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晴れた日曜日に、鎌倉・建長寺の「法堂天井画「雲龍図」の特別公開」を見ようと出かけた。北鎌倉駅を下車し、蕎麦屋で腹ごしらえして歩き出し、10分位で到着。素晴らしい雲龍図をみて境内内を見て回った。北鎌倉駅付近に戻り、圓覚寺を訪ねた。
Oct 31, 2005
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横浜港大桟橋から「横浜・日本大通り」へ向かって歩いた。 大きい銀杏並木の下の舗道を横浜公園に向かって歩いた。日曜日の夕暮れなろうとする時だから人の影は多くはない。何件かのレストラン・カヘェなどが広い舗道にイス・テーブルを並べて営業していて、ここは賑っていた。私もビールを注文して一寸休憩。 日本大通り並木道のカヘェこのあと、既に夕暮れの馬車道を歩いた。10月31日(月)~11.3(木・祝)に毎年恒例の「2005馬車道祭り」がおこなわれて、ガス灯点灯式、馬車・人力車試乗会(「日本で初めて」が数多く始まった馬車道通りに、往時を偲ばせる馬車や人力車、鹿鳴館時代の衣装を身にまとった淑女たちが行き交い、文明開化の雰囲気を再現するようだ)、街角ライブなどの各種イベントがある。楽しいだろうなぁ、ぜひ来たいと思いながら、関内駅から電車で帰った。コース< 横浜駅から"みなとみらい線"に乗り換えて、みなとみらい駅下車 ~ 横浜ランドマークタワー ~ パシフィコ横浜前の橋を渡って横浜赤レンガ倉庫広場 ~ 新港橋 ~ 横浜税関、横浜市開港記念会館、同開港資料館 ~ 横浜港大桟橋 ~ 日本大通り、馬車道を経て関内駅へ。>
Oct 30, 2005
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日本大通りから「横浜港大桟橋」へ。 桟橋に向かって歩いていくと、そのまま送迎デッキとつながった屋上広場についた。ここはボードウォークと芝生になっている。潮風を感じながら、ウッドデッキの起伏のある広場をのんびり散歩した。2階にはカヘェやショップがあり、イベントホールではこの日ジャズコンサートがあり最前席で楽しんだ。ここはおすすめの場所。私はここで時間をとって、山下公園へは行かず、夕暮れ近い日本大通りに向かった。 コース< 横浜駅から"みなとみらい線"に乗り換えて、みなとみらい駅下車 ~ 横浜ランドマークタワー ~ パシフィコ横浜前の橋を渡って横浜赤レンガ倉庫広場 ~ 新港橋 ~ 横浜税関、横浜市開港記念会館、同開港資料館 ~ 横浜港大桟橋 ~ 日本大通り、横浜公園を経て関内駅へ。
Oct 29, 2005
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横浜税関を経て、「横浜市開港記念会館」へ。時計台がそびえるレンガ造りのネオ・ルネッサンス様式が優雅で、大正期には音楽会が開かれるなど横浜の社交場として華やかに時代を飾った場所とのこと。この会館前でカメラを向けていると、長いレンズを装着した一眼レフカメラを胸まで吊り下げた人が「アマチュアのひ人は意外で面白い方向からとられるから参考になる。」と声をかけられた。この人はプロではないが永年撮っていて、この記念会館で年に一度開催される写真展に出品しているとのこと。「会館前の道路の向こう側の歩道にしゃがんで、なにか面白い車などが通るチャンスを待って撮ると良いよ。」と教えてくれた。成る程と思い、その気になってみたもののなかなかチャンスに出会えなかった。 「横浜開港資料館」 を経て、お隣の「開港広場」この広場は噴水のある公園で、ステンレスのオブジェが光を反射させ、美しく輝いていた。日米和親条約の碑もあった。この日、写生する人が数人いて、道路向こうの古そうな建物にカラフルに店名などの横文字を並べたショップ街を描いていた。 横浜税関前から横浜ランドマークタワーを望む
Oct 28, 2005
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晴れた日曜日の午後とあって、横浜ランドマークタワーおよび周辺は大賑わい。横浜赤レンガ倉庫広場は広々していて気持ちが良い。建物内部には様々なショップ、レストラン・カヘェなどがある。永い年月を経た赤レンガの色合いが素晴らしい。 右側の建物が"横浜港大桟橋"コース< 横浜駅から"みなとみらい線"に乗り換えて、みなとみらい駅下車 ~ 横浜ランドマークタワー ~ パシフィコ横浜前の橋を渡って横浜赤レンガ倉庫広場 ~ 新港橋 ~ 横浜税関、横浜市開港記念会館、同開港資料館 ~ 横浜港大桟橋 ~ 日本大通り、横浜公園を経て関内駅へ。>
Oct 27, 2005
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晴れた日曜日の午後、次のコースをあちこち立ち寄りながら半日たっぷりと楽しんだ、横浜駅から"みなとみらい線"に乗り換えて、みなとみらい駅下車 ~ランドマークタワー ~ パシフィコ横浜前の橋を渡ってレンガ倉庫広場 ~ 新港橋 ~ 横浜税関、横浜市開港記念会館、同開港資料館 ~ 大桟橋 ~ 日本大通り、横浜公園を経て関内駅へ。写真は大桟橋からみなとみらい地区を撮ったもの。観覧車などは肉眼ではよく見えたが、写真でははっきりしない。
Oct 25, 2005
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やはり秋、昨日も今日も東京は快晴で天高し。窓から富士山が見えた。8月、9月でも何度か見えたが、霞んでいた。普段は外の景色を眺めていても見えない富士山の存在をあまり意識しないのだが、起床して発見する富士山の姿はやはり美しく、存在感がある。今日は良いことがありそうな気がして、"元気"をもらえて嬉しい。
Oct 24, 2005
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前日の日記の写真では展望台やその眺めの様子がはっきりせず、楽しくないので、あらためて写真をのせてみた。今日の東京のは雨が降ったり止んだりの一日。
Oct 22, 2005
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新しい羽田空港・第2ターミナルの展望台にのぼった。よく晴れた日、穏やかな東京湾・・・飛び立つ旅客機、広がる海に浮かぶ客船やタンカー。そよ風に吹かれ、しばし時を忘れて楽しんだ。広々・スッキリした展望台、テラス・イス・・・。第1ターミナルとは無料の連絡バスで往来できる。国際線も都心に近いここから利用できればと思う。
Oct 21, 2005
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連日の雨があがった日、10月・夢コンサート(大森ベルポート)へ出かけた。美しい音色とハーモニー・・・楽しいコンサートでした。♪ヴァイオリン・デュオの響き♪・・・プログラム・・・1.愛の挨拶(エルガー作曲) 2.タイスの瞑想曲(マスネ作曲)3.ハンガリー舞曲第5番(ブラームス作曲)4.マドリガル(シモネッティ作曲)5.エンター・ティナー(ショップリン作曲)6.ガボット(バッハ作曲)7.ルーマニア民族舞曲(バルトーク作曲)8.アヴェ・マリア(グノー作曲)9.白鳥(サン・サーンス作曲)10.チャールダッシュ(モンティ作曲)出演 : 緒岡真保(ヴァイオリン) 深堀純子(ヴァイオリン) 岩田可愛(ピアノ) *次回11月9日(水)~フォルクーレ・ギターの魅力~アンデス地方の伝承曲、木下尊惇オリジナル曲ほか夢コンサートのページ
Oct 19, 2005
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男の子の親子にお供して しながわ水族館へ。模様替えをしてサメを入れるなど進化した。イルカショーは満席で立ち見する人たちを加えて満杯~イルカのジャンプで水しぶきを浴びながらワッと大歓声。幼稚園児たち、若いカップルたちが目立つも、老いも若きも。水槽のガラスの向こうの"水族たち"の元気な姿を、想像のなかでふるさとの大海のなかに移し変えてみる・・・男の子の呼び声でハッと我に戻る。その後公園で一緒にドングリの実を拾う。今日は晴れて、一寸暑いぐらいの日差し。
Oct 13, 2005
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このごろ夕日、夕焼けが気になる。朝日は爽やかな気持ちになれる。一寸見ればそれでいい。だが夕焼けをみるとそうはいかない。夕日と夕焼け雲が織りなす"アート"、それも刻々と変化してあっという間に幕が下りてしまう。2枚撮ってみた。次の画像ははいかにも夕焼けと言った風で、最初の画像が面白いと思っている。・・・近頃「夕日男」の弁。
Oct 6, 2005
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この辺りは品川駅からも徒歩圏。一見海外からの旅行者と思われる人たちの姿が目についた。"旧東海道"に興味をそそられるのだろうか。京浜急行「北品川駅」最寄の旧東海道、現在の北品川商店街の脇道を東方に下るとすぐに写真の運河・船泊まりに至る。私がカメラを向けている間にも、男性一人、次に女性一人、さらにカップル一組と何れも外国人が近くで写真を撮って行った。外国人たちは何を思いカメラを向けたのだろう?埋め立てられる前の海岸線はこの辺りにあったのだと思われる。船宿の古い看板も残っている。それが現在はかなり沖まで埋め立てられて、天王洲運河・高浜運河・京浜運河が走り、橋で結ばれている。私がこの船泊まりに興味を覚えてカメラを向けたのは、旧東海道時代の海岸にあったと思われるこの船泊まりと、背後に迫って立つ超近代的な超高層ビル群の組み合わせが面白いと思ったからである。古い寺の本堂前の前に建立されたこの新しい石像も同様である。背丈2メートル位に見えた。傍の立て看板によると"結婚記念"としてとある。男女2名の名は記してあったが、この寺とどのような関係があるのかは記していない。
Oct 3, 2005
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