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今年最後のイベントドッジビー大会。東京オリンピックの舞台であった駒沢競技場の体育館で22店舗の子どもたちが集まり、競技が行われた。ここへ向けて、店舗間で練習試合をしたり、挨拶やスポーツマンシップについても学び、練習を繰り返してきたようだ。今年の優勝はKBC豊洲・東雲。表彰式の後の記念撮影。大会が終わっても遊び足りない子どもたち。外の公園でも、寒さを微塵も感じさせない、元気な笑い声が。。月曜日で一旦今年も終了。来年もいい年になりますように。
2014.12.26
ヤマダ電機さんの情報誌に掲載される取材で、キャスターの福島敦子さんと対談。テレビで見ていた印象の福島さんと変わりなく、ジャーナリストらしい的確な質問(下調べをされているのがよくわかる)、そしてテンポの良い会話の中から上手に話を引き出していくインタビュー術はさすがプロフェッショナルという感じで楽しい時間でした。ヤマダ電機「シャニム」
2014.12.13

2月22日のKBCタウンへ向けて、子どもたちのアイデアから生まれた商品開発が進んでいる。アイデアを実現するだけでなく、来場するお客様に楽しんでいただけるよう、味や見た目をキッズコーチが子ども共に工夫している。かなりの完成度になってきたようだが、試食会では、お互いの商品に助言を出し合いまだ進化していくようだ。KBCタウンのブログが1月から開始予定。子どもたちの準備の様子をお届けします。詳しくは後日メルマガで。
2014.12.09

今年も1年で最も楽しみなイベントがやってきた。12月、全社員が集まる全体会議で社員投票によるその年最も活躍したキッズコーチを選出する名誉ある賞が決まる日だ。今年から新人部門ができ5つのカテゴリーごと、1次投票の結果のノミネート者が発表され、さらに当日の再投票で決定するので、誰も直前まで結果がわからない。今年からは、コーチ間ではあまり目立たない知られていないが、大きな貢献した人たちにスポットライトを当てる社長賞を設けた。今年の最優秀店舗、施設、スクールから選ばれたKBCオブ・ザ・イヤーはKBC武蔵小杉東急スクエア。これまで連覇がなくみな切磋琢磨している。全体会議の後は楽しい宴の時間に。子どもを楽しませるプロは芸も達者。受賞に驚いたり、感動するキッズコーチはもちろん、仲間のコーチの受賞に涙するキッズコーチがたくさんいるこの場にいることができ、この仕事に本当に幸せを感じる。また1年、この素敵なキッズコーチと共に子どもたちの理想の放課後を発展させていこう。
2014.12.07
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