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頭の怪我から一か月以上さぼったつけがテキメン。パドルアウトだけでヘト×2フラフラでした。まともなテイクオフもできず。スープに押されて何度かのりましたがすぐこける。それもそのはず上がったらフラフラでまともに立てないくらいでした。まあ、しかし、富士山はきれいだしそれほど寒くはなかった。波友、夜明けのサーファーさんは先日今年百一回目の波乗りを達成したというのに我は情けなや。でも肩凝りもすっかり解消、血の巡りもすっかり良くなったようです。とにかく心肺機能を高めないと話になりませんね。うおっし、とにかくキープオンサーフィンじゃよ。
Dec 29, 2006
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いつものポイントに着きました。 まあまあのサイズ。5人しか入ってません。家を十時に出て鎌倉には十一時過ぎに着きました。いつものコンビニでカップ春雨とかで軽く腹ごしらえをすましました。 いい天気です。潮も今が満潮なのであせることは無さそうです。さてと昼寝をしてから入るかな。
Dec 29, 2006
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昨日で仕事も終わり、波もありそうなのでこれから波乗りおさめに向かうつもりです。でも、妻の機嫌がわるくて困ってます。年賀状も書いてないしなあ、まあ、まずは海です。
Dec 29, 2006
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相変わらず波乗り以外の話題で恐縮です。挫折しかけてたジェフリー・アーチャーの小説の題名がファースト~です。今日、一章を読破。やっと国会の外に話が出て、美人の女医の奥さんとデートになりました。これなら読み続けられるかも。奥さんはエリザベスといいます。パイレーツオブカリビアンのエリザベスを想像しながら読むことにします。小田急線でぶつぶつ音読してます。発音に集中すると日本語に訳そうとしないですむので良いです。正月休みにぼちぼちと読むつもりです。それにしてもタイトルは、訳そうとすれば野暮です。直訳だと、等しきものたちの中の一番とか?イケてませんねえ。
Dec 26, 2006
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自分でも予想していましたが、早くもジェフリー・アーチャーは挫折しそうです。英語はそんなに難しくないのですが4人の政治家が首相を目指すといったような話しで、元政治家のアーチャーらしい話なんですが、どうも興味がわかない。もともと御茶ノ水のバザーかなんかで200円とかで売ってたので、そういえばアーチャーって有名だけど読んでないなあなどと思っただけで買ったのでモチベーションがあがりません。エド・マクベインは、事件物でずんずん読めたんだけどなあ。でも、アメリカ人の英語とイギリスの英語は全然違いますね。アメリカだと全然前置詞が少なかったり。それに、国会議員になるとき女王に宣誓するとか、反対党?の議員とペアを作って一緒に議会をサボったりできるとか、保守党をあいかわらずトーリー党みたいな言い方をするとか、そういう全く知らない知識は手に入るのですが。また、出身階級でやっぱり貴族とか、肉屋の息子だとかでてきたりして、やっぱりイギリスにはそういうのが残ってるんだなとかわかったり。まあ、しかしいかにも勉強の為に読むという感じなので続きません。4センチ近い厚さがある本なのでこれはもう。めげます。ということで、「ゆか」さん、英語の本が読めるなどと尊敬する必要はないですよ。前も書いたけど、挫折した本のほうが増えてしまった。説得力無いけど、英語の本を読めるようになるコツは、小さな声で音読する事ですよ。それで、日本語には訳さない。頭から英語で理解していきます。なんとなくでも大丈夫。それで大体意味というか筋は終えるはずです。辞書を引くと疲れるから極力引かない。慣れると黙読できますが、この間のマクベインの「アリスの危機?」とかを久し振りに読んだ時は電車の中とかで思わずぶつぶつやってしまい、変な目で見られました。発音の練習にもなるので知ったものかという感じです。アメリカ人の友人がいるのですが最近は会えてないのでそうでもしないと、まったく喋る機会がないのでせっかく苦労してマスターしたLの音とかWの音とか出せなくなってしまうし。私の英語修行を「自分史」に書いてみました。良かった読んでみてください。(結構、英語の本のこと書いたらコメントをいただいたので書いて見ました。参考になるかどうか?ただ、誤解の無いように言いますが、いまだにロックコンサートとかでは曲紹介とかはなんとかわかるけどジョークとか言われると半分以上は回りにあわせて笑うといった程度の英語力です。そこを超えるには留学とか海外勤務とかが多分いるのではないかという気がします)
Dec 22, 2006
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昨日、近所の農具館というところに菜種油しぼりの見学に出かけました。朝の十時からと市の広報に書いてありましたが私たち以外に誰も見学はなし。まず大きな釜で菜種を炒ります。次に菜種をローラーで潰します。それをさらに一時間ほどボイラーで蒸しあげ、最後に圧力をかけてしぼると黄金色の菜種油がとろ~りと流れ出して来ます。とても良い匂いがしました。記念に菜種油を三本買って帰りました。きんぴらと、けんちん汁とかに使うと良いそうです。結構、見学には時間がかかりましたが近くの牡丹園で昼寝したり雑木林を散策したりのんびりと小春日和を楽しむことができました。
Dec 17, 2006
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しばらく前に買ってほおってあったエドマクベインの「Alice in Jeopardy」(2005年)という本を英語で昨日読み終えました。邦訳はまだないようです。アリスという主人公には二人の子供がいます。フロリダの小さなリゾートタウンで不動産の営業をしています。その先は、ペーパーバックの裏表紙にあらすじが書いてあってそれを読んでがっかりだったので、絶対読まないで下さい。スラング以外は難しい単語は使ってないのでほとんど辞書を使わなくても読めました。(タイトルはさすがに調べたけど正確な意味は忘れました「大変な災難に巻き込まれたアリス」という感じだと思います)はらはらどきどきしながら、4、5日で読んでしまいました。事件ものは、抽象的な筋でないので単語が分からないで飛ばしてもなんとなく事件の筋は追えることが分かりました。まだ新しい本なので、ブッシュの悪口とかアルカイーダのこととかでてきて面白かったです。アリスは大学では、映画の勉強をしていたようです。私はこれまでそんなに英語の本は読んだことがありませんでした。その中でも、いちばん、読みやすかったです。これまで英語で読んだ小説「ライ麦畑でつかまえて」サリンジャー(完読)「日はまた昇る」 ヘミングウェイ(完読)「ハリーポッター」(途中挫折)「ブリジットジョーンズの日記」(途中挫折)という感じです。映画で筋とか分かってると馬鹿らしくていまいち読む気がなくなります。また、ブリジット・・・は、主人公が文芸雑誌の編集者なのでボキャブラリーが難しすぎました。ということで、乾いた文体の多い、ハードボイルド系の事件ものなどが英語読書入門には最適で特にこの作品はお奨めです。(372P 洋販扱いで近所の本屋で1092円でした)推理小説としては、結構予想がついたりする部分もあるのですが、風俗がいろいろ描かれていて、サービス精神満点です。アーヴィングの「ホテルニューハンプシャー」とかも読んでみたいのですが、きっと文学的な作品は難しいだろうとしり込みしております。家に、もう一冊、御茶ノ水のフリマで200円くらいで買ったジェフリー・アーチャーの小説が転がっていたのでそれを今日から読み始めました。イギリスの貴族階級出身の双子の兄弟の話です。意外と簡単に読み進められます。もし、完読できたら報告します。
Dec 12, 2006
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無事に抜糸も終わったので、土曜日に近くのお気に入りの日帰り温泉にひとりで行きました。そこにはカットのみ1000円の床屋があるのです。そこで、傷の周りの髪の毛の長さに合わせて散髪を実行。しかし、結構伸びていたので丸坊主にはなりませんでした。さっぱりしました。ついでに温泉に入り、アカスリまでしてもらいました。その間、娘は期末試験の初日。妻と息子はバーゲンに出かけておりました。その温泉は42度の源泉がかけ流しになった露天風呂があるのです。ありがたや。ただ、混んでくると垢とかが浮いてくるのですがかけ流しだから仕方がないですね。雨は降ってたのですがのんびりとできました。
Dec 9, 2006
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いま抜糸してもらいました。糸を引っ張られてチクチクしました。黒いナイロン糸で釣り糸みたい。もう病院には行かなくて良いとのことです。 さて問題は傷のまわりの髪をバリカンで刈られたので、どうするかです。坊主にするか伸びるまで包帯を巻いて耐えるか?
Dec 4, 2006
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ふゆゆんさん>オアシス!!!!>凄い仕事をしていたんですね~~~♪>いいなあぁ~~~♪♪♪私は学生時代に洋楽をちょっと聴いて、高校まではビートルズも現役だったし、歌謡曲は山口百恵とかの時代だし、普通、若者は洋楽を聴いてギターとかいじる時代でしたよね。それからなんか「ベストヒットUSA」とか、この間来日したDURAN DURANとかのプロモーションビデオブームとかがあって、という時代をへて、しばらく(おそらく10年以上)洋楽はまったく聞いていない時期がありました。ということは、それほど好きでもなかったということですね。それが3年ほど前、突然イベント関係の部署に異動になって、ロック担当をさせられることになってしまって。(というのもほぼ同世代の部長がロック気違いだったのです。)どっちかといえばドラマ好きだったので、イベント関係なら本当はお芝居との方がいいなと思っていたのに有無を言わさずという感じでした。初の現場がハノイロックス。(まじにベトナムのバンドかな?とか思って必死でネットで情報を調べました)厚生年金で耳がおかしくなりました。新しいバンドも聞いたことのないバンドが多く、その上、日本のビジュアル系(懐かしい!今や)とかもやらされたりして、それこそカウンセリングの先生に「そりゃ大変でしょう」とか言われて。ところがあるとき、高校時代とかに好きだったオリビア・ニュートンジョンの現場があって、ステージを見たらすごく彼女が元気がよくて、歌もうまくなっていて。僕もがんばらねばという感じでがんばる気が湧いてきたんです。その後、フジロック03(ビヨークとかの年です)とかサマソニとかにも行ってすっかりはまってしまいました。>私は小学5年生で洋楽ファンになって、主にイギリスが多いですが、何でも好きです。ぼくもどちらかと言えばUKがいいですね。アメリカのバンドとかってライブだとすぐ、上半身脱いだりするしSOBとか下品なこと言うという印象があります。だからRadioHeadとかが、好きですよ。>骨折したその日に仕事をするって、根性ありますね。>普通、入院しますよね-----いやいや、骨折と言っても腓骨というスネの細い方の骨なので大したことはなくて、骨折した後、運転して家まで帰ったくらいです。サッカー選手とかも結構、折る骨らしく、(キックボクシングの「まさと」とかも折りましたね)でも折れるときはボキッと言う音というか感触が確かにありました。会社も一日も休まなかったですよ。波乗りで骨折って仕事に差し支えたとか意地でも言われたくなかったので。松葉杖で徹夜で作業して重い荷物とかを口にくわえた手提げに入れて運んだりして。確かに、松葉杖の生活は不便でしたね。で、とにかく、気がつくと結構、音楽にはまって人脈もできかけていたのに、この4月にまた辞令一枚で(実際に紙はでないけど)全然違う世界で。だから前の職場だったら,U2とかも現場、きっとただで見れたんだなあ、と思うとちょっと、というかかなり残念です。でも今の仕事は仕事で新しい出会いや発見もあり、という感じです。それにチケット買ってまでというほどの洋楽ファンではないんだと思います。そうそれで、結論として確かにラジオは貴重ですよね。それと「ふゆゆん」さんとかの音楽情報も。(ふゆゆんさま、「本来ならコメントに書くべきでしょうが長くなりましたので日記として書かせていただきました。なんだか交換日記風になってしまい恐縮です)
Dec 2, 2006
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さて、頭の傷は家人に数えてもらったところ6針でした。来週の月曜には抜糸できるそうです。仕事で関係しているサイトの立ち上げで、会社の人はみんな徹夜状態。サイトはまだ不調ですがまあ、先は長いのですから良しとしましょう。スタッフは軽く新橋で飲んでる頃でしょうが、頭に負傷している私はビール少々で退散しました。とにかく12月1日、始まりました。テレビだって僕が子供のころはしょっちゅう「しばらくお待ち下さい」というのが出てましたから。頭が完治したら家族で温泉にいくつもりです。
Dec 1, 2006
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