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2012.04.01
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カテゴリ: 医療ミス
明子の乳がん部分摘出手術は、うまくいきました。

回復も早く、後々は、その手術のあとも分からないくらいになりました。

病院で日頃、若い担当医の助手が、『うちの先生は、手術させたらピカイチですよ。』

と言っていました。


『念には念をいれ、ガンをもう一度叩かないと、これから抗がん剤を投与します。』

医者に術後の抗がん剤の使用を薦められました。

私は、今から考えると無謀だったかもしれません。術後の抗がん剤を断ったのです。


というのは、(明子が今飲んでいる)純粋カテキンの健康食品は、USAで抗がん剤として

国立ガンセンターで使用されていると聞いていたからです。



安全な抗がん剤を常時飲んでるから、更なる抗がん剤は必要ないと判断したのです。

今回、手術前、患部が小さくなったことで、すでに立証済みと確信していました。


抗がん剤は毒であり、いかに危険なものかということは、

明子がガンと宣告されてから、いろいろな本を読んで認識していました。


結局、医者の“最低限、術後の放射線治療だけは”との薦めで、

放射線治療だけをすることにしました。


医者にとって、私たちは、扱いにくい患者であったことに間違いありません。

今になって思えば、お中元やお歳暮くらいは、明子の為に、すべきであったとさえ

思っています。私の至らなさを、今感じています。







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Last updated  2015.08.14 18:58:33
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