日
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今回はこの製品の製作に掛かります地雷・各種手榴弾はフィギアによく同梱されています収納ケースというのは柄付き手榴弾で鋼製ケースの1種類を製作したことがあります木製ケースや火炎瓶+木製箱は中々お目にかかる事はありませんでした興味深い一品ですこの各種デカールがとても魅力的です取扱い注意書きであったり、製造日・識別等の表示であったり使用される資機材のリアリティが感じられます細かい部品の集合体で完成形となりますランナーに付いたままで継ぎ目切削処理します
2020年04月11日
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墨入れ影落としをします余剰塗料除去します汚し墨入れします余剰塗料除去します本作以上で製作終了とします箱絵配置で完成写真撮影します
2020年04月10日
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兵士作成において地図・書類を手に持つ兵士を作成する時がありますその際同梱地図印刷用紙を切って使用するように添えてくれています色彩がモノクロ単調なのが自分としては気に入りませんNETで該当物を縮小印刷して使用しています写真向かって左側は先に印刷切出して使用しているものですただこのサイズはプラモリハビリ開始時大スケール1/16フィギア製作用に切り出したものだったので1/35で使用するには大きすぎました、無理やり折りたたんでごまかし使用していましたそれでは今後の製作にも不便を感じるので1/35用に更に縮小したものを切り出しました向かって右側がそれです1/35用で左からポスター、地図、壁掲示物です1/16用で上が壁掲示物、航空識別旗は1/35用です下は地図類です、ポスターはこのサイズでは切出していません1/35兵士と各サイズの印刷物の大きさ比較ですこうしてみると1/16サイズはいかにオーバーサイズか良く分かりますこの兵士は1/16サイズ地図を折り畳んで使用して誤魔化しています地図以外のポスター、掲示物は大きいサイズはそれなりに使い道を模索することも可能かと思います1/35地図切り出しの一部です1/35ポスター切り出しの一部です1/35掲示物・書類切り出しの一部です書類はすでに切出していた物を比較対象で並べてみました書類は自分の仕事での不要書類を縮小コピーしたものを使用しています
2020年04月09日
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カバン類を塗ります水性ホビーカラー H84 マホガニーで旅行カバンを水性ホビーカラー H16 イエローグリーン (黄緑)で化粧バッグを塗ります水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで小旅行カバンを塗ります水性ホビーカラー H72 ダークアースでハンドバッグを塗ります水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで薄型バッグを塗ります水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジを重ね塗りして皮革の質感を出します水性ホビーカラー H9 ゴールド(金)で飾り金物を塗ります水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)で持ち手を塗ります小旅行カバンの補強縁は水性ホビーカラー H66 RLM79サンディブラウンで塗りますデカールを張ります軟化密着を図りますテカリ抑えを図ります大旅行カバンの角補強金物を金塗り、持ち手を茶色塗りします
2020年04月09日
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本日はこのカットのみ麻袋を水性ホビーカラー H81 カーキで塗ります
2020年04月08日
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ベビーカーを塗ります水性ホビーカラー H13 つや消しレッドで車体を塗ります水性ホビーカラー H29 サーモンピンクで日除けを塗ります水性ホビーカラー H21 グランプリホワイトで車体側面を塗ります水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で押し手を塗ります他の金属部も銀塗りします
2020年04月07日
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組立終了から約3か月後です塗装を始めますサフ吹き下地処理します木製カートを塗装します水性ホビーカラー H73 ダークグリーンで塗ります
2020年04月06日
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木製カートを組み立てます細かい部品の組み合わせの上順番があります継目処理は組み立て後に行います組み立て終了しましたこのまま硬化するまで養生しますベビーカートはランナーに付いたままで継ぎ目切削処理します部品を切り離します。ゲート処理します組み合わせます組み立て終了しました塗装順番まで仮保管します
2020年04月05日
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バッグ類を組み立てます部品を切り離しますゲート処理します接着しますこんな感じになります。
2020年04月04日
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今回は旅行カバン・手荷物類小物を製作しますランナーは小さく、枚数も少ないですが部品数はある、さらに細かい慎重に製作します袋物部品を切り離しますゲート処理します接着します硬化後、継ぎ目切削処理します溶均処理します
2020年04月03日
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各ドラムにデカールを張ります軟化密着を図りますテカリ抑えを図りますペーパーこすりで目粗し、塗装剥がれを表現します
2020年04月02日
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墨入れ塗料黒で明色ドラムの影落としをします暗色ドラムも芯材は影落としします余剰塗料除去します暗色つばは汚し墨入れします余剰塗料除去します以上で作業終了です箱絵配置で完成写真撮影です
2020年04月02日
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ドラムのつばのカラーリング塗装をします水性ホビーカラー H12 つや消しブラック塗りしています水性ホビーカラー H24 オレンジイエロー (黄橙)塗りしています水性ホビーカラー H42 ブルーグレー塗りしています水性ホビーカラー H32 ダークグレー(フィールドグレー1)塗りしています水性ホビーカラー H51 ガルグレーで板目塗り分けしています水性ホビーカラー H84 マホガニーで色味を付けます水性ホビーカラー H42 ブルーグレーで更に塗り分けをします
2020年04月01日
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全32件 (32件中 1-32件目)
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