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風邪も治らないので昔話をしましょう。さて、こうしてスクールでも波乗りさせてもらえず、どうしたかというと僕は鵠沼に電車で通ったのです。当時、私は自家用車がなかったのです。小田急線で鵠沼までいったのでしょう。どうして鵠沼を発見できたかはいまとなってはなぞですが、おおかたFINEといった雑誌でも見たのでしょう。確か、鵠沼に行ったらその日のうちに立ててしまったと思います。「ありや、こんなに簡単なのかい」などと思ったことを思い出します。まあ、ヒザ波くらいのスープコンディションだったら誰でも立てますものね。その日か、その2、3回後か忘れましたが、僕は早くもサーフボードで怪我をしてしまいます。(続く)
Jun 14, 2006
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娘の風邪が移ったらしい。熱は大したことないが喉が痛くてからだかだるいです。長引きそうですので一時ブログは休止とします。
Jun 12, 2006
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昨夜ソファで寝てしまい、おきると2時半くらい。ちょうどいいやといろいろしたくして3時頃家をでる。いつもの道で、鎌倉の海に4時前に着く。七里のコンビニで朝食を入手。友人宅の近くに車を停めるが明るくなってきたので、いつもの駐車場に移動。もちろんだれもいない。友人から携帯に着信あり。どうも家から出てきた友人を置き去りにしてしまっていたようだ。潮は引きはじめで無風。セットでスネといった状況。だが、水はあたたかく風は冷たく3ミリのウエットにはちょうどいい状況。一本目いきなり結構乗るが、底が浅い。しかしスケグをするほどではない。その後もなんとなくテイクオフするのが精一杯の小さな波だが、友人以外ににはもう一人いるだけ。あとから来た人はちゃんと挨拶してくれるので波の取り合いといったことはありえない平和な状況。海草もそろそろ終わりかな。魚がいっぱい跳ねている。5時半過ぎにもう一本ということで波乗りは終了。駐車場代も600円ですみました。6時に稲村を出ると7時半に家に着いた。スーツに着替えて、会社に向かう。眠いけど満足した一日のスタート。
Jun 8, 2006
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アメリカ製のアルミのキャンプトレーラー、エアストリームをみなさんご存じでしょうか?古い話ですがアポロの宇宙飛行士(アストロノーツの訳語としては時代がかってますね)たちが地球に帰ってくると宇宙病原体の検査のために一時隔離されるのに使われたりしました。 ジュラルミンぴかぴかの流線形のやつです。この小型のものに20f前後のバンビとかサファリというのがあって前々から狙っていたのですが、最近では青山あたりでおしゃれなカバブーなどの移動販売車などに良く利用されています。 中古の直輸入車で百万から二百万円で入手できるらしいです。 これを入手してわが稲村波乗り倶楽部のクラブハウスにできないかと考えつきました。駐車場だけを借りて基本的には留め置きです。(車幅の関係でエアストリームを引っ張るには実技12時間かかる牽引免許がいるのです。) さすれば前夜仕事帰りに稲村に直行し朝一で波乗りしてからまたネクタイだけ変えて会社のある新橋に出勤といった芸当も可能なはず。置き場所はできれば海の見えるところが良いですが見えなくとも自転車も積んで置けばOKですね。むしろ公衆便所に近いのが必須条件ですね。ウクレレと酒(テキーラとか泡盛)も、もちろん積みましょう。電気は不要。カセットコンロか家にあるColemanのツーバーナーを積んで置く方がおしゃれですね。 少し広めの土地を借りてサバニも置けばいうことなしです。大家さんや近所の方に迷惑にならない山がちの方が良いかもしれません。こんなアイデアいかがでしょうか?> > > > >
Jun 5, 2006
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朝、6時にしか起きられなかった。夜明けのサーファーさんからメールでフラット情報。パドル競争でもやりましょう!と稲村へ向かう。夜明けさんをピックアップして鵠沼に向かう。スケボーパーク駐車場に入れる。夜明けさんは十一時までに家に戻って娘さんの世話をするとのこと。 波はスネでテイクオフがやっと。河口の西側に入って夜明けさんの新しいジェィコブズのボードとテイクオフ競争。なかなか速そうだ。西側はインサイドで立って波待ちする初心者も少なく天気も悪くてなんとかサーフィンになる状況。それでも初心者を避けるために何度かターンを入れるハメに。でもこういうときのボードはくるっと回るから不思議です。予定どおり十一時前に上がる。 > > > > >
Jun 3, 2006
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