HQ鍛えて幸福家族♪♪

HQ鍛えて幸福家族♪♪

PR

×

Calendar

Favorite Blog

ハープコンサート(^^… 47弦の詩人さん

モンドの親子未来塾… モンド父さん
子供と一緒に成長し… HOT じゃすみんさん
安らぎのクレヨン画 安らぎのクレヨン画家さん
思考を考える(脳と… Shinapseさん
「普通の子」になぁ… happy-miracle123さん
風に吹かれて 唯我独尊7さん
うまい営業・へたな… なにわの進藤さん
『ビジョン実現への… れおなるど・てんぷうさん
~レッツ!スタディ … トコリン3さん

Comments

王様@ 潮 吹 きジェットw サチにバ イ ブ突っ込んだ状態でジェット…
お猿@ やっちまったなぁ! http://feti.findeath.net/q-pg873/ ちょ…
チリチリ@ 次は庭で全裸予定w http://kuri.backblack.net/kbmxua9/ ち○…
まさーしー@ なんぞコレなんぞぉ!! ぬオォォーーー!! w(゜д゜;w(゜д゜)w…
ヒゲメタボ@ クマたんと呼ばれてます(^^; 最近はこれが流行ってるって聞いたので …

Archives

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

Keyword Search

▼キーワード検索

2007.12.31
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
それではベスト5の発表です。



第5位


生けるブッダ生けるキリスト   ティク・ナット・ハン著 春秋社




 奇妙なタイトルのように思われるかもしれませんが、著者のティク・ナット・

ハン師はキリスト教と仏教は同じひとつの深い地下水脈から汲みだされた兄弟姉妹

であると考えています。この本ではキリスト経の教え、仏教の教えをわかりやすく

説いてくれます。そして宗教の本質は「神についての観念」を学ぶことではなく、

「美しく生きる」ことだと師は訴えます。現代人に癒しを与える名著であると

思います。









人生の扉をひらく「万能の鍵」  

ラルフ・ウォルドー・トライン著 サンマーク出版






 この本は今から110年前にアメリカで発行された本ですが、今も世界中でなお

読み継がれている本です。


 神とは宇宙全体を満たす「無限のスピリット」であり、本質的には神の生命と

人間の生命は同じひとつのものであり、わたしたちが自分をただの人間だと

考えて生きている限り、人間としての力しか持つことはできない。自分が

「神の人」であると気づき、そのとおりに生きれば、わたしたちは「神の人」

のパワーを持つことになる。と言っています。


 ようするに、宇宙と私たちはすべてつながっており、その宇宙の無限のパワー








第3位


世界を救う13人のおばあちゃんの言葉   

キャロル・シェーファー著  ゴマブックス



世界を救う13人のおばあちゃんの言葉




に伝わる教えを守り続けている人々の、史上初の歴史的な会合が開かれました。

そのグランマザーたちは、環境破壊や、戦争、テロ、核兵器の恐怖、気候変動

などの人類存続の危機にさらされている今こそ、古代から受け継がれている人類

の知恵を大切にし、自然をとりわけ森を、そして地球を大切にしていかねばなら

ないと説いています。






第2位



創造する真空(コスモス)  アーヴィン・ラズロー著  日本教文社





 私は子どもの頃から星を見ることが大好きでした。宇宙はどうしてできたの

だろうか、将来どのようになるのかなどといつも考えていました。これは突き

止めれば、自分はどこから来たのか、そしてどこへ行くのかということを考えて

いたのだと思います。

 この本を簡単に説明することはなかなか難しいのですが、この本は宇宙だけ

でなく、物質の本質、生命とは何か、心とは何かについても書かれており、

非常に興味深い科学エッセイです。宇宙に興味のある方にはお奨めの一冊です。






さて、いよいよ今年の第1位です。






第1位



愛への帰還 光への道「奇跡の学習コース」 

 マリアン・ウイリアムソン著   太陽出版







 私たちは「神」の中にあり、「神」とは「愛」そのものである。私たちは

宇宙=神とつながっており、私たち自身が神そのものであり、「愛」そのもの

なのだと著者は言います。最近、この感覚が少しわかるようになりました。

私たちは愛を持って生まれて来ましたが、この世で恐れを学び、本当の愛を

忘れたようです。私たちはこの恐れを放棄し、恐れを忘れて元の状態にもどる

ことが大切であり、愛を再び自分の心に受けいれなければいけないのだと

思います。



来年はもっともっと「愛」を発信できればと思っています。



今年一年間大変お世話になりました。来年もよろしくお願いします。




   それでは皆様


   「よいお年を!」









お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.12.31 13:31:13
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: