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頭部を取り付け腕・身体の向き・全体の姿に合わせて違和感のない向きになるよう調整します近接こんな感じです切削跡を溶均処理します
2020年08月31日
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頭部を取り付けます切出し前に取り間違えの無い様頂部にマーキングして切り出します近接こんな感じですゲートを切除して継ぎ目切削、あごライン出ししますアゴヒモテープ張りします近接こんな感じです
2020年08月30日
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腕・手首・指の隙間をパテ充填します近接こんな感じです大きい隙間・深い隙間は溶きパテのヤセ、流入で充填不良が出ます複数回繰り返すのと硬化時間を長く取る必要があります
2020年08月29日
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武器を持たせて腕と身体を合わせます小銃を両手持ちする兵士です指関節を曲げこんで銃をしっかり掴ませます手首関節を切り離して腕の造形に合うように手首の調整を図ります調整取付終了です近接こんな感じですこの後重大なミスに気づきましたこの兵士は手榴弾2本ベルト挿しがあったのです大急ぎ接着した腕を引きはがします投稿が前後しますが8月25日のベルト手榴弾挿し加工へ続きます③2019_0221ドラゴン 1/35 ドイツ軍 スターリングラードへの道 1942秋 身体組立機関銃を片手持ちする兵士です指関節の握り込み加工のみですPPSh1941マシンガンと双眼鏡をそれぞれ片手持ちする兵士ですそして手榴弾を挿し直し加工した兵士です近接こんな感じです手首を下げ気味にして肩掛けスリング吊りの銃の銃口押さえ付けを表現します何とか腕・銃と手榴弾の干渉を避けて修正したつもりです
2020年08月28日
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次に身体と武器を合わせます腕の部品を切り出しますゲートを切除して段差継ぎ目を切除して継ぎ目切削処理してカッター仕上げ削りします
2020年08月27日
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取付隙間埋めします溶きパテを筆で充填します近接こんな感じですこの兵士は後述公開する小銃持ち兵士の手榴弾挿入を忘れていた為の大急ぎ修正です手榴弾挿入部は大きくえぐり取り切削しているので大げさなくらいに充填します張り合わせ継ぎ目の隙間です
2020年08月26日
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身体を組み立てます各兵士ごとの部品を切り出しますゲートを切除しますゲート根元、段差継ぎ目を切除します継ぎ目切削処理します下半身を張り合わせます手榴弾ベルト挿し兵士の穿孔加工します手榴弾挿入して下半身に取り付け位置調整します終了しました近接こんな感じです下半身を溶均処理します
2020年08月25日
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8月の2回目材料購入をしました墨入れ塗料と流し込み接着剤です墨入れ塗料はブラックも欲しかったのですが通販の同店内には並んでおらずこの2色でとりあえず購入しました流し込み接着剤は私にとって使用頻度の高い接着剤ですその為減っていく量も早く液面がみるみる低くなっていきますそうして液面がキャップ筆先近くまで下がると接着剤の液の含みが弱くなりますそれを補うため瓶を傾けたりして対応していますがそのような動作が製作途中で頻繁に生じるのはストレスです最近私が思いついたのは、液面が半分以下まで下がったらその瓶の使用は一時休止して新規の瓶を開封使用しますそうしてその瓶の接着剤も液面が下がり最初の瓶の残りを入れられるようになったら合わせて液面を瓶口まで上げて、その状態から使用を続けますこのサイクルでストレスの無い接着作業を行いますその為予備接着剤の購入はこれ位の量は必要と考えています反面このサイクルの使用継続は無限ループになります、他の珍しい商品へのお試しには躊躇してしまいます
2020年08月24日
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装備品類の継ぎ目処理します溶均処理します組立終了しました近接こんな感じです銃口穿孔ですMP40ストック開口加工ですPPSh1941マシンガン銃口穿孔です双眼鏡レンズ部分凹まし加工です同上接眼部側ですガスマスクとガスマスクシートケースです弾薬箱2個合わせです雑嚢のベルト通しループです折り畳みスコップと銃剣ですベルト通しループと銃剣を合わせます近接こんな感じです雑嚢のループ用テープは3列張りしています両側はベルト通しです中央はセンターフック金具でベルト下部で切り合わせます
2020年08月24日
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今回は本商品を製作しますこのうちの1体は1/16で造形されており既に製作済みで公開していますドラゴン ドイツ第6軍 下士官 スターリングラード 1942第二次世界大戦で激戦のひとつとなった独ソ戦におけるスターリングラード攻防戦は1942年6月から43年2月にかけて繰り広げられましたドイツ軍は徹底した爆撃の後、42年9月にスターリングラード市街地への突入を開始。瓦礫に隠れてドイツ軍を迎え撃つソビエト軍は市街戦、白兵戦を仕掛けて抵抗を続け、激しい戦いとなったそうですほぼ市街地を制圧したかに見えたドイツ軍でしたが9月、秋の訪れとともにソビエト軍の反撃が始まり、スターリングラードはソビエト軍に逆に包囲されることとなりました。 双方で200万人規模の死傷者を出した戦いは第二次大戦の転換点としても呼ばれているそうですスターリングラードへの進撃を前に緊張感を漂わせるドイツ軍兵士4体です立ちポーズの兵士3体と片膝をついた兵士1体ですタミヤのドイツ歩兵セット (大戦中期) に似ているような姿に見えないでしょうか?本製品の製作後にタミヤ製品を見ても感動が感じられないという理由です先行、装備品類を切り出して容器に集積します
2020年08月23日
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以上で本作品の製作は終了します箱絵配置で完成写真撮影しますホコリ除け容器に移動して保管します
2020年08月22日
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水性ホビーカラー H9 ゴールド (金)でフレームの縁取りを塗ります近接こんな感じです水性ホビーカラー H81 カーキでバンドを塗ります水性ホビーカラー H48 オリーブグレーでアイカップを塗ります近接こんな感じですバンド留め金具は金塗りしました影落としします余剰塗料を除去します近接こんな感じです
2020年08月21日
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MJミニチュア 1/35 第二次世界大戦 ドイツ軍 OVMクランプツールセット プラモデル用パーツ MJEZ35001イエローショップMJミニチュア 1/35 第二次世界大戦 アメリカ軍 OVMクランプツールセット プラモデル用パーツ MJEZ35002イエローショップ【送料無料】MJミニチュア 1/35 第二次世界大戦 アメリカ陸軍 小火器用スリングセット パート1 プラモデル用パーツ MJEZ35003ミスターポストマン楽天市場支店MJミニチュア 1/35 第二次世界大戦 アメリカ陸軍 M4シャーマン戦車用 ライトガードセット プラモデル用パーツ MJEZ35004イエローショップアクセサリーセットE :オーロラモデル 未塗装キット O(1/48)〜1/35 Kt-019さかつう楽天市場店アクセサリーセットF 〜デスクセット〜 :オーロラモデル 未塗装キット O(1/48)〜1/35 Kt-020さかつう楽天市場店【再生産】1/35 WW2ジオラマアクセサリー傘と鞄セット【CBA3521】 ブロンコJoshin web 家電とPCの大型専門店MiniArt 1/35スケール 【35541a】 電柱 ジオラマアクセサリーホビープラザ ビッグマン【送料無料】和巧 ジオラマアクセサリー彩シリーズ 落葉・メープルミスターポストマン楽天市場支店1/35 ヨーロピアンカート ジオラマアクセサリー【MA35553】 ミニアートJoshin web 家電とPCの大型専門店今月8月の購入品ですuxcell 超硬エンドミル カッター先端ミル ダイヤ切削5個タングステンカーバイドCNC PCBエンドミル3.175シャンクuxcell 0.3ミリメートルの先端直径 3.175ミリメートルシャンク スパイラルフルート 超硬マイクロPCBドリルビット 10個入りMJミニチュア 1/35 第二次世界大戦 ドイツ軍 OVMクランプツールセット MJミニチュア 1/35 第二次世界大戦 アメリカ軍 OVMクランプツールセットuxcell 超硬エンドミル カッター先端ミル ダイヤ切削5個タングステンカーバイドCNC PCBエンドミル3.175シャンクこの商品は0.5mmの継ぎ目切削用ドリル軸の予備品として購入したつもりでしたしかしこのエンドミルカッターというのは「ドリルが軸方向に推進し、円形の穴を空ける用途であるのに対して、エンドミルは側面の刃で切削し、軸に直交する方向に穴を削り広げる用途に用いられる」のだそうですこの後試しに継目切削処理に用いると滑らかな切削にならず酷い傷跡ができてしまいましたこの商品は継目切削処理には不向きなのが理解できました、しかし別の用途での使い道があると思います今後試行を重ねてみます併せて別に0.5mmのドリル軸を探しますuxcell 0.3ミリメートルの先端直径 3.175ミリメートルシャンク スパイラルフルート 超硬マイクロPCBドリルビット 10個入りこの製品はドリル軸なので切削処理にも使えますただ0.3mmなので細かい部分の切削に適していて、私にとっての通常使用での継目切削処理には今一つの感がありますこれも今後試行を重ねてみますMJミニチュア 1/35 第二次世界大戦 ドイツ軍 OVMクランプツールセット第二次大戦のドイツ陸軍軍用車で使用されてたOVM(車載工具)を固定する為のクランプを3Dプリンターで高解像度印刷して再現されているセットです。蝶番やクランプレバーはもちろん工具を支える台座まで一体成形ならぬ一体印刷によって脅威的なディテールが再現されています。エッチングパーツで組み立て式のこのような部分の製品も見かけましたが細かすぎて物にならない、途中で嫌になるだろうと自分は思っていて購入は控えていました現在のところ固定クランプはレバーを銅線折り曲げ加工で瞬着して再現としていましたただ工具を取り外して使用中の場合の空のクランプの表現がどうしても実現できず、今回のこの商品は是非とも手元に欲しかった一品ですセットにはスコップや斧の柄を固定するタイプから洗浄ロッドを固定する台座付の物までドイツ軍で使用していた各種クランプがセットされています。 ディテールアップしたいプラキットの工具パーツにこのクランプツールを取り付ける際は熱湯に浸す事で柔らかくなるので通しづらい部分を通し易くしたり形状の調整などが行えるそうです。また見えない裏面に切り込みを入れそこからパーツを通して接着する事も出来るそうです。接着には瞬間接着剤の使用が必要だそうです。 3Dプリンターで印刷された素材は表面にワックスが付着しておりそのままだと接着や塗装が出来ないので熱湯を掛けて取り除く必要があります。(少し面倒くさいです)MJミニチュア 1/35 第二次世界大戦 アメリカ軍 OVMクランプツールセット第二次世界大戦中のアメリカ陸軍/海兵隊で使用された軍用車両に搭載されている車載工具(OVM)の固定用ベルトを3Dプリンターで高解像度印刷して再現されているセットです。私は基本ドイツ軍専用で製作しているつもりですが、破壊された敵方車両として制作する場合や、前述のドイツ軍用クランプと併せて開発されているそうなのでコレクション欲が沸いて共に買い揃えましたベルトのたわみやバックルとそのベルトホールまで精巧に再現しています。またこのベルトを固定する車体側の金具まで一体成形ならぬ一体印刷されています。従来なら複数の部品で組立てていた物を一体で再現した驚異的なディテールアップパーツです。
2020年08月20日
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ゴーグルを塗装します水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)でレンズ下地塗りします近接こんな感じです水性ホビーカラー H91 クリアー イエローを入れます近接こんな感じです水性ホビーカラー H94 クリアー グリーンを薄く重ねます近接こんな感じです水性ホビーカラー H93 クリアー ブルーを更に重ね入れます近接こんな感じです
2020年08月20日
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ヘルメットを塗装します水性ホビーカラー H65 RLM70ブラックグリーンで内側を先行塗りします各兵士の頭に被せます迷彩カバー塗装をしますこの2名はMr.カラー 312 グリーンFS34227で下地塗りしますこの1名は水性ホビーカラー H72 ダークアースで下地塗りします薄茶系で大柄迷彩を入れます近接こんな感じです緑系で大柄迷彩を入れます近接こんな感じです中柄模様を入れます各色を用いて点描迷彩を入れます近接こんな感じです
2020年08月19日
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タミヤ スミ入れ塗料 (グレー)で黒色装備品に対比色墨入れします近接こんな感じです余剰塗料を除去します近接こんな感じです
2020年08月18日
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水性ホビーカラー H12 つや消しブラックでブーツを塗りします際廻り先行塗りします近接こんな感じです全体塗りします近接こんな感じですタミヤ スミ入れ塗料 (グレー)で汚し墨入れします近接こんな感じです余剰塗料を除去します近接こんな感じです
2020年08月17日
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手の影落としをしますTAMIYA スミ入れ塗料 ダークブラウンで全塗りします余剰塗料を除去します近接こんな感じです
2020年08月16日
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服の影落としをしますタミヤ スミ入れ塗料 (ブラック)で全塗りします近接こんな感じですコート兵はコートの奥を先行塗りしていますコート兵全塗りします近接こんな感じです余剰塗料を除去します近接こんな感じです
2020年08月15日
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徽章デカールを貼ります肩章部分を兵科色で先行塗りします偵察部隊は金色だそうですが色映えから黄色を用いました近接こんな感じです肩章デカールを貼ります階級は少佐のデカールを貼りました軟化密着を図ります水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで下級兵士の肩章地色を塗りますデカールが少なくなっているし下級兵士の肩章は塗り分けで十分表現可能です下士官以上の階級章だと模様が複雑なのでデカールに頼らざるを得ません肩章留めボタンを銀塗りします近接こんな感じです襟章デカールも貼ります軟化密着を図ります近接こんな感じですテカリ抑えを図ります近接こんな感じです
2020年08月14日
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顔の影落としをしますTAMIYA スミ入れ塗料 ダークブラウンで顔を全塗りします近接こんな感じです余剰塗料を除去します近接こんな感じですクルトマイヤーの将校帽の黒色影落としします余剰塗料を除去します近接こんな感じです
2020年08月13日
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エルエスのプラモデルガンのチラシカタログの歴代一覧です当時は今となっては貴重な資料になるとも思わず購入製作の目印にマジックで丸囲み、商品名消去等書き込みをしてしまっていますデジコンカメラでの撮影のため画質が良くありませんご愛敬でご覧くださいこのチラシは最初期のチラシです最初はここに掲載されている11種類からのスタートのようですこの3/5スケールの弾の出るミニピストルは5種を購入していますが未製作です後日はこの掲載をします第2期チラシと思いますミニチラシで予告されていたモーゼル、コルトSAAが掲載されたA4判カラーチラシです前回より5種増えて16種類の掲載です以降のチラシもこのA4判カラーチラシで作成されていきます第3期チラシと思います前回より4種増えて20種類の掲載ですモーゼルホルスター付き44マグナム4インチ、8³/₈インチ南部14年式の4種です第4期チラシと思います前回より3種廃版となり4種増えて21種類の掲載ですコンバットマグナムの2種ワルサーP38シークレットの3種が廃版44マグナム6インチ、12インチコルトレミントンアーミー、ネービーの4種の入れ替わりです第5期チラシと思います前回より4種増えて25種類の掲載ですコルトパイソン4インチ、6インチルガースーパーブラックホーク7¹/₂インチ、10インチの4種です第6期チラシと思いますこのチラシより通しナンバリングではなく価格毎のナンバーとなっています前回より4種増えています1200円シリーズのコルトディティクティブ、コルトコブラ、38チーフスペシャル1800円シリーズのオートマグ(これは予告掲載です)ワルサーP38、ゲシュタポ゚タイプは新金型の実銃構造を忠実に再現したモデルに入れ替わっています第7期チラシと思いますここから長物製品も掲載になりますM16-A1アサルトライフルが追加ですオートマグはシルバー・ブラックと2タイプの製品化されていますハンドガンの新製品発売はこのチラシ以降はありません第8期チラシと思います長物1種追加されていますコルトM-177コマンドですこのコルトM-177コマンドは購入して未製作保管しています第9期最終チラシと思いますAKMが追加掲載されましたこのAKM以降銃の新製品はエルエスからは発売されていないと記憶していますこの頃は社会人になって購入するには何ら苦労はありませんでしたがプラモデル作りを封印した後なので店頭で商品箱を見ても購入意欲は沸いていませんでした今となっては残念でした。これはA2判のカタログカレンダーです、これまでのチラシの4倍の大きさです第8期チラシ画面ですカレンダー日付から1981年は昭和56年です私の社会人就職の年ですこの翌年頃にプラモデル作りを封印したのでカタログとも合致しますA2判モノクロの新製品情報チラシです掲載銃がパイソン、オートマグ、チーフスペシャルがある事より第5期~第6期チラシの中間の情報と思います
2020年08月12日
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迷彩スモック下の野戦服を塗ります水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで際廻り先行塗りします近接こんな感じです全体塗りします近接こんな感じです
2020年08月12日
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フジミ模型(FUJIMI)の情報誌ボイス・オブ・フジミVOFです一時期ミニスケールモデル製作にもはまった時期がありその際この情報誌のことを知りましたタミヤニュースと同様に収集の気持ちが沸き上がりメーカーに通販でバックナンバー購入をしたものですこの当時の支払いは郵便切手同封か郵便振り込みかの先払い方式だったように記憶します1972年№1~1974年№10までですこの内№2はメーカーでも欠番となっていて揃えられませんでした1974年№11~1975年№20までです1975年№21~1976年№23までです以上でボイス・オブ・フジミVOFの発刊は終了しているようです内容も興味深い特集記事が掲載されていて今でも時々気づいては眺める事があります
2020年08月11日
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ブーツに挿した手榴弾塗装をします弾頭の下地銀塗り+シリコンバリア塗布済みです水性ホビーカラー H73 ダークグリーンで上塗りしますコーションデカールを貼ります軟化密着を図りますテカリ抑えを図ります塗膜を剥がします水性ホビーカラー H85 セールカラーで柄の木部白味を塗装します 水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジでニス仕上げ塗りします近接こんな感じです水性ホビーカラー H48 オリーブグレーで周囲際廻りを塗ります
2020年08月11日
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バンダイの1977年版カタログですこれも当時ヨンパチ機甲師団への熱い思いをメーカーに手紙に綴って伝えていたことへの回答送付してくれたものですおそらくこのカタログ掲載商品を最後にバンダイはガンプラにシフトチェンジしていったのでしょうガンプラの販売開始が1980年を考えると的外れではないと思います今となっては貴重なバンダイの遺産カタログです自分にとって興味のあるAFV頁のみ撮影していますが他にも自動車・バイク・戦闘機・デコトラ・帆船・戦艦・兜・刀剣が掲載されていますこの頁からがヨンパチ機甲師団の掲載頁ですカタログの最初に模型製作/ミゼット・カンプグルッペジーベンと記載がありますこれはカンプグルッペジーベン 東京AFVの会なのかと少し驚きましたこの会がヨンパチ機甲師団製作に関わることがあるのだろうかと思っていたからですしかしこの頁右下の情景写真の車両は4号駆逐戦車ラングや8トンハーフトラック 4連高射砲は商品化されていない車両です、明らかにスクラッチ製作されたものですこのような事をできていることからやはりカンプグルッペジーベン 東京AFVの会の製作なのかと自分を納得させていましたこの頁はC9 米軍155㎜砲 ロングトムD6 ドイツ3号戦車M型以外は全て製作しましたロングトムは私の好き嫌いでの未製作、3号戦車M型は高知県では市場商品としてみる事が出来ずの未製作ですこの頁はヨンパチ機甲師団の最晩年、最終商品の頁ともいえると思いますD11 ドイツベンツーL300S ハウスタイプE1,E13,E14 米軍シャーマン戦車各種も3号M型と同様市場商品としてみる事が出来ずの未製作です
2020年08月10日
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LAC03 パーカーガンメタリック(メタリック)で鉄部塗装します近接こんな感じです水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)でスリングを塗装します近接こんな感じです
2020年08月10日
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カンプ イン アクション(AFVの会)会誌 10号/Vol.4 No.3 1979後にも先にもこの1回きり通販購入したカンプ グルッペ ジーベンの会誌ですどこで知ってどのように購入発注したのかはもう覚えていませんが幸運にも手元から紛失することなく残っている1冊です寄稿している人の名前はその当時タミヤの書籍で頻繁に目にしたレジェンドの名前です今でこそ海外製品でいろいろな素材・アクセサリーが流通品として手に入る時代ですが41年前はそのようなものは存在していません、すべて自作・手作りで再現されていたのでしょうそれができるのは情熱・集中力・知識・資料・仲間・資金力があってこその手作りでしょう当時の少年にはこのアイディアを見ても理解できないハードルの高い内容でしたこの会誌の内容はタミヤニュースの読者の「こえ」という巻末投稿欄をもっと専門的に充実させたような内容のように思いました
2020年08月09日
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武器の塗装をしますMP40のロアレシーバーを黒塗りします水性ホビーカラー H85 セールカラーで木部白味を塗装します近接こんな感じです水性ホビーカラー H47 レッドブラウンで木目模様を入れます近接こんな感じです水性ホビーカラー H92 クリアー オレンジでニス仕上げ塗りします近接こんな感じです
2020年08月09日
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タミヤジュニアニュース 1974年7月号25号~タミヤジュニアニュース 1976年10月号51号までタミヤジュニアニュース 1976年12月号53号~タミヤジュニアニュース 1978年3月号68号までタミヤジュニアニュース 1978年5月号70号~タミヤジュニアニュース 1981年9月号110号までタミヤジュニアニュース 1981年10月号111号~タミヤジュニアニュース 1982年2月号115号までタミヤジュニアニュースとは全くの別冊子ですがサイズが同寸だったのでファイリングしていましたこれは非売品でバンダイにヨンパチシリーズへの思いを手紙で送ったら返信送付してくれていたものと記憶しますバンダイブックス ディオラマ入門 表紙です同上裏表紙です
2020年08月08日
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水性ホビーカラー H48 オリーブグレーでガスマスクシートケースを塗ります近接こんな感じです水性ホビーカラー H71 ミドルストーンでMP40マガジンパウチを塗ります近接こんな感じです留め付けベルトを黒塗りしました
2020年08月08日
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タミヤニュースファイル4冊とタミヤジュニアニュースファイル4冊ですタミヤニュース. 1974年9月 Vol.47~タミヤニュース. 1977年5月 Vol.66までタミヤニュース. 1977年9月 Vol.68~タミヤニュース. 1979年11月 Vol.89までタミヤニュース. 1979年12月 Vol.90~タミヤニュース. 1981年臨時増刊号 Vol.112までタミヤニュース. 1981年9月 Vol.113~タミヤニュース. 1983年11月 Vol.144まで
2020年08月07日
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水筒を塗ります塗膜剥がし後水性ホビーカラー H72 ダークアースでフェルト部分を塗ります近接こんな感じです
2020年08月07日
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タミヤ 人形改造作品集(5) 1977年 表紙です同上 裏表紙ですタミヤ 人形改造作品集(6) 1978年 表紙です同上 裏表紙ですタミヤ 人形改造作品集(8) 1980年 表紙です同上 裏表紙ですタミヤ 人形改造作品集(9) 1981年 表紙です同上 裏表紙ですタミヤ 人形改造作品集(10) 1982年 表紙です同上 裏表紙です
2020年08月06日
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水性ホビーカラー H71 ミドルストーンで雑嚢を塗ります近接こんな感じです水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで装具固定用のループ・水筒のキャリングベルトを塗ります近接こんな感じです
2020年08月06日
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TAMIYA NEWS パチッ特集号4 1972年6月 表紙です同上 裏表紙ですTAMIYA NEWS パチッ特集号10 1975年4月 表紙です同上 裏表紙ですTAMIYA NEWS パチッ特集号17 1978年10月 表紙です同上 裏表紙ですTAMIYA NEWS パチッ特集号19 1979年10月 表紙です同上 裏表紙ですTAMIYA NEWS パチッ特集号20 1980年5月 表紙です同上 裏表紙ですTAMIYA NEWS パチッ特集号21 1980年10月 表紙です同上 裏表紙ですTAMIYA NEWS パチッ特集号22 1981年5月 表紙です同上 裏表紙ですTAMIYA NEWS パチッ特集号23 1981年10月 表紙です同上 裏表紙ですTAMIYA NEWS パチッ特集号24 1982年5月 表紙です同上 裏表紙です
2020年08月05日
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水性ホビーカラー H7 ブラウン (茶)で銃剣束を塗ります近接こんな感じです
2020年08月05日
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タミヤカタログサイズの単体資料冊子ですバーリンデン情景作品集(1) 表紙です同上裏表紙ですTAMIYA NEWS 資料写真集 2 ドイツ戦場写真集 表紙です同上 裏表紙です1/700 ウォーターラインガイドブック(日本連合艦隊編) 表紙です同上 裏表紙です
2020年08月04日
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水性ホビーカラー H12 つや消しブラックでベルト、装備品を塗ります近接こんな感じです
2020年08月04日
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また私のタイムカプセルをご覧ください今から45年~39年前、昭和50年(1975)~昭和56年(1981)の中高校生期間で収集していた資料類です新しいプラモを買うのとは別にこのような資料類の収集もしていました他にも模型雑誌のモデルアートやホビージャパンの月刊誌も購入していましたが現在は廃品処分して手元には残っていませんこれはタミヤ発刊のカタログサイズ資料類です「人形改造集」「パチッ特集号」「タミヤ年度別カタログ」単体資料集ですタミヤ年度別カタログです1976年(S51)ですこのカタログは模型店店頭閲覧用に置いてあったもので年度変わりに廃棄物として譲り受けたものと記憶しています、開け閉じが激しかったため表紙が破れてしまっていますこの2冊1993年(H5)、1997年(H9)はプラモ封印期間中でしたが気まぐれで購入したものです1978年(S53)版ですこの年のカタログからバーリンデン氏のジオラマ掲載が始まりました1979年(S54)版ですこの年のカタログにはバーリンデン氏のジオラマではなく他の海外モデラーのジオラマが掲載されていたようです1980年(S55)版ですこの年はまたバーリンデン氏のジオラマ掲載が再開されました1981年(S56)版ですこの年から社会人になってプラモデルの趣味は封印されますカタログ購入はバーリンデン氏のジオラマ掲載があるので続けていました1982年(S57)版ですこの年を最後に完全にプラモデル作りの趣味からは距離を開けてしまいました1993年(H5)版です1997年(H9)版です
2020年08月03日
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双眼鏡を塗装します銀色下地の上にシリコンバリアを塗布します水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで上塗りします近接こんな感じです塗膜を剥がします近接こんな感じです水性ホビーカラー H12 つや消しブラックで鏡体皮革部分を塗ります近接こんな感じです視度調整リングを銀塗りします近接こんな感じです
2020年08月03日
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塗膜剥がれ表現をします銀色下地塗りの上にシリコンバリア塗布済みです水性ホビーカラー H73 ダークグリーンで上塗りします近接こんな感じですカッターで塗膜を剥がします近接こんな感じです
2020年08月02日
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ゴーグルを塗装します銀色下地にクリヤー塗料を黄~緑~青を重ねます近接こんな感じですグラスフレームを黒塗りして更にその周りのクッションを水性ホビーカラー H22 グレー (ねずみ色)で塗ります近接こんな感じです水性ホビーカラー H80 カーキグリーンでストラップを塗ります近接こんな感じです
2020年08月01日
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