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今日は2時間の超過勤務。ちかれた~!
2009.10.31
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子どもがぼそっと言ったひとこと。もしかして!?スタッフと話し合って、担任の先生に相談。全然知らないことだった、と。大人の目・・・必要だなぁ。
2009.10.30
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『サンタ・エクスプレス』 重松清・著 <63>サンタ・エクスプレス重松清の短編集。季節風シリーズの「冬」編。これも寒い冬にぴったりのあったかい話満載でした。「正しい言葉ややさしい言葉は意外と残酷なものだ」っていう一文が、ちょっとこころに残っています。「一陽来福」は「冬が終わって春がまた来ますよ・・・という意味」夜明け前の闇が一番深いように、寒い冬のあとのあったかさ・・・ほしいよね^^
2009.10.29
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嫌なこともたくさんあるけど、いいこともたくさんある^^だから、がんばらないとね!!よし!今日もいい天気だぞ~~~!ふぁいと!
2009.10.28
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王と私 第一章 後編 DVD-BOX / オ・マンソクお友だちに教えてもらったこのドラマ。まだ2話しか見てないけど、すっごく面白い。ドキドキはらはら・・・。歴史ものはあまり得意じゃなかったんだけど、続けてみたいなぁ。ネット配信で3話まで無料。次から1話210円。レンタルショップへ行く手間を考えたら、楽でいいよね^^
2009.10.27
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東野圭吾原作の映画。http://gyao.yahoo.co.jp/ここから無料で見られます。うーん、原作とはちょっとイメージが違うけど、これはこれでありかな。最後の最後・・・お兄さんの涙が、本当に心にしみました。
2009.10.26
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『ツバメ記念日』 重松清・著 <62>ツバメ記念日重松清の短編シリーズ。いやぁ・・・これはほんとに泣けます。それぞれの物語に、素朴な涙があって・・・『さくら地蔵』好きだなぁ。お地蔵様が各地からトラックが集めた桜の花びらに染まる。ほんとにあったかくて切ない。タイトルになっている『ツバメ記念日』はまさに涙。子どもはかわいいばかりじゃなく、育児に疲れて投げ出したくなることもある。大きくなったであろう娘へ向けての父の手紙形式。1つ1つは短いけれど、人間っていいな、すごいな、と思わせてもらえる一冊。
2009.10.25
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叱りたくて叱ってるわけじゃない。怒りたくて怒ってるわけじゃない。だけど、しなくちゃいけない時もある。ほんと・・・言うこときかない。困ったちゃんたちの気持ちがよくわからない。寂しい・・・んだろうな。満たされない心を吐き出す場所・・・なんだろうな。でも、しんどい時もあるんだ。うまく叱るって難しい。せっかくいい関係になれてきたと思ったのになぁ。
2009.10.24
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ついに買ってしまいました。禁断の・・・これ!ザッハトルテにチーズケーキにロールケーキ。幸せ~~~!今回は、Yahooのポイントがたまってたので、珍しくあちらから買いました。たまたま、今日の朝到着!なんだかうれしいなぁ。自分へのご褒美&プレゼント。だって、今日は・・・誕生日だも~ん
2009.10.23
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ゴールド免許だから、すぐ更新できました~。試験場まで自転車で15分ほど。しかし・・・この写真、いやだ~~~~!髪型が・・・ダメ(><)5年間のかぁ。今の免許証ってICチップがついてるのね。びっくり~!中型免許ってのにもなってるし・・・5年前とはいろいろ変わってるんだなぁ。
2009.10.22
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ネットがたまにキレてしまうのが嫌だったから、やっと、ついに、とうとう・・・・光デビューです~~~~~!でも、たいしたことないのよ。そんなに早くなった気がしない。今までADSLの一番遅いのだったから、どれだけ早くなるんだろう!って期待してたんだけど・・・ま、ここの日記を書くのは少し早くつながるようになったかな。3分ぐらい放置しておかないとダメだったのが、10秒ぐらいになったから・・・あとはそうでもないのよねぇ。ちょっと期待を持ちすぎてたのかな?もっとサクサクするためには、ケーブルテレビ!?でも、まだ高いんだよね~。
2009.10.21
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あちこちで蔓延!ほんとに大変なことになってます。私もかかったんだけど^^;熱も38度に届かず。ほんとにかかってたのかな?早めにタミフルを飲んだからかもしれないけど、これで免疫ついてたら儲けもんです。そろそろ季節性のインフルエンザが出てきそう。現に、お友だちの子がB型と判定されたそうで・・・あぁ、大変だ!有給は使わずおいておかなくちゃ^^;
2009.10.20
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久しぶりの仕事。えっと・・・10日に仕事したきりなのです!今日はもう19日・・・ちょっと浦島太郎気分だったりして^^;とにかく、やや元気に復活!でも、さすがに久しぶりだと疲れた。早く寝ないとね。
2009.10.19
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久しぶりに歩こうと思って、図書館まで。いつもなら、ささっと歩けるのに、なんだか調子がでなくて、すぐ帰ってきちゃった。もっと元気になってからにしよう^^;
2009.10.18
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『いつか陽のあたる場所で』乃南アサ・著 <61>いつか陽のあたる場所で久しぶりに乃南アサさんの本を!二人には理由があった。過去があった。だけど希望もないではなかった。下町の片隅で第二の人生を踏み出した芭子と優香。可笑しくて切ない新シリーズ。ふたりの秘密、ふたりだけの秘密。世間には知られてはいけない秘密。だからこそ、しっかりつながってる二人が、それでも必死でこの町で生きていく姿が、とても愛しいです。もっと続きが読みたいな^^
2009.10.17
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『オリンピックの身代金』 奥田英朗・著 <60>オリンピックの身代金う~~ん!すごい!面白かったです。ただ、ちょっと全体として話が長いような気も・・・最後もちょっと物足りない気もするけど、これはこれでよかったのかな。激動の「昭和」を描いたサスペンス大作。昭和39年夏、オリンピック開催に沸きかえる東京で警察を狙った爆発事件が発生した。しかし、そのことが国民に伝わることはなかった。これは一人の若者が国に挑んだ反逆の狼煙だった。 オリンピックという華やかな舞台の後ろで、どれだけの人の苦労があったか・・・当たり前のことだけど、知る機会はあまりない(><)
2009.10.16
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『花探し』 林真理子・著 <59>あれ?前に読んだことあるかも?でも途中だったのかもしれないなぁ。舞衣子は、不動産王に磨き上げられた愛人のプロ。美しく洗練された容姿を高級ブランドに包み、ベッドではテクニックの限りをつくす。が、最近は、新しいパトロンとの関係にも翳りが…。舞衣子は密かに決意する。「いいわ。次の男は私が選ぶ」弁護士、名家の御曹司、流行作家―その「男」は誰か。一流レストランで、秘密の館で、ホテルのベッドで繰り広げられる、官能と欲望の祝宴。 あはは・・・またこんな本選んじゃいました。大失敗。でも、最後まで読んだけど・・・美しく生まれるのも、大変なんだなぁ、なんて遠い世界のことを思いました。
2009.10.15
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微熱っていうのもしんどいもので・・・今日は早く寝ます!
2009.10.14
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これ、買ってしまいました。きれいでしょ~。これからの季節にいいかなって思って。抹茶と藍を買いました。2枚だと送料無料だし、何枚あってもいいかなぁ、って。まだ届くのは先だけど、楽しみ^^
2009.10.13
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『いい奴じゃん』 清水義範・著 <58>いい奴じゃんひさ~~しぶりの清水義範作品。日本一アンラッキーな男・鮎太に襲いかかる不幸の連続!25歳で人生が決まってたまるか。鮎太は、オネエ言葉の大道寺、ナマ脚自慢のナオたちとともに、幸せになることに図々しく生きていく。という紹介文のように、不幸な男がラッキーをつかんでいく。大道寺との出会いがそうさせた。うんうん、不幸の中にも幸せをみつけていくっていうのが、一番幸せな生き方かもしれないなぁ。明朗青春小説!らしいです^^
2009.10.12
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『熟年革命』 渡辺淳一・著 <57>渡辺淳一の革命シリーズ^^;プラチナ世代の誓い/どんとこい定年/熟年健康法/「廃用性萎縮」を避けよ/馬子にも衣裳/恋愛で自己革命/スキンシップの効用/照れずに口説を/男はシャケ・女はマス/弱きもの、汝の名は/加齢の性的メリット/釣った魚への贈り物 という見出しをみて、だいたいわかるような・・・。いつもながら、年をとっても恋をしましょう!と書かれています。男のロマンティシズムと女のロマンティシズムは違う、というところも・・・。「父帰る」はあるけど「母帰る」はない、というのもいつもの持論。ふむふむ・・・やっぱりいくつになっても淳一先生らしいなぁ~^^
2009.10.12
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『美神(ミューズ)』 小池真理子・著 <56>完璧なまでの美と官能の気配―それが阿佐子を不幸にした…。男たちを惑わす美少女がたどった破滅の愛の物語。 ということで、あまり美しすぎるのも不幸なのね、と思わせてくれるのですが・・・^^;阿佐子の結末は、ほんとうに悲しい。愛していると言っても信じてもらえず、その証拠をみせろと言われ・・・・なんとも言えない後味。愛の流刑地の方が、わかる気がするなぁ。
2009.10.11
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『さざなみ』 沢村凛・著 <55>すべては、波なのだ。そう、親切の波・・・そんなものもある。次々と謎の問題を出す大きな屋敷の女主人。つかる男。親切をしてもらったら、それを3人の人にしてあげてください、という手紙。その手紙に悩まされる人々。世の中は親切であふれて・・・・いる!?不思議な本でした。
2009.10.11
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昨日から咳こんこんしていた息子っち。それでも午前中は部活に。私は9時から仕事。途中の休憩時間に風邪薬を買って届ける。5時半に仕事が終わって帰って、ご飯をささっと作ってから、6時半からの会議に出席。帰ってきたら9時半。私もなんだか熱っぽい(><)危険!危険!早く寝よう!
2009.10.10
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楽天カードに加入しちゃいました!ポイント、お得になるんだもん^^またまたお買いもの天国にはまり中(笑)。困ったなぁ。でも、商品が届くと幸せなんだも~ん。
2009.10.09
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どうなるか心配していたけど、朝になっても風はさほどひどくなく・・・と思ってたら、急に来ました!8時前かなぁ。雨、風ともにひどくなって・・・。息子っちの学校は、「暴風警報」が出ていたら臨時措置、だった。高校のある地区は大雨警報しか出ていなかったけど、全体には暴風警報が出ていたために、9時になった時点で休校が決定。何が便利って・・・地デジはいつでもデータ放送で、警報の情報がとれる。そして、もっと便利なのは、PTAのメーリングリスト。学校からのお知らせってことで、休校をしらせるメールが一斉配信。これで間違いないもんね。緊急連絡網なんて回してる場合じゃない!ほんと、便利!でも、小学校は通常授業(笑)。ま、歩いてこられるわけだからね。高校は通ってくる範囲が広いから、電車が止まるとどうにもならない。私が仕事に行く1時には、台風一過の快晴!風が強くて、飛ばされそうだったけど、水はけのいい校庭は、お昼休みには乾いていました。子どもたちは、台風であっても元気いっぱい!いいことだ!
2009.10.08
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今日の時点では、休校はなし!とのこと。でもでも・・・どうなの?登校時間に大雨降らない?どうにかセーフかなぁ?そういえば以前あったの。保護者の判断に任せますって連絡網が来て、うちは結局・・・休ませたような気がする。結構風雨強かったから・・・そして、台風が再接近のときは授業時間中。登校したのは、学校に近い子だけで、給食は全生徒分作ってあるから、余ったものをご近所に声かけて取りにきた人にあげたって話も・・・。さて、明日はどうなるのやら。私の仕事は午後からなんだけど、午前中に上層部から連絡がある予定です。
2009.10.07
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『それでも元気な私』 小手鞠るい・著 <54>写真がない~~(><)小手鞠るいさんの自伝。そっか・・・そんなことがあったんだぁ。すごい人生だなぁ。大学時代にはウエイトレス~保母さん。出版社にはいって、コピー三昧。結婚してから塾講師。そして離婚。いつも読む小説は、こういう人生だったから書けたんだなぁ、なんて思ってしまった^^
2009.10.06
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『防風林』 永井するみ・著 <53>防風林最初はミステリーとは思わずに読んでいたけど、あれれ?これはもしや・・・ミステリーでした^^;冬木立に立つ母の姿が繰り返し浮かぶのはなぜだろう。十七年ぶりに札幌に戻った男が、病床にある母の過去をたどる。若き日の母を訪ねてきた男は誰だったのか。その男と母の間には、何があったのか。思いもよらぬ事実が、封印されていた事件を浮かび上がらせる。記憶の底に潜む真実に迫る、長編サスペンス。 うんうん、最後の方に出てきた謎。どんどん深まる謎にはまってしまいました。すごく面白かったです。
2009.10.05
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ほんとに・・・うちのばか息子!全く勉強しません!!今日もそれで大ゲンカ。2年生での選択科目の予備調査があるっていうのに、なんにも言わないもんだから、めちゃくちゃ無理な選択をしてる。物理・・・1学期の成績最悪だったのにとってる^^;おいおい・・・君は何を考えてるんだ!?物理、化学、数学・・・君は何になりたいんだ!?さっき調べてたけど、まだまだ考えが甘い!とにかく、勉強してくれよ~~!そうしないと、何もはじまらないのに・・・もうすぐ中間テスト(><)
2009.10.04
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『秋の森の奇跡』 林真理子・著 <52>秋の森の奇跡少し前に読んだ本・・忘れてました。輸入家具店店長の裕子は四十二歳、夫、娘と何不自由のない毎日を送っていたが、実母が認知症になったことから、その人生が大きく暗転する。母親の介護を巡る実兄との諍い、夫の隠された過去への不信感から逃れるように、裕子は妻子ある男との関係を深めていく。不倫ではない、浮気でもない、真の恋愛を求める裕子にとって、その男は、人生の秋に巡り会う“奇跡の恋愛相手”となるのだろうか。魂が触れ合う真の恋を、裕子は掴むことができるのだろうか。絶妙な舞台設定とハプニング続出のストーリー!“林真理子恋愛文学の最高傑作”と呼ばれる珠玉の純愛小説。 ってことで、帰省前に立ち寄った書店でふと手にとって買ってしまった本です。林真理子を読むのは久しぶり。意外な展開もあって、また読んでみたくなりました。
2009.10.03
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なんだか雨が多くなってきた。夏はあまり降らなかったのにね。降らないと困るけど、わたしの仕事は雨だと少し困る^^;子どもたちのテンションが違うのよね。低気圧のせいなのかしら?
2009.10.02
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昨日は息子っちの誕生日。今日は私が仕事始めて一周年!よくがんばりました!おめでと~(笑)
2009.10.01
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