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今朝は、寝坊から始まりました。奥多摩駅から奥多摩湖行きのバスに乗り換え、水根下車。むかし道入り口を行きます。読んだまんまの昔からある道なのですが、この時期は、紅葉が美しくて癒されます。ご近所の仲間とのハイキングです。およそ4時間くらい、のんびり歩けるコースです「もえぎの湯」でお風呂に入り、休憩所で一寸酒をいただきました。電車での帰路、五反田駅付近で焼肉食べ明日からの活力を養います。今日も良く眠れそうです。
2006/11/26
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昨日(11/23)は四谷三丁目駅付近のライブハウスメビウスに行ってきました。なぜか沖縄に惹かれます。理由は、ありません。触れてきたものものが、心地よいと感じられるだけです。↓アチャガフウ楽団(http://goat-beard.sytes.net/achagahu/)↓いちゃりばーず感動します。ますます人が好きになります。これを当たりまえに感じることのできる仲間がいてさらに幸せです。酔ってしまい、帰りの電車は、1駅乗り過ごし「終点」です。危ないところでした(~o~;)朝まで飲んでしまったときに寝てしまい、気がつくと何故か山が見えたりして"世界の車窓から"みたいになってしまうことも多々あります。「ひとはながれて どこどこゆくの~・・・」深夜は、車庫入れされてしまう可能性があります。
2006/11/24
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呑んでる場合じゃありません。ホノルルを意識しつつ久しぶりに、15KMぐらい?走ってきました。会社の帰路です。まずいですね。足がぷるぷるして生まれたてバンビです。ですが、タバコも酒もやめる気はありません。心の健康も大事、大事。こちらは、旅の開放感から立ち寄った、↓炉ばた発祥の地?釧路の「炉ばた」焼魚に酒をちびちびがたまりませんでした。
2006/11/22
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などと、有楽町で申請書類を貰ってきました。海外への高飛びではありませんが、そう思われても構いません。航空会社のマラソンイベントに参加します。思いつきにしては、無謀すぎると言われてもやってみないとわからないのですから。。。やれば良いではあ~りませんか。↓西川寅吉 「博物館網走監獄」にて彼のしつこさには、共感できるものが密かにあります。
2006/11/19
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取引先のご担当者にジャガイモもらってうれしい。ボジョレー飲んでうれしい。電話で旅に出た友人の声が聞けてうれしい。半年ぶりに会えた人がいてうれしい。Barで知り合いが連れてきたお相手がきれいな人だったのでうれしい。。。小欲知足。 ↑北海道に行った際、わずか数時間の間隔で出会った動物たちです。偶然を装って自然は、単純な形でメッセージを与えてくれるものだと感動しました。
2006/11/19
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なんとなく今日は、2005年9月に槍から西穂高まで縦走したときの写真です。事前に「槍ヶ岳開山」、「孤高の人」新田次郎著書を読んで出かけました。登るときには、岩を突き放すぐらいがよいずら。穂高山頂、↓仏様かブロッケンの妖怪のどちらかです。↓「なごりおしくおもへども、娑婆の縁つきて、ちからなくして終わるときに。。」な感じで降りました。一人旅でよかったと思いました。二人で行ったら蜘蛛の糸になっていたかもしれません。
2006/11/14
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お仕事、お疲れ様でした。しかし信じられません。今日が月曜日なんて。。。キツネにつままれた、あの時のようです。
2006/11/13
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新橋で仲間との宴会です。これまた東神奈川へ移動しての宴会です。暖かい人の集まりで、最後はいつも踊りだします。さんしんの音色に心洗われ深夜の帰宅になってしまいました。やはり、核実験はやめてもらいたいものです。
2006/11/12
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近所仲間と体験テニスの予定でしたが、雨のため中止です。ですので今日は、一週間を反省しつつ↓リラックス。昨年、網走刑務所資料館へ行ったときの1枚です。後ろ姿が親友や元彼に似てませんか。事情があってのことだと思います。あなただけは、寛容でいてあげてください。
2006/11/11
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本を読んでました。「芙蓉の人」新田次郎著書、良い本です。無駄口のない人間魂に感動します。↓これは、芙蓉のとき
2006/11/09
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あまりに自己の正義ばかりが強くなると、他人に厳しくなるようで、そのままにしておくと阿修羅になってしまうらしいです。(--;)正義感もよいのですが、自分以外への思いやりも必要です。↓一ノ倉岳 (2006/11/04)普段の生活にある大抵の出来事を些細なものにさせてしまうなんて山の寛大さもラブリーじゃあ~りませんか。山頂の非難小屋はこちら→http://plaza.rakuten.co.jp/juniperberries/diary/200611060000/
2006/11/08
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これは、一ノ倉岳の非難小屋です。素晴らしい造りです。心強いではありませんか!仕事が辛くて非難したくもなりますが、そういう理由で利用してはいけない気がします。先日は、後ろ髪をひかれながら下山しました。↓http://plaza.rakuten.co.jp/juniperberries/diary/200611040000/
2006/11/06
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カモシカは、「ウシ科」でした!偶蹄目→反芻亜目→ウシ科→ヤギ亜科→シャモ族→カモシカ属オスは、単独行動派で縄張り意識が強く、行動圏が同じであるメスと出来上がってしまうらしいです。よくある話でわかりやすいですね。先日出会ったカモシカは、2頭いたのでアベック?親子に見えましたが、'ちゃん'と'大五郎'の関係ではなさそうです。
2006/11/05
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↓場所は、谷川岳から一ノ倉岳の間にあります。昨日、日帰りで行ってきました。自宅出発は、早朝(3:55)!健康的?です。マチガ沢P~~西黒尾根~トマの耳~オキの耳~ノゾキ~一ノ倉岳~(中芝新道)~芝倉沢~一ノ倉沢~マチガ沢Pまずは、車で一の倉沢まで行き、朝日の谷川岳を鑑賞して興奮状態にもっていきます。その後、マチガ沢の駐車場に車を止めて西黒尾根巌剛新道を上がりました。↓巨大一枚岩の上で一休み↓山頂(オキの耳)からの景色中芝新道は、藪を握り締めながらの下山です。とても滑りやすく神経使いました。霊ノ沢付近で動物の気配を感じて、足を止めました。争いになった場合の「勝者のイメージ」を頭に浮かべて準備しましたが、なんと、カモシカ!でした。この辺では、くらっぷ(崖の豚)と呼ぶらしいです。↓サプライズを提供してくれたくらっぷ。林の中から、覗かれてしまいました。
2006/11/04
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