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平安Sの◎ナルカミは、4連勝でジャパンダートクラシックを制覇。世代のダートの頂点に立ったが、その後、古馬GIの壁があったのか、3連敗。とはいえ、苦手の中京のチャンピオンズCこそ馬群に沈んだが、あとの2戦は大きくは崩れていない? ここは、ダブルハートボンド、ホウオウルーレットあたりに負けてるGIには足りないロードクロンヌが人気の中心というメンバーなら、格の違いで押し切れる!
2026年05月23日
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カーネーションカップ ☆エンジョイドアスク 自己条件なら普通に勝ち負け!
2026年05月23日
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土曜東京3Rの☆クアッドフォルツァは、 このコース、合いそう。 すんなり先行できれば、押し切るか。
2026年05月23日
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土曜京都4Rの☆サンダーバードは、POGでも、ちょっと注目していた馬。気性的な問題で伸び悩んでいるが、外枠からすんなり行ければ、突き抜ける!
2026年05月23日
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高杉吏麒は騎手としては微妙だが、なぜかいい馬に乗せてもらっている。土曜京都3R ☆フルムーン不安材料は鞍上だけ?
2026年05月23日
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土曜東京7R ☆カザンラク得意の東京マイルで勝ち負けを期待!
2026年05月23日
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騎手の腕うんぬんというより、京都芝は内が残る、というか、あんまり外が伸びない??? それならばと、狙ってみたいのは、土曜京都5R ☆カデナボニータなのだが………あ、また、高杉吏麒?ていうか、骨折、長期休養明けで、テン乗りの高杉吏麒だから、ここは、お試し? 一叩きの可能性が高い?馬体重18キロ増は悪くない。まあ、走ってみないとわからない。ちょっとだけ遊びで……
2026年05月23日
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特記事項というほどではないが、先週、ちょっと印象に残ったのは、日曜東京1Rのミライヘノティアラ。ここが初ダートだったが、内枠からスイスイ逃げて、7馬身差圧勝! 北村宏司は、1月に負傷してしばらく休養していたが、復帰後初勝利。 勝ったミライヘノティアラは、ダート転向が見事に功を奏した形。良馬場の未勝利の勝ち時計としては悪くないが、7馬身差圧勝の見た目の派手さほど特筆する内容ではないか。ここはかなり相手にも恵まれた圧勝劇。改めて、次走が試金石になりそう。
2026年05月22日
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デスサイズが勝った日曜東京2RのJRA公式レース映像の実況音声が、しらっと差し替えられてた。ライブ実況だから馬名を間違えることもあるが、単勝1倍台の1番人気馬、それがずっとマイペースで逃げてるのに、最後まで間違えて実況するのは珍しい。実況アナウンサーがディレクターだかに泣いて懇願すれば差し替えてくれることもあるようだが、さすがに今回は全面差し替えアフレコの実況となってしまった。半泣き?いつもよりテンションの低い、落ち着いたというか、全くライブ感の無い実況で、ちょっと意識的にデスサイズを連呼! 勝った☆デスサイズは、今回は相手が手薄なので、ダートでも勝てるだろうと見ていたが、マイペースの逃げで楽勝の展開も、最後はクビ差まで詰め寄られた。3着以下は7馬身ちぎっているから、2着馬もかなり強かったのだろうが、それでも、最後、甘くなったのは、やっぱり、この馬、軽い走りで芝向き。まだ東京の軽いダートだから勝てたかんじ。 ほんとは芝の方が活躍できそうだが、サラブレッドの芝・ダート二刀流は、どっちつかずの中途半端になることも多く、いまさら中途半端に芝を試してみるより、ダートと決めたなら、ずっとダートに専念した方がいいのかもしれない。……いや、でも、やっぱり、ちょっとだけ、芝も試してほしいなあ???
2026年05月18日
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日曜札幌5R2歳新馬戦 ◎ロパシック 日曜新潟3R2歳新馬戦 ◎ディアナザール
2024年07月27日
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ベストシーン、もうちょっと、その気で乗ってれば、勝てたのになあ…… 対象的に、ブラウンラチェットは上手な競馬。なんだろう、騎手の差かなあ??? そうそう、ブラウンラチェットって、女の子だったのね。レースが終わってから気がついた。ていうか、パドック見ても、全然、気がつかなかった。 ちょっと面白そうなのは、 月曜中京8R ☆ヤブサメ 仕上がっていれば、ここでも通用しそう。
2024年09月16日
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もう何十年も前から言ってることだが、桜花賞とオークスは、ほとんど同じレース。『オークスと桜花賞は違う』っていうのは口からデマカセ、レースを盛り上げるため、新聞を売るためにウソ八百書いてるだけ。桜花賞とオークスは、距離も違えば、コースも違う、右回りと左回り、西と東。全く違う様に見えるが、オークスで好走するのは桜花賞好走馬。オークスは、桜花賞の結果が、そのまま直結しやすい非常に簡単なレースだ。そうでなければ、2冠牝馬、3冠牝馬が、雨後のタケノコ、大安売りで毎年の様に誕生するわけがない。
2026年05月22日
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