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さっぶいね~。皆様、風邪など大丈夫ですか? かみいゆは、最近、野草茶に凝ってます。いちょう・シソ・柿など、4~5種類の野草茶をブレンドして、毎日煮出して飲んでいる。 始めは、「渋くて臭くてまずい。でも、まぁお薬と思って…」と飲んだんだけど、だんだん慣れてきて、最近は、大好きだったコーヒーより、よく飲んでいる。元々、ハーブティなんかもよく飲んでたから、比較的抵抗が無いのかも知れない。 おかげで、体調が良くなった。……ような気がする。 化粧品の方も、新しい方法など、久々に実験中。ここんとこ、シワとキメが気になって。冬の乾燥に負けない肌を作るべく、なんやかんやと、試してみています。 ををっ!これはっ!ってのを見つけたら、またアップするつもり。
2003年01月23日
時々、飼い主が付かず、犬だけで散歩しているのに、出くわすことがある。 大抵が、大型犬かと言う大きさである。それも、強くて足も速そうな…。実家近くでは、ドーベルマンかってぇのが2匹、もの凄い勢いで走っていくし。 野良犬かと思って見ると、ちゃんと首輪してるし、毛並みも良さそうだし、どうも飼い犬らしい。 で、犬が怖い、かみいゆからの、お願いです。 犬だけで散歩させるのは、やめて欲しいんです。 飼い主の言い分としては「家の犬は、ちゃんと躾してあるから、大丈夫。」「時間選んでるから。」とか、なんらかの理由があると思う。 けど、犬の足音を聞いただけで、体が強ばって足がすくむような人間から見ると、「それって、自己中な理屈なんちゃうん。」と思ってしまう。 犬と人は、哀しいかな言葉が通じない。通じるはずの、人同士でもケンカが起こったりするのだ。まして、相手は犬なのだ。外から見て、その時の気分すら分からない。 ひょっとしたら、おいらと会うスグ前に、他の犬とケンカして、機嫌が悪いかも知れない。ただただ人好きで、遊びたいだけかも知れない。何故、この犬は、自分に向かって寄ってくるのか、分からない。 分かっているのは、「犬は賢い」って事だ。賢いから、こっちがビビると、それを察知して、余計に寄ってくる。 寄ってこられると、もう大変である。鼓動が大きく・激しくなり、頭や指先から血が引いていくのを感じる。足が震えてくる。『逃げると追いかけてくる』と、頭の中に一瞬よぎるが、構っていられない。もう、「この場を離れて、とにかく犬から遠ざかること」しか考えられない。パニックとしか、言えないような状態になる。 ところが。「犬好き」の人には、この辺が理解できないらしく。 「なんで、こんな可愛いのが、分からへんの。」「犬嫌いとか、怖いとか。どっかオカシイんちゃう?」などと笑われ、犬の手綱を引き寄せる事すら、してくれない人がいる。 犬に限らないことだけど、家で飼ってる動物には、ちゃんと「飼い主としての責任」を持って欲しい。もし、飼い主のいないところで、何かの拍子に、誰かに噛みついたりなんかしたら、どうするつもりなのか。 個人の好みとして、犬が好きな人がいれば、猫が好きな人・鳥が、小動物が好きな人がいる。逆に、動物は一切ダメ、と言う人もいる。 「自分は好きで、可愛いと思うけど、そうじゃない人もいるんだ」と、理解はできなくても、分かってて欲しい。と,痛切に思うんであります。
2003年01月16日
実家近くに、恵比寿神社があって。(有名処ではないです。下町の、小さな「えべっさん」)子供の頃から、「十日戎」は外せない年初の行事。 今でも毎年、浮気せず、その神社にお参りに行く。 けど、なんですね。昨日行って、つくづく思ったんだけど。夜店の風景も、年々(でもないか)変わってきましたな。 昔は、縁起物の、飴とか熊手とかが、メインだったように記憶してるんだけど。子供が遊べるお店も、いっぱいあったし。 今はそんなお店は少なくて。やたらと食べ物の屋台が並んでる。 縁日の屋台では、食べ物よりも遊ぶ方が好きな、かみいゆ。最近の風情は、少し寂しい。 いい年になっても尚、輪投げに射的・スマートボールや金魚すくいが、したいんだい!自慢じゃないけど、昔ながらの瀬戸物の人形を落とす、射的は、なかなか上手なんですぜ。年期も入ってるし。(って、自慢か?) ちょっぴり、欲求不満な、今日のかみいゆでした。
2003年01月12日
今年も、マイペースで、無理をせず、書き込みしたいと思いますんで、よろしくお付き合いください。 m(_ _)m お年始には、少々遅い感じもしますが。年始第一回ということで。 さて。まずは「ご無沙汰」の良い訳なんぞしておこうと思います。 おいらは、相棒のパソコンを、間借りして(?)使っているんだけど。 去年、9月頃から、相棒の仕事が立て込んで、家にいる間中パソコンに向かうと言う日々がスタート。「パソコン処理が必要なお持ち帰り仕事」を、黙々とこなしている、その姿には有る意味感動したりもしたが、しかし、そうなると「パソコン使わして」とは言いにくい。じっと我慢のかみいゆ。 そんなおいらを可哀想に思ったか、「おまえ専用のパソコンを買おう」と相棒が言いだした。「お、らっきー。!(^^)!」と満面の笑顔のかみいゆに、とどめとも言えるきっつい一言が。「だから、おまえのあの汚い、ごちゃごちゃした部屋を片づけるように。」 がが~ん。 (>_<)おいらの部屋は「魔宮」とか「魔窟」とか言ってもいいような、モノが散乱している、恐怖の部屋である。 確かに、他に置くスペースなぞないかもしれないが。あれを片づけるのかぁ。いやいや。頑張れば、念願の専用パソコンを手にすることができる! と、なんとか気分を盛り上げ、奮い起こし。片づけに明け暮れる日々が始まった………のだが。 基が、「根気のない」かみいゆの事。始めは調子よく部屋に籠もっていたのだが、だんだん細かい作業になるにつれて、くたびれてきて。そんなにはない仕事や、熱心じゃない家事を理由に、さぼりだし――。 ああ。一体いつになったら、専用のパソコンが、おいらの手に入るのだろう…? なんとか頑張りたいもんです。
2003年01月08日
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