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諌早で研修。本日の研修場所は、「諌早国立青少年自然の家」であります。キャンプ場とセミナー棟・宿泊棟等が併設している感じ。山のてっぺんにあり、実に風光明媚。コスモスが有名なところです。研修のようなOff-JTは、少し場所を変えたほうがいいように思います。施設には、われわれ以外にも、小学生、専門学校生などいくつのの団体がいます。のんびりと一日目が終了しました。
October 20, 2011
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雲仙にて仕事。13:30分から、雲仙は吾妻町のふるさと会館にてマーケティングセミナー。通常は公共機関で行くんだけど、雲仙となると、その時刻に付くような、まして、ふるさと会館まで行ってくれるような公共機関がなく、自分の車で移動。諌早まで高速で、そのあと下道を使いトロトロと。セミナーは無事終了。終了後、私のセミナーを聞くの3回目問い方と少しお話。少しは変化しているのかと自問自答。いかん、充電せねば。終了後、あすの研修のために、諌早へ移動。本日は諌早泊。諌早では、焼き鳥「三平」を訪問するのが、ちょっとした楽しみ。ここは、東京下町もびっくりという本格的なもつ焼きがある。王道のモツの煮込みから始まって、かしら、白、ナンコツ、コブクロ、ハツ、タン、レバーと焼き物も充実。それに加えて、コブクロ生、ナンコツ生、かしら生とモツの刺身というか、ボイル系もあある。このへんは、東京下町のモツ焼き屋さんでもレアなメニュー。ホッピーで、貪るように食べる。尿酸値など関係あるか。ここのご主人は、東京でもつ焼き屋をしていたようで、料理が万事東京風である。おでんもあるが、これも東京風。牛すじなどはおいてない。かわりに「ちくわぶ」がおいてある。落語の「時そば」の登場人物が、「麸はいけねぇや。ありゃぁ、病人の食いもんだ」というセリフがあるが、おでんに入るとなかなかのタネものになる。ただ、九州で食ったことはない。オデンをつまみ、日本酒をクッとあけて、お愛想。あしたまた、頑張ろうっと。
October 19, 2011
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国分に移動。あすから国分で2日間研修。そのあとは長崎と今週はずっと研修という結構ハードな週である。17時過ぎ、国分に到着。夕陽が綺麗でした。
October 16, 2011
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