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ようやく冬コンの日程が発表になりました。どのみち東京公演を幾つ見るか、が問題なんだけど。たったの五公演…?これだけ露出が減りまくってて、シングル一枚しか出してなくて、で、たったの五公演…。いい加減疲れてきたよ、待つのにも…んでもって恒例の舞台のお知らせもそろそろ来るだろうし。もちろん舞台も楽しみには違いないけど、やっぱりGコンが見たいよ!!Gらしいコンサートに飢えているのだ。溜まっていた雑誌を整理したら、これまたソロインタビューが多くって。たまにツーショットを見つけると、妙に幸せになる。こんなファンの思い、どーやったら伝わるんだろう。そんなにもオンリーや相方アンチの声ばかりが届くんだろうか…明日は朝からWSにご出演とか。相方さんよりもっと露出が少なかったから、ようやくのご登場。いつもは録画なんてしないけど、こう飢餓状態が続くとね。オンタイムの麗しの君だし。しっかり予約しとかなきゃ。
2005.09.27
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でもまだ良いお知らせはない…金銭的には悪いお知らせ(^^;なので、少しほっとしてもいるけどね。DBB、例のコールについて触れてなかったのでこっちもホッ。これ以上何か語られたら立ち直れない…気がする。ツーショットの表紙はそれだけで何だか幸せになる。Gでの活動に飢えてるんだなぁ~、と思う瞬間。麗しの君がどんどん男の顔になっていくのがちょっと寂しい。アップはあまり感じないんだけど、引きのショットは結構ね…休養十分の一重に見える奥二重(^^)とか、前髪ありの髪型とか、俯き加減の横顔とか、ファンサイトにお邪魔すると皆さん自分の好きな表情やパーツを正直に、しっかり書かれている。どーも好きになると「何でもいい~♪」私はこれといって特にここが好き!なところがない。結局、全部好き…?(*^_^*) ←ほっぽっといて下さい…皆さん麗しの君のファンでいる理由を本当に上手く表現していて、いちいちうんうんと納得するばかりです。なのでいつも自分では書けなくなります…(^^;来週は単発の露出が目白押し!でもさぁ、どーしてこう短期集中するのかねぇ…年間通じてバラけて出てくれないかな、ほんとに。じゃないとその内忘れちゃうよ? ←ありえねぇ~!(笑)本日第一弾で、番宣があったけど…話題に新しいものはなし、ファンなら知ってる事だしね。ほんの数分の出演でも、やっぱり嬉しくてさ。あ~あ、事務所に踊らされてるよな~。振り回されてるよな~(><)
2005.09.24
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たぶん半年以上前だなぁ~。不倫カミングアウトしたら?ってカマかけたとき以来。あの時、話したら全てが終わる、なんて大層な言い方してたっけ。どう終わるのか、聞いてみたかったわ。それを家族の「公認」と受け取ったのか、三週間に一度の外泊が二週間に一度になり、とうとう6月7月は毎週のように週末同棲?するようになったダンナ。お盛んな事で。まあ、頑張ってくださいな。子供二人と食べ歩きした帰り、単身赴任先に寄る。(子供の下宿先でもあるんで、寄ったところで何も悪いことはないんだけどね…)やっぱり半年振りにあった子供に何を話しかけるでもなく、新聞を読み始めるダンナ。ちょっとパソコン周りが変わっていて、プリンターに花柄のカバーが掛かってたり明らかに女の影を感じさせる。この一週間子供が帰省していたから、とうとう女を連れ込んだのかな???自宅の近隣に公共施設が建設されるんだけど、その説明会に出るかと聞けば「出ない」とだけメールが返ってくる。庭木の剪定、昨年までは一応家族の唯一?のイベントとして総出でやっていたんで、今年はどうする?業者に頼む?と聞いたら「○○円で業者に頼め」とさ。返事が返ってくるだけ、マトモか。もう自分と彼女以外の一切に興味はないよう。法律上の家族やその他(^^)がどーなろーとどーでもいいのだろう。私もどーでもいいけどね、生活費さえちゃんと出してくれれば。厚生年金が文句なく半分もらえるまであと3年弱?このままずっと単身赴任が続けばいいんだけど、転勤とかあったらどーなるんだろ???彼女連れでこっち帰ってくる(笑)のかな?妻と愛人の奇妙な同居生活???ダンナの世話全部やってくれれば、それもまた面白いかも…!!(^^)
2005.09.23
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求人広告も35歳までとか40歳までとか、年齢制限あるよね。子供が手元を離れて時間的には9時5時で働けるようになったのに年齢で拒否られる。じゃあ芸術とか文化とか、自己表現の部分で体験や経験ならではの力を評価されるかといえば、昨今、芥川賞でも、絵画や音楽といった部門でも、十代の才能が評価され耳目を集める。同じクオリティのパフォーマンスだったら、「十代にして驚くべき才能」と絶賛され一方「三、四十代なら、これ位はできるわな」と判断されてしまうのだろうか。としたら、何を目標に頑張ればいいんだろう…どうやって生きていけばいいんだろう…
2005.09.16
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テーマの日記色々読ませてもらった。まだ子供が小さくて手もお金もかかるのに、すっぱり離婚している人たちが結構いるようで、少し驚いた。ダンナと別れたい!って、家庭内別居に踏み切ったのは9年前。子供たちは当然思春期真っ只中。父親が帰ってくると家の空気が一変する、ドーンと暗くなる家庭。自分にしか興味のない父親に子供たちが話す事など何もない。ずっと「母子家庭」だったから、下の子が中学に入った頃、夫婦の不仲を伝えたけれど、冷静に受け止めてくれた。友達の家に遊びに行ったりすれば、自分の両親の関係がちょっと違うとは思っていたようだったしね。単身赴任が決まるまでは逡巡を繰り返した。別れたい。でも今離婚したらどうなる?子供達を残して私一人家を出るのは簡単だけど、ダンナには子供達を託せない。じゃあ私が子供を引き取るとして、学費は?生活費は?求人広告を見てもこれぞ!と思う正社員には年齢制限の厚い壁がある。融通の利く仕事は単価が安い。離婚して生活のレベルを下げるのは子供達に可哀想だと思った。私が我慢すれば今の生活を続けられるし、大学へも行かせてやれる。でもダンナの気配さえが嫌でたまらなかった私は、パート先から家に帰るのがシンドくて、泣きながら運転した事が何度もある。毎日「離婚しよう!」「やっぱり出来ない…」そんなことばかり考えていた日々から開放されたのは、単身赴任という完全なる「別居」が始まったから。それからは子供と三人、のびのびと暮らしてきた。ダンナの不倫、実姉には「今までなかったのが不思議なくらい」なんて言われたが、冗談じゃない、ダンナが不自由な思いをしたのは夫婦生活がなかったってことだけ。「妻」というお仕事は放棄したけど、「主婦」としても「母親」としても、そして父親の代わりだって立派に務めてきた。それに家庭内別居を始めてからこのかた、ダンナが私を求めてきた事はたったの一度としてないのだ。ずっと断り続けてきたのならまだしも、妻として云々言われる筋合いはない。下の子を妊娠中の時はプロのお世話になったらしいから、どこぞでそれなりのことはしていたんだろう、と思う。こんな状況でも離婚を言い出さないダンナを時々不思議に思う。私に愛情がないように、ダンナにだって愛情なんてないはず。世間体?面倒くさいから?お金払いたくないから?でも子供も成人して、養育費なんてモンは払わなくていい訳で。慰謝料ったって、せいぜい二三百万らしいじゃん?今は自分から離婚を言い出す気は毛頭ない。あと二年もすれば、厚生年金半分もらえるようになるし。最近離婚率が低下してるって記事、納得!だわ。みんな待ってるのよね(^^)。
2005.09.09
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麗しの君の唯一のレギュラー、この秋の改編でメンバー交代だと。○キョン?○ちゃん?何考えてんだ、プロデューサー(以下、P(笑))…ま、ファンの誠意ある「ご批判、ご感想」を「誹謗中傷」と削除して「あらし」扱いしたこいつに、何の期待もしてないがね。いい加減こいつから離れないと、彼らの為によくない気がする。バラエティーならバラエティー、音楽番組なら音楽番組とはっきり分けたほうがいいよ。これだけお笑いブームで、乱立しているバラエティー、何を見ても同じ様な事してるもん。番組が始まった9年前とは世の中変わってるんだよね。何より彼らが変わってるんだよ。それに気が付かないのはPの方だと、今度の改編を知ってつくづく思う。彼らのファンは沢山いる。彼ら+師匠やバンマスで、彼らの曲をやればいい。バカの一つ覚えのように、ことある毎にデビュー曲やPの思い出の曲ばかり演奏しないでよ。彼らのアルバムには名曲が詰まってる。今の彼らの力量で、そんな数々の名曲を歌って踊ったら、ファンは泣いて喜ぶよ。Pの大好きな視聴率もうなぎのぼりさ。定期視聴者の大多数を占めるファンを置き去りにして、視聴率が取れると思っているこいつには、ファンのニーズなんて気もならないんだろうけど。誰か猫に鈴を、裸の王様に真実を伝える事の出来る気骨のあるヤツはいないのか…!というより、もう三十路も目の前(^^;になって、そんなPから離れずにいる彼らも、やはり同じ穴の狢なのかな~~~~~(泣)
2005.09.07
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不倫されるってとても傷つく。う~ん、ちょっと違うな。傷ついてはいない、か。頭にくるわけでもない。だってもうとっくに愛情なんてなくなったもの。でも嫌だ。既得権(笑)を侵害されるからか。ダンナだけなら熨斗をつけて進呈する。単身赴任先で大学生の子供と同居しながら、週末彼女のマンションにお泊りするダンナ。もう父親じゃない。自宅(私のいる所)に帰ってこないのは無問題。同じ屋根の下にいるだけで疲れる人間とはなるべく顔を合わせたくないもんね。このままずぅっと別居がいい。ブラボー!別居生活!不倫相手はダンナより20歳年下。見かけはかなり老けてるけどね。そんなに若いのかってびっくりした程。でも彼女といるときっと居心地がいいのだろう。二人で出掛けた色んな場所での彼女の写真がいっぱい!いそいそと鍋料理の支度をする彼女をずっと追いかけた音声なしのムービーもあったっけ。結婚前のダンナの「私を手に入れるまで」の一生懸命さ(^^)が垣間見えてちょっと笑っちゃう。そ。ダンナは女の写真を撮るのが好きなのだ。自分は写らずに。シーツだかタオルケットだかを壁に止めて自分が写った一枚は、免許証の更新用だろう。新婚の頃同じことして写真取ったもん(笑)。ま、頑張ってね。子供の学費と私の分も含めた生活費はちゃんと送ってくるので、どうやらすぐに私と離婚する気はないらしい。定年まであと何年もないから、どーなるかは判らないけど。不倫相手に子供が出来たら?どーなるんだろう。認知差し止めって、妻が請求できるのだろうか??本来妻と私の子が受け取るべき財産が侵害されるのは頭にくる。冗談じゃない。単身赴任前だってず~~~~っと母子家庭状態だった。私が子供たちを一人で育てた。(お金はダンナが稼いだけど♪)こんな家庭環境で、不良にもならず有名大学(^^)に進学した、性格的にもとてもいい子達を育てたのは私。父親として最後くらいはちゃんとその役割を果たして欲しいものだが。「もう父親じゃない」、からな…。
2005.09.06
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