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ラーメン二郎・高田馬場店は、前回、店内に苦手な匂いが漂っていたので、再訪問はないかと思っていましたが、店内を改装したらしいので、行ってみました。しかし、早々と麺切れ終了、結構、人気があるみたいです。この街には、まだまだ未訪問のお店が多数あるので、方向性を変更し、麺屋武蔵の7店舗目のお店「鷹虎」に行ってきました。このお店は2007年2月にオープンしたお店です。開店当初のコンセプトは“スープ比率のカスタマイズ“でした。豚と鶏の2種類のスープが用意されており、「鶏4」、「鶏3:豚1」、「鶏2:豚2」、「鶏1;豚3」、「豚4」という具合にスープのブレンド比率を選択し、味も醤油、味噌、塩の3種類から選んで、自分の好みのラーメンが作れることがこのラーメン屋さんの目玉でした。券売機を見ると、今は、醤油味のみで、ラーメン・つけ麺の2種類、スープ選択もありますが、こってり(豚骨)・あっさり(鶏ガラ)の2種類から選ぶシステムに変更されていました。今回は、鶏あっさりらー麺750円を注文しました。このお店は、卓上の調味料が充実しています。一味にゴマを混ぜたものやニンニクチップと揚げ玉をもぜたもの。黒粒コショウ、かつお節などが卓上に置いてあるので、いろいろな味の変化を楽しめそうです。鶏あっさりらー麺750円具は、チャーシュー、ネギ、メンマ、のりなどでシンプルです。麺はカタメの茹で加減のストレートの中太麺で、武蔵らしい味と食感でした。スープは、本店などと比べると若干さっぱりしている気がしますが、そんなにさっぱりでもなく、武蔵特有の甘味のあるスープです。卓上の調味料をいろいろ試してみましたが、「ニンニクチップと揚げ玉」が気に入りました。また、かつお節粉末を多量入れると、いつもの武蔵のWスープと大差のない味になってしまいました。ここの店舗も武蔵の中で、個性を出そうとしているようです。味のカスタマイズは定着しなかったようですし、今回のさっぱりも明確な味の違いを打ち出せていないような感じがします。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月31日
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会社の近所をお散歩していたら、この看板が目に入りました。「やまと豚」と呼ばれるブランドにこだわっているお店のようです。早速、ランチタイムに行ってきました。ランチは、ブタを使ったお料理が4品目ありました。いなりは、生姜焼き定食880円を注文しました。お店の中には、やまと豚の証明書が貼ってありました。やまと豚は、管理の行き届いた国内の牧場で良質な飼料と活性水を与えられて育てられたブランド豚だそうです。肉質はきめ細かく、柔らかく、風味がよいブタだそうです。生姜焼き定食880円ご飯、味噌汁、お漬物(キムチ)がセットになっています。やまと豚、思ったよりも歯応えがあり、確かに風味が豊かなお肉でした。いつもの生姜焼きよりも美味しいかも。1000円のブルコギ定食がちょっと気になります。過去の飲食店の情報は、いなり★のパクパク日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月30日
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大阪に出張でした。梅田でお仕事だったので、B級グルメを満喫してきました。お昼を食べようと、おもしろそうな飲食店が密集している「新梅田食堂街」をフラフラしていると、「名代きつねうどん」の看板に魅せられてしまいました。このお店は、立ち食いうどん屋さんで、「潮屋」というお店でした。次々とお客さんが入っていくので、人気があるお店のようです。いなりも食べてみることにしました。うどん、そば、おにぎり、カレーなどバラエティーに富んだメニューを取り揃えています。うどん屋さんなのに「カレーフェア―」をやっているところがちょっと笑えました。いなりは、看板メニューの「きつねうどん」を大盛で注文してみました。きつねうどん340円、大盛100円。大盛は、うどんが2玉になるようです。ドンブリが巨大です。直径が割り箸よりも遥かに長い巨大ドンブリでした。テーブルの上に置いてある入れ放題の天かすを投入して頂きました。麺はちょっとユルメですが、スープは昆布ダシの効いた美味しいうどんでした。夕方までしっかりとお仕事をして、帰る前にちょっとだけ寄り道しました。梅田でB級グルメと言えば、阪神デパート地下の「いか焼き」は外せません。いつも大行列なのですが、そんなに待たずに食べられるところも素敵です。いか焼きもバラエティーが豊かになり、3種類の味が選べるようになりました。いつもは、シンプルな「いか焼き」を食べることが多いのですが、今回は、ちょっと贅沢に和風デラバンとデラバンをそれぞれ1個ずつ購入し、その場でアツアツを頂きました。デラバン200円デラバンは、いか焼きに卵焼きがトッピングしたもので、味付けは甘味が強いソースです。普通のいか焼きでも美味しいのですが、卵焼きがちょっぴり贅沢な味わいになります。和風デラバン210円ネギと卵がトッピングされたもので、味付けが醤油です。初めて食べましたが、醤油味が大好きないなりにとっては、ヒット商品になりました。大阪は安いものでも美味しいものが食べられるので魅力的な土地です。梅田はB級グルメの天国です。過去の飲食店の情報は、いなり★のパクパク日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月29日
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「もも」は、長~く成長したのに、「はな」にベッタリと甘えてます。「はな」は、まだまだママがやめられないみたいですよ~。過去のワンコ達の活躍は、ごんたの日記をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!>
2008年01月28日
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いなり家の近所のみのり台から八柱に向かう道には、ラーメン屋さんがたくさん立ち並んでいます。新京成線でわずか1駅の区間なのに、11件ものラーメン屋さんが乱立しており、ラーメン激戦区の様相を呈しています。そんな中、「横浜家系らーめん田中家」は、マイルドな家系ラーメンで勝負しているお店です。昼間は都内でお仕事なので、近所の飲食店さんは遅い時間か、お休みの日にしか行けません。営業時間の相性が悪く、滅多に行けないので、開店以来の5年振りの訪店になってしまいました。今回は、いなりが最も家系ラーメンと感じるトッピングのキャベツをのせたラーメンを注文しました。キャベツラーメン730円具は、ねぎ、のり3枚、ほうれん草、チャーシュー、大量のキャベツです。麺は緩やかなウェーブがかかり、硬めに茹でられた中太麺です。チャーシューは、巨大ですが薄切り、箸でつまむと壊れるくらいの柔らかいものでした。スープは、アブラと塩分がかなり控えめで、よく言えば品のある、悪く言えば薄過ぎる味でした。有名な家系ラーメン店で「アブラ少なめ、味薄め」と注文したときに出てくる感じのスープです。とんこつ醤油としては、悪くないのですが、「しょっぱ辛い」家系を期待して入ると裏切られます。マイルドなとんこつ醤油ラーメンとして食べるのであれば美味しいラーメンだと思います。おそらく、「しょっぱ辛い」家系ラーメンの個性よりも近所の人々に馴染みやすいマイルドな味にしているのかと思います。確かに、胃腸には負担が少ないラーメンでした。【お店のデータ】★最寄り駅: 新京成 みのり台と八柱の中間★住所: 松戸市日暮3-12-1★営業時間: 11時45分-14時半 / 18時-21時半 (日祝:11時45-16時半)★定休日: 水(祝の場合は営業)★メニュー: ラーメン630円、中盛ラーメン730円、キャベツラーメン730円、青ネギラーメン790円などお店の情報は、いなり★のかじかじ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月28日
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毎月26日は、悩みが多い日です。いなりの好きなラーメン二郎(府中店と上野毛店だけ)では、「二郎デー」と称して、特別なトッピングを無料で提供してくれる日なのです。ちなみに今回は上野毛店が「坦々麺風ソース」、府中店が「海苔・キムチ」だそうです。また、いなりが通っているスポーツジムでは、「風呂の日」と称して、ハーブのお風呂に入れる日でもあります。ラーメンも好きだし、お風呂も好きなので、毎月、どちらにしようか、悩んでいます。今回は、嬉しいことに土曜日でお仕事もお休みなので、両方満喫できる時間がありました。上野毛店の「坦々麺風ソース」に魅力を感じましたが、久しく行っていない府中店に行ってきました。12時頃にお店に到着するとお店の外には、20人以上の長蛇の列でした。やっぱり、「二郎デー」は、もの凄く人気があります。行列中は、「ラーメン二郎の社訓」をジーっと眺めて、時間をつぶしておりました。「ごめんなさい、ひとこと言えるその勇気」、なかなかいいこと書いてありますね。券売機を見ると、価格変更はないようです。最近、立ち寄ったお店が軒並み価格変更だったので、ちょっぴり、安心しました。このお店の行列は、恐ろしい程に進みません。いなりは、読書しておりましたが、待ち時間に120ページも読みんでしまって、ビックリ。時計を見たら80分も経過していました。府中店の回転率の悪さ、恐るべし。ラーメン600円、無料トッピングは、野菜、海苔キムチ。ラーメンのトップには、海苔の上にキムチがたっぷりとのっています。いつものもやしの白やキャベツの緑に加えて、キムチの赤は、彩りが豊になっていい眺めです。キムチは、あまり辛くはなく、甘味が強いものでした。野菜とマゼマゼして食べると、いつと違う味わいで、食欲も倍増です。キムチがスープに溶け出す前に、ノーマルのスープを味見しました。乳化度が少なく、ブタの旨みやアブラも少ない、非常にライトなスープでした。ブタは、2枚と細切れが数個。1枚はパサパサでしたが、1枚はちょっとカタメでしたがアブラがのった美味しいブタでした。麺は幅広の極太麺、うどんと間違うほどの太さとモチモチ感です。このモチモチ感のある麺は、美味しいのですが、もう少しカタメのほうがいなりの好みです。次回はカタメコールをしてみよう。キムチは、野菜を食べるのに1/3消費して、残りはスープとマゼマゼしました。ライトに感じたスープが美味しくなりました。キムチの辛味と旨みがこのスープと非常に相性がいいみたい。キムチのトッピング、二郎の野菜やスープと相性がいいので、レギュラートッピングにしてもいいかもしれません。「二郎デー」を満喫したので、その足で、いなりが通っているスポーツジムに向かいました。たっぷり運動をして、お風呂に向かいました。今日は、「ジンジャー」のハーブ風呂でした。10分くらい入っていたら、汗をダラダラになってしまいました。ジンジャーは、体がポカポカになるハーブでした。二郎で冷え切った体が心地よく温まりました。今月の26日は、二郎とお風呂を楽しめた一日になりました。お店の情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月27日
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お仕事で外出していたら、帰社するようにとメールが入りました。何事かと思い会社に帰ると飲み会のお誘いでした。最近、飲み会の頻度が減少していたので、皆さん、凄くお酒が飲みたかったようです。そんなわけで、浜松町の「野焼」というお店に行ってきました。このお店は、浜松町界隈ではお安く、手軽に飲めるおでん屋さんです。一人2500から3000円程度で飲むことができます。お店に行くと電気が消えているので、お休みかと思っていたら、店主さんが少々お疲れで、休憩を取っていたようです。このお店、真夜中の方が混んでいるらしく、〆に寄るお客さんが多いらしい。おじ様達の〆は、おでんに熱燗だそうです。連日遅くまで、お客さんが粘るので、バテバテだと店主さんがこぼしておりました。いなりたちは、いつもお店に一番乗りです。お店の真中には、屋台風におでんがド~ンと置いてあります。お客さんは、おでんをセルフでとり、食べた数を自己申告するシステムです。おじ様達は、真面目に食べたおでんの数をメモしています。ちょっぴり、微笑ましい光景です。このお店は、ノンベーが集まるお店なので、独特な焼酎の飲み方があります。「きんぎょ」です。以前にもこの飲み方を紹介しましたが、初めての方にもう一度解説しておきます。「きんぎょ」は、焼酎のお湯割りに大葉と唐辛子を入れる飲み方です。水草に金魚が戯れているように見えてきましたか?この時期は、体がポカポカしてくるのでお勧めの飲み方です。今宵もおでんをつまみ、ぎんぎょでポカポカになりながら、楽しい時間を過ごしました。でも、飲み会なの時には、緊急招集はちょっと、困りものですね。過去の飲食店の情報は、いなり★のパクパク日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月26日
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ラーメン二郎・小岩店に行ってきました。18時50分頃に到着、なんと行列はなく、空席が1つでした。その後は、常時5-6人の行列になっていたので、非常にタイミングが良かったようです。年末に来た時は、40分待ちの大行列に遭遇しましたので、待ち時間がないことに、少し幸せを感じてしまいました。早々お店に入り、券売機を見ると何か違和感が・・・・・・・・・、豚ダブルの食券が無くなっています。小岩店は、昨年の末に50円の値上げを行い、今回は「豚ダブル」を廃止しています。ラーメンの材料費が値上げされているために、いろいろなことで対処しようとしているようです。「豚ダブル」は、年に一回頼む程度のメニューなので、いなりにとっては打撃が少ない変更ですが、ブタをたくさん食べたい時の選択肢がなくなるのは、少し寂しい気がします。小ラーメン600円、無料トッピングは野菜ニンニク。盛り付けは、いつも通りですが、スープがどんどん少なくなっています。これも材料費の影響なのでしょうか?ブタは、前回から巨大化していますが、今回は味が残念なことになっていました。いなりが嫌いなシーチキン状っぽいブタで、アブラが少なくパサパサで、味が薄いブタでした。うぅ~、久々のハズレを引いてしまったようです。麺は、いなり好みの食感で、小麦の匂いが香る美味しい麺です。寒いので、湯気モクモクも食欲を刺激します。毎度のことながら、小岩のスープは美味しい。アブラ多めで、ブタの出汁がよく効いた微乳化のスープは、これぞ小岩って、感じのスープです。ブタは残念でしたが、いつも通りの安定した美味しさでした。お店の情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月25日
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松戸には、美味しいラーメン屋さんがたくさんあります。場所は知っているけど、食べたことがないお店が何軒かあります。「獅童」は、いなりがよく行く、ラーメン二郎・松戸駅前店から見えるお店です。いなりは、二郎の行列に参加していることが多いので、未だに入ったことがないお店の一つでした。昨日の昼は冷たい雪、夜は冷たい雨が降りしきる日でした。あまりに寒かったので、二郎の行列は辛そうだったので、参加せず、未食の獅童に行ってみました。20時頃着、店内にはまばらなお客さんでした。このお店は、つけ麺が美味しいという噂を耳にしたことがあります。つけ麺は、限定メニューらしく、醤油味と味噌味がありした。今回は、基本に忠実に醤油味を選択しています。醤油つけ麺700円、大盛150円量が非常に少ないと聞いていましたので、大盛にしましたが、それでもかなり少ない麺の量でした。しかし、別皿で、小松菜やメンマと一緒に盛り付けられたチャーシューがお見事です。特にチャーシューは、直前に炙ってくれるので、香ばしく、ジューシーです。サイズも巨大で、味もいい。このお店のチャーシューは、お気に入りになりました。麺はモチモチ感を強調した平打ちの太麺です。つけ汁は魚介系が強調されているのでが、いなりが苦手な酸味と甘味が強く、更に薬臭い香りがしました。つけ汁の中には、多量の微塵切りにされたネギ、細切れチャーシューも入れられていました。七味やチリペッパーなどの調味料が豊富なので、ピリ辛に味を調整して頂きました。食べ終わるとポットでスープが提供されます。スープ割をしましたが、ベースのつけ汁が苦手な味なので、一口飲んでごちそうさまです。醤油つけ麺は、いなりの苦手な味でしたが、チャーシューがお見事。味噌つけ麺なら美味しく食べられたのかもしれません。次回、試してみようかと思っています。【お店のデータ】★最寄り駅: JR松戸★住所: 松戸市根本5-11★営業時間: 11時半-14時 / 17時-3時★定休日: 無休過去のラーメン屋さんの情報は、いなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月24日
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東京は、もの凄い雪です。今日は、外出しなくてもいいので、助かりました。でも、お昼御飯は、雪降る中を歩かなくてはなりません。寒い中を遠くまで行く気にもならないので、近所のお店「とんかつ穂久斗」に行ってきました。今日は、いつもの「ショーコロ」(生姜焼とカニクリームコロッケ)ではなく、気分を変えて、お魚のフライを注文しました。通称「さかなコロ」880円、(アジフライとカニクリームコロッケのセット)大きめのアジフライが2枚とクリームコロッケが一個入ったお得なセットです。とんかつ屋さんなので、揚げものはお得意の調理方法です。カラッと揚がったアジフライがお見事です。アジは肉厚、衣はサクサク、お醤油で食べると、何やら懐かしい味がしました。過去の飲食店の情報は、いなり★のパクパク日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月23日
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隣町の新橋には、元・ラーメン二郎のラーメン新橋店があります。いなりのお勤めしている大門から徒歩で20分程度の距離なので、二郎系のラーメンが食べたくなった時に、お散歩のついでに時々利用しています。このお店は、近隣のサラリーマンでいつも賑わっています。お昼休みには、15人以上の行列ができますが、回転率がいいので、10-20分程度で、着席することができます。ラーメン600円、無料トッピングは野菜ダブル・麺カタメ。野菜ダブルにすると、そこそこ増量しますが、二郎に比べるとかなり貧弱な盛り付けです。以前に比べて、キャベツの割合が増えてきているのは嬉しいことです。味は悪くないのですがペラペラのチャーシューが2枚。麺は中太麺。ノーマルだとかなり柔らかめなので、麺カタメは必須です。表面に細かく砕いたアブラが多量に浮いていますが、強烈な味ではありません。甘味が強く、非常にマイルドなスープです。このスープは、ニンニクと相性が良さそうですが、ランチタイムなのでちょっと無理。ラーメン新橋店は、非常にマイルドな二郎系ラーメンが食べられるお店です。いなりにとっては、丁度良いお散歩ができる距離にあるラーメン屋さんです。お店の情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月22日
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水天宮が賑わいを見せている人形町でお仕事でした。妊娠された方たちがたくさんお参りに来ているので、幸せ気分が漂っています。また、この界隈は、人形焼きや甘酒を売る店、親子丼で有名な「玉ひで」、すき焼きで有名な「今半」などの下町情緒があふれたお店がたくさん軒を連ねています。ちょっぴり、池波正太郎の世界に接することができます。お仕事が終わり、帰ろうとしていると、お連れの方が、どーしても買いたいものあると言い出したので、お付き合いすることにしました。いなりは、全く知らなかったのですが、非常に有名なたい焼き屋さんがあるらしいのです。東京の「三大たい焼き屋さん」のひとつと言われている「柳屋」と言うお店です。ちなみに、東京の「三大たい焼き屋さん」は、麻布十番の「浪花家総本店」、人形町の「柳家」、四谷の「わかば」の三軒だそうです。柳屋さんは甘酒横丁の通り沿いにあり、お店の表には、行列が見当たらなかったのですが、店内には20人以上の人たちが行列を作り、たい焼きが焼けるのを待っていました。列に並んでいても退屈することはありませんでした。たい焼きを焼いている作業がバッチリ見えました。金型に生地を流し込み、アンコをのせて、生地を流し、一つ一つ焼いていきます。その動作もテンポも良く、次々と焼きたてのたい焼きが完成していきます。凄い技を見せてもらいました。注文する方も暗号のような頼み方をしていました。「五つと五つ」、「三つと二つと二つ」などなど。どうやら、いろいろな所にお土産として持っていくために小分けしてもらっているようです。一人で30個も購入している人もいました。いったい何人で食べるのでしょうか?並びはじめて20分ほどでいなりの順番がきました。いなりは奥様へのお土産用に2個といなりがその場で食べる用に1個の計3個(1個130円)を購入しました。焼きたての柳屋さんのたい焼きは、中のあんこが透けて見えるくらい皮が薄く、あちこち焦げていて、強火で一気に焼かれた「手焼き」の味わいがにじみ出ていました。焼き立てをガブリと噛むと、皮はバリバリとした食感で香ばしい味がします。中は、甘さ控えめのアンコがたっぷりで、小豆の味がもの凄く濃いアンコでした。柳屋さんのたい焼きは、いなりが食べた中では一番美味しいたい焼きになりました。流石、東京の三大たい焼きの一つのお店です。ちなみに、甘いものが大好きな奥様もこのたい焼きを絶賛していました。過去の飲食店の情報は、いなり★のパクパク日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月21日
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うちのワンコ達、いつもダラダラと遊びながら、ごはんを食べています。が、大好きなものだと、・・・・・・・・・・・。大好物が食べられてワンコ達もちょっと幸せ気分かも。最近、いろいろとモデルを務めてくれている「もも」は、こんな時にもしっかりとカメラ目線。いなりもちょっと幸せ気分です。気が付けば「いなりの一人よがり」をはじめて1年になりました。なんと70,000HIT'Sも目前です。多くの方が訪れてくださり、多くの方からコメントも頂いています。感謝、感謝です。これからもよろしくお願いします。過去のワンコ達の活躍は、ごんたの日記をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月20日
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濃厚な二郎が食べたくなったので、野猿に行ってきました。このお店は、二郎の中でもかなり濃厚なブタの出汁と巨大で美味しいブタが楽しめるお店です。昨年末は、予定が狂って立ち寄ることができなかったのですが、ようやく行くことができました。いなり家からはかなり遠い店舗ですが、個性的な野猿の味に魅せられて、時々遠征しています。18時50分頃に到着、幸運にも外待ち2名と凄く空いている状態で、15分も待たずに着席することができました。食べている時、どんどん行列が伸びていったので、非常にタイミングが良かったようです。小ラーメン650円、BBたまご100円、無料トッピングはアブラ。凄い盛りです。過去最高のボリュームかもしれません。野菜コールはしなかったはずですが、どう見ても増量されています。無意識にコールしてたのでしょうか?野菜はキャベツが多く、緑色が鮮やかなので、少々見惚れてしまいました。頂上のゴロゴロしたアブラの塊が悪漢です。このアブラの塊は、いろいろなもの食べる時にマゼマゼすると美味しく食べられます。ブタは、いつもの通り、豪快なものが3ブロック、少々歯応えのあるタイプでしたが、スープに沈めて、温めてから食べたら十分に美味しブタでした。麺は、カタメに茹でられた二郎特有の粉っぽい味でした。「山盛り野菜のラーメンをどうやって食べるの?」って、聞かれることが多いので、いなりの食べ方を紹介します。●ドンブリ手前の野菜を麺が見える隙間ができるくらいまで食べます。●隙間から麺を引っ張り出し、野菜の上にのせていきます。●ドンブリの奥側から野菜をドンブリに押し込みます。●そこそこ麺が引っ張り出されたら、麺を食べていきます。●野菜の上の麺が少なくなったら、麺の引っ張り出し作業をします。●時々野菜を食べながら、この繰り返しで、大盛野菜のラーメンを食べていきます。この食べ方は、猫舌のいなりにとって、程よく麺が冷えるので、ラーメンを早く食べることができますし、野菜にスープが染み込むので、野菜をより美味しく食べることができます。ちょっとコツをつかむと簡単に食べられるようになります。個数限定のBBたまごです。券売機に食券がないので、店員さんがラーメンの食券を回収する時に、現金100円を渡すとトッピングしてくれます。ところで「BB」って何の略でしょ?和風BBとか、いろいろなところで使われていますが、よく考えると何の略だか知らなかった。BBたまごは、醤油ダレに漬け込まれた味付け玉子のようです。丁度いい感じの半熟状態で、適度な塩加減なので、美味しく頂けました。スープは、身の危険を感じるほどに濃厚でドロドロです。美味しいのですが、後で胃もたれが恐ろしいので二口ほど飲んで御馳走様にしました。久々の野猿でしたが、今回はヤバかった。いなりが食べられる限界に近いボリュームのラーメンでした。凄く美味しかったのですが、お腹がパンパンで、いつもは駅まで軽快に歩いて帰るのですが、今回は牛歩でした。野猿では、そろそろ、「ミニラーメン」にした方がいいかもしれない。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月19日
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最近、何故か、焼き魚が食べたくなるいなりです。そんな時に立ち寄るお店が「釣り人料理 いづ魚」です。日替わりで、いろいろなお魚料理が楽しめます。カレイの味噌焼き900円相変わらず巨大な切り身です。身がプリプリ、えんがわの部分がトロトロです。うっすら香る味噌の風味が最高です。美味しいお魚が食べられる「いづ魚」、お昼のランチで、いなりが今一番はまっているお店です。過去の飲食店の情報は、いなり★のパクパク日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月18日
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和食出身の店主が作るラーメンが評判の「味処 むさし野」、お店の外観や営業時間など謎に包まれたラーメン屋さんというイメージが強いお店です。このお店は、ラーメンも人気なのですが、サイドメニューの「今日のごはん」も非常に人気があります。いなりは遅い時間に行くことが多いので、「今日のごはん」が売り切れになり、滅多にお目にかかれないメニューになっています。今回は、ちょっと早めに辿りつけたので、「今日のごはん」を注文することができました。19時40分頃にお店に到着すると、空席が2席でした。着席すると、焼酎の五合瓶の空きビンに詰められた水とお猪口を持ってきてくれます。和食屋さんのカウンターで日本酒をチビチビやっている錯覚に陥ります。雰囲気があっていいですね。塩そば700円、今日のごはん300円です。塩そばは、いつも通り、お見事です。麺はモチモチ感のある平打ち麺で、スープと言うよりお出汁といった趣のあるスープはサッパリしているのにシッカリとした味わいです。今日のごはんは、具が豪華です。小さめのご飯茶わんに、軽く盛られたご飯の上に甘エビ、アナゴ、きんぴらごぼうがのっています。特にアナゴは、フンワリと柔らかく、繊細な味付けで、和食の技術を見事に生かした一品でした。女性でもラーメンと一緒に食べて、負担になる量ではないのも人気がある理由かもしれません。兎に角、今日のごはんは、このお値段で、この内容なら大満足です。過去のラーメン屋さんの情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。
2008年01月17日
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いなりが大門にお勤めしてからずーっと利用しているお店が「とんかつ穂久斗」です。20年近く、変わらずに営業しているお店で、常連が多く、「ショーコロ」や「ハンコロ」なるメニューが人気のお店です。「ショーコロ」は生姜焼きプラスカニクリームコロッケ、「ハンコロ」はハンバークプラスカニクリームコロッケのことです。いなりはいつも「ショーコロ」と注文することが多いので、あまりブログで紹介していませんが、時々食べに行っています。今回は、久しぶりにロースかつを食べたのでご紹介します。ロースカツ900円。衣がカラッとお肉フンワリの美味しいとんかつです。とんかつを注文するとドンブリごはんになるので、ガッツっと食べたい時にはお勧めのメニューです。とんかつ屋さんなのにとんかつを滅多に注文しない不思議なお店でした。お店の情報は、いなり★のパクパク日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月16日
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ごんたを有名雑誌の表紙にしてみました。hiromily☆さんがブログで紹介していたので、ちょっとまねしてみました。今日は地元のラーメン屋さんに行ってきました。いろいろなところで目にする「大島ラーメン」は、いなり家の近所の八柱ありました。奄美か伊豆七島のご当地ラーメンかと思っていましたが、全然違いました。大島啓二さんって方が、30年前に起業したラーメン店をチェーン化したお店だそうです。このお店のラーメンは、Wスープで、醤油、味噌、塩などの味が選べ、つけめんもあるようです。お昼時には、「もやしライス」というものがサービスされます。基本に忠実ないなりは、はじめてのお店では、メニューの最初に書いてあるものを注文します。今回は、一番オーソドックスな醤油ラーメン700円とサービスの「もやしライス」を注文しました。具はチャーシュー、海苔、ネギ、味玉、ワカメ、メンマなどで、典型的な中華そばに見えます。「もやしライス」は、ご飯の上にゴマラー油を絡めたもやしをのせたものです。単純なものですが、ピリッと辛いゴマラー油がいいアクセントになり、結構美味しく食べられました。簡単に作れそうなので、家で作って見ようかと思っています。チャーシューは、極薄ですがトロトロにまで煮込まれたおいしいものでした。麺は無添加の中細麺で、ちょっと柔らかすぎる食感でした。スープは、動物系がベースに魚介系が香るWスープです。大島ラーメンは、あっさりした中華そばでした。個性的な味ではないのですが、昔ながらの中華そばと言った味わいで美味しいラーメンです。【お店のデータ】★最寄り駅: JR八柱★住所: 松戸市日暮5-239★営業時間: 平日11時半-14時 / 18時-1時 (日祭:11時半-22時)★定休日: 第2・4水曜日お店の情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月15日
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北千住の丸井にお買い物に行きました。奥様は、季節の変わり目にGAP(ギャップ)でお洋服を仕入れるのが恒例になっています。いつもは、御殿場のアウトレットモールまで、行っています。今回は、いなりが忙しかったので、北千住・丸井に入っているGAPにしました。バーゲン品を狙っているようです。お買いものが終わり、珍しく、奥様がごはんを御馳走してくれました。丸井・レストラン街の洋食屋オーブン亭は、ハンバーグやオムライスがメインのお店です。ハンバーグとオムライスの両方がのったコンビプレートは、コーヒーまでついて、1280円でした。どちらのお料理も懐かしさを感じる素朴なお味でした。オーソドックスなオムライス、時にはいいですね。お店の情報は、いなり★のパクパク日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月14日
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バキバキ麺が呼んでいるので、白い電車に乗り、ラーメン富士丸・西新井大師店へ。18時50分頃の到着で、待ち人が5人、10分ほどで着席できました。いつものように食券を買おうとすると何やら張り紙がはってあります。このお店は、麺の量が350gと多めなので、少なめにしてもらう人が多くいます。少なめにしてもらうと、ブタ1枚か、ゆで卵半分を入れてもらえる嬉しいサービスが行われていました。2008年1月から、この麺少な目のサービスを廃止して、20円の割引に、麺マシは100gで80円になるそうです。珍しく値引きなのかと思ったら、今まで無料であった生卵が30円になり、今までと同じ注文をすると、麺少な目680円+生卵30円で、実質10円の値上げとブタが少なくなってしまいます。このご時世なので、10円程度の値上げなら仕方がないか~と思いつつ、お財布を見ると700円丁度の小銭。生卵を食べるためには、札を両替しなければいけない状況。小銭が増えるのがイヤなので、今回は生卵を我慢することにしました。10円値上げはそれ程ショックではありませんが、小銭が足りないのはダメージが大きかった。ラーメン少680円、無料トッピングは野菜、麺カタメ。価格改定があっても盛り付けは、全く衰えていません。最近ラーメンを食べ過ぎなので、アブラコールは自粛しましたが、野菜の上にちょっぴり乗せてくれました。ここのアブラは、やっぱ旨い。麺はカタメにしたので、バキバキ麺です。麺の芯が残っているので、スパゲティーで言えばアルデンテ状態です。いなりは、このバキバキ麺が大好きです。サービスブタが廃止されたのですが、分厚く、巨大なブタだったので、ブタの量としては、そんなに減っていないかもしれません。味は、フワフワのトロブタちゃんでした。いつもここのお店のスープは、少々ブタの出汁が薄めなのですが、今日のスープはうま~。ブタの濃厚な風味が出ていて、思わず飲み干しそうになりましたが、富士丸の字が見えかけたところで飲むのを止めました。富士丸のバキバキ麺は今年も健在です。スープもブタの出汁が濃厚になって、いなりのお気に入り度が上昇しました。今年もこのお店に時々お世話になりそうです。お店の情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月13日
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いつも美味しい魚料理が食べられる「いづ魚」、今日の日替わりランチはいなりが大好きな天丼だったので、食べに行ってきました。アナゴ・海老天丼 1000円アナゴ、海老、春菊、サツマイモの天ぷらがのっています。毎回微妙に具が変わっています。アナゴと海老はいつものように表面サクサク、中身フンワリで非常に美味しい天ぷらです。春菊とサツマイモは、天ぷらだけを食べるならいいのですが、ご飯のおかずにはちょっと苦手。薄味で、素材の旨味が感じられる天丼でした。お店の情報は、いなり★のパクパク日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月12日
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昨年は、5月末にラーメン二郎の全支店制覇を達成したのですが、11月25日に29番目の支店ができてしましました。いなりの住む松戸からは、片道2時間以上の時間を要する栃木です。栃木と言えば、いなりが育った横浜では、小学校6年生の修学旅行で訪れる土地です。完璧に旅行なので、時間がないと立ち寄れません。昨年はチャンスが作れませんでしたが、29番目の二郎「ラーメン二郎 栃木街道店」にようやく遠征することができました。栃木はやっぱり遠かった。松戸から常磐線、北千住で東武伊勢崎線急行、栗橋で東武日光線・新栃木行、栃木で東武宇都宮線・東武宇都宮行と乗り換えが必要です。乗継が悪かったので、2時間半もかかって、東武宇都宮線 壬生駅に到着しました。何となく懐かしい感じのする駅舎、気分は完全に寅さんです。駅から歩くこと20分、ド派手な看板が迎えてくれました。今まで見た中で、一番デカイ看板かも。店舗の回りには、駐車スペースがたっぷり、ちょっと離れ所にも第二駐車場がありました。この店舗は、車の方が遥かに便利のようで、いなりも車でくれば良かったとちょっと後悔。駐車してある車のナンバーは、県内のものがほとんどなので、地元のお客さんがたくさん来ているようです。店舗入り口に進むと、平日の昼間なのに大行列です。店内には14名、店外には7名の待ち人です。少々、ギョッとしましたが、気持ち良く列が進んでいきます。並んで直ぐに店内に入れました。入口を入って右側に券売機があります。メニューは、ラーメン600円、小ブタ700円、小ブタダブル800円と標準的な品揃えと価格のようです。店内は、当然温かく、椅子も準備してあるので、苦もなく、待つことができました。驚きのスピードで、約30分で着席することができました。ラーメン600円、無料トッピングは野菜・ニンニク。見事な盛り付けです。野菜コールをすると気持ちいいほど増量してくれました。キャベツの割合が多く、シャキシャキの茹で加減で、美味しく頂けました。ブタは、大きめのものが3個も入っています。程良い味付けとアブラのまわり加減、食感も柔らかな美味しいブタでした。麺は二郎では標準的な太さで、ボソボソとモチモチの中間的な食感です。スープは、カネシの効いた微乳タイプ。全体的な味としては、かなりレベルの高い二郎です。ここの店主さんは、ラーメン二郎の野猿と武蔵小金井で修業を経験しているそうです。あえて表現するならば、それぞれの修行先のいいところをこの地で表現している感じのラーメンだと思います。これからは、栃木の人たちのお口に合わせた味へと変化して行くと思います。いつの日か、また、味わってみたいお店でした。最寄り駅: 東武宇都宮線 壬生住所: 栃木県下都賀郡壬生町本丸2-15-67営業時間: 11時半-14時半/ 18時-21時 (日:12時-18時)定休日: 月・祝過去のラーメン屋さんの情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月11日
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いなりが住む松戸は、交通の便がいい町です。営団地下鉄が乗り入れているので、都内から地下鉄でも松戸に帰ってくることができます。今日は、外出先で仕事を終え、地下鉄で帰ってきました。珍しく席が開いていたので座ったら、お疲れモードだったので、寝てしまいました。目覚めたら、松戸を過ぎて、新松戸。久しく、新松戸に来ていなかったので、これ幸いに、ラーメンを食べに行ってきました。新松戸には、家系ラーメンと二郎系ラーメンのお店があります。今日の気分は、二郎系だったので、「腹がへったらうちに来い」でお馴染みの「山勝角ふじ」に行ってきました。このお店は、プラス100円で、300gから3kgの麺増量をしてくれるお店です。いなりには、無理ですが、大量にラーメンを食べる方にとっては、もの凄く素敵なサービスです。ちょっと来ていない間にメニューが変わっていました。うま節麺なるラーメンが登場しています。今回は、未食のうま節麺をブタ増量で食べることにしました。うま節麺700円、小ブタ150円、無料トッピングはニンニク。凄い盛りです。多量の野菜の上に、玉ねぎ微塵切りと焦がし醤油味のニンニクがのっています。わずか150円で大きめのブタさんが2枚も増量されています。ブタさんは、柔らかく、醤油ダレが程良く染み込んだトロブタさんでした。角ふじでは、お馴染みの割り箸よりも太い超極太麺です。若干カタメに茹でられたゴワゴワとした食感の美味しい麺です。うま節麺は、普通のラーメンスープにレンゲで山盛一杯の魚粉を加えたものでした。いなりがいつも立ち寄る亀ふじでは、「ウラ」と注文すると出てくるラーメンと同じようです。甘さが効いたアブラが多めに入っているトンコツスープは、かつお節が多量に加わることによって、強烈な魚介風味になります。魚粉は、味だけでなく、スープをトローリさせるので、麺とよく絡むようになります。美味しくラーメンを食べるのに貢献しています。うま節麺、美味しいラーメンです。寝過して偶然訪れた「山勝角ふじ」でしたが、美味しいラーメンを食べることができました。ラーメンの神さまに導かれたのだろうか?過去のラーメン屋さんの情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝!!! 感謝!!!
2008年01月10日
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お仕事が早めに終わりました。いつも帰宅時間が遅いので、平日は地元のラーメン屋さんを利用することはほとんどありません。サッパリした和風ラーメンが食べたくなったので、地元で人気の「志の田」に立ち寄りました。寒かったのでアツアツの中華そばが食べたかったのですが、既に中華そば用の細麺が麺切れで、大ショック。19時半に麺切れということは、かなり人気が出てきたようです。中華そばに未練を残しつつ、つけめん・アツモリ700円で注文しました。つけ汁は、動物系と魚介系のWスープですが、全体的には魚介系が強く、アブラが少ないサッパリした和風味です。前回よりも、煮干しの苦味が上手に処理され、カツオの風味が強くなっている感じがします。麺ドンブリには、アツモリにしたので、麺が冷えないように、お湯が少量入れられています。麺はシコシコとした食感の太麺です。自家製麺なので、食感がよく、小麦の風味がフワッと感じられる美味しい麺でした。最後に、スープ割です。スープでつけ汁を割るとかなり、バランスのいいスープになります。このスープでアツアツの中華そばが食べたかった。近いうちに、アツアツの中華そばを食べにきたいと思っています。お店の情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝、感謝!!!
2008年01月09日
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年が明けてすぐに、みのり台駅前に焼肉屋さんがオープンしました。お店の名前は、「焼肉酒家 聚楽(じゅらく)」だそうです。お肉が大好きな奥様が見逃すはずもなく、早速、食べに行ってきました。入店すると笑顔が素敵な店員さんが席に案内してくれ、いろいろと説明してくれました。オープン記念のサービスは、今月の14日まで行っているそうです。サービス内容は、牛タン1皿が無料、ドリンクは全品半額だそうです。お得なサービスなので、興味のある方は、お早めに。テーブルには、韓国のお箸がセットされていました。このお箸、エコって、感じでいいですね。飲み物は、ビールにマッコリをいれたオリジナルビールを注文してみました。ちょっと甘口で飲みやすい。先付けは、白髪ねぎをピリ辛にしたもので、そのまま食べても、お肉と一緒に食べてもいいらしい。いなりは、ビールや焼酎のおつまみとして、食べてしまいました。ナムル五種盛。いなりの大好物です。焼酎とこれさえあれば大満足です。サービスの牛タン塩です。もっと貧相なお肉が登場するかと思っていましたが、かなり上質な牛タンが登場です。メニューには、1300円で書いてありました。お肉は、上カルビ、日向鶏、上ハラミの3種類をオーダー。どのお肉も肉質が上等です。特に上カルビは、見事な霜降り状態。なかなかいいお値段なのですが、お肉を見たら納得です。見事な霜降りのカルビやハラミは、焼いたら肉汁がたっぷりです。味は、説明しなくてもおわかりですね。カルビは、噛む前にとろけてしまいました。ユッケジャンスープ最後、ライスと一緒にユッケジャンスープを注文。ライスには、麦が少々入り、ゴマがふりかけてあるヘルシーライスです。ユッケジャンスープは、適度な辛さで、たっぷりのうま味を感じる美味しいスープでした。ちょっと贅沢に美味しいお肉を食べたいときには、非常にいいお店だと思います。お肉が大好きな奥様も大満足のお店でした。お店の場所は、みのり台駅前の東日本銀行のお隣です。【お店のデータ】最寄り駅: 新京成 みのり台住所: 松戸市稔台126-3営業時間: 17時-翌2時定休日: 火?お店の情報は、いなり★のパクパク日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝、感謝!!!
2008年01月08日
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年末年始のお休みも最終日になってしまいました。いなりの好きなラーメン二郎も年末年始の休業を終えて、営業をはじめているところがでてきました。今日は、今年の初二郎をしに、松二(ラーメン二郎・松戸駅前店)の行列に参加してきました。19時半頃の到着で、12人の並び、40分ほどで着席できました。毎回、思うことですが、お店の周りに漂うブタの甘い匂いは、松二が一番いい香りに感じます。空腹は最高の調味料といいますが、待ち時間が多い松二はこの匂いが空腹に追い打ちをかけます。小ラーメン600円、無料トッピングは野菜。美しく盛りつけられた野菜の山、徐々にその標高が高くなっているような気がします。シャキシャキとした茹で具合の野菜だったので、食感を楽しみながら美味しく頂きました。麺は松戸特有のモチモチ麺。二郎の麺はモサモサとしたものが多いのですが、このモチモチ感のある麺が松二の魅力のひとつだと思います。ブタは、トロトロでした。写真撮影をしようとお箸で持ったらボロボロに崩れてしまうほど、柔らかいブタです。今年は初二郎から大当たりのブタを引くとは、縁起がいい。スープは、前回食べた時よりも濃厚になってきました。松二は、寒くなってくるとスープを徐々に濃厚な味わいになります。寒くなってくると松二の濃厚なスープが楽しめます。流石に松二と思わせる渾身の一杯でした。今年もたくさん松二にお世話になりそうです。お店の情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。
2008年01月07日
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二郎に遠征しようかと思っていたのですが、いろいろな用事が発生してしまったので、地元の二郎ライクのラーメンが食べられる「亀ふじ」に行ってきました。「亀ふじ」は、いなりが好きな極太麺が美味しいお店です。まだまだ、注文したことがないトッピングがあるのが判明し、ちょっとビックリです。今回は、らー麺600円と今までトッピングしたことがなかった全部のせ300円を注文してみました。無料トッピングは、ニンニクです。通常、らー麺なら具の頂上にレンゲに軽く一杯のニンニクが盛り付けられますが、いなりのラーメンだけは、野菜の麓にレンゲ三杯分投入されています。相当のニンニク好きと思われているのでしょうか?全部のせは、味付け玉子、海苔、メンマ、ブタ肉、コーンなどの具が増量されるトッピングです。味付け玉子は、黄身がトロトロで、醤油ダレでしっかり味付けされています。半熟が大好きないなりには、最高の味付け玉子です。生姜味のブタは、写真ではわかりづらいのですが、凄い量が沈んでいました。このブタは、亀ふじ特有の具で、最初はあまり好きではなかったのですが、最近では大好きな具になってきました。焦がし醤油味のニンニクを塗して食べると最高のブタさんです。スープは、アブラが多く見えますが、非常にライトな味付けです。見た目よりも優し味のスープなので、二郎では、味がキツ過ぎると感じる人にはいいかもしれません。このお店、二郎系のラーメンで勝負していますが、修行先は大勝軒です。いつも食べ終わって、壁に飾ってある大勝軒の山岸さんの写真と目が合うと不思議な感覚に陥ります。今年もたくさんお世話になりそうなお店でした。お店の情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。
2008年01月06日
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うちの奥様、かなりの肉食です。年末年始もお仕事をしていた奥様は、ずーっと「お肉、お肉・・・・・・・」と騒いでいます。そんな奥様の希望を叶えるべく、海浜幕張のアウトバックステーキに行ってきました。このお店は、いつも行列ができるほどの人気店です。この日も20分程度待ち、着席しました。お料理を注文すると恒例のハニートーストを持ってきてくれます。このパンがなかなか美味、お料理が来るまで、これをつまみにお酒を楽しみます。ちなみにこのパンは、お替り自由です。奥様は、アルコール入りのストロベリーシェーク。いなりは、いつもの黒ビールです。アウトバックステーキの名物「ブルーミン・ オニオン」と海鮮サラダ。オニオンは、美味しいのですが食べきれないので1/3程食べて、お持ち帰りにしました。サラダは、エビやホタテなどがたっぷりと入り、レモンの酸味が効いたサッパリサラダです。口の中がサッパリして、食欲がわくサラダです。今日のメインは、リブアイステーキにスペアリブをトッピングしました。無料のトッピングは、バターライスとフライドポテトです。奥様とシェアーして、食べました。ステーキを注文すると600円でハーフサイズのスペアリブがトッピングできます。このスペアリブは、トニーロマのスペアリブには負けますが、ビールのおつまみには最適です。ステーキは、アブラ身が少なく、肉汁たっぷりで、いつも通りの美味しさです。二人で分けると丁度よい量でした。うちの奥様、お肉を食べてご機嫌状態でした。お店の情報は、いなり★のパクパク日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。
2008年01月05日
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年末年始も休まず営業している飲食店が増えています。ラーメン大は、年中無休で営業している二郎系のラーメンが食べられるお店です。ラーメン大は、堀切店と蒲田店の2店舗だったのですが、昨年、西荻窪店、本郷店、蕨店の3支店が加わり、5店舗のグループに増殖中です。堀切店は、昨年の末に近所に店舗を移転したので、ピカピカの店内になっていました。13時頃到着、2人の待ち人、5分程度着席できました。その後も行列は出来ないものの常に満席に近い状態でした。今年の食べはじめは、ちょっと贅沢なトッピングをしたラーメンを注文しました。ラーメン600円、味玉70円、魚粉50円、無料トッピングは野菜。ラーメン600円、味玉70円、節粉50円、野菜 posted by (C)いなり★前回よりも盛り付けが非常に良くなっていますが、キャベツの割合が減って、もやしが増量された感じがします。あららら~、スープが大決壊です。お正月のサービスなのかどうか、分かりませんが、ちょっとラーメンの写真を撮っている間にスープが大決壊を起こしていました。堀切店の盛り付け、恐るべし。ここのお店の味玉は、70円とちょっぴりお得感があります。ちょっとカタメの半熟ですが、醤油ダレで適度に味付けされた美味しい味玉です。ブタは、4枚入っていましたが、相変らずペラペラの薄切りのものでした。ここのお店のブタは、あまり期待しないほうがいいかもしれません。いつもの極太麺、モキモキとした食感が美味しい麺です。この麺が大の特徴だと思います。いなりは、この麺が時々食べたくなります。スープは、表面に細かく砕いたアブラがたくさん浮いていますが、非常にライトな味わいです。魚粉をトッピングしたので、スープがブタと魚介系のダブルスープっぽくなっています。今回の魚粉は、煮干の割合が多かったのか、苦味が強い味になっていました。お正月にも二郎系のラーメンが食べられるラーメン大はありがたいお店です。今年は、ラーメンスープの大決壊からラーメン生活の幕開けです。何やら今年もいろいろと恐ろしいラーメンに出会いそうな予感。お店の情報はいなり★のカジカジ日誌をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。
2008年01月04日
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昨日は、お天気が良かったので、みんなで手賀沼の畔にある公園に行ってきました。風がちょっと冷たかったのですが、日差しが強いのでお散歩していて、気持ちよかった。みんなでお散歩してきた記録をHPにまとめました。↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑写真をクリックするとHPにジャンプします。今年初の手賀沼の畔の公園でのお散歩、みんな元気走り回り、大満足のお散歩でした。過去のワンコ達の活躍は、ごんたの日記をご覧ください。↑↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。感謝、感謝!!!
2008年01月03日
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年末から年始にかけて、テレビを見たり、本を読んだり、ワンコ達と遊んだり、ず~っとダラダラしています。それから一番の楽しみにしていたのは、買い集めていたいろいろな銘柄の焼酎の味比べです。いなりのダラダラ生活にずっと付き合ってくれているのが、ごんたです。8月の下旬に皮膚病になって丸刈りになったごんた。今では、毛がだいぶ伸びてきたので、クマのぬいぐるみみたいな顔になっています。いなりの横に寄り添って、毎晩、遅くまでお付き合いしてくれています。二階堂<麦焼酎の二階堂を久しぶりに飲んでみました。以前は美味しく飲んでいたのですが、消毒液のような臭いが鼻につき、ちょっと残念な味でした。いなりの舌が肥えたのでしょうか?本にごり本にごりは、昔ながらの蒸留方法で作られた芋焼酎です。イモの香りや甘味が強く、独特の旨みが感じられました。そんなに高価な焼酎では、ありませんが、凄く美味しい焼酎でした。喜界島喜界島は、奄美大島群島と呼ばれている島々だけで作られている黒糖焼酎です。黒糖の甘い香りが強い焼酎です。初めて飲みましたが、今回、購入した中では一番好みの味でした。琉球琉球は、沖縄最古の蔵元で作られた泡盛です。これは、まだ飲んでいませんが、楽しみにしている1本です。邑(むら)邑は、紅芋仕込みのものを購入しました。これも飲んでいませんが、よく焼鳥屋さんで採用されているメーカーの焼酎なので、美味しいものだと思います。5日で五合瓶3本が空になってしまいました。年末年始は焼酎三昧を楽しんでいるいなりでした。↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。
2008年01月02日
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あけまして、おめでとうございます。今年もみさなんが楽しく一年を過ごせるといいですね。ワンコ達もだ~っとしてますが、みなさんの健康と幸福をお祈りしています。あけおめ.jpg posted by (C)いなり★いなりは夕方からダラダラと焼酎を飲んでいますが、ワンコたちに囲まれて、幸せな新年を迎えられました。お腹が空いたので、年越しそばを作ってみました。「年越しそば いなりスペシャル」です。いなりの年越しそば.jpg posted by (C)いなり★えびの天ぷら2本、生卵、ネギ少々のシンプルなおそばに見えますが、スープだけは、強烈なかつおダシに拘って作りました。年越しそばは、残さず食べると金運が良くなるそうですよ。何かと値上げが予定されているらしいので、せめて金運くらいは、よくしといた方がいいかもしれませんね。みなさん、今年もよろしくお願いします。↑↑↑↑↑↑ポチッ、ありがとうございます。
2008年01月01日
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