全3件 (3件中 1-3件目)
1
土曜日、日曜日と2日間を花粉症の水鼻に悩まされてじっくりとテレビを見ていたがその中でもこの番組はひと際関心を引いたので途中からであったが録画してしまいました。 「人体」の編では先ず心臓が拍動して次に肝臓が出来、次々といろんな臓器が出来上がっているのをips細胞ノーベル賞学者中山伸弥教授の解説で生命誕生の不思議さとか教えてと言うか説明してくれるのが大変興味深く、神の領域に立ち入る様な気分で、ゲストにタモリさんとか木村佳乃さんとかを招いての学術的なシリーズだったみたいです。 このシリーズも25日の日曜日で最後を迎えるみたいですが最後は必ず録画予約して置きたいと思います。
2018.03.20
コメント(2)
これまでは全くこの病に理解が無くて客とも私は未だデビューして無くてその辛さが分からないですよ…と嘯いていたのに突然にその症状が出てきたのが一昨日の土曜の朝でした。 風邪でも無いのに無性に鼻水が出て鼻をかんでも直ぐに又鼻水が出て来るし、何でこうなるのかと思うと同時にこれって花粉症…? いつなってもおかしく無いし、一度罹ると次の年も治らないで発症するとの事で物凄いショックです。 これまで花粉症の人と話ししてても俺は絶対罹らないと自負していたのに、これも歳のせいなんですかね、辛いです。 土曜、日曜とたまたま休みにしていたのにお陰で何処にも出かけず自宅で撮り溜めしてる映画やドラマを見ていたがティッシュ2箱目に入りましたよ…
2018.03.19
コメント(8)

相次いで親しき同僚と親しき友の奥方の訃報を受ける事になってしまった。 先ずは同僚であるが結構な頑固男で酒とタバコをこよなく愛していて「いつ死んでも構わない.…」と言っていたのに本当にポックリと逝ってしまいました。 彼の相番の人に聞いたら末期ガンで余命数ヶ月との事だったみたいです。 その彼から最後に聞いたのが私の行動を見てて励みになってるんですよ…と仰って貰った事ですが、その時の彼の力の無い話ぶりが一瞬、気になった位でまさか余命を指定されてたとは…絶句でした。 葬儀も家族葬でつましく済まされたそうです。 そして友達の奥様は長い闘病生活でお会いした事は4〜5回くらいですが美人で気遣いが素晴らしい人で、尚且つ堅実な奥さんでした。 「危ないんだよ…」と彼から電話で言われてはいたがこんなに急だったとは今度の土曜日がお通夜だとの事で、是非ともお線香を手向けようと考えてます。 こうして見ると、いよいよ我々の仲間、友達が逝く年齢になって来たんですね… 親を送るのはほぼ終わり、子供を送るのはもう少し待って貰いたいと念じています。 先だってアメリカの南北戦争の映画を観たがこの時代が遠い昔に思えなくなって来ています。 私が70過ぎて、いよいよ後期高齢者の仲間入りか…となったのに南北戦争が終息したのが1865年なんですよ、私が生まれたのが1943年その差が100年切ってるんです。 何だか急に歴史の証人になった様な気がします。
2018.03.07
コメント(6)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()
![]()
