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春先に電気店に行った時の事です。旦那は新しい『ひげそり(電動)』を買いました。少し前から刃がぼろぼろで、また替刃を取り換えればいいのだけれど新しいのが欲しい、とは言っていました。 でも 旦那はひげも薄いし(っていうかすね毛なんてほとんどありません)ひげそりはもちろん古いものでしたがきちんと問題なく動いているし、これから水泳のトップシーズンで競技会が続々控えていて、水着も買わなきゃいけない、エントリーにも遠征にもお金がかかるとわかっている時期だったし私の意見はもちろん、 今買う必要ないじゃん それでも旦那は「ひげそりがどれだけ男の人生において大切な重要なものであるかおまえにはわからないんだ」と壮大な意見を主張して一歩も譲らず、しかも「男はひげそりをけちってはいかんのだ」などと言って、結局大してひげもないくせに結構高いひげそりを買う事になってしまったのです。 それ以上言うと機嫌を損ねるし、そんなに必要なら仕方ないかとその時はとりあえず納得したものの、あんなに息まいて買ったのだから、早速使うのかと思っていたら何日たっても古いのを使い続けていて、「まだ良く説明書を読んでない」 とか ← それも必要?「最初の充電はきっちり時間を計らなきゃいけない」 とか色々色々言って、私の「何で使わないの?必要なかったじゃん」という意見をはねのけていました。 しばらくして旦那はハンドソープを買ってきました。「これはひげそりの掃除用だから使うな」というので「うちにもハンドソープあるじゃん」& ひげそりを使ってもいないのに何で掃除用のハンドソープを買ってくるのかと聞くと「このひげそりはハンドソープで洗うんだ。でも泡タイプはダメなんだ、何事も準備が大切なんだ」と大事そうに古いひげそりが変わらずおいてある棚にハンドソープを並べて置いていました。 またまたしばらくたつと・・・今度は新しいシェービングクリームとひげそり(剃刀)を買ってきました。「夏はこのほうが気持ちがいいんだ」というので、またまた新しいひげそりは必要なかったんじゃないか、という疑問をぶつけると「涼しくなったら使うんだ、必要なんだ」と主張。 そして肌寒い位すずしくなった今も・・・毎朝サンタクロースのようにシェービングクリームをつけて嬉しそうにひげを剃っている旦那 しかもつい先日、私の怒り疑問をよそに 新しいシェービングクリームを買ってきたばかりです 新しいひげそり、必要だったのぉ・・・?新しいひげそりとハンドソープは未使用のまま、ほったらかしになって() 大切に保管されています。 っていうか、だまってさっさと返品しちゃえば良かったかなぁ???
2010.09.30
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先週水曜日、二期制のアラレの通う小学校は前期が終了。地元のお祭りとの関連もあってか例年よりはちょっと早いのですが24日(金)と27日(月)が休みになり、週末は中間休みの5連休となりました。 期末・・・と言えば成績表。(通信簿?アラレの学校のは別の名前がついてますが)学業に関しては細かい項目に分かれて(10項目前後)それぞれがABC評価。 アラレの場合できるか、できないか、と言う項目に関してはほとんどがA。ところが半分以上の項目を占めるすすんで~できる とかやる気を持って取り組む とか~に気をつけながらすすめることができる とか姿勢や気持ちを問われる評価はすべてB (Cも2つありました) ま、そうだろうな・・・と、と~っても納得でした。 ただ何といっても家族全員で驚愕したのは 「なんだこれ~~~?」 全員合唱 だってアラレの部屋と言えば これだし・・・ こうだし・・・ これですから・・・ 失礼いたしました 「お前おかしくねぇか、これ」「やっぱり先生の眼はふしあなだな」「おまえどんだけ嘘つきなんだよ」などという兄達の大笑いの渦の中、 本人。「だってね~、学校では片づけるより、片づけてなくて怒られる方がめんどくさくて家では片づけろ~って言われるより片づける方がめんどくさいんだもんっ」 「はぁ~~~~、何だそれ~~?」「はぁ~~~~~ なにそれ~~~?」 と息子たちと私は大合唱。 旦那は一人「違うよなぁ、先生はパパと同じで○○(アラレ)がやればできる子だってことをちゃ~んと見抜いてるんだよな。うん、すばらしい、すばらしい」 ま~た言ってるよ、というしら~っとした空気の中アラレがポツリ・・・ 「違うと思うけど」 ※注 本人です。
2010.09.29
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日曜はまたお祭りでした。前回にも増して張り切っていたお祭り娘。お友達と走り回り大はしゃぎでした。 相っ変わらず・・・ピースしてます 前回の昼間はお兄達の特練がありわたしは参加できなかったため、アラレ達の 『花笠踊り』 を見る事ができなかったのですが、今回はバッチリビデオ撮影&写真撮影しながら見てきました。 夏休みから集まって 参加者は子供会(小学生)有志。 人数の少ない区では中学生が混ざってやる所もあり そりゃあ見ごたえのあるかっこいいものです練習してきたので、各自踊りはきちんとできてはいたもののいまひとつ覇気がなくて、バラバラなのでちょっと残念な部分もありましたがお祭りだしかわいいから OK かな・・・・。 ご祝儀・おひねりをみんなで頂いておりました・・・・ 1回、差し出されたお菓子(80円位のプチシリーズ)をアラレが断っているのを目撃・・・「ああいうのは、ありがたく頂戴していいんだよ」と教えると「ワサビ味だったからいらないの」 ・・・・・・ 遠慮?している? らしくないな、と思っていたらやっぱり 相変わらずの傍若無人ぶり そんなこんなでお祭りの一日は暮れて行きました。 このお祭り年は7年に一度。「次の時はもう高校生だから行けないかなぁ」 ↑ アラレ いいえ、高校生になってもあなたなら絶対行くから心配しないで大丈夫です・・・ そして旦那は次回はお役もご免になるし、アラレにさらしを捲かせて(法被の下)二人で祭りに行くのだと夢見ています・・・。
2010.09.28
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すっかり台所で何かやることにはまっているアラレ。金曜日のシチューを食べ終えてからずっと「明日は肉じゃがを作る~」と息巻いていました。買い物から帰ってくると待ちきれなかったのか台所で何かごそごそ・・・「ジャムとチーズの重ね焼きを作ってみたの~」オーブントースターの中を見ると確かに アルミホイルにのせた「ジャムとチーズの重ね焼き」が・・・「わぁ~ お餅みたいだよ~、食べてみて~」うん、確かにジャムとチーズの重ね焼き・・・それ以外のコメントは見つからない味でした。そして肉じゃが作り。「昨日のシチューと同じだからまずジャガイモを洗って皮を向いてね」というと一人でこつこつ作業を始めました。包丁を持ったり、皮むきを持ったりしながら、ものすご~く真剣にものすご~く至近距離でジャガイモを見つめながら皮むきをしていたアラレでしたが急に「ママ、何だか息が苦しいって言うか、くらくらするって言うか・・・ ちょっと休んでくる」と包丁を置いて手を洗いました。見ると顔も唇も真っ青・・・「こんつめすぎた? だいじょ・・?」まで言った所で突然崩れ落ちるように床に倒れてしまいました。しばらく横にしておくと元気になり、「そういえば、お昼ごはんちゃんと食べてなかった~」と「ごはんですよ」で白飯を一杯。 この日は兄達の練習で帰りが昼過ぎになるため、つなぎで菓子パンを用意しておいたのですが、それは食べたものの帰ってきた兄達と一緒にゲームがしたくて、「お腹すいてないからご飯いらない」と遊び始めてしまい、お昼をきちんと食べていなかったのです。 結局貧血だったのだと思いますが、びっくり でした。大したことなくて良かった・・・。 ま、でも慣れない事をあんまり一生懸命やりすぎて目が回ったのかも・・・と思うと後からおかしくなりました。 夜、子供たちが寝た後、旦那がポツリ・・・「びっくりしたよ~。女の子になったのかと思ったあわてちゃったよ~」 ・・・・・・・ って、そんなに急に倒れないと思いますけど・・・あわてられてもねぇ・・・
2010.09.26
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昨日の休日。急に寒くなって(日中は14℃しかありませんでした)、扇風機が部屋にあるのが妙な感じ。少し涼しいかな~なんて思い始めてからずっと次男からシチューコールを受けていたので夕飯はシチューに決定。 あれって不思議ですよね~。 ちょっと肌寒くなってくるとすごくおいしいのに、 以前せがまれて真夏に作ったら何だかおいしくありませんでした。 強雨が小休止している間に買い物へ行き、帰宅するとアラレが「シチュー作るんだね?、作る作る~ぅ」ということでアラレ主導でシチューづくりを始めました。 「まず何からやったらいい?」 「そうだね、ジャガイモから洗おうか」 と任せて乾燥機を見に台所から離れると、台所から 「おお~っ」 というアラレの声。 ??? 台所へ戻るとジャガイモを袋に入れたまま袋に水を入れてくにゅくにゅ・・・ 普通しないだろっ 「え?だってそのために袋に穴があいてるんじゃないの~?便利だな~と思ったんだけど」 さっきの「おおっ~!」はその「おおっ~!」か・・・ 1個づつ袋から出して洗うようにいうと「え~ そうなのぉぉぉ~?」 そうなの?っていつも見てないのか君は・・・ そうこうしているうち、さけやすいビニールのジャガイモの袋(カサカサのビニールです!)がまんまと裂け洗いおけに じゃぼ―――ん。 そこらじゅうに泥水が跳ね、 あ~あ 。 「ママぁ、この袋不良品だね、破けちゃうじゃん」 ・・・・・・ 野菜きりの段になっても、あまりに大ざっぱな彼女は「ここ、細くなってるからここで切って半分ね」 と言ってるそばから「この位かな?」と7:3・・・。 できあがったシチューを食べながら「なんかさ、硬い人参と柔らかい人参があるぅ。硬いのは農家のおじさんが早く掘りすぎたのかなぁ?」 農家のおじさんのせいではありません・・・ 大きいのと小さいのがあるからです すると兄達 「同じ大きさにしなきゃ、同じに煮えないって何度も言われてただろ、おまえ。アホか」 「おまえ、よくキャンプでカレー作れたな、そんなんで。どうせ誰かがやってくれたんだろ」 「っていうかさ、いつも何見てんだよ。見てりゃ分かんねえの?」 そうなんです。兄達の方が、よっぽどいろんなことを良く見ていて、さっといろんな事が出来たりするんです。大丈夫か?今時の女子代表・・・ ちなみにキャンプのカレーは「すごくおいしかった」と聞いていたのですが、昨日のアラレの発表によると ジャガイモはとけてなくなっていて、人参はなんだかこりこりしていた らしいです・・・。 なんか女の子って、私の中のイメージではお手伝いとかをちょこちょこして行くうちに自然に色々学んでできるようになっていく気がしていたのですが、どうやらそれは気のせいらしく・・・ なんでももっとやらせなきゃダメなんだなぁ・・・。
2010.09.24
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朝から大雨の休日。なんとなくつけていたテレビで「悲しみのものさし線」 残念ながらネット検索できませんでしたが・・・というものが手相にあり、悲しい思いやつらい思いをした人はこの線がたくさんある、という話しをしていました。ブロ友さんの日記でお義母さんの話題を読んだばかりだったせいもあったのですが悲しい思い、つらい思い と聞いて浮かんだのはお義母さん。最初はあれやこれやそういえば!なんて思い出してはぁ~あ・・・なんて(再び腹を立てたり)思っていたのですが考えてみればそれしか思い浮かばないなんてあ~あ、なんて寂しい話しだろう・・・私の人生何なのだろうとちょっとむなしくなりました。もっと豊かな人生を送らなくては・・・時々自分で病んできてる?と思うことがあるのにそれに追い討ちをかけるように「お前、なんか病んできてないか?」とか平気で言う旦那。どう見てもどう考えても、常識的にも人間的にもおかしいと思われることをお義母さんがしているのに絶対否定はしないんです。だいたいあなたの親なんだからなんとかしてよっ!と思いますが「もうあれはあれで変わらないんだから聞き流せ」 とか「おまえが何とかしろ」 とか・・・ 腹が立つことはたくさんたくさんあるのだけど、私の人生の悲しかったこと、辛かった事をお義母さんに占領されているのはもっと残念・・・。やっぱりやられているなぁ、なんて。と今日も何も解決しませんでした・・・すみません、愚痴でした~。気になった方、「悲しみのものさし線」調べてみてくださ~い
2010.09.23
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土曜日は中学校の文化祭でした。体育館では1日かかってステージ発表があり、生徒代表の意見文・読書感想文などの発表や、広島体験学習の発表、生徒会企画に合唱部、吹奏楽部の発表、そしてクラス発表。クラス単位で自作自演のオリジナル劇をやったり、踊ったり・・・長男のクラスは「ソーラン節」を踊りました。体育祭の時のように文化祭前は毎日7時から9時まで体育館に集まっての練習。当日も5時45分集合で6時から練習。 ほんとにこういうのが好きなんですよね~ 正直、またやるの~って感じでした。でもその甲斐あって見事なステージ。体の大きな中学生が息もぴったり、ビシッと踊るソーラン節は迫力・見ごたえ満点でした。 それと並行して展示部門の作品発表があり、クラスごと作った作品が教室に展示されます。(毎年1年生は大体展示を選び、2,3年生はステージを選ぶというのが相場です)次男のクラスが取り組んだのはちぎり絵。 文化祭1週間前は、朝早く行ったり、放課後に残ったりして一生懸命取り組んでいました。立派な作品に仕上がっていて感動・・・。 話が前後しますが、朝1番の読書感想文発表で感想文を披露した次男。タイトルは『逆説の日本史戦国覇王編を読んで 僕の信長論』 ・・・・・・・・。 代表に選ばれた時「僕の作文はそんなに立派なものじゃないから辞退します」なんていっちょまえの事を言ったらしい・・・・ 単純にみんなの前で読むのが嫌だったんですその後先生の説得もあり、クラスの国語の授業で何度か練習を兼ねて朗読したらしいのですが、みんなの感想は「難しくてよく分からない」「そんなこと考えてみた事がないからよく分からない」などなど・・・。発表本番当日、夏休みに内容を呼んでいた私にさえ彼の作文は少し難解でした。 マニアックすぎて・・・ 次男の作文発表を聞いたお母さんたちもみんな会うたび「すごいね~」と言ってくれましたが、何だかよく分からなくてそうしか言いようがなかったに違いありません そして教室に展示してあった個人の作品。長男のクラスに展示してあった長男作『水さし』。 いつかの『スチール缶』騒動の時に作ったものです 本人コメントの欄には「水がうまくでなくて残念な作品になってしまった」 はい~~~ そりゃ確かに残念です、母も・・・ しっかり頼むよ~~~
2010.09.22
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日曜はお祭りでした。以前にも書きましたが今年はこの辺りのお祭り年でいよいよ秋の一連の小宮祭がスタートしました。 なんとも中途半端な立場で昼間は練習もあるしそして何より面倒くさい年頃の我家の中学生チームはお留守番、でしたが娘は地区子供会としての参加場面もありも~張り切ってGO GO GO もともと人生そのものがお祭りのような人ですし・・・ お祭り好きは旦那の血だな・・・ 夜になっても続く祭りの列に参加して大騒ぎ。 お友達と・・・左がアラレ とってもとっても楽しそうでした 右がアラレです・・・常に ピース 今週は木曜、日曜とまだまだお祭りは続きます~
2010.09.21
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急に涼しくなりましたね~。今日は日差しが戻って来ましたが、おとといから降り続いた雨のせいもあってか昨日の朝の気温は14.5度涼しいどころじゃありませんでした。 いつも通り半袖半ズボンにハイソックスを履いてきたアラレ。「よしっ、行くか」とランドセルを背負いかけましたが「さぶっ」と2階へかけあがって行きました。 「ママ~寒いからかえた~」というその恰好を見るとズボンを5分丈にかえ、黒のハイソックスはそのまま、さっき着ていた黒の半袖の下に、グレーの長T・・・。 想像してみてください。 ズボンの下にすき間なく黒のハイソックスがつながっていて 何ともちょうどコントラストの悪い黒の半そでTの袖の下から グレーの長袖の丈・・・ 色合いもさることながら 全ての服の季節感がちぐはぐで、 バラバラの服がすべてつながっている状態って すごく変なんです。 「いやっほ~ 行ってくるね~」 ホタルノヒカリのほたるちゃんの影響をもろに受けている と言ったものの私の唖然とした視線に気づいたのか「何?なんか変?」 「なんかってすごく変だけど・・・大体何で長袖の上に半袖着たの?長袖だけでいいんじゃない?」 「あ、だってね~、ズボン着替えてみて分かったんだけどね~脱いじゃうと片づけなきゃならないじゃん。着ていけば片づけなくていいじゃ~ん」 やれやれ・・・ 「でもとにかく変だけど?」 「ひっど~い、ママ、何でそんなこと言うの?」 なんでって変でしょ、それ・・・ すると旦那が「そうだそうだ 変じゃないよな~、OKだ、OK大丈夫だぞ~ママはなにいってんだろ~な~。行っておいで」 あのねぇ・・・ 変なものは変でしょ。 変なのはあなたの頭です。 でも、ほんと~に変だと思っていなかったらしく、アラレが出かけた後も「なんだよ、かわいかったじゃないか~いいんだよ~」と抗議を受ける始末・・・ やれやれ 出かける前、2階に戸締りを見に行くと片づけるのが面倒くさいと言っていたズボンが、ベッドの上に 脱いだかたちのまま 置き去りにされていました。 はあ~。
2010.09.17
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調子が悪くなっていた自宅のPC・・・昨日メーカーから連絡がきました。 修理不能 販売店でデータのバックアップと故障個所の下調べをしてもらった時点ではグラフィックボードの損傷でしょう、ということだったのですがグラフィックボードにとどまらずマザーボードも損傷している部分があり我家のPCは型が古いため修理できないとのこと。「Windowsも7になってますし、買い替え時ですよね~」と明るく軽~くメーカーの担当者は言ってくれましたが 買い替え時ってなに~~~~??? 言ってることは分かりますけど、簡単に言わないでよ・・・ 加えて販売店から連絡があり、PCの解体調査料、手数料が5千なにがし、それにバックアップを取ってあるデータが全部で15GBあるらしく約700MB要するにCD1枚分ごとにデータをうつすのに5,000円 ただ上限20,000円と決まっているのでデータのコピー料は「20,000円で結構です」とのこと。 はい?結構ですぅ とはいえ、バックアップしてもらってあるデータの大部分は写真と編集したビデオ・・・。 データの量を減らせばかかる料金は減りますと言われても写真も途中まではDVDに落としてあるけれどもその分減らした所で上限20,000円には変わりないし、ビデオも元は残っているものの旦那はもう一度編集するのはめんどくさいと言うし、 そして、夏に部屋の間仕切り工事をしてお風呂の工事をした(昨日やっと終わりました)我家には次のパソコンを買うめどがたっていない・・・12月には車の車検もある・・・やっぱりとりあえずデータにしておいてもらうしかないなぁ・・・ それで更にまた廃棄するのにお金かかるんでしょ・・・はぁ~~~ 何故こんな時に・・・神様のいじわる~~~~~ 皆さん くれぐれもデータはこまめにバックアップしておく事をお勧めしますぅ
2010.09.16
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昨日は小学校の個人懇談の日でした。順番を待つ間廊下に展示してあった「自動車新聞」を見学。ありました・・・アラレ作 なあ~んか自動車の絵が 小動物的・・・? まあ、きちんと作ってあるからかな?と思って見ていると !!びっくり情報!! 「びっくり情報」ね~、誰もそんな書き方してないけど・・・ (みんなもっと大真面目に書いてある)それに 「こんな車が」のおまけつき。こんな車って・・・ 「感想」に至っては 別にどうでもいいと思っていました ??? 相変わらずの自由人ぶり・・・ こりゃ~、懇談でも何を言われるかわからないなぁ・・・。 去年までの担任の先生はわりと 「困るんですよねぇ」が多かったので。 ところが、懇談では「いいですね~、Kさん、ほんとにいいです。いつもニッコニッコニッコニッコしてて明るいし、自分を持ってるしきちんとやることやって頑張ってますよぉ。いや~~~~、ほんとにいいです」 あれ? 何か心配なことは?と聞かれたので勉強は? 宿題は? 忘れ物は?と聞いてみましたが「問題ないです。全く問題ないっす」 あれ? 問題と言えば、今年は幼なじみのY紀ちゃんと同じクラスで、二人でつるむとまわりが見えなくなることと 集合時間に遅れても平気、おしゃべりしてても平気みたいな事らしく 十二分に心当たりあり・・・二人の仲が密接すぎて他の子を寄せ付けなくなってしまうと少し問題かなぁと思っていることだけ、ということでした。 あれ? 帰り道、きっとあの先生は悪いことは言わない主義なんだ、あ、褒めるだけ褒めておいて親が子をどう見ているか上手に聞きだす作戦かな?とか考えましたが・・・・ とにかくなんか拍子抜けした感じでした。 先に家に帰っていた兄達。「どうだった?」と聞くので、これこれこうだ、と話すと「それは、おかしい」「その先生の眼はふしあなだ」「あいつどんな忍術つかってんだ?」 ↑ 忍術ぅ??? 「あんたたちさ~、いつもバカにしてるけど、蓋をあけてみたらな~んでもあの子の方ができるじゃん、ってことになるかもよ~。もっとしっかりやらないと」 ↑ 今回のテスト、撃沈の兄二人 「それはないっ」「ありえない」 ↑ すっかり妹の評価が低い二人 散らかった部屋を片付けようと机の上にバラバラ置き去りにされたものを集めているとアラレの理科のノートが・・・宿題やってそのままだな? も~片づけができないんだからと広げると まあ、いろいろあって やっぱり、アラレはアラレ・・・ ただ夜、今日の懇談の話を聞いて「お~ そうだろそうだろ。当たり前だ」と大満足していた人がいた事はいうまでもありません
2010.09.14
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週末に仲良しのママ友たちとひっさ~しぶりにのみに行ってきました。お兄の小学校3年生のクラスの時に意気投合した仲間で考え方も、お酒の飲み方も、色~んなことがほんとにぴったりあう4人組で(一人は都合で欠席でしたが)3人で飲んで楽しくおしゃべりしてきました。みんなそれぞれ中体連でずっと春先から忙しく(子供はみんな別々の事をしている)ひっさ~しぶりだったのでもう、話題は尽きることなく子供の事、学校の事、部活の事、仕事の事、姑の事・・・ そして酔いも回って最後の大盛りあがりの話題はやはり 旦那の悪口 酔っ払いのやっている事ですのでお聞き苦しい点はご容赦ください 旦那の最悪自慢大会 くれぐれも酔っ払いのやっている事ですのでご勘弁下さい そのうち今度は 「だけどさ~、ひとつだけいいとこがあるとすればそれは、私たちを選んだ事だよね~」 「そうそう、私たちじゃなきゃ、つとまらないっつーの」 「なぁ~んだ、いい女を見定める目はあったってことだね~」 「だったらチャラチャラすんな、だよね~」 と言いたい放題 くれぐれもほんとに酔っ払いの会話ですのでご容赦ください 「も~、ほんとに、ふざけないでよね―っ」 と盛り上がりを見せていると1人が 「明日からうちの旦那単身赴任なんだよ、埼玉。」 「え゛~~~~こんなとこで飲んでていいのぉ~~~?」 「いいの、いいの。引っ越し終わってるし、旦那もどこかで飲んでるし~。明日から旦那の弁当もつくらなくていい――――っご飯も作らなくていい――――っやった―――っ」 「なぁ~んだ、そうか、よかったね~かんぱ~い」 完全にただの酔っ払いです そして夜も更け、「はぁ~あ、明日も頑張って弁当作るか~」 子供のですと、老後は一緒に暮らそうね~という酔っ払いの誓いを確認して いつもするんですけど居酒屋を後にした私たちでした。 あ~、楽しかった
2010.09.13
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「もう少しで100点だったのに、失敗したぁ~」 水曜日にあった理科のテスト。アラレが言うには、すごぉ~く 簡単だったのでささささ――っ と答えを書き終えてちゃちゃちゃちゃ―――っ と見直しをして・・・ それでもすっご~く時間が余ったのだそうです。 で、時間が余ったので木星という答えにもく 木星 ちゃんと書き加えたり(ついでに木星からもくもく出ているらしい煙を図に書き加えてありました)三日月 キラキラ~と書いてみたりと余計なこと を書いて楽しんでいたらしいのです。 「そしたらね、先生が急にあと3分ですっていうからこの間テスト用紙の余ってるとこに絵、書いたままで怒られたしと思って、絵とか「ちゃん」とかをあわてて消したんだけど 人工衛星 くん の くん だけ消すの忘れちゃってね~バツになっちゃたんだよ~、キャハハハハハハハハ あ~あ、もったいなかったな~。先生がね、あとから『変な答えを書いた人もいます』って言いながら私の方チラって見てた~変じゃないよねぇ?別に」 変じゃないか、変かはしりませんが っていうか、そこは問題じゃなくて、 テストに余計な事を書くのはやめましょう、いい加減に。 めったにとれない100点だったのにね~ でも、先生も御愛嬌で丸にしてくれてもいいのになぁ~
2010.09.10
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先週の事になりますが、担任の先生から「実は今日、学校で取っ組み合いの喧嘩がありまして」という電話。けんかっ早い次男は小学校の時もよくこんなことがあったのですが、中学になってからは、得意の余計なことをして怒られる、以外はトラブルももめ事も一切ありませんでした。 ついに、やってしまったのか~~~~ 相手のY君は6月の終わりごろ転入してきました。先生が「色々面倒見てやってくれ」ということで次男の席の隣にY君の席を決め、次男はいろいろY君に学校生活のことを教えたり、友達との架け橋になってくれている、という話を夏休み前の懇談で聞いたばかりでした。 「私もこの間お話したとおり、二人はうまくやっているのだと思っていたのですが、二人の間には夏休み明けからぎくしゃくしたものがあったようで、Y君がK君(次男)にたびたび嫌なことを言うのでK君の中にもやもやしたものがたまっていて、今日Y君がモップでK君に絡んでいった所、K君が我慢しきれなくなって飛びかかったようです。よくよく聞いてみると二人の喧嘩はこれが三度目だというので私もこれから注意して見ていきますが、男の子同士の事なので喧嘩もしますし、今回はお互いの家庭へ報告させて頂きましたし、どちらにも非があるのでお互いの家庭でよく話して頂くということで良いと思います」ということでした。 練習から帰ってきた次男に手をあげた理由を問いただすと「嫌なこと言われるって前にも話たじゃん」 確かに何度か言ってたような・・・「頭に来てたから」と最初は具体的な話をしようとはしなかったのですが、よくよく話をするうち「おまえなんて生きてることに意味がない」 とか「おまえの産まれてきたこと自体が無意味だ」 とか言うようなことを度々言われた、と言うのです。いくら聞いても、なんでそういうことを言われるようなことになったのか、については「わかんないよっ」ばかりで、ほんとにきっかけもなく言うこともあるようで・・・言いたくないのかほんとにわからないのかはよくわかりませんでした。それで本人もちょっとした喧嘩が過去にも2度あって、ということも認めていたし今回自分が先に手を出したことも自分が悪い、と認めていたのですが床のぞうきんがけをしている自分の手と頭の間にモップを突っ込んでちょっかいを出してきたので我慢ができなかったそうです。「でもさ、我慢してやられてろっていうの?」と聞かれ、正直、ほんとのところ返答に困りました。もちろん、次男の言い分しか聞いていないので公正な判断はできないし、次男が手を出したことは悪いんです。そのことは最後まできちんと話しました。でも回りで見ていた子たちも知らんぷりだったというし、次男の我慢できなかった、口でやめろって言ってもどうせまた色々嫌なこと言ってくる もともと次男は口で攻撃してくる男の子が苦手で 喧嘩になるのはいつもこのパターンという言い分も少しは分からなくはない・・・きっと先生もそこの所をくんで「どちらも悪い」ということにして下さったのかもしれません。こういう時、どう抵抗するべきなのか、親子でちゃんと考えなければならないなぁ・・・とつくづく思いました。 この話をちょっと遠くから聞いていたお兄、「バカだなぁ、おまえは。モップでこられたらモップで行けよ。竹刀でこられたら竹刀で行け、素手でこられたら素手で行くんだよ。同じ方法で行かないから、お前が先に手をだしたってことになるんじゃねぇか。覚えとけっ」 正しいのか正しくないのかよく分かりませんが、理論としては正しい・・・相変わらずの長男節・・・次男も「そうか、わかった」 ← すっきりと晴れやかに納得していました。 でも・・・喧嘩は、暴力は、いけません。
2010.09.09
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今朝寝ぼけまなこで起きてきたアラレ。 「ママぁ~Y子の奴隷に ピシっピシっ て 鞭で打たれてる夢見たぁ~」 「え~?Y子ちゃんに奴隷がいたの?」 「うん、奴隷がね、鞭でたたくんだよ、ビシっビシって」 昨日もお風呂に入っている時から寝る前まで「あのね~、今日もね~」とY子ちゃんの話をしていたアラレ。Y子ちゃんは、バレーボールの次期キャプテンで3年生の時からずっとクラスも同じ女の子。3人姉妹の真ん中で、明るくて良い子なのですが、なんというかこう、噂話や陰口とか、グループとか仲間に入れる、入れないみたいなのが大好きで教室のお友達にはよくアラレのことをあ~でもない、こ~でもないと触れまわってくださるようなんですが、バレーボールになると手のひらを返したようにべたべたくっついてきて・・・という感じでアラレは少々、困惑&うんざりしているのです。それなら一緒にいなきゃいいじゃん、と思いますが、なんだかんだと一緒にいて遊んだりしている時もあり、まぁ、年頃の女の子、色々難しいんでしょうね~。 で、アラレの昨夜の夢。「Y子の奴隷に鞭でたたかれてね、家に逃げ帰ってママにそのことを話したんだけどね、ママはな~んにも言ってくれなくて、でもた~くさんごちそうを作ってくれたからそれを食べたら元気になって元気が出たから○○公園(いつも遊びに行く近くの公園)に遊びに行ったら公園の滑り台の上に鞭を持ったさっきの奴隷がいてジャンプして下りてきてまた鞭でたたかれて、またなんとか家に逃げ帰ったらお兄ちゃんがいたからお兄ちゃんに話したけど、お兄ちゃんは何にも言ってくれなかったんだよ」「おにいちゃん、ひど~い 」 ← 兄に向けて言っている 兄 「何がひどいだよ、わけわかんねぇ」 「でね、K兄ちゃん(次男)もいたけど、どうせ言っても仕方ないだろうと思って何にも言わないでどうしようと思ってたら夢が終わった」 ← 夢の中でも兄として頼られていない次男・・・ 毎日、大変なんだなぁ~。その子じゃなくて、『その子の奴隷に鞭でたたかれる』って所になんか屈折を感じるなぁ~・・・ 年頃の女の子たちは大変!?だぁ~
2010.09.08
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日曜日は次男の新人戦でした。水泳は、この新人戦をもって学校系の大会はシーズン終了となります。 新人戦は種目が限られているので、いつもとは違う種目にエントリーしてくる子が出て、毎年波乱のレース展開&結果をうみ、下馬評通りには行かない大会でもあり、 ま、強い子は強いで変わりないんですけど・・・唯一の学年別競技でもあります。 で、次男は、というと、得意種目で3位。夏の同じ地方大会で3年生の1位に次ぐ2位だったので本人はもちろん勝つつもりでした。1位は、完全に格上のJOクラスの選手がこの種目にエントリーしてきていたので仕方ないにしても、 おまえはやる気あんのか?というレース展開 & とりあえず自己ベストでしょというレース結果・・・。 実は、長男もこの新人戦を苦手としていました。去年のこの大会の日もものすごく暑く、午前中のレースで勝ったものの午後はコンディションを崩し、大会新記録を狙っていたのにベストから遅れること5秒(普通あり得ない)・・・当然優勝も逃しました。 1年の時も似たような状況でした・・・ そのことを今まで「お兄ちゃんは~~~」「勝てたのにね」なんて言っていた次男。 レースが終わった後「勝つっていうのは難しいんだよ、思い知ったでしょう?」と言う話をしましたが、どこまで理解できたでしょうか・・・? スタートが・・・後半が・・・水温が・・・なんて言い訳しているうちは勝てないのです。全てを克服して、全ての力を出し切った時、全ての力をレースで出し切る力をつけた時、初めて勝てる、ということがわからないうちは勝てません・・・。 お調子者の次男君!来シーズンに向けて頑張ろう!
2010.09.07
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昨日は次男の新人戦でした。昼前の段階でプールコンディションは、気温36.5度、水温32度・・・暑かった・・・・ で結果はまた今度 我家の息子たち・・・私の作るおにぎりが好きではなく、いつも平弁、という話は前にも書いたのですが、今回は珍しく「おにぎりにして」というリクエストがきました。 以前、私の作るおにぎりのどこが好きじゃないかを聞いてみた所、兄弟共通していたのが「握りが堅くてお腹がいっぱいになりすぎる」でした。 なので今回は細心の注意を払い、握りすぎないようそして次男の「しょっぱいのはいや」にも気をつけて塩分控えめに・・・。 ところが、昨日ちょこっと添えたおかずをパクパク食べ、おにぎりは「残していい?」 やっぱりか・・・ がっくし・・・ 子供たち・・・コンビニおにぎりは喜んで食べるけれども、母おにぎりは本当に喜ばない・・・長男についてはもうわりきりました。聞くとわりと今の子はみんなそうらしく学校行事のお弁当はさすがにみんな手作りでも合宿や遠征のおにぎりはみんな(ほんとにみんな)コンビニおにぎりを持ってきているのです。私もそうなんですが、どこのうちでもせっかく作っても本当に食べないので、バカらしいからコンビニで買って持たせることにしてる、ってなっちゃうんです。「ちょっとした合間に食べるにはコンビニのおにぎりがおいしくて満足できてちょうどよい」なんていわれると意地になっておにぎりを作っても仕方ないのか~という気になるし・・・。 それに余って持って帰ってきたりすると私も「もったいないから食べなきゃ」という使命感にかられて食べなくてよいものを食べてしまって余計イライラ・・・・ ま、それは私の勝手ですが・・・ 私が子供の頃はお母さんが作ってくれるおにぎりって ある意味 「ごちそう」だったような気がするんですけど、これでいいのかなぁ? それにコンビニおにぎりを、こ~んなにおいしくて、満足できてあの値段は安い、と考えるか家で作った方が安いのにと考えるかも微妙・・・。 もちろんうちは買うとなれば大量になるので それに・・・ おそらく何百何千ものスペシャリストが集まって作り上げたプロの味のコンビニおにぎり はそりゃあもちろんおいしいと思うけど 「母の手作りおにぎり」の地位 失墜・・・ 何だかちょっと寂しいなぁ~
2010.09.06
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アラレ、といえば、このクソ暑いのに 毎日とっても暑いのに、毎朝半ズボンにハイソックスを膝上まで上げて(ニーソックスではないのに、です!) 君はアムラ―かっ 大変非情に古い表現で申し訳ありません というスタイルで登校して行きます。 いくら私や兄達が、暑苦しいからやめろ とか 半ズボンの意味ないじゃん とか(←ちなみに彼女は足の付け根位までのほんとに短い丈のショートパンツが大好き)アホかおまえは 位の事を言っても「だって好きなんだも~ん」「だってかわいいんだも~ん」と一向にスタイルを変えません。何度も言うように このクソ暑い 毎日とっても暑いのに です。靴下なんてできれば履きたくない位 暑いのに です。 参考までに家族の中に 「いいよなぁ~、かわいいもんなぁ~」 と言っている人も一人います。 まぁ、百歩譲って我家の擁護派の男性約一名の言うように本人がそこまで気に入っているのならいいか、と思ってみたとしても問題はその先。 帰ってくる時は、朝膝上まであったハイソックスがくるくるくるくる~っと外側に丸められ、くるぶし全面公開くらいの足首の所でドーナツ状になっているのです。 これを毎日繰り返していると、ただでさえ無理やり上に引っ張って履いているので余計、ハイソックスが変な風に伸びてしまい、よれよれ~な感じになってきちゃうんですが、それにお気づきになられたアラレ様から「ママがネットに入れて洗ってくれないから。お気に入りなのに」との抗議が・・・・。 あのねぇ、お気に入りは知ってますが、 それは違うと思いますけど・・・ ハイソックスってネットに入れて洗うものだったのでしょうか??? 多分、私は間違ってないと思うんだけどなぁ・・・ あっ、ちなみにレースとかじゃありませんから。 ふっつ―――のハイソックスです。 「違うでしょ、毎日くるくる下げちゃうからのびるんでしょ?」 「え~?そんなことないっ」 「そんなことなくないよ。大体何でくるくる下げちゃうの?」 「暑いから・・・あ、楽しいからもあるかな?」 え~? 楽しいの? くるくるが? ここで次男参戦「暑いなら何で最初から短いの履かねぇんだよ、ばっかじゃね~の」 「好きだからっ いいでしょ別にっ」 「好きなのと暑いのとどっちが優先なんだよ?」 「好きなのに決まってるじゃん」 「ほ~~~~ おまえさぁ、長いのが好きなんだろ。じゃ、一日中長いまま履いてろよ。下まで下げたら長くね~じゃねぇかよ」 「下まで下げてもまたひっぱれば長いじゃんっ!」 まだまだ続く、低俗な言い争い・・・ だんだんバカだのアホだのがいっぱいに・・・。 不快指数上昇中 あ~も~、どうでもいいですけど、とにかく母は、あなたの靴下をネットに入れて洗いませんからっ!! ほんとにほんとにこのクソ暑いのに 毎日とっても暑いのに何故ハイソックスを履いていくのだっ
2010.09.03
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『桃や』といえば今は 『桃ラ―』 ですが・・・ アラレがはまっているのは、 。 なんだか懐かしいですよね~。 (あれっ?私だけ) 旦那がふらっとビールを買いに行った時に見つけ懐かしくなって子供たちが喜ぶかなぁ、(と思ったらしく)と買ってきました。 実は、お兄とちび兄は『のりの佃煮』というものが基本的に好きではなく、どちらかと言うと彼らには『必要ないもの』らしく私はもう何年も買ってきたことがありません。 ひとりその事実を知らずに、気付かずにニコニコ ごはんですよを買ってきた旦那はガックリ。 だからというわけでもないでしょうが、あまりこれに親しみのなかったアラレは大はまり・・・。 ちょっとご飯を残しては、『ごはんですよ!』で食べ、ちょっとご飯をおかわりしては、『ごはんですよ!』で食べちょっとお腹が空いたから、と『ごはんですよ!』でちょこっとご飯を食べ・・・ とにかくご執心の様子 。 もちろん旦那大満足 昨日も練習前に食べていく軽い食事に「ごはんですよ!」が出動しました。 「よっぽど気にいったんだね。そんなにおいしい?」と聞くと 「ううん」 え? ううん? 「なんで? おいしいんじゃないの?」 「ちがう、ちが~う ま、おいしいっていえばおいしいけど、 これだといちいちご飯まきまきしなくていいし それにお醤油かけすぎちゃったかな~ とか心配しなくていいじゃん 『ごはんですよ!』 最高~~~」 え? ええええええ?????・・・・・
2010.09.02
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昨日は中学校の参観&懇談の日でした。中学にもなるとやはり参観に来る親はと~ってもと~っても少ないので、私もパス。以前一度行ったことがありますが、そうと~うに冷やかされるらしく、息子たちも「来ないでいいよ」というスタンスなので遠慮なく懇談会から参加しました。 あっちでもこっちでも挨拶代わりにみ~んな 「暑いねぇ」 そしてほとんど全員(って私の知り合いだけですけど)が「暑すぎて夏太りした、も~やんなっちゃう」で満場一致&懇談会を待つ廊下の短時間の間に大盛り上がり。 ちょっと動くと暑いから、つい体を動かす量が減る暑いから汗が出る家事は、つい後回しになる後回しにしてもいつまでたっても暑いので結局やらない暑いからクーラーをつけて少し涼もう、と思っているとゴロゴロしてしまうゴロゴロするとつい余計なものを食べてしまうお茶ばかり飲んでいても飽きるので冷たいもの=アイスを食べたりするそれでもしっかりお腹は空くし、体力つけなきゃとご飯はしっかり食べる夜になっても暑いのでビールを飲むビールを飲むとつまみを食べる とまぁ、いろいろ・・・。 結論はやっぱり 「暑すぎだよね~、暑すぎ」 そして懇談会では、3年生の夏休み明けの実力テストの結果が総じて悪かったというお話がありました。 こんなことじゃ、困ります的な・・・ 「でもさ、こんなに暑きゃ、勉強にも身が入らないよね」「テストだってかわいそうだよ、汗で解答用紙がしめったって言ってたよ」「ま、悪くてもしかたないか」「やっぱ暑さのせいだね~」 ・・・・と 帰り道もこれまたお気楽母たちの 勝手な理屈 大行進 それにしても今日もまだまだ 暑い・・・・・ですね。
2010.09.01
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