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カーネーションカップ ☆エンジョイドアスク 自己条件なら普通に勝ち負け!
2026年05月23日
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平安Sの◎ナルカミは、4連勝でジャパンダートクラシックを制覇。世代のダートの頂点に立ったが、その後、古馬GIの壁があったのか、3連敗。とはいえ、苦手の中京のチャンピオンズCこそ馬群に沈んだが、あとの2戦は大きくは崩れていない? ここは、ダブルハートボンド、ホウオウルーレットあたりに負けてるGIには足りないロードクロンヌが人気の中心というメンバーなら、格の違いで押し切れる!
2026年05月23日
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土曜東京7R ☆カザンラク得意の東京マイルで勝ち負けを期待!
2026年05月23日
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騎手の腕うんぬんというより、京都芝は内が残る、というか、あんまり外が伸びない??? それならばと、狙ってみたいのは、土曜京都5R ☆カデナボニータなのだが………あ、また、高杉吏麒?ていうか、骨折、長期休養明けで、テン乗りの高杉吏麒だから、ここは、お試し? 一叩きの可能性が高い?馬体重18キロ増は悪くない。まあ、走ってみないとわからない。ちょっとだけ遊びで……
2026年05月23日
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土曜京都4Rの☆サンダーバードは、POGでも、ちょっと注目していた馬。気性的な問題で伸び悩んでいるが、外枠からすんなり行ければ、突き抜ける!
2026年05月23日
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高杉吏麒は騎手としては微妙だが、なぜかいい馬に乗せてもらっている。土曜京都3R ☆フルムーン不安材料は鞍上だけ?
2026年05月23日
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土曜東京3Rの☆クアッドフォルツァは、 このコース、合いそう。 すんなり先行できれば、押し切るか。
2026年05月23日
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もう何十年も前から言ってることだが、桜花賞とオークスは、ほとんど同じレース。『オークスと桜花賞は違う』っていうのは口からデマカセ、レースを盛り上げるため、新聞を売るためにウソ八百書いてるだけ。桜花賞とオークスは、距離も違えば、コースも違う、右回りと左回り、西と東。全く違う様に見えるが、オークスで好走するのは桜花賞好走馬。オークスは、桜花賞の結果が、そのまま直結しやすい非常に簡単なレースだ。そうでなければ、2冠牝馬、3冠牝馬が、雨後のタケノコ、大安売りで毎年の様に誕生するわけがない。
2026年05月22日
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特記事項というほどではないが、先週、ちょっと印象に残ったのは、日曜東京1Rのミライヘノティアラ。ここが初ダートだったが、内枠からスイスイ逃げて、7馬身差圧勝! 北村宏司は、1月に負傷してしばらく休養していたが、復帰後初勝利。 勝ったミライヘノティアラは、ダート転向が見事に功を奏した形。良馬場の未勝利の勝ち時計としては悪くないが、7馬身差圧勝の見た目の派手さほど特筆する内容ではないか。ここはかなり相手にも恵まれた圧勝劇。改めて、次走が試金石になりそう。
2026年05月22日
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ヴィクトリアマイルの◎エンブロイダリーは、先行集団を見ながら、じっくり6番手追走。直線を向いて、軽く外に持ち出すと、逃げ粘るエリカエクスプレスを目標に仕掛け、あっさり抜け出し、危なげなく完勝! 勝ったエンブロイダリーは、GI 2勝の牝馬2冠馬、ここでは格上の存在。コース実績もあり、マイル実績もあり、逃げても控えても好位からでも、どんなレースでも出来る自在性もあり、まあ、多少、悍性が強いところはあるが……有力馬との勝負付けも、ほぼ済んでおり、ほとんど死角らしい死角は無かった。それにしても、横綱相撲の強い競馬だった。 2着は同じ世代のオークス馬カムニャック。道中は、エンブロイダリーの直後をマークしていたが、最後は、逆に突き放され、完敗。4歳クラシック牝馬のワンツーフィニッシュ。この世代のレベルの高さを示した。 クイーンズウォークが、最後、伸びて、3着を確保したが、ほとんど大勢が決して、勝ち負けも、2着争いも関係ない3着。1・2着馬とは着差以上に差がありそう。
2026年05月20日
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日曜東京4Rは、1番人気の☆クカイリモクが4番手追走からあっさり抜け出し、快勝! 人気を分け合っていた2番人気のマジックパレスは、いいところなく、後方のまま、馬群に沈み、惨敗。チェルヴィニアの調教パートナーを務めたことで注目を集めた馬だが、これではチェルヴィニアの評価も微妙になってきた??? そのことだけが理由ではないが……チェルヴィニアは、好きな馬で、応援しているのだけれど、残念ながら、今回は、予想としては …無印とした。 ちなみに、チェルヴィニアとは先週で、今週、マジックパレスの調教パートナーだったシンハナーダは、新潟大賞典で4番人気に推されながら14着惨敗……
2026年05月18日
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デスサイズが勝った日曜東京2RのJRA公式レース映像の実況音声が、しらっと差し替えられてた。ライブ実況だから馬名を間違えることもあるが、単勝1倍台の1番人気馬、それがずっとマイペースで逃げてるのに、最後まで間違えて実況するのは珍しい。実況アナウンサーがディレクターだかに泣いて懇願すれば差し替えてくれることもあるようだが、さすがに今回は全面差し替えアフレコの実況となってしまった。半泣き?いつもよりテンションの低い、落ち着いたというか、全くライブ感の無い実況で、ちょっと意識的にデスサイズを連呼! 勝った☆デスサイズは、今回は相手が手薄なので、ダートでも勝てるだろうと見ていたが、マイペースの逃げで楽勝の展開も、最後はクビ差まで詰め寄られた。3着以下は7馬身ちぎっているから、2着馬もかなり強かったのだろうが、それでも、最後、甘くなったのは、やっぱり、この馬、軽い走りで芝向き。まだ東京の軽いダートだから勝てたかんじ。 ほんとは芝の方が活躍できそうだが、サラブレッドの芝・ダート二刀流は、どっちつかずの中途半端になることも多く、いまさら中途半端に芝を試してみるより、ダートと決めたなら、ずっとダートに専念した方がいいのかもしれない。……いや、でも、やっぱり、ちょっとだけ、芝も試してほしいなあ???
2026年05月18日
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BSイレブン賞で 11番 負かしちゃ駄目やろ! 直線向いた時は『勝った』と思ったのに あっというまにかわされてしまった。 ☆サトノガレオンも3着以下を突き放しているから、強い競馬してるんだけど…… まあ、ルメールだから仕方ない。 とりあえず、ルメールのおかげで、今夜は美味しい酒が飲めそう。
2026年05月17日
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BSイレブン賞は、当然、11番に注目!レーンの☆サトノガレオンを狙い撃ち!
2026年05月17日
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ヴィクトリアマイルは、◎エンブロイダリーを全力で応援!クイーンカップのように先行抜け出しの競馬をすれば、勝てるはず。 相手は、○エリカエクスプレス▲ニシノティアモ☆カナテープ★カムニャック△パラディレーヌ△ラヴァンダ
2026年05月17日
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栗東Sの☆ハッピーマンは、4歳で ハンデ 58.5キロは 酷量な気がするが、既に重賞2勝、OP特別1勝、全日本2歳優駿 JpnI2着、兵庫CS2着の実績ならば、妥当なところか。京都コースも、2戦2勝だし。 むしろ、最大の不安材料は、鞍上の高杉吏麒か???まあ、高杉吏麒は、基本的には、重賞が勝てないだけなので???Lのここは、そう気にしなくてもいい?ここは、とりあえず、勝てば馬の実力、負けたら騎手のせいにしておこう???
2026年05月17日
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いや、別にチェルヴィニアになにか問題があるわけじゃないんだけど、調教パートナーのマジックパレスが派手にやらかしてしまった???
2026年05月17日
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日曜東京4Rは、ルメールとレーンがサートゥルナーリア産駒で対決!……とはいえ、ここは、圧倒的に、レーンの☆クカイリモクでしょ! ただ、ルメールのマジックパレスは、調教でチェルヴィニアを煽ってた???もしや、かなりの大物では?それとも、チェルヴィニアの調子が……
2026年05月17日
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実況のオネエチャン、最後まで、デスサイズの馬名、間違えてたねえ?記念すべき初勝利なのに………まあ、あれで負けてたら、もっと悲惨だけど。
2026年05月17日
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デスサイズは芝馬……と、毎度、怪電波を送っているのだが、陣営には届いていないようで、またもや、ダート戦? 日曜東京2Rダート1400mは、かなり手薄なメンバーだし、東京に実績もあるので、☆デスサイズが地力の違いで押し切れそうだが、ほんと、芝を使ってほしいなあ……
2026年05月17日
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ニシノティアモは、単勝10倍前後の4番人気。意外と人気だが、それほど違和感はない。4連勝で臨んだ前走は、やや消極的な騎乗で5着まで。本番のヴィクトリアマイルにオツリを残したレースにも見え、ここは巻き返し必至。 2走前の福島記念では、牡馬を一蹴。GIでも牝馬同士なら差は無い。それでも、1頭、強そうなのがいるが、個人的に勝手に応援している馬なので、ここも頑張ってほしいところ。
2026年05月17日
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新潟大賞典ではグランディアが7歳にして重賞初勝利。まさに成長力ある晩成型のハービンジャーの面目躍如というところ。 もっと大枠で言ってしまえば、ノーザンダンサー系自体が晩成傾向が強く、成長力ある馬が多い。日本の競馬史に残る大種牡馬ノーザンテーストも牡馬クラシック勝ち馬はダイナガリバー1頭だけ。 ダンチヒ系も長年にわたって、日本のクラシック勝ち馬無し。日本競馬史上最凶ジンクスの一つでこれを『ダンチヒ系の呪い』とか『ハービンジャーの呪い』とか呼んでいたが、一昨年、ついにチェルヴィニアがオークス制覇。ハービンジャーの呪いを破ったが、牡馬クラシックは、優勝馬なし。 そういう意味で、チェルヴィニアは例外的なハービンジャー産駒。なにしろ、2歳時に故障さえ無ければ、恐らく、阪神JFも、桜花賞も勝って牝馬4冠馬になっていたはずの馬だ。 秋華賞1着後は、いろいろ、迷走しているかんじだが、それもまた、ハービンジャーらしいといえば、ハービンジャーらしい???だから、チェルヴィニアは、むしろ、このくらいが普通のハービンジャーというかんじ? そして、ここから、もう一段成長しても全く驚かない。 好きな馬なので、応援しているが、さて、ここは、どう評価すべきか?
2026年05月17日
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新潟大賞典の☆グランディアは、じっくり中団追走から、直線を向くと、馬群を割って抜け出し、後続の追撃を抑え切り、快勝! グランディアは、奇策を弄して、直線、内を突くわけでもなく、思い切り大外に持ち出すでもなく、堂々と馬場の真ん中を割って正攻法で抜け出す強い競馬。晩成型のハービンジャー産駒らしく、ここにきて一段と力を付けている。成長力のある血統で、7歳にして初重賞制覇となったが、いやいや、まだまだ上積みがありそうだ。 ……あらら、バレエマスター買ってない???
2026年05月16日
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新潟大賞典は、混戦模様で超難解!それでも あえて 1頭 選ぶならば、7歳セン馬の☆グランディアは、母ディアデラノビアの良血馬。勝ち切れず出世が遅れていたというより、ジワジワ成長を続けてきた。晩成型のハービンジャー産駒らしく、7歳にして、いよいよ本格化か。ハンデは 1キロ重い気もするが、重賞のここでも差は無い。
2026年05月16日
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鞍馬Sの☆ディアナザールの前走、重賞挑戦した阪急杯は、勝ち馬が強すぎただけで、着順・着差ほど悪い内容ではない。距離短縮は、走ってみないとわからないが、すんなり前についていければ、OP特別のここなら、チャンス!
2026年05月16日
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今日は、新潟大賞典が全体のメインの扱いで、15時45分発走。逆に京都は、発走時間が一番早く、ローカルの第3場的なかんじ? いやいや、今日は、京都にも重賞があるんだぞ………と思ったら、なんと、こっちは、お昼の13時35分発走? 京都ハイジャンプの◎ネビーイームは、中山大障害2着など、ここでは格上の存在。ただ、前走はJGIとしても、前2走続けての凡走は気になるが、まともなら負けられないところ。
2026年05月16日
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土曜東京5Rの☆レヴェランジェは、前走18キロ増から8キロ減で、走れる体に仕上がってきた。ディープ系×ストームキャット系で、味な配合。距離短縮が功を奏すか。
2026年05月16日
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土曜東京4Rの☆ブライトエアリーは、手頃な頭数で、外枠からすんなり行ければ、ここも、チャンスありそう。 土曜東京6Rの☆ブラウンバナナは、新馬戦を勝った得意の東京で、平場戦なら、チャンス充分!
2026年05月16日
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エンプレス杯の◎テンカジョウは、チャンピオンズC7着、川崎記念7着と、牡馬相手のGIでは厳しいが、牝馬同士ならトップクラスの1頭。 JBCレディスクラシックでは、2連覇したアンモシエラの3着→2着と敗れているように、絶対的ダート女王には少し足りないが、ここでは実績上位。 相手は、○アピーリングルック▲メモリアカフェ☆プロミストジーン△マーブルマウンテン
2026年05月13日
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立夏S ☆セギレエルビエント得意の東京で、ここもチャンス!
2026年05月10日
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NHKマイルCは、カヴァレリッツォか、差し脚鋭いギリーズボールか、迷ったが、同じマイルGIの朝日杯FSを勝った◎カヴァレリッツォに期待! 相手は、朝日杯FS組中心だが、手広く。ギリーズボールからもちょっとだけ?○アドマイヤクワッズ▲エコロアルバ☆ダイヤモンドノット爆ギリーズボール△ロデオドライブ△アスクイキゴミ×サンダーストラック×アンドゥーリル×バルセシート×オルネーロ
2026年05月10日
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☆アクアマリーナは、注文通り、すんなり逃げられたんだけど…… ……いや、モーニングマジック、ちょっと太いかと思ったんだけど?それが2番手でフタをして、しめしめと思って見ていたら、きっちり、競り落とされてしまった。
2026年05月09日
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土曜東京最終12Rは、絶好の最内枠を引いた☆アクアマリーナ。すんなり行き切れれば、チャンス!
2026年05月09日
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エプソムカップは、ツムツムの◎カラマティアノスを狙い撃ち!血統的には、2400m以上あった方がよさそうだが、実績的に1800mは得意距離。中山金杯はハンデにも恵まれたが、ここは改めての試金石。
2026年05月09日
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京都新聞杯の◎エムズビギンは、POG馬なので、全力で応援!2歳時から期待されながら、軌道に乗れなかったが、焦って、無理使いしなかったのも功を奏したか、ようやく、じわっとよくなってきた。 それでも、ベレシートには、一目置かねばならないか。前走、共同通信杯2着だが、1着リアライズシリウス→皐月賞2着3着ロブチェン →皐月賞1着皐月賞馬に前走で先着している。……いや、しかし、厳しい見方をすれば、前の馬が強い競馬をして、ほとんど勝負が決してから突っ込んできた2着。皐月賞1・2着馬とは内容が違う。ここも差しが届く展開なら間に合うが、前残りの展開なら、ちょっと危険?
2026年05月09日
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最近、物足りないのは、日刊スポーツの西山社長のコラムが読めないこと。あまり馬券の参考にはならないが、競馬の現場の空気感が伝わる読み物で毎週、楽しみにしていた。アメブロは更新しておられるので、復活も遠くないはず。 土曜東京4R ☆ニシノヒノトリ ツムツムが手の内に入れて、 そろそろ、チャンス!
2026年05月09日
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土曜新潟4R ☆キングサーガ小牧加矢太に鞍上強化。新潟の良馬場で巻き返すか。
2026年05月09日
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兵庫CSは、▲エコロレーヴの大逃げを○サトノボヤージュ、☆スマートジュリアス、ゼーロスなどが追い掛ける展開。◎トウカイマシェリは、ぐっと抑えて、後方からの競馬。苦しい展開になったが、3〜4角で園田の砂の深い最内をすくって一気に前に進出。サトノボヤージュに馬体を寄せて前のエコロレーブを捕まえにいく。いったん前に出たようにも見えたが、馬体を併せたことは、サトノボヤージュにむしろ好都合だったか。最後、外から差し返されて、1/2差2着惜敗。 ◎トウカイマシェリは、ここは、サウジダービー12着後の帰国初戦で、状態に不安があったが、パドックでもテンション高く、本馬場入場も他の馬の後から1頭遅れての馬場入り。精神的に今回はちょっと厳しいかと、惨敗も覚悟したが、意外と、レースになれば、力を出せるような仕上がりだったか。 そう思うと、……まあ 相手も万全の状態でなかったかもしれないが、着差が着差だけに、いろいろもったいない騎乗。スタート後、ぐっと抑えて後方に控えたが、普通に出して、もう2〜3列くらい前にいれば、それだけで勝っていた競馬か?3〜4角で砂の深い最内を進んだのも、最悪の進路取り。勝つ気がなかったのかもしれないが、勝てる手応えがあったのなら、あそこに入っては駄目だ。最後、サトノボヤージュに馬体を寄せたのも、むしろ、相手の闘志に火をつけてしまい、悪手だった。馬体が内外に離れていれば、差し返されなかったか。 勝った○サトノボヤージュは、こちらも海外のサウジダービーからの帰国初戦。やはり、ここも、海外遠征組のワンツー決着となった。3〜4角で、自分から動いて逃げ馬を捕まえにいく強い競馬。内のトウカイマシェリが自分から馬体を併せにきたのも好都合だった。いったん外に切り返されて、外から併せられたら厳しかったかもしれない。 トウカイマシェリと対象的に、直線、外から伸びてきたのは、ゼーロス。逃げ粘るエコロレーブをゴール前、クビ差、捕らえて、3着確保。地方馬で押さえるならこの馬だったが、さすが、笹川翼。位置取りといい、コース取りといい、完璧な騎乗だった。 ちょっと惜しかったのは、エコロレーブ。スタートで、ハナを獲り切ったのはよかったが、向こう正面で抑えが利かず、暴走気味の大逃げになってしまった。もう少し折り合いがついていれば、少なくとも3着は、この馬だったはず。 いや、エコロレーブが3着だったら、○→◎→▲で、予想ズバリ的中だったのに……………惜しかった。 馬券も、馬単・3連単の ◎9←→○1 は、折返しで買ってあったのになぁ。あとちょっとで、笹川翼に美味しいところを持っていかれてしまった。
2026年05月08日
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兵庫チャンピオンシップは、サウジダービー12着後の帰国初戦で状態は気になるが、同じコースの兵庫ジュニアGPを勝った◎トウカイマシェリが唯一のグレードレース勝ち馬。エーデルワイス賞 2着の実績もあり、ここでは格上の存在。 逆転があれば、そのサウジダービー3着の○サトノボヤージュ。海外遠征組を重視。 怖いのは、現在、2連勝中と軌道に乗り、コース経験もありる▲エコロレーヴ。 あとは、武豊の☆スマートジュリアス、岩田Jrの△エブリーポッシブルまでか。
2026年05月06日
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かしわ記念は、直線、早めに先頭に立ったミッキーファイトをウィルソンテソーロがきっちり差し切り、快勝! 終わってみれば、ドバイ遠征を回避した2頭のワンツーフィニッシュ。近年の日本の競馬のトップクラスは、芝もダートも、海外遠征組と国内待機組に二分して、本当のトップクラスは海外流出。国内GIの空洞化が進んでいる。レベルが高いのは、海外遠征組なわけで、ここも、本来ならばドバイに行っていたはずの2頭による決着となった。 厳密に言えば、ウィルソンテソーロは、ドバイWC4着など、過去、4度の海外遠征実績がある本当の海外遠征組。ミッキーファイトは、今回が初めての海外遠征になるはずだった、むしろ、実績的には、典型的な国内待機組。最後は、その差が出たといえる。 勝った◎ウィルソンテソーロは、前のミッキーファイトをマークして中団追走。ミッキーファイトの仕掛けに合わせて上昇し、直線、きっちり、差し切った、危なげない勝利。コスタノヴァにもリベンジ達成!地方競馬場やマイルの適性も含めて、ここでは能力が一枚上だった。 ○ミッキーファイトはナチュラルライズを追い掛けて早め先頭で、最後、甘くなるという、東京大賞典と同じような負け方。若干、仕掛けが早かったようにも見えるが、名手ルメールの騎乗は、ほぼ完璧。本当に強い馬なら、あれで勝っていた。フェブラリーSでも、最後、伸び切れなかったように、少し距離が短いのかも。 ☆ロードフォンスは、3番手追走から流れ込んだだけの3着。馬券圏内に食い込んだ割に特に見せ場は無かった。GI級とはまだ差があるかんじで、ここは、上手く立ち回っての3着確保。 ▲コスタノヴァは、スタートで膠着?フリーズして、1秒近い出遅れ???1〜2角で中団まで追い上げたものの、さすがに、あの出遅れは大きい。ただ、やっぱり、この馬は『東京専用馬』で、地方競馬場では、こんなものなのだろう。 △シャマルは、かしわ記念3連覇ならず。今年は、臨戦過程も悪く、年齢的な衰えがあるかんじ。 ×ナチュラルライズは、2番手追走から4角先頭。ほぼこの馬の競馬は出来たが古馬トップクラスとは差があるかんじ。 予想も、馬券も、ズバリ的中!まあ、当たる時は、こんなもの。
2026年05月06日
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今日は、5月5日、かしわ記念の日。JRAと開催が被るのを避けて、時々、違う日に実施されることもあるが、かしわ記念が JpnIに格付けされて、21回中14回が、5月5日のかしわ記念。今年も昨年に続き、5月5日のかしわ記念。なんか、しっくりきて、気持ちいい。 そして今年は、JpnI3勝のシャマルを筆頭にGI・JpnI2勝以上の実績馬がズラリ揃った例年以上の豪華メンバー。 ◎ウィルソンテソーロは、イラン情勢の影響でドバイ遠征を回避し、予定外のかしわ記念参戦となったが、ここは、南部杯、フェブラリーSの再戦となるダート・マイル頂上決戦。ウィルソンテソーロは、南部杯を圧勝。JBCクラシックに続き、JpnI 2勝目。フェブラリーSでは、コスタノヴァに1/2馬身差惜敗となったが、JpnI 2勝の地方のマイル戦なら、こちらに分がありそうだ。 同様にドバイ遠征を回避したのが、○ミッキーファイト。JpnI格2勝は、ここでも、実績上位の1頭だが、1600mは、2戦して新馬戦1着と昨年のフェブラリーS3着という実績。地方競馬場でマイルの速い流れに対応できるか。東京大賞典では前を深追いして、末が甘くなってしまったが、東京大賞典で逃げたナチュラルライズが、ここも参戦してきて不安がよぎる。 ▲コスタノヴァは、フェブラリーS連覇。ダート・マイル実績上位といえるが、昨年のかしわ記念で3着に敗れるなど、地方競馬場では、ちょっと分が悪い。 ☆ロードフォンスは、GIII格2勝の格下馬だが、昨年のかしわ記念4着。地方の小回りにも対応できるので、上手く立ち回れば、食い込みも。 かしわ記念2連覇中の△シャマルだが、過去、2年は、黒船賞1着からの参戦。しかし、今年は、黒船賞10着に惨敗。過去2年ほどは信頼できないか。負傷・休養から復帰の川須栄彦を背にシャマルの復活なるか。 JpnI格2勝の×ナチュラルライズは、東京大賞典は 逃げて 11着。フェブラリーSは 逃げられず 7着。古馬GIでは結果を出せていない。元々、左右のバランスの悪い馬で、2歳時の全日本2歳優駿 JpnIでも4着に沈んでいるように、左回りになにか問題があるのかもしれない。ここは自分の競馬に徹して、大外枠から思い切った逃げも考えられる。
2026年05月05日
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名古屋グランプリは、予想は、だいたいそんなかんじで、いい線だったんだけど、なぜか、曇 不良から 雨 重 という謎の馬場回復? 脚抜きのいい馬場だったし、アウトレンジが好位につけたことで、流れが落ち着き、前残りの展開になったか。○2着→◎4着→▲5着惜しいような惜しくないような、まあ、レースは楽しめたので、よし。 オディロン、良馬場なら届いていたか。ユメノホノオ、カズタンジャーは、前が止まらずでは、あそこまでか。アウトレンジは、まあ、あんなもの。もうちょっと弱いかもと思っていたが、今回は、展開にも恵まれた。言われているような『GI級の馬』ではない。まだGIに少し足りないレベル。松田弘平の騎手の勢いもある。
2026年05月04日
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いや、全くどうでもいいことなのだが、NHKマイルカップの登録馬を見てたら、ストームサンダーとハッピーエンジェルが同賞金で 1/2の抽選対象に? いや、 ストームサンダー 600万 ハッピーエンジェル 1000万だから、ハッピーエンジェルの方が上なんじゃないの??? ……と思ったら、どうも、昨年からルールが変わってたみたいで、『春季競馬の3歳GI競走においては、芝コースで行う中央競馬のオープン、1勝クラス、およびパートIに定める海外競走で獲得した収得賞金が出走馬決定賞金となる』ということになっているらしい。 つまり、ハッピーエンジェルの新馬勝ちの賞金が加算されないため、2頭とも収得賞金600万ということになる。(ストームサンダーは未勝利の身で2歳OPに出走し、そこで初勝利) でも、どうやら、ストームサンダーが回避するようで、ハッピーエンジェル出走確実?更に回避馬が出ると、芝1勝クラス勝ち馬5頭の抽選になるのかな……
2026年05月04日
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天皇賞(春)の◎アドマイヤテラの敗戦のショックで呆然としてたら、今日は、名古屋グランプリ。うっかり、スルーするところだった。 ……いや、しかし、それにしても、一見、簡単そうに見えるレースだが、予想すればするほど迷路に迷い込む。ただ単純に僕が素直じゃないだけか? どうも、これというあれがないので?全然、自信の予想ではなくて、ほんとに遊びの遊びで、とりあえず、印を打ってみた。 ◎(仮)ユメノホノオ○(仮)オディロン▲(仮)カズタンジャー☆(仮)ホウオウルーレット△(仮)アウトレンジ 単勝1,6,9馬単1,6,8,9 →1,6,8,9,12
2026年05月04日
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クロワデュノールは偉い馬だ。距離経験も無いし、明らかに距離適性も無いのに、最後、ほとんど止まりかけてるのに、ギリギリ残して勝ち切った。 皐月賞、凱旋門賞、ジャパンカップでも、最後、止まってしまったし、ダービーでも、最後、詰め寄られたように、最後、甘くなる馬。それでも、負けなかったのは、やっぱり、馬が偉いなあ。 前走は、8分の仕上げで、直線、ヨレヨレになりながら、それでも根性で勝ち切ったし、ここは、明らかに距離適性が無い舞台で、バタバタになりながら、それでも先頭を譲らなかった。 なんだか、人間の都合というか、ワガママで振り回されてるかんじ。それでも、まだ体が重いとか、距離が長すぎるとか、外国の変なレースなんか走りたくないとか、文句を言わず、真面目に走って、ほんとに偉い馬だねえ。ちょっと好きになってしまうじゃん!
2026年05月03日
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プリンシパルS ☆ヘイジュードさすがにあれだけど、ちょっとだけ期待!
2026年05月03日
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先週のマイラーズカップは、高杉吏麒の悲願の重賞初制覇の千載一遇のチャンスだったのだが、レジェンド武豊にレースを支配され、動くに動けず、大凡走。若い芽を摘む武豊の高い壁。 幸い、今日、高杉吏麒は東京、武豊は京都。ブリリアントS ☆ハギノサステナブルこのメンバーなら能力上位。高杉吏麒でも勝てる………かな???
2026年05月03日
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府中Sの☆キングノジョーは、デビュー時は、重賞級と思っていたんだけど、気性的に難しいところがあるのか、負けたり、勝ったり…… それでも、3勝クラスまで上がってきた。東京は4戦3勝の得意コース。そこそこ相手も揃ったが、ここを勝って、まずはOP入りといきたいところ。
2026年05月03日
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天皇賞(春)の裏開催の日曜東京になぜか、浜中俊が乗りにきている。いったい、どの馬に、わざわざ、裏開催の東京まで乗りにきてるのか?あんまりピンとくる馬がいない??? しいて言えば、日曜東京7Rの☆ビービーバザークかなあ?……って、これ未勝利馬じゃん???ちょっと気になってきた。ちょっとだけ注目。
2026年05月03日
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天皇賞(春)の◎アドマイヤテラは、GI未勝利の格下馬だが、GI馬はクロワデュノールとヘデントールの2頭だけ。菊花賞3着、2500m、3000mの長距離 GII 2勝ならそれほど格負けはしない。 前走、阪神大賞典1着馬は、過去10年、3勝2着2回3着2回。超長距離戦の連戦は、馬への負担が大きいが、ここはまだ賞味期限内。あっと驚くギャロップダイナ!……じゃなくて、ジャパンカップを世界レコードで駆け抜けた驚異の潜在能力を今、ここに開放する!!! 相手は、○アクアヴァーナル▲ヘデントール☆ホーエリート★クロワデュノール△タガノデュード△シンエンペラー×ヴェルミセル×ヴェルテンベルク×マイネルカンパーナ
2026年05月03日
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