2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1

鳩山内閣、菅内閣時代の法務大臣は千葉景子であったこの人が死刑反対派であったため、いろいろ話題になったがその後、法務大臣なんて二つ覚えておけばいいという責任軽視発言により辞任となった柳田稔そして、仙石、江田と経て、民主党が野党であったときにネクスト法務大臣の看板を背負っていた「平岡秀夫」が野田内閣法務大臣として入閣したさて、ここでネクスト法務大臣時代の発言をご覧いただこう弁護士というものは、加害者の弁護にまわるため、なぜ、このような事件を起こしたのか、何か理由があるはずだと考え弁護の道具としてひとつひとつロジックを組み立てていくこういうことを繰り返していると、被害者がなぜこのような事件に巻き込まれなければならなかったのかということを軽視し始める被害者の気持ちを代弁するのは検察であり、弁護士は加害者の刑を・・・徐々に弁護士は世界的兆候として死刑を存続している国は後進国といった大勢の理論を持ち出し、自分の活動やスタンスの外堀を作り出していく死んだ者に人権は存在しない、だから加害者の人権を考えるべきこういうキチガイじみた考えが存在することに身震いする死んだ人間をわざわざこういう殺され方をした○○さんと実名報道で詳細に紹介するかと思えば、加害者の人権は最大限に配慮され、報道自粛をするマスコミ加害者の幼少のころや家庭環境は事件を起こす前に考えるべきであり、そのことにより、なんの落ち度もない被害者の復讐権を奪うことは許されない復讐することで被害者遺族の気持ちは癒されるのか?こんなバカげた質問はない、癒されるわけがない加害者を弁護して癒されている自己満足が生きがいの人間にはわからないのだなぜ被害者遺族が苦しむのか、人間だからこそ割り切れない複雑な感情の葛藤がいつまでも心を占有し、苦しみ続ける理由がなんなのか頭ではなく、こころで感じて欲しい、魂で感じて欲しい 【送料無料】死刑絶対肯定論価格:735円(税込、送料別) 【送料無料】殺された側の論理価格:880円(税込、送料別) 【送料無料】なぜ君は絶望と闘えたのか価格:1,365円(税込、送料別)
2012年02月24日
コメント(2)
このブログでは、かなり早い段階から、この事件を扱ってきたそれは、過去における少年犯罪処分への対応の甘さに対して慶次自身が憤りを感じていたからだ死刑囚大月孝行(旧姓福田)は、排水検査を装い、被害者宅へ入り本村さんの当時妻をごうかんしようとするも、激しい抵抗にあい、殺害その後、傍らで泣く生後11カ月の娘がうるさいからと、無残に殺害一審の無期懲役の判決後、大月孝行は友人に対して手紙を書くその内容が被害者一家を冒涜し、まったく反省の色が無いとして検察は証拠提出、本村さんの粘り強い運動のかいもあり、死刑へと傾いていくここまでの流れで、思い出して欲しいことは、当時の世論の流れである少年への死刑はあり得ない、殺害人数が微妙、判例では・・・世に言う人権屋が多数メディアでもてはやされていたこともあり、勝手気ままな詭弁で加害者の擁護をおこない、世論も本村さんの行動をやりすぎとかもう十分だろといった、冷めた意見が多かったのだ大月孝行の手紙により死刑へと動き始めた裁判だったが、ここで人権屋の総元締めともいわれる安田弁護士(名古屋アベック、カレー毒殺、オウムなど)が登場する安田弁護士側は、殺意が無かったことを証明し、傷害致死にもっていこうと画策するも、その理由が稚拙であり、明らに事件を裁判をなめているものとして、まったく弁護にならなかった(逆に足を引っ張ったかもしれない)こうして1999年に起きた事件は、2012年2月において、結審した死刑囚福田孝行は、現在大月という姓に変わっているある死刑反対のグループの方と養子縁組をしたそうだ宅間守もそういえば、獄中結婚していたここでひとつ疑問がある、養子縁組や結婚は何のため?死刑囚と縁を持つのだから、当然、遺族に対しても死刑囚に代わり一生詫びていく決心をしていることと思う誰か、こういう人たちが被害者遺族に対してなにをしているか御存知なら教えてください参考記事・ドラえもんでは更生できないよ・鬱くしい国 日本・欺く無かれ 事実を知りたる者よ・山口県光市母子殺害事件・山口県母子殺害事件 朝日の報道
2012年02月21日
コメント(2)
全2件 (2件中 1-2件目)
1

