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(2026年5月13日撮影)米国ウィークスローズ社産でフロリバンダローズの薔薇、エブタイド個性的な花色が特徴で花もちも良い薔薇で、写真でお判りいただけるか不安ですが深い紫色です。地植えにしていますが年々、株も大きくなってきています。(2026年5月13日撮影)今年は、特に綺麗に咲いている気がして丁度お天気続きなので、何度も庭にでて、楽しんでいます。(2026年5月13日撮影)実は、挿し木苗がもう一つ鉢にあって、そちらもそこそこ咲いていますがやっぱり、地植えにしたお母さんバラ、エブタイドには叶いません。求めたものは、挿し木ではなく接ぎ木で増やしているものでもあるからでしょうが、自分で増やせたという喜びも、味わえるのが薔薇をそだてる楽しみの一つですね。でも挿し木成功は、私の場合少ないですけど・・・(;´∀`)にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.16
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(2026年5月14日撮影)イングリッシュローズの薔薇、メアリーローズ。グラハム トーマスと並んでイングリッシュローズの代表品種とされていたバラ、メアリーローズ元気なピンク色のさっくりとしたカップ咲き。(2026年5月14日撮影)今季も、きれいに整った咲姿を見せてくれています。メアリーローズ、実は二株あってこちらは、東側の境界に地植えしてある株です。樹勢も良くて、花も綺麗に沢山咲きます。(2026年5月14日撮影)同じバラでも色々、ちょっとずつ違うのでまあ、人生もバラも、みんな、それぞれなんだな~と思いながら見ています。まだまだ、これらか沢山咲くと思うのでゆっくりと楽しみたいと思っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.15
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(2026年5月13日撮影)イングリッシュローズの薔薇、アンブリッジ・ローズ。香りも良く、花色は季節などにより微妙に変わりますが今回はアプリコット色で咲きました。中輪カップ咲きで花の形も魅力的です。今回ご紹介したアンブリッジはコロンんとした咲き方で10日前の平らな感じから本来の咲き方で咲いてくれました。(2026年5月13日撮影)色も花姿も、チャーミングさが魅力のある薔薇でリビングから、すぐ見えるところに地植えしたのは 大正解だったかも(^▽^)/(2026年5月13日撮影)四季咲きなので年に数回お顔を見せてくれるのも嬉しい薔薇です。******************昨日、天気予報通りに午後、雷が鳴って少し雨が降りました。雷が鳴るときは、PC使わない方が良いと聞きますので直ぐにシャットダウン。幸い、ほんの少しの時間だったのでそのあとは、一安心。近くの大病院には避雷針が立っているようですがやっぱり、あのピカッ⚡ゴロゴロは怖いです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.14
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(2026年5月8日撮影)つる薔薇、コンラッド・フェルディナンド・マイヤー。グロワール・ド・ディジョンとロサ・ルゴサ・ハイブリットを親に1899年作出。このちょっと覚えにくい「コンラッド・フェルディナンド・マイヤー」という名はスイスの小説家の名に因むとのこと。(2026年5月8日撮影)一見すると大き目のピンクで自由奔放に枝を伸ばす姿はモダンローズのニュードーンに似ていますが大小の棘の多さは、まさにルゴサ系のバラ、コンラッド・フェルディナンド・マイヤー。どこを触ったらいいの?というくらい幹は完全武装の棘軍団で覆われています。というか、どこも素手では触れません (ノ∀`)アチャー(2026年5月8日撮影)それでも、この花色と、大きめのピンクの花が次々と咲く姿は圧巻。気軽には近づかないで!と言いつつも、にっこり微笑む女王の風格かもしれません。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.13
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(2026年5月8日撮影)イングリッシュローズの薔薇、チャールズ・レニー・マッキントッシュ長いシーズン咲いてくれる花つきのよい薔薇です。色もちょっと青みがかったピンクでオトナ色なのもお気に入りです。(2026年5月9日撮影)バラ、チャールズ・レニー・マッキントッシュは我が家の一番元気薔薇ともいえるアイスバーグ二株の間に地植えしてあり窮屈そうですが(多分、根の張りも窮屈)なんとか、毎年お顔を見せてくれてます。そして、私の気持ちが通じたのか昨年あたりから少し復活の兆し。(2026年5月9日撮影)今年もアイスバーグの茂みにちょっとかくれんぼしながら咲き始めています。四季咲きなので今年も楽しみながら薔薇シーズンを過ごせたら嬉しいです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.12
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(2026年5月9日撮影)フロリバンダローズの薔薇、アイスバーグ、リビングの窓下に2株地植えしています。我が家は、道路から駐車場スペースを通り、リビングの右側のアプローチから玄関へとなります。なので、お客様も、郵便屋さんも、新聞配達の方も私たち家族も、このアイスバーグを目にすることになります。(2026年5月9日撮影)四季咲きとは言え、アイスバーグは一年中繰り返し咲いていると思う位い良く咲きます。そして、お待ちかねのハイシーズンむけての薔薇が真っ白のきれいな咲姿を見せてくれました。(2026年5月9日撮影)白雪姫の別名を持つ新緑がまぶしい葉の狭間で咲く清らかな姿は、特に目を惹きます。健気に繰り返し咲くアイスバーグを今年も、楽しめることを期待しています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.11
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(2026年5月7日撮影)いけばなの花材としてよく使うナルコラン(別名ナルコユリ)の斑入りタイプを見つけて数年前に地植えしました。場所が良かったのか、根が横に伸びて増えています。今年は特に増えた気がします。 (2026年5月3日撮影)名前の由来は、下垂する花がスズメを追い払う鳴子を思わせるから。植物学的名称がユリ科のアマドコロ。北海道から九州に分布しています。本来のナルコユリは別にあって、本州中部以南と朝鮮半島南部に自生。植物の名称としてはちょっと複雑ですが、花屋さんでの通称、レッスンでも親しみのあるナルコランでご紹介しますね。 (2026年5月3日撮影)小さなスズラン型の花も可愛く我が庭で春目覚める常連さんのお花として大切にしたいと思っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.10
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(2026年5月7日撮影)モダンローズの薔薇、ジュリア正式名称は、ジュリア・クレメンツ・ローズ私の大好きなバラの一つです。大好きなジュリアを迎えたのは大分、前になり、あまりに好きすぎて、間違って二株迎えたのですが数年前に一株はお★さまに。(2026年5月7日撮影)ジュリアらしさが大全開という感じでヒラヒラとジュリアカラーの花びらが大きく開花。オトナっぽい色合いがいっそう印象的です。(2026年5月7日撮影)四季咲きのジュリア、害虫に気を付けながら、今年も、楽しませてもらえそうです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.09
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(2026年5月3日撮影)我が家に二株あるボタンのうち一株だけが咲いてくれました。理由は、あまり好待遇の場所ではないので・・・ごめんね、我が家の牡丹 m(_ _"m)(2026年5月3日撮影)薄絹のような繊細な花びらが春の陽を受け、次第に開いて写真のような花姿に。実はこの花が咲き始めて7分咲き位のときに間が悪く雨が降って・・・よく傘を差す牡丹を見ますが我が家はちょうどよい傘と支えがなく濡れるがまま・・・(2026年5月3日撮影)それでも、雨が止み晴れの日が戻り綺麗に咲いている姿をパチリ☆もう一株は、今年は沈黙の眠り姫状態。来年は、咲いてくれるでしょうか?期待して待ちたいと思います。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.08
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(2026年5月3日撮影)私の庭で咲く青いお花の一つシラーカンパニュラータだいぶ以前、庭に迎えそれ以来、忘れずに初夏に咲いています。近年は4月から咲き始めてます。(2026年5月3日撮影)私の誕生花の一つのようで青花好きなわたしにとっては特に嬉しいことなので、忘れられません(笑)(2026年5月3日撮影)同じに好きな花、後ろに咲いている白い花、ヒメウツギとコラボ。小さな花園の景色を作っています。実は、ここの他にも沢山さいているのでめずらしく切り花にして、部屋で楽しもうと・・・水きりはしたのですが、結果は1~2日で水が下がり残念ながら、うまくいきませんでした。シラーカンパニュラータは庭で楽しむのが一番と思いました。皆様で、体験ある方がいらしたらぜひ、その結果を教えてくださいますか?私だけ、うまくいかなかったのかしら、と思って。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.07
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(2026年5月4日撮影)ハイブリット・ティーの薔薇、グレイパール1945年イギリス・Mc Gredy作出。作出されてから、ずいぶん経つのですね。この色に惹かれて、我が家には2005年秋お迎えしました。(2026年5月4日撮影)以前は、鉢で育てていましたが地植えにしてからもだいぶ経ちます。鉢栽培の最初のころは、不調な時もあってやはり美人薄命かとおもったりもしましたがこうして、今年も綺麗に咲き始めています。今になって思うには、ブルー系の薔薇といえ、とても育てやすい薔薇のひとつ。四季咲きで咲いてくれるのでそれも嬉しい薔薇です。(2026年5月4日撮影)色合いは、季節によって少し変わりますがそこそこ大輪で、花びらも多く見応えもあり、名前も素敵でお気に入り。お気に入りで、丈夫だと育て甲斐があって、嬉しいですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.06
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(2026年5月3日撮影)「オダマキ」糸をつむいで巻きとった玉のような形に似ていることから付けられた名前。英名はコランパイン。意味は“鳩の様な”花の名前はその姿に由来する物が少なくないようですが、オダマキ(苧環)そのものを、見る機会が少ないですからん~?と、思ってしまいますネ。そして、5月6日はこの花が誕生花だそうです。(2026年5月3日撮影)当ブログでこの青いオダマキ(深山苧環)を最初にご紹介したのは何と2004年!既に22年も経っていますね。我ながらビックリだし耐寒性宿根草オダマキが庭のあちこちで、こぼれ種からも毎年忘れずに咲いてここまで来た事に驚いています。(2026年5月3日撮影)花色も鮮やかで涼しげなのと花の形が個性的なので二十二年も経ってもやはり、かわいいな~~と思っています。他に、ワインカラーでツートンカラーの「ウィンキー・ダブル」もあります。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.05
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(2026年5月3日撮影)イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。香りも良く、花色は季節などにより微妙に変わりますが咲き始めはソフトアプリコット色で咲きました。中輪カップ咲きで花の形も魅力的です。ただ、今回ご紹介したアンブリッジはコロンんとした咲き方よりはすこし平面ぽいですね。(2026年5月3日撮影)その名、アンブリッジはイギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれの薔薇。よほど、人気の高い番組だったのでしょうね。その中でも架空の町の名前なんて、ロマンチックですね。(2026年5月3日撮影)これから次々に咲き出すバラ、生憎の雨があまり強くないといいなと思っています。こればかりは、祈るしかないですけどね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.04
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(2026年4月28日撮影)山野草の「黄花ホウチャクソウ」20年位い前に母から分けてもらいました。日本に自生するホウチャクソウはアマドコロの近縁で白花ですがこちらは春に黄色い花をつけ朝鮮半島と中国に広く分布しているそうです。朝鮮半島、中国原産のキバナホウチャクソウ(黄花宝鐸草)は、うなだれて咲く黄色の花が風流で我が家では、紫陽花の足元に咲いています。切り花としても使うことのできるようです。 (2026年4月28日撮影)我が家に迎えたのは、大分前のことになりますが本来は数年にいちど、移植するか、新たな土を入れる必要があると今年!知りました。増えないな~とは思ってましたが消えずに咲いていることに感謝ですね。 (2026年4月28日撮影)移植は3月か10月が良いらしいですが不慣れなので、ちょっと・・・どうしようかまよっています。こうして、健気に咲く姿を静かに見守ることになりそうですが。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.03
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(2026年4月26日撮影)薄いピンクの花びらで黄色い花芯がキュートなクレマチス、モンタナ・エリザベス。今年も我が庭で一番に咲いてくれたクレマチスです。(2026年4月26日撮影)そして例年のことながら見事な花数をみせてくれるモンタナ・エリザベス。蕾もひとつ残らず、全部咲きます。そして全体像はリビングからも見事な咲き姿を楽しめます。(2026年4月27日撮影)庭に下りて観ると、こんな感じ。何も特別なお世話もしていないのに、これだけの花数を楽しませてくれます。昨日は当地も結構な雨降りでしたが特に痛むことなくチョコレートの香りとともにもうしばらく、楽しめそうです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.02
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(2026年4月18日撮影)我が家に迎えてから40年以上になる椿「加茂本阿弥」半世紀ほど前に母の友人が挿し木したのを、母が鉢で育て、我が庭に地植えしました。それから、かれこれ40年ぐらいにはなります。(2026年4月18日撮影)毎年、確実に咲いてくれる白椿で今年も、だいぶ前から次々に咲いています。椿は、特にお手入れせずとも綺麗に咲いてくれる優等生ですね。もっとも、我が家ではなかなかうまく育てられない椿ちゃんもいますけど。(2026年4月18日撮影)加茂本阿弥、窓の月という別名もあるようです。どちらにしても、日本情緒を感じる素敵な名前で、その辺りも椿ならではですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.05.01
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