この中で本物を作っているのがShenzhen Forwardvideo Industrial Co.,Ltdである。また偽物のほとんどは、この会社のEzCAP108という製品か、その旧製品である。そのためか、EzCAP108の製品紹介のページの下には青色でStatement for "EasyCAP" and
ドライバーは、世界各国の映像信号が選択できるようになっているが、 必ずNTSC/Mを選ぶこと
(NTSC/MJはだめ)。そうしないと白黒やおかしな映像になってしまう。私の場合だけかしれないが、映像信号などを設定しても、取り外して再び取り付けたり、電源を入れ直すと、設定が初期化されてしまう。付属ソフトUlead Video Studio 10 SE上で設定した場合は問題ないが、他のソフトを使うときに面倒だ。
>osは何をお使いでしょうか。また、お使いのソフトが付属のビデオスタジオでしょうか。それによって答え方もかわりますので、お答えいただくと答えやすくなります。 ----- OSはwindows7(64bit版)を使用しています。 黄色いCDについてきました「Ulead Video Studio SE DVD」を使用しています。 上記ソフトの設定のNTSCとPALの選択場所はわかりましたがさらに細かい場所が見つかりませんでした。 何卒ご教授宜しくお願いいたします。
(2010.07.01 09:31:05)
実は、32ビット版、通常のドライバーではキャプチャーできていましたが、ここの上部に情報提供していただいた、64ビット版ドライバーでは(私のPCで動作確認したのはwindows7 home premium)ではうまくキャプチャー出来ずに(信号がないということで若干は取り込めるがしばらくすると止まる)そのまま放置でした。