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ある、古本屋さんと立ち話をした。結構年配の人で、この景気のせいか、売り上げはさっぱりで、家賃も出ないとボヤいていた。まあ、そういいながらも余裕で、いたので、ネットででも、やって、別の稼ぎはあるのでしょうが、お店に来る客の中に、『book off』と比較して、高い、注文をつけるのがいるという。私は言った『そんなときは、お客さん、お茶の水は時々行きますか、私は、以前は良く行きましたよ、お茶の水の古本屋街では、逆にこんなに安くないですよ』たけど、そお言う私が、100円コーナーしか見てないのですが、それでも、その古本屋さんではないが、個人のお店には ・本は、きれいに並べましょう ・できたら、お店と同じくらいのバックヤードを,持ちましょう ・昔のロジャーのように、今のドンキーのように、こまめに商品の入れ替えと、迷路を作ろう ・できたら、椅子を数席おいて、お茶か、カフェーを置こう。(有料でも可) ・なにか、話題なり、テーマを演出したり、お店や、本ではなく、自分を売ろう。なんちゃってねとりあえず、時代小説の文庫本に100円が多く。ときどき、除く価値のあるお店でした。なんとか、できるだけ続けてくださいと、思っております。もちろん、荒らされちゃうので、どこにあるか教えませんが、よかったら、500円玉数枚を持って、個人店の古本屋さんを、見つけてみてください。今回の購入作品・ホンジュ 李恩成 ランタイム講談社文庫 上中下3巻 900円・狼奉行 高橋義夫 文春文庫 100円・不老術 -ご隠居忍法-高橋義夫 中公文庫 100円・風来坊 白石一郎 徳間文庫 100円・入れ歯の悩みさようならインプラントで安心 農文協 100円 ・インプラントの実際 辻本仁志 農文協 100円 ・家族熱 向田邦子 文春文庫 100円・はやぶさ新八御用旅(二)平岩弓枝 講談社文庫 100円・梟の城 司馬遼太郎 新潮文庫 100円・この美しき日々 ワイルダー 岩波少年文庫 100円・「家をつくる」ということ 藤原智美 プレジデント社 100円・日僑三国志 蔭山次郎 東洋出版 100円合計 2000円11冊まあ、数冊でまた後にも行けばよかったんでしょうけれどまあ、なんか、身につまされて だけど、自分としては、良い買い物でした。
2009.03.30
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アジアで知り合ったカップルの通例で、嫁さんは、外で働いているそうです。彼女は、来月、バンコックにいくそうです。その先は,聞きませんでしたが、昔は、ずいぶん、タイを,中心に、東南アジアを、旅したそうです。もしかすると、来月、オニのいぬ間に、新しいアジアン・パブを、探索しているかもわかりませんね。でも、さすがに、その勢いはないでしょうか。
2009.03.30
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タイトルとは、逆に、最近仕事を始めた。そこでいきなり『けん3、私はストレートですよ。』といわれた。いまだに、その意味が良く理解できない。きっと、人間関係の軋轢という部類に、くくればいいことなのでしょうが。こういう、シュチエーションで、起こったのですが。『早く、営業に行ったほうが、いいんじゃあないでしょうか』とか、『いま、そんなことやっても、しょがないでしょう』と、心の中で思っていたのが悪かったのでしょう。『幸運をきたいします。』結局こうかいても、彼がないを言ったか覚えていないわ。そういうわけで、彼は、私が入ったおかげで、明日で、退職します。まあ、次が決まっていて、微妙に、その就職と、タイミングを、合わせて退職かもしれませんが、それこそ、もう一度、タイトルの言葉を、言われそうで・・・こうかくと、半分の人は、お前が悪いというかもしれませんが、どうしてなんでしょうかね。おいらの生き方ウスラッペだけど、あいつの言い方ウスラッペとうたるでは、あいつより、おいらのほうが悪いけどやっぱ、『けん3、私はストレートですよ』って、言葉は、おいらには、理解できないよまあ、それでも、再就職を、祝います。でも、もっと最初から、本音を言って、生きてみなよ。なんてねまだまだ、そういう、おいらも、迷路を、さまよってるジャン。
2009.03.30
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