本当のところ…
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不倫に慣れてない、というかなんというか。で、またまた証拠?を発見。ダンナと彼女との共通の女友達からの封書。勤め先を変えてからはダンナとも彼女ともさほど頻繁に連絡を取り合ってはいないらしい書き手。最近自分の職場に人柄もよく、彼女とも年の釣り合う「結婚したがっている」男性が入ってきたと。もし彼女に男性と付き合う気があるのなら紹介したいとさ。でもその前に彼女が頼りにしていて、彼女を可愛いく思っているダンナの許可(笑)がほしいのだと。「二人がいつも一緒だったから、(二人の仲良しさ加減は)よ~く知ってる」なんだって!ダンナが「ノー」と言えばこの話はなし、だとさ。ダンナが頻繁にお泊りしだしたのは、今年に入ってからだから、この書き手はダンナと彼女の仲がどう進展したのかは、知らないはず。ダンナがこの手紙をどんな気持ちで読んだのか、そんなことはどーでもいい。消印は先月初旬だったけど、その後二人の間にどんな展開があったのかはヒジョーに興味はある(^^)!私が何とも嫌~な気分なのは、同じ職場で最初はグループ(女二人とダンナ)交際まがいしていたであろうこの書き手は、妻帯者であるダンナのこーゆー行為をどんな思いで見ていたんだろう、ということなのだ。帰宅するのは年に一二回、夫婦仲は冷め切っていて、なんてダンナは彼女らに話してあったんだろうか?単身赴任の前も家庭内別居で、なんて話していたんだろうか…?この秋から子供が独立するので、はれて堂々の一人暮らしになるダンナ。もうお目付け役は居なくなるから何でもしたい放題、私にも情報は入らなくなるけれど、ま、あんまりのめり込まない様にね(^^)あとが恐いよ?(笑)
2005.10.04
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