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アメリカの言うことを。シィン要するのも、どうかなってことになっていたでしょうが、
2004.01.31
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自宅からいつものように50ccの、原付自転車で、3Kの、工場に向かっていたところ、アクセルがまわしても、ふけが悪い、そう思っていたら、また、オイルのランプが点灯。2サイクル用のOILを、補給うするのが遅かったために、どっかイカレタかなっと思う。更に帰りに、少し遠回りで、深夜でもやっているお店で、買い物をして、乗り出したら。パンクである。深夜、バイクは、押せないし、寒いし、内まで、歩くと朝になっちゃうので、近くの駐車場に止めて、夜明かしになった。仕切りに、新聞屋さんの、バイクが行きかう。工場が寒いので、ダウンウエアーを、2枚重ね着していたので、上は、寒くないのだが、下は、長い下着綿製と、工場用の菜っ葉服では、1月の赤城颪は、骨身にしみた。こうして、朝を迎えて、行田の駅に立った。バイクは、そのままに、1週間ほって置いたが、盗まれずにあった。昨日、近くのバイクやさんに、依頼して、引取りと、パンク修理、実際はタイヤ交換、OIL漏れを、修理を依頼して、先ほど見積もりが出て、今週の水曜日に、直るらしい。おかげで、家から、工場まで、自転車で、通っている。汗まではかかないが、1時間も、自転車をこぐと、寒さも、だいぶ和らぐ、もちろん、雪や、雨でも降った日には、そうも言っていられないだろうが、自転車に乗り換えて、発見したことがいくつかある。ひとつは、古代蓮の、公園に行って見た事。英語で、ロータスというのだろうか。オーッキドだろうか。あれは、蘭か。この地が、古代の関東の人の、古墳群があり、そこも、ちょっと、回り道をしたら、見つけた。夕方の田んぼ道を、古い自転車で、走っていたら、黒い小山があり、あんな板に、二子山とある。点々と、小さな明かりが連なる小道に、古墳が民家の中にか。点在するさまは、ほのぼのとしてよい風景であった。もし、埼玉の古墳を、見に行く機会があったら、私がやったように、古代蓮の展望台方向から、ゆっくり、遠く富士山の、夕日を眺めながら、足元が、暗くなるころに着くとよい。周りの、余計な、住宅や、看板や、現代を示すものが隠れると、さながら、スコータイのオールドタウンでも、思わせる雰囲気である。ちょっぴり、昔の、忍城行田のいいところを見つけた気がした。
2004.01.25
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1月元旦からはや、11日になる。ずっと、TVを、見て、どこへも行かずに、パソコンを、眺め、書き込みもせずに、ボーとしていた。よく見ていたのは、NHKと、12チャンネルであった。海外製作であるが、アメリカ大統領を、話題にした「ホワイトハウス2」が、ドラマでは、出色であろう。よく練れた脚本と、気持ちのよい展開のストーリー国産のドラマでは、ココまではなかなか見つからないだろう。そういえば、お気に入りの、時代劇がほとんどなく、ドラマでは、フジテレビの、北の国からの再放送などを、見た。何故か、日本のドラマも、トーク番組も、小説までも、その他も、現在50台以上の年代の人が中心になっているのだろう。今年は、若い人の後押しというか、若い人に、優れた人を見つけたり、応援をしたいなあ。若い人に、一言、うそを着くな。本心で語れ。でも、自分を信じろ。不遇を、楽しめ。心は、素直になって、よいことが、自然に来るような、穏やかな気持ちで、一日を過ごし、バックボーンを、持て。そして、自分が、こうなりたいという姿を、毎日、思い描きなさい。歳の、上下に関係ない、利害関係に、関係ない、一生の友達を、見つけることだ。誰かが、君を、探していたり、見つめられているのだから。もしあなたの周りが豊か過ぎるなら、貧国を経験したほうがよい。NHKで紅白の後の番組で、、5.15事件で、殺された犬ガイ首相のお孫さんが出ていて、今ボランテアに参加していて、若者がインドに行った話をしていたが、マザーテレサに、私はあなたの世話までできませんって言われた若者の話をしていたが、若者自身としては、恥をかいても、どんどん外国できるだけ最貧国に出て行ったほうが、よい経験になるので、犬ガイさんほどの、指導者でなくとも、誰か信頼できる人を仲立ちに、海外に、まじめな旅をしてほしい。もちろん、わたしも、負けずに、タイに行くぞNHKよりURL; http://www3.nhk.or.jp/omoban/ 年越しトーク 「心に灯をともす」 深夜0・25~1・40 (再)1月3日(土)総合・前8・00~9・14 2003年、今年も様々な事件が起きた。国際的にはイラク戦争とその後の支援のあり方、国内では長崎児童殺傷事件や道路公団の問題等が注目を集めた。 今年、著書「バカの壁」で、人間同士の理解を阻む壁について書き百万部を越えるベストセラーになっている解剖学者の養老孟司さん。長年大学生とつきあい現在は保育園も手伝っている。そして犬養毅首相の孫として生まれ、激動の昭和をみつめてきた作家犬養道子さん。82歳になる今も世界中の難民キャンプをたった一人で訪ね歩き、現代の悪とは、救いとはと問い続けている。二人が戦争、若者、リーダーシップなどについて、国同士・人間同士の壁を越えて豊かに生きる知恵を語り合っていく。
2004.01.10
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