旅に出よう 思い出は語らず。
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
悔し涙の辞任という、浜幸さんの表現が、いちばんあっているかなあ。話題変わって、WEB上で、主人公が死ぬ「お涙ちょーだい映画」なぜ増えた? (ゲンダイネット)という、文章があって、その中で、....「3S政策」はいまも生きているようだ。「3S政策」というは、敗戦の日本に対して、GHQが占領補助政策であったという。それにしても、テレビの番組に、面白いのがなくなっている。マア、それだけ、年をとったのかもしれない。バンコックでは、数万人のストで、初めて今回のことで、多分、初めて。人が亡くなった。バンコックのほうが、日本より、熱い季節を迎えているのだろう。スポーツと、sexと、映画、インドの大使が書いた本で 『 象はやせても象である』祥伝社 アクターブ・セット著者このなかで、明治憲法の不備が、 敗戦までの日本になった、原因のひとつであるという。日本の近代史は、ほとんど、知らないし、勉強を、したこともない。『 象はやせても象である』を、たたきだいにして、国際連盟からの、脱退あたりから、もう一度、見直すことが、私には必要に思われる。もういちど、70年安保のころの、熱い季節が、いいのだろうが、なぜか、まるきり、正反対の時代の中にいるようだ。
2008.09.02
コメント(0)