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朝日新聞を「一週間お試し購読」しているが、一週間過ぎてもまだ届く。 電話してやめるようにいうべきだろうか。あとで購読料を請求されるのはイヤだしなあ。 電話、苦手…。 これを機会に、しばらく購読料を払ってでも、世の中何が起こっているのかを知るために読み続けるのもいいのかもしれないけど。 うーん、どうしよう…。
2012年01月29日
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料理男子の、その料理する姿が大好きなわたしが今、毎週楽しみにしているのが、ドラマ「ハングリー!」である。普通に演技しててもかっこいい向井理くんが料理するシーンは、ますますかっこよく見える。・・・かなり年下だけど。 この向井くん、理系で大学院卒で頭もよく、顔もよくて演技も魅力的・・・。ほんとに世の中は不公平にできていると思う。わたしなんて、そのうちのひとつも持っていないというのに。 ドラマでの彼の役は、かなり「オレ様」で、「上から目線」なしゃべり方をする男の役である。わたしは、現実にそういう人間を見ると、なるべくかかわらないようにする傾向があるが、彼が演じているとほんとに憎めない。惚れそうだ。いや、もう惚れているかも。
2012年01月27日
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妹が、引越しを考えているそうだ。 彼女が住んでいるアパートは期限付き賃貸借契約だったらしく、その期限が切れると、家賃が値上がりするそうだ。1000円や2000円どころではないらしい。 新しく住むアパートを探していたが、初期費用や引越し代を考慮し、別のアパートでの1人暮らしはやめたらしい。しばらく、わたしの住んでいるアパートに住むことにしたようだ。 ということで、来月下旬から2人暮らしになる。 自分の荷物を約半分、減らさないと、彼女の家具やら荷物やらを入れるスペースはない。これから片づけが忙しくなりそうだ。 ・・・・仕事も繁忙期に突入しているので早めにとりかからないと彼女の引越しに間に合わない・・・・。
2012年01月26日
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きのうの夜、実家に泊まった。 今日、ホンダへ1ヶ月点検に行くためだ。 夜、ヒマなので、また携帯小説を読んでいたら、あっという間に3時間くらい経っていて、その時は平気だったのに、今朝起きたら、目の奥がすごくだるい。それでも用事を済ますために起きてご飯を食べて、などやっていたら、夕方になるにつれて、頭痛が。目のだるさから頭痛に変わるなんて。明日からまた出勤なのに。 携帯を凝視するのって、目には負担がかかるものなんだといまさらながら痛感。
2012年01月22日
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合唱団の会報担当は、わたしを含めて今3人である。 他にもいろいろな役員がいて、月1回くらいのペースで役員会があり、各担当から一人が出席すればいいことになっている。 で、その、会報担当のうちの、いつも役員会に出席している人が今日休むから役員会に出てほしいと、前任者から言われていたので、11時からの役員会に出席した。そしたら、その「今日休むはずだった人」が来ていて、なんで?と思って本人に「今日お休みではなかったんですか」と尋ねたら、「今日休むなんて、一言も自分は言っていない」という返事が返ってきた。 土曜日の午前中に(いつもは寝ている)わたしが起床して出席したのに、なんだろう、この空虚感というか、無力感というか。 そのあとは昼食タイム。 そして、いつもの時間から、団の練習。 練習後は、2週間ぶりに皮膚科へ。 そのあとは、実家へ。 去年も思ったけど、仕事の繁忙期と合唱団の練習ピーク時期が毎年同じ。 仕事はもちろん土日祝祭日は休みで、練習日と仕事が重なる日はないのだけど、やっぱり仕事のない日は部屋でのんびり過ごしたい。役員の仕事もしたくない。 次の5月の定期演奏会を最後に、退団しようかと考えている。
2012年01月21日
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血液検査のあと、診察、そのあと、点滴。 診察では、先週受けた胃の内視鏡検査の画像を見せてくれた。いまどきの内視鏡の画像は、ものすごく鮮明で、怖い。胃の天井あたりに、病気特有の潰瘍らしきものがあったが、浅く、そう深刻なものではないと言われた。いやはや、内臓の内側って、グロテスク。血管が見える・・・。 でも、手術したときに切除した小腸は、自分では見てないが、母は見たらしいから、そっちの方がグロテスクだったんだろうなあ、と、昔のことを思い出した。 点滴では、相変わらずずっと爆睡していた。15分ごとに看護師が血圧を測りに来るのが、うっとうしかった。 今日も血圧は低い低い。 上が90台だってさ。
2012年01月20日
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支店全体の忘年会は欠席したので、部門の新年会に参加することにした。 あまり普段話をしない人と話をする機会だと思っていたが、後輩が用意した「席決めのくじ」によって席についたら、職場の席とそう変わらない席順になり、がっかり。端の席だったので、トイレに行くのだけは便利だったが。お酒が進むうちに、席を移動する人もいるが、今日の店は部屋が狭く、動くのが不便だったのでわたしは動かなかった。今日も、酒は一滴も飲まずに終わった。 うちの部門は(うちの部門に限らないんだろうけど)、飲酒すると「下ネタに走る人」「過去に異性にモテた自慢をする人」「他人の悪口を言う人」が多く、要するに、わたしは、話についていけず、つまらない。やっぱり欠席すればよかったと思いながら、帰った。
2012年01月18日
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今年もやっぱり液体絆創膏が手放せない。 手のあかぎれは、ほんとに痛い。調味料やハンドソープはもちろん、水が触れるだけでも痛い。なにもふれなくても、関節近くにできると、指を曲げるだけで痛い。 だから、野菜を洗いたくないし、調理もしたくない。これ、当たり前の感情。 いや、でも今日はがんばった。 もやしとピーマンの炒め物を作り、シチューを作り、その傍らで鮭とほうれん草の蒸し煮を作った。偉いぞ、わたし。 誰もほめないから、自分で自分を褒める。えらいっっ!!てね。
2012年01月17日
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夕方が近づくにつれて、頭痛がひどくなった。 朝はなんともなかったのに。 明日は治ってるといいな。
2012年01月16日
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昨年6月まで同じ職場で働いていた後輩の母親が亡くなったそうだ。 会社のWANの掲示板に載っていた。 まだ、54歳だったそうだ。 その後輩と、10月に広島で会った時、母親が昨年はじめごろ倒れたという話は聞いていた。でも、動き辛かった体が、少しずつ回復してきているという話だったので、少し安心していた。だから、驚いた。 しかも「香典は固く辞退している」という文章が掲示板には書いてあるので、送ることもできない。彼女のメールアドレスを知っているけれど、こういうとき、どんな言葉をかけたらいいのかわからない。どんな言葉も、悲しみの前では空々しいものに思われそうで。何かしたいんだけど、何をしたらいいのかわからない。困った。
2012年01月13日
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検査に行った。 うっかり、いつも通り朝ごはんを食べたがっている自分のアタマを叱り、もちろん絶食で病院へ向かった。 1、胃の動きを鈍くさせるという液体のものを飲まされ、2、のどをしびれさせるというくすりをうがいのようにして塗布(?)し、3、同じような作用のスプレー容器に入った薬剤を、のどに直接吹きかけられ、4、左腕に筋肉注射を打たれ、体を横にするように言われた。5、鎮静剤を希望していたので、さらに左腕の静脈に注射された。もう、左腕全体が痛くて泣きそうな気分になった。 それだけの準備をしたおかげか、内視鏡はそんなにえづくことなく入った。・・・ような気がした。モニターを見る余裕は全くなかった。 終わってから、担当医が「何も(ポリープなど)はありません」と言った。 ああ、よかった。 何がよかったって、今回は「食べ物がたくさんあって、胃が見えません」と言われなかったのが、よかった。さすがに、あれは恥ずかしかった。 検査後は、ベッドで一時間ほど横になるように言われて、そうした。 それでも、鎮静剤を打っているので、車や自転車の運転はしてはいけないそうなので、病院には自転車をこいで来ていたが、自転車を押して歩いて帰った。
2012年01月12日
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昔も今も、まんがとアニメをこよなく愛しているわたし。 最近の(ここ数年の)お気に入りアニメは、「夏目友人帳」。今、第4シリーズを放送中である。4を、「肆」と書くなんて、知らなかった。3は「参」なのは知ってたけど。 このアニメはまんがが原作になっているが、まんがは読んだことはない。 なんというか、やっぱりこの歳になっても、自分には見えないものや存在しえないものがたくさん登場する物語が、好きなんである。地に足がついてないってことか? 明日は休暇をとって、胃内視鏡の再検査。前回、消化しきれてない食べ物が胃にたくさん残留していて、検査できなかったから。食べすぎに注意して、今日は早く寝よう。
2012年01月11日
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あたった、というのは、懸賞ではない。 今朝食べた豆腐に、当たったらしい。 一日中、下痢していた。しかも、吐き気までする。うえっ。 密封されているからといって、賞味期限がすごく過ぎたものは、危険です。ほんとに。
2012年01月10日
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昼前ごろ、母から電話があった。 近くに来ているが、「カキオコ」を食べに行かないかという電話だった。 妹の家に誘いに行ったが、妹はカキが嫌いなので、行かないといわれたということだった。 おとといの夜に、ものすごい剣幕でまくしたてられたわたしは、打って変わってその電話の、母の上機嫌な声にまた腹が立ち、断った。 ちなみにわたしは、未だにカキオコを食ったことがない。 そして今日は、本当なら妹と呉へドライブする予定だったが、妹が湯郷の「ポピースプリングス」がいいと先週末に言い出し、それも中止になり、結局予定がなにもないので、昼の3時40分くらいまで寝ていた。ああ、寝るって、幸せ。
2012年01月09日
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夕方から先輩の結婚式の二次会に出席した。 お相手がどんな人か、顔はもちろん、年齢も職業も知らずに会場へ出かけたわたしである。同じ支店から出席した先輩と話をして、少しそういうことがわかった。今日結婚した先輩は女性で、籍はダンナ様のほうへ入ったらしいが、職場では旧姓使用するそうだ。楽そうだ。印鑑や免許証など、すべて名前を変える手続きをするのは、面倒くさいだろうなあ、と、結婚の予定がなくても容易に想像できる。 ダンナ様のほうの二次会出席者というのが、とても陽気な方が多かった。ファジアーノ岡山のサポーターをやっている人たちだそうで、やはりというか、声がものすごく大きい人たちだった。 久しぶりに会った花嫁である先輩と、その友人の人と話が止まらなくなってしまい、先輩方の3次会に(女子会)に参加してしまった。きっと彼女たちはわたしが参加するのは予想外だったはず。うざいと思われただろうきっと。
2012年01月08日
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今日は歌い初め。 でも、会報を少しでも作るため、無断欠席。 ただ、皮膚科へは行こうと思い、夕方から皮膚科へ行った。 帰りは実家に寄り、明日の祖父の一周忌について母と父に尋ねたら、母にヒステリーを起こされ、わたしは逆にキレたので、岡山の自宅へ帰ってきた。要するに明日は母は何もしないらしい。 本当に、この両親とうまく会話をするのは難しいと、いつも思う。 学校を出て、早々に一人暮らしをはじめてよかったと思う。あのまま実家に暮らし続けたら、精神の病気になっていただろう。
2012年01月07日
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新年のお祝いの言葉を誰にも言わないで、仕事始めの4日から働いている。 昨年祖父が死んだので、年賀状も、一枚も買わなかった。かといって、喪中はがきすらも送らなかったので、いつも年賀状をくれている人からは、今年も年賀状が届いた。ほとんど、職場の同期からだが、ほとんど結婚しているため、「家族写真の年賀状」ばかり。そういうものを眺めても、全く「うらやましい」なんて思わない自分が本当に不思議だ。むしろ「結婚したけりゃ、すれば?」とか「子供作りたいなら作れば?」とか、ひとごととして捉えている。今年はいわゆる「年女」だが、次の年女の頃にも、やっぱり独身だろうな、と確信している。 元旦あたりから、また皮膚の調子がすこぶる悪い。 特に、やはり顔。 うろこのように、めりめりと皮膚がはがれて、全体的に赤黒い。薬を飲んだり塗ったりしているが、全く治る様子がない。鏡を見るのが毎朝つらい。自分の顔を見ながら、ココロのどこかで「こんなの自分の顔じゃない」と思っている。信じたくない。 明日は久しぶりの歌の練習だが、まだ会報ができない。ので、行きたくない。
2012年01月06日
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