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公園の散歩道は枯れ葉で一杯。初冬の陽射しは弱く、歩く人の影も薄い。そんな公園の噴水のある広場の隅の一角に、欧米のバラが約20本ほど植え込んである。ここは比較的に花の少ない公園。管理スタッフの計らいなのだろうか。いま、数種類のバラの花が目を楽しませてくれている。"カリーナ・フランス""チャールストン・フランス""ランドラ・ドイツ"
Dec 8, 2005
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冷えて、雨がぱらついた昨日から一転して、本日はすっきりと晴れ上がった。富士山がよく見えた。周囲の山にも白い雪が・・・。この時期に、バラが公園で咲いていた。ジェーンブライド・アメリカ
Dec 5, 2005
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つい先日まで "小春日の晩秋"を楽しんでいた。もう12月、師走の3日間が過ぎようとしている。クリスマスまで3週間、年の瀬まで4週間となった。今日見た光景・・・クリスマス・イルミネーション、サンタクロース、定例12月のコンサートの音あわせ~1枚の画像にアレンジしてみた。年賀状作成、お歳暮発送、大掃除など・・・その気分になってきた。12月の晴れて暖かい日に、横浜山手地区の異人館で開催されている"クリスマス・ミニコンサート"も行きたいし・・・。それと、あれも・・・。まずは、インフルエンザの予防接種をしょう。(注)日本では、旧暦12月を師走(しわす)と呼び、現在では新暦12月の別名としても用いる。「師走」の由来には諸説ある。一般には、12月は年末で皆忙しく、普段は走らない師匠さえも趨走(すうそう)することから「師趨(しすう)」と呼び、これが「師走(しはす)」になったとされている。師は法師(お坊さん)であるとし、法師が各家で経を読むために馳せ走る「師馳月(しはせつき)」であるとする説も一般的である。また、「年果つる月(としはつるつき)」「為果つ月(しはつつき)」が「しはす」となったもので、「師走」は宛字とする説もある。「三冬月(みふゆつき)」などの別名もある。
Dec 3, 2005
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東京湾岸の公園の池に、冬鳥「ユリカモメ」が越冬のため飛来して元気な姿を見せている。画像は東京都しながわ公園で撮影したもの。小型のカモメで可愛らしい。この季節に決まって飛来するユリカモメを心待ちにしていた。…注…
Dec 2, 2005
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公園で、管理スタッフがせっせと花壇の花の植え替え作業に汗を流していた。一面に花キャベツ・・・冬モード。サイクリングのハンドルを握る素手が少々冷たかった。ハボタン 【別名】花キャベツ、葉牡丹(漢字)、ボタンナ 花ことば・・・利益、祝福 江戸時代に欧州から渡来したと言われ、別名花キャベツといわれるように、キャベツの仲間です。葉の形が美しいボタンの花に見立てられることから、ハボタンと名付けられている。寒さにあうとロゼット状の葉が赤や白に色づく。正月用の生花に使ったり、家の玄関に飾ったりされる。冬の花不足の時に屋外で彩りを添えてくれる貴重な花。
Dec 1, 2005
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