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さてさて、今日から少し、携帯電話の塗装日記を書いていきたいと思います。皆さんは、「あんな色の携帯があったら・・・」なんて思ったことはありませんか?僕は、どうしてもF1カラーの携帯が欲しくてほしくて・・・。そして、「ないなら、作っちゃえ~~」ってことで、第一弾はトヨタF1の携帯を制作しました。これは、母親が使っていた携帯をもらったのですが、自分がFOMAを使っていたため「デュアルネットワークサービス」で使用していました。しかし、最近はFOMAの電波もよくなってきたので、サービスを停止したため使えません。ってことで、今回はFOMAを塗装してしまおう!!と思ったわけです。で、今回塗装するのは「FOMA N900i」。友達が前使っていたものをもらいました。 画像のように、もの凄い傷だらけだったので、パテで傷を埋め、サーフェイサーを吹きました。さーフェイさーは普通のプラモ用です。一応分解しているので、もうメーカー修理はしてもらえなくなりますので、やろう!!と思う方はお気をつけください。と、いうわけで、第一回はこんな感じで。続報をお待ちください♪
2005/11/30
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やっとラリフェスの内容です。この催し物には毎年参加しており、いつもとても楽しむことができます。今回は、いままで普通の乗用車で現地入りしていたのが、インプレッサでの現地入りということで、いつもとは違う気分を感じていました(笑)毎年、駐車場に止まっているランエボやインプを見て歩いては、『いいなあ・・』とか思っていたものです。さてさて、イベント内容は「レプリカコンテスト」、「ドライバーズトークショウ」「ワークスカーデモラン」が主なものだと思います。まず、毎年最初に見に行くのが、パドック裏の駐車場に展示してある個性あふれるレプリカカーの数々です。今回は写真がありませんが、軽トラのインプ仕様が目を引きました。スバルサンバーの軽トラを、ブルーに塗り替えフロントバンパーをラリーカー風のものに交換、ホイールもゴールド、マフラーも交換してあり、かなりキていました。毎年賞を獲得する車は、軽自動車のレプリカなど一風変わったものが多いと思います。やっぱり注目度が大きいですからね。あと、個人的に気になったのがブルーのプジョー307CCです。レプリカになっているのですが、メインスポンサーであるマールボロの部分がボディーカラーの青のイメージに合わせて、ポカリスウェットに変更されていました。とてもきれいで、まとまっていたと思います。さてさて、お次は今回の目的の一つであるSYORIさんのインプです。 このインプが原因となって我が家にインプがやってくることになったのです。駐車場に展示されているときから確信はしていたのですが、近くにそれらしい方がいらっしゃらなかったので、パレードランの際に声をおかけしよう!!と思い機会を狙っていました。付近をウロウロして、一通り写真を撮影した後それらしい方がいらっしゃったので、勇気を振り絞って声をおかけした所SYORIさんのご友人でした(汗)しかし、すぐお隣にいらっしゃったのがSYORIさんでした!!少しの間でしたが、お話しできてとても楽しい時間を過ごすことができました。SYORIさんのHPにパレードランの様子が動画でアップされておりますので、是非ご覧ください。さて、その後はプロドライバー陣によるデモランです。これは毎年楽しみにしているのですが、初めて参加した年はWRカーがデモランを行っていたのですが、去年あたりからグループN車両によるデモランにかわっていました。個人的には、WRカーの走りを見たいという気持ちもあうので少し残念です。しかし、グループN車両でも、WRカーに勝るとも劣らない迫力でえ、楽しませてくれました。コースを横1列で走り抜けたときは、あまりの速度とコンクリートウォールとの近さに、びっくりしました!!!そして、毎度おなじみのドーナツなどのパオーマンス。一体どうやったらあんな走りができるのか謎です。新井選手は、逆バンクかS字を逆走して、四輪ドリフトで抜けていました。ほんとうに、マシンを手足のように扱えるからこそできる技だと思いました。いつか、自分のあんなことできるようになりたいなあと思い、今年のラリフェスは終了となりました。ま、あんなことしたら、マシンが傷むのでなかなかやれないとは思いますが(笑)
2005/11/23
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さてさて、ラリフェスネタより先に、ステッカーはりについてデス。昨日、SYORIさんのインプ他、たくさんのレプリカカーを見て、かなりレプリカへのあこがれがこみ上げいてきました(笑)うちの親はレプリカなるものがあまり好きではないため、なんとか説得して一枚だけステッカーを購入しました。「オートスポーツイワセ」さんの「STI performance」ステッカーです。一枚2000円!!と少々高いですが、かっこいいです!!どこに貼ろうか悩んでいましたが、結局リアのウィング下に決めました。本当は、ワークスマシンとおんなじ位置である、フロントバンパーにしたかったのですが、ノーマルバンパーには、ナンバーの取り付け位置が邪魔ではれませんでした(泣)どうしても早く貼りたかったので、塾から帰ってきてクラウンのライトを使い貼り作業をしました。 貼る方法は、初めてなのでよくわかりませんが、自分なりの方法でやってみました。まず、ステッカーの中心にプラモデル用のマスキングテープを貼付け、位置決めをした後しっかりとはかり直し、歪まないようにしました。 そして、クリアの紙?を慎重にはがして完成です。 どうでしょうか?結構かっこいいと思いません!?ステッカーの色は濃いブルーです。・・・・実は、若干右下がりになってしまいました(泣)でも、あまり気にならない程度だと思い込んでいます。と、いうことでラリフェスは後日アップ予定です。
2005/11/21
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今日は、インプでラリフェス行ってきました。詳細は後日アップいたします。
2005/11/20
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ほんとうにひさしぶりのこうしんとなってしまい、本当にすみません。これからは時間が取れそうなので、しっかり更新していこうと想いますのでよろしくお願いいたします。今日、近くの高校で催し物があり、そこの講演会に講師として太田哲也氏がやってきました。今年太田氏がレース参戦していて、チャンピオンを獲ったマシン、アルファGTも展示してありました。講演会には参加しませんでしたが、展示車両の前でみんなで記念撮影を行うとこだけ行きました。今回は、青木琢磨氏も講演会に参加していました。太田氏がお手伝いしている会社の社長の持ち物の、テスタロッサもおいてあり、アルファよりそちらの方が人気でした。マシンを作った方とお話をすることができ、いろいろ聞きました。中でも驚いたのが、今回のマシンは、普通のマニュアルだということ。太田氏は、ご存知の通り富士スピードウェイで多重クラッシュに巻き込まれ、体にかなりのダメージを負っており、足をうまく動かすことが容易にはできません。ので、去年までもアルファは、パドルか、シーケンシャルかは分かりませんが、クラッチなしでした。しかし、今年は、太田氏が「普通のマニュアルで、どのくらい通用するのか挑戦したい!!」ということで、マニュアルでのマシン開発をオコンッタそうです。そして、その次に驚いたのは、ホイール4本で150万円だと言うことです。なんでも、マクラーレンF1と同じ清掃行程で、同じ素材で作られている、世界に3セットしか無いものだそうです。その3セットは、全てこのアルファ用のコンパウンド違いのものです。急激な付加がかかると、ホイールが割れ、地面との摩擦を増やし、速くマシンを止めるという所まで強度計算されている代物だそうです。マシン改造費は、車体含まないで、1000万だそうです。スペアパーツもあわせると2000万くらいだと・・・。しかし、そのマシンを作った方も、なんと昔ポルシェワークスのCカーの制作に携わっていたそうです。現在は、自分でフェラーリやランボの整備を行う会社を設立してらっしゃるそうです。いや、本当にレースの世界はすごいですね。今回は、私学フェスティバルなるものなのに、中庭でフェラーリの12気筒エンジンがもの凄い音を出していました。あの甲高いF1サウンドは、憧れますね。アルファも、かなりいい音を出していました。NAの300馬力で、下を殺して、かなりの高回転型マシーンです。アイドリングが低いのは、ピットインした際に、ドライバーの声が聞こえないからだそうで。そういえば、もっとすごいのが、アルファに装備されているブレーキ。これは、SUPER GT参戦中のワークスNSXが来シーズン使用するブレーキだそうです。NSXの方は、今週富士で最終テストを行うそうですが、アルファにはもう装備されていました。もの凄いですね。ま、レースは全て金。これはどのレベルでもかわらないのでしょうか。余談ですが、今日、鈴鹿のワールドラリーフェスタに行ってきます。楽しみですね~。もちろん、インプでの出動となります。写真もアップする予定なので、お楽しみに。では。
2005/11/19
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