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R5で取った資格を先月末、バージョンアップ試験合格で更新しました。現行はDomino7.0、6.5。6.0は2007年4月30日をもってサポート終了なので必要ならば7.0のアップグレード試験を受けるつもりです。
2006/07/25
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やはり雨。朝食をすませてテント撤収し5:30頃に穂高山頂経由の上高地を目指して出発しました。本日の活動時間は、8時間強の予定。小屋を出てすぐの岩に取り付き、垂直の梯子を登りました。視界は悪く高度感はありませんでした。濡れているので、細心の注意は当たり前です。山頂付近、超強風で足元がデフォルトで酔っ払いのようでした。ここでも風の合間を見ながら、細心の注意は当たり前です。西穂高方面ジャンダルムはまったく見えません。(ToT)/1時間足らずで山頂に到着。昨年10月の紅葉の時期にもここに来ました。9月にも槍-西穂高縦走で来てます。途中で出会った登山者とここで別れて私は西穂高に向いました。お互いに単独行で別れ際は、思いやりがありました。そんなことを思い出しながら、彼が歩いた前穂高方面へ。天候不良のため、前穂高は断念。。。(カメラ撮影も終了)紀美子平分岐を過ぎたあたりで左手に土砂崩れを目撃しました。強烈な音と迫力にフリーズしました。ポロロッカか!数十メートル進んだところで、今度は右手に。地図を開いて危険そうなポイントがこの先のルートにあるのかを確認しました。途中、韓国の方が3人ほど上がって来たので、身振り手振りで状況を伝えました。何やら相談しながら、降りて行きました。余計ながら正解だと思います。岳沢手前の雪渓では、沢の水があふれて通行不可能になっていました。小屋の人が別ルートを私たち登山者にピストン案内してくれてました。超感激、でした。(謝o謝)/14:30上高地到着、梓川は、濁流と化して、しかも、交通はすべてストップで帰れない。。とりあえず温泉入浴でリフレッシュすることに。普通なら歩いて、釜トンネル入り口そこからバスまたはタクシーで新島々&JRかな?我々も新島々からビールを飲みながら帰路、新宿へ。雨は、危険ですのでダメですよ。 アーカイブス:2004年の海の日は西伊豆へキャンプ 2005年の海の日は西伊豆へキャンプ
2006/07/17
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昨夜は、強風でした。朝になっても雨は止まず、北穂高から穂高山荘のルートを変更して、穂高山荘をまっすぐ目指すことにしました。本日の活動時間は、2時間30分の予定。↓雪渓歩きは、スリルがあります。慎重に。。↓ザイテングラートに咲くハクサンイチゲ↓既に笑顔を失ったパートナー↓テント場テント幕営は10張ぐらい可能な様子。風は強いけど雪の上でないのが少々の救いです。テントでは、地図を広げて関係のないコースに夢を馳せながら寝ました。昨年秋の涸沢はこちら
2006/07/16
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Sさんと一緒に登るのは、初めてで「お互い単独行のつもりで」などと酒の席で決定。修験者の気持ちで上高地に到着しました。しかし、この日は、曇りのち雨の予報となっており、天候さえない中を涸沢へ向かいました。↓歩くこと6時間弱、雪渓の登場↓涸沢のテント場は雪の上の幕営となってしまいました。↓涸沢カールこの夜、パンツが濡れて替えのないパートナーへ「リース!」昨年秋の涸沢はこちら
2006/07/15
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硫黄岳~夏沢峠~オーレン小屋~夏沢鉱泉~桜平ゲート酔いどれどもが夢の後?雨の予報でしたが激しく降られることはなく靄の中のんびりと下山しました。夏沢鉱泉で風呂に入りさっぱりと。帰宅後、新橋出張です。この日も長い一日。
2006/07/09
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桜平ゲートまで車で移動、夏沢鉱泉~オーレン小屋~根石小屋~夏沢峠~硫黄岳 硫黄岳山荘泊昨年に続き、硫黄岳山荘の「コマクサ祭」とやらに参加のため入山しました。神主さんや巫女さんの登場、津軽三味線生演奏などの催しがあります。知人に連れていっていただいたのがきっかけですが、見覚えのある顔ぶれと会うための慣例となりそうです。個人的には山小屋を利用することは、まずないのですがここは仕方ないです。この時期は、植物を覗き込みながらののんびりハイキングといったところになるのでは。 硫黄岳爆裂跡左からウルップソウ、コマクサ、コイワカガミ←夕食のとき
2006/07/08
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