全35件 (35件中 1-35件目)
1

迷彩スモックの縁取Dパターン迷彩塗装をします水性ホビーカラー H72 ダークアース で下地塗装します近接こんな感じです水性ホビーカラー H37 ウッドブラウンで大柄迷彩を入れます近接こんな感じです水性ホビーカラー H84 マホガニーで大柄迷彩を重ねます近接こんな感じです水性ホビーカラー H27 ライトブラン (タン)でもう1色大柄迷彩を入れます近接こんな感じです3色を使い分けて点描迷彩を入れます近接こんな感じです
2020年07月31日
コメント(0)

迷彩スモックのすずかけの樹A迷彩塗装をしますMr.カラー (312) グリーンF34227 で下地塗装します近接こんな感じです水性ホビーカラー H72 ダークアースで大柄迷彩を入れます近接こんな感じです水性ホビーカラー H80 カーキグリーンで小柄迷彩を入れます近接こんな感じです水性ホビーカラー H72 ダークアースとMr.カラー (312) グリーンF34227 で点描迷彩を入れます近接こんな感じです
2020年07月30日
コメント(0)

私の車両、戦車等は塗膜剥がし表現をする為均一厚めの上塗り塗装が重要と考えています現在広範囲の均一塗装、迷彩塗装にはエアブラシを多用しています均一な厚塗膜仕上がりなので角の塗膜剥がし、表面擦り傷付けも自分の好みに調節出来て影落としで風雨による薄汚れが表現できてとても満足していますそんなエアブラシ塗装をしていく中で気になる現象に気づきました吹き始めにエアー溜まりが塗料を塊で吐き出してしまい塗膜面に厚ぼったいダマが付いてしまう事があるのですネットで検索したら同様の悩みを持っているモデラー仲間の方もいらっしゃるようでしたこの現象は1回のトリガー引きの塗装を途中で①塗装面の区切りで手の持ち替えをしたとか②塗料カップに塗料が残っている状態で1回目吹付の乾燥待ちの為ホルダーにしばらく仮置きしたとかトリガーを緩めて再度吹付を開始した当初の吹き始めで生じますおそらくノズル部分に前回吹きの際の残留塗料が溜まっていて、再開吹きの初圧の勢いで塊で飛び出してくるのだろうと推測しています私の対策として現在は・吹き始め・一旦停止後の再開吹き始めのノズル先は下敷き紙の上に向けます・トリガーを全開引きして吹き始めの初圧と共に溜まり塗料を紙に吹き付けます・トリガーを調節してエアーが安定しているのを確認してノズルの向きをプラモデル本体に向けて本吹きを始めますこれは吹付を停止してトリガーを元に戻してまた再開する時にはその都度同様にエアー溜まり吐き出しを行ってから本吹きをするようにしていますこれが私のエアブラシ塗装のルーティーンです
2020年07月29日
コメント(2)

前回のクルトマイヤーと重複しますがオートバイ兵のコート塗装です水性ホビーカラー H73 ダークグリーンで際廻り先行塗りします近接こんな感じです全体刷毛塗りします近接こんな感じです同様に下地透けが発生しています2回目重ね塗りします近接こんな感じです
2020年07月29日
コメント(0)

水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)でクルトマイヤーのコート下ズボンを塗ります水性ホビーカラー H73 ダークグリーンでオートバイコートを塗ります際廻り先行塗りです近接こんな感じです全体塗りします近接こんな感じです下地透けが生じています2回目塗りします近接こんな感じですほぼ下地隠蔽できたと判断します
2020年07月28日
コメント(0)

本日は当ブログの開始、誕生日となります2016/07/27よりの開始なので丸4年経ちます、本日より5年目に入ります今後とも宜しければご愛顧賜りますようお願い申し上げます。トップ廻りの兵科色ラインを細く整えながら水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで天部分を仕上げ塗りします近接こんな感じです水性ホビーカラー H2 ブラック (黒)で庇部分を塗ります近接こんな感じです徽章デカールを貼ります近接こんな感じです腰部分の武装親衛隊のドクロ紋章はデカールを使い果たしていました銀塗りで対応します襟章の余分な範囲は切除します軟化密着後テカリ抑えを図りますドクロ紋章を銀塗りします近接こんな感じです
2020年07月27日
コメント(0)

クルト・マイヤーのクラッシュキャップを塗ります1940年にマイヤーのオートバイ中隊は装甲偵察大隊に改組されたそうです1941年の各作戦にも装甲偵察大隊の大隊長として参加しているそうです水性ホビーカラー H60 濃緑色 (暗緑色) (2)で腰バンドを塗ります近接こんな感じですバンド上部の兵科色を塗ります近接こんな感じです水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで天部分を塗ります近接こんな感じですトップ廻りの兵科色を塗ります近接こんな感じです
2020年07月26日
コメント(0)

首回り先行塗りしました近接こんな感じですLAC04 リトルアーモリーカラー ステンレスシルバーで服の下地塗装します近接こんな感じです
2020年07月25日
コメント(0)

水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)で頭髪の下塗りします水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)で仕上げ塗りします近接こんな感じです
2020年07月24日
コメント(0)
私のブログ投稿は現在楽天ブログを利用させてもらっています画像容量無制限というのが写真を多用する私の投稿にとっては非常に合っていると思います私程度の稚拙な文章の投稿を日々閲覧においで下さる皆様には大変感謝していますありがとうございます43年前の学生の頃のプラモデル作りしていた頃はこの趣味を語り合う同志は私の周りには居なかった・・というよりも人見知りの性格から同志を探そうとする積極的な行動を起こす事が無かったので一人で自室でプラモデル作りに没頭する日々でしたタミヤニュースやモデルアート等の模型雑誌等に製作例の紹介やテクニック公開の特集をされている当時のモデラー先駆者達の内容、道具、何よりプラモデル・周辺材料を調達できるであろう資金力に羨望の思いを持って眺めていました高校3年頃の自分のプラモデル製作の塗装仕上げはバーリンデン氏の作品を真似する事により得た自分なりの方法で一定の自信を持っていましたでもそれを公開する場に打って出て自己発信するような自信・積極性は持てませんでした近場の模型店で店頭ショーケースでのミリタリー完成品陳列を眺めては「自分が勝っている」と勝手に心の中で呟いていたのをはっきり思い出しますジオラマ製作は完成ジオラマの大きさより置き場が確保できにくい自宅の狭さとイマジネーションの乏しさから積極的な製作はできていませんでした(それは今も同様で居住スペースに製作する物が自己制限をかけてしまうのだと思います、置き場所スペースに制限がなければジオラマの製作も大胆になることも可能と思っています)そんな中でいつかは誰かに自分のプラモデル作りの「手順・工夫を知ってほしい、知らせたい、驚いてほしい、褒めてほしい、認めてほしい」という承認欲求の思いを募らせてその工夫・アイディアの幾つかをノートに書き留めていた時期もありましたそして現在、①デジカメ撮影で製作過程の画像記録を自分で撮影~写真成果物確保~投稿が自己完結できる道具が手元にある事②楽天ブログという無料で画像制限なしの記録を残し、他者に閲覧してもらうことのできる環境を得られた事というのは遠い昔自分が思っても叶えられなかったことが実現できたと確信しています日々の投稿は日記のようなものでありますが、過日読み返すときには読み物としての読みやすさが必要だというのをここ1,2年で気づきました現在の私の投稿ルールは、1個の製品の投稿ブログは開封から塗装完成まで連続投稿としています(その為には製作段階途中を中途半端に公開しない、ブログ開設初期は組立段階と塗装段階を分けて投稿していて後のバックナンバー検索の際順番が飛び石投稿になってしまい読みにくい公開をしていました)こうすることで日毎の投稿の順番・連続性が維持されカテゴリバックナンバー検索の際見やすいようにまとめられます(時々合間に別記事を投稿したりしますが、カテゴリが別物なのでカテゴリ別検索には支障が無いと思っています)私の仕事は建築工事業で工程写真撮影・その編集整理も一人で担当しますその際での撮影時気を付けている事は①引きの写真と近接アップは合わせ撮影する②一つの作業工程は始まりと終了も合わせ撮影するこれはどこの作業をどのようにしているかを分かりやすく伝えるための自分なりの規則ですこの方針で撮影するため1投稿の写真のカットが多くなり、作業段階も数十段階になり投稿回数が多くなります結果、投稿ネタでの日数稼ぎが可能になっています楽天ブログでは前日のアクセス数の内訳レポートが管理画面で確認できますその際、繰り返しご覧くださる投稿ネタが自分でも確認できます繰り返しご覧下さる方々のために誤字・脱字をしていないか読みにくい文章になっていないか補足説明を入れた方が良いか他の関連投稿へのリンクジャンプを入れた方が良いかを考えて読み直しをするように努めています以上のような思いを持ってブログ投稿を行い、その内容に責任を持って表現しなければと思っています今後とも宜しくお願いいたします
2020年07月23日
コメント(0)

組立終了から約2週間後です塗装作業を始めます水性ホビーカラー H44 薄茶色で顔・手を塗ります近接こんな感じです水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)で口廻りひげ跡を薄塗りします肌色+赤色調色で唇を塗ります近接こんな感じです下唇厚め、上唇薄めに色付けします
2020年07月23日
コメント(0)

うっかりして銃のスリング張りを忘れていましたアルミテープ張りします各兵士の銃をアルミテープ張り瞬着でスリング張りします完成です近接こんな感じですメタルプライマー塗布で塗装下地処理をします
2020年07月22日
コメント(0)

兵士全員組立終了しました近接こんな感じです仮保管容器で塗装順番まで待ちます
2020年07月21日
コメント(0)

頭部を取り付けます部品を切り出し、継ぎ目処理、顎ひもをテープ張りしました近接こんな感じです頭部を身体に取り付け首の向きを調整します近接こんな感じです
2020年07月20日
コメント(0)

腕と武器持たせを同時にします腕の部品を切り出しましますゲートを切除し根元・継ぎ目段差処理し継目をリューター切削処理し片手持ち武器は先に手に持たせます順次身体に取り付けて位置調整を図ります近接こんな感じです両手武器持ち兵は同時に取り付け握り込み、位置の調整を図ります近接こんな感じですMP40は引き金に指を掛けるように曲げ加工しました
2020年07月19日
コメント(0)

スモック兵を組み立てます2分割下半身を合わせます上半身も合わせて位置を調整しました内1体はブーツに手りゅう弾を挿入しています、取付しますブーツに挿入用穿孔します柄長さを切り詰めた手榴弾を挿入、接着します近接こんな感じです
2020年07月18日
コメント(0)

今月7月の通販新規購入品ですGSIクレオス Mr.カラー うすめ液 特大 400mlタミヤ カラー エナメル エナメル溶剤特大 (X-20 250ml)ですうすめ液のストックは私は大量に必要としますMrカラー各色です水性ホビーカラーからの移行準備ですアーチャードライデカール各種ですドライデカールはそのままでこすり張りはAFVプラモデルには適していません水転写式に変換して利用を考えますアーチャー FG35059 1/35 ドイツ軍 SS 師団 制服 記章・アームバンドセット ですアーチャー FG35060 1/35 ドイツ軍 SS 師団 制服 記章・アームバンドセット 東部戦線&バルカン半島ですアーチャー AR35317 1/35 ドイツ軍 Sd.Kfz.7ハーフトラック用 計器&注意書き(銘板)ですホビーボス 1/35 ドイツ軍 歩兵 休息セットです偶然見つけた商品です逃すまいと購入しました童友社 ホビーボス 1/35 ファイティングヴィークルシリーズ (人形) ドイツ軍 歩兵 休息セット プラモデル 84420コムロードドラゴン 1/35 第二次世界大戦 ドイツ軍 突撃工兵フィギュアwithゴムボートですこの商品も同様ですドラゴンの初期製品の再販ではないでしょうか。手に入れられて幸運です【中古】ドラゴン 1/35 第二次世界大戦 ドイツ軍 突撃工兵フィギュアwithゴムボート プラモデル DR6076GoodLifeStore1/35 独・突撃砲兵4体+歩兵指揮官1体「敵は森の後ろだ!」【MB35208】 マスターボックスですこの商品はすでに購入済みのタミヤの3号突撃砲戦車に組み合わせたくて購入しました1/35 独・突撃砲兵4体+歩兵指揮官1体「敵は森の後ろだ!」【MB35208】 マスターボックスJoshin web 家電とPCの大型専門店ライフィールドモデル 1/35 ドイツ軍戦車兵セット 「銃弾に倒れた兵士」 フィギュア3体入り レジンキットですこの製品は高価なレジン製品でしたがアマゾンで店頭に並んでいたので思わず購入しましたタミヤのパンサー戦車に組み合わせて製作します
2020年07月17日
コメント(0)

コート兵に裾部品を下半身に取り付けますクルト・マイヤーのコート部品を加工します裾下端が厚ぼったいのを削り込みます襟の折り返しが厚ぼったいのを削り込みします下半身に合わせます直ちに上半身も合わせて位置を調整します近接こんな感じです
2020年07月17日
コメント(0)

同世代の従弟よりの頂き物です子の従弟は私より5歳ほど年下で私がプラモデル作り再開の直前頃から趣味を始めたのでプラモ歴は10年に満たない程度と思われますしかし彼の熱中度と集中力はすさまじいもので自分の工房を一人で作り上げ、工具・塗料・資料・製品を買い揃え、手の込んだ戦車の完成品を仕上げていました。私がプラモ作りリハビリを再開しようと思い立ったのは彼に触発されての事といっても過言ではありません今は無きバーリンデンプロダクツの「スターリングラード独兵達」ヴィネットです¥4,800相当の逸品ですレジン型取りの部品ですが非常に細部にまで行き届いた造形仕上がりになっていますたまげました洗浄処理と部品切出し~ゲート処理に手間がかかりそうだと感じますこの製品も今後の製作~完成までを公開投稿します悪戦苦闘をご覧ください
2020年07月16日
コメント(0)

身体の部品を切り出しますゲートを切除しますゲート根元・継ぎ目段差を削ぎ切りします継目をリューター切削処理しカッター仕上げ削りします別部品のコートの内側にナンバリングしてから切り出します近接こんな感じですゲート切除して根元カッター削ぎして各部品を成形します
2020年07月16日
コメント(0)

第二次世界大戦でその名を知られたドイツ軍兵士の一人、クルト・マイヤーは初期にオートバイ部隊を率いて活躍したことから韋駄天マイヤーなどとも呼ばれてその名を知られた人物だそうです特に、ウクライナのマリープルを1941年にわずかな部隊を率いて強襲し、これを占領したことで名を轟かせたそうです本製品は韋駄天マイヤーことクルト・マイヤーのほか、ドイツ軍親衛隊兵士3体のセットですマイヤーはモーターサイクルコートを着用し、コートが風でなびく姿を再現していますオーバーコートを着用しKar98Kを手にする兵士はコートの前を閉めた姿です他の2体はM40カモフラージュスモックを着用した姿です小物類の先行加工をします各部品を切り出しますゲート切除・根元処理してリューター切削処理し切削跡を溶均処理します雑嚢のベルトループをアルミテープ張りします近接こんな感じですガスマスクケースに巻き付けたガスマスクシートもベルト巻きします
2020年07月15日
コメント(0)

以上で本作の製作は終了とします箱絵配置で完成写真撮影しますホコリ除け容器で保管します
2020年07月14日
コメント(0)

装備類の暗色に対比明色墨入れします近接こんな感じです余剰塗料除去します近接こんな感じです
2020年07月13日
コメント(0)

靴の汚し墨入れします近接こんな感じです余剰塗料除去します近接こんな感じです土踏まずには汚れが溜まっている風に除去具合を調整したつもりです
2020年07月12日
コメント(0)

水性ホビーカラー H81 カーキでレギンスを塗ります近接こんな感じです水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで靴を塗ります近接こんな感じです水性ホビーカラー H38 赤鉄色で靴底の鋲金具を塗ります近接こんな感じです
2020年07月11日
コメント(0)

手の影落としをします余剰塗料除去します近接こんな感じです
2020年07月10日
コメント(0)

服の影落としをします近接こんな感じです余剰塗料除去します近接こんな感じです
2020年07月09日
コメント(0)

迷彩スモックの擬装用ループを塗り分けします近接こんな感じです
2020年07月08日
コメント(0)

襟の徽章デカール張りします軟化密着を図ります近接こんな感じですハンジャール兵の襟章は下のような図柄ですが手持ちデカールに該当はありませんとりあえず髑髏💀柄を用いました艶消しクリヤーでテカリ抑えを図ります水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで髑髏を塗りつぶします近接こんな感じです銀色で誤魔化し描きします近接こんな感じです
2020年07月07日
コメント(0)

フェズ帽を影落としします。余剰塗料を除去します房部分はグレイ墨入れします余剰塗料除去します近接こんな感じです
2020年07月06日
コメント(0)

顔の影落としをしますTAMIYA スミ入れ塗料 ダークブラウンを顔全体に塗ります近接こんな感じです余剰塗料除去します近接こんな感じです乾燥時間の取り過ぎと余剰塗料除去の際の筆の動かし方の不手際で顔全体が薄暗い感じになってしまいました残念です、でもこのまま次へ進みます
2020年07月05日
コメント(0)

双眼鏡のレンズを塗ります水性ホビーカラー H8 シルバー (銀) で下塗りします乾燥後水性ホビーカラー H91 クリアー イエローを重ね塗りします近接こんな感じです乾燥後更に水性ホビーカラー H94 クリアー グリーン希釈を重ねます近接こんな感じですさほど面白い変化は見られませんでしたならばと乾燥後水性ホビーカラー H93 クリアー ブルー希釈も重ねてみました近接こんな感じです
2020年07月04日
コメント(0)

水性ホビーカラー H48 オリーブグレーでズボンを塗ります面相筆で狭小・際廻りを先行塗りします近接こんな感じです平筆で全体を塗ります近接こんな感じです
2020年07月03日
コメント(0)

水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)でスリングを塗ります近接こんな感じです
2020年07月02日
コメント(0)

水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)で金具類を塗りました近接こんな感じです
2020年07月01日
コメント(0)
全35件 (35件中 1-35件目)
1

![]()
