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夕方、買い物に行きました。「あーぁ…Kくん、やめんなば良かったのに。 ウチのチームだって今はこんなに強くなったのに。 まっいいか、新聞に載ればわかるだろう。」下の子が買い物へ向かう最中の車でウチのチームに以前いたKくんのことを思い出す。かといえば、お店の店員をKくんのママに間違えて、追いかけてみたり…おいおい、どうした?買い物を終えて、お店を出ようとしたその時、ばったりとKくんママに出くわしました。あらら…思えば会えるのね。
2008.04.24
週末の遠征で、子供達の乗り物酔いが気がかりです。▼車酔いを止める裏技の・手の親指の第一関節を噛む。▼子供がバス旅行で乗り物酔いしない良い方法の・ト0ホンかサ0ンパスを1枚用意します。 その1枚を4分の1に切り、おへそが隠れるように朝貼れば夜まで有効。とか色々あるみたいですね。
2008.04.22
ウチのあらいぐまくん(下の子)が、「お母さん、今日は早く寝なよ。」と、夕飯の後片付けをしておいてくれました。お鍋やお皿、お茶碗を、クルクル冷たい水で洗ってくれたようで、終わりごろにお湯が出てきたようで喜んでいました。週末の遠征に連れて行かれなくってゴメンね。優しい子なんだけれど、もうちょっとしっかりしないと、ね。その日はあらいぐまくんだけのお母さんではいられないから、さ。
2008.04.21
最近コインランドリーデビューをしました。こんな天気続きだと、主婦の話題は「洗濯物、乾かないよ。どうしよう…」です。たったこんなことなのですが、かなり気分が重くなり、「今日乾かなかったら、次の洗濯物をどこに干そう…」と結構悩んでしまったりします。縮みが怖くてコインランドリーや乾燥機は使いたくなかったのですが今はすごいですね、温度調節ができるんですね。大山2日分をあっという間の30分で乾かして広いスペースでざっと広げてたためるし、なんといっても、家だと洗濯物関係の作業はしていくうちに体が冷え切っていくのに、たためばたたんでいくほど手や体があったまってきます。さすがに取り返しのつかなそうなものは勇気がないけれど、あちゃ~明日学校に持って行く体操服が乾いていないよぉという心配がなくなり、結構 気分爽快。いい時代に生まれたよ。
2008.04.21
とってもおちゃめな子が6年生にいます。昨日、大会で優勝した後の祝勝会の後、子供達が迎えのご家族を待ってロビーに集まっていました。他の団体の方もいたので、早く、早く…と来た順で子供達を帰しました。その後で、残った子供達が厨房入り口に一列に並びキャプテンの号令で店員さん方にごちそうさまの挨拶をしていました。そしたら。そのおちゃめH君が「みんなでごちそうさまが言いたかったのにィ…」とぽっつりと言っていました。ちょうど傍を通っていたのでしっかり聞こえ…(汗)うわぁ~ 子供達って、なんとなくわいわい集まっていたわけじゃないんだぁ…と心の中ではかなり反省。で、ちょっと冷や汗をかいている時に、「ねぇねぇKさん(私)。」と誰もいないところに密かに呼び出し、「オレさぁ、もう書いちゃったんだけど、こんな感じでいいのかなぁ。」と私に紙を見せるんです。それは今更新中のホームページで、子供達に依頼中の選手紹介の下書き原稿。…あんたってば、食事前に渡したのに、もう書いちゃったの? それより何より、食事の場に書くものを持ってきていたわけ?…なぁんて純朴でかわいい子なんでしょう。ホントはさ、大人から子供達に応援の気持ちを仕掛けていきたい。でもやっぱりこんな一面を見ちゃうと、応援せずにはいられないよ。Hくん、がんばれっ♪
2008.04.20
今日は琴田スポーツ少年団野球部の選手紹介の一部だけ更新しました。子供達に近いうちに書いてもらい、早いところアップしたいです。***すごく田舎って地図があまり詳しく載っていないのが普通だけれど、この地図はすごいと思う。
2008.04.17
部内関係者の方の応援は力になりますが、現在部に所属していない方に応援の声をいただくと、すごく心強く感じます。辞めてしまった方から「応援してるよ、頑張ってね!」「MチームやNチームに勝ってね!」とか。以前所属していたことを躊躇することなく口にしている話を聞くと、ちょっとうれしかったりします。***下の子のクラス男の子は野球とサッカーをやっている子に大別されるようです。が…今日はサッカーをやっている子も野球をやっている子もみんなで野球をやって遊んでいたみたいです。サッカーもいいけど、野球やろうよ、野球。
2008.04.14
大会が次々始まり、今日は夏季大会(県スポ少交流大会予選)でした。(対戦成績はこちら)相手チームは以前低学年大会に合同チームになったことがあるMチーム。「あの時あの子は入ったばかりで、なんか人懐こかったよな。」「あの時は泣き虫さんだったのに今はしっかりしたなぁ…」など、対戦相手なのですが、ついそんな思いで見てしまいます。上の子が打席に立ったとき、ピッチャー君が肩を痛そうにしていたようで、家に帰ってきてから心配していました。こういう思いができるのは、野球をやっていたからこそですね。
2008.04.13
そんなこんなで更新を全くしていなかった琴田スポーツ少年団のホームページ…メール返信するみたいに更新できるようにしようかな…とか、そしたらこんなリスクがあるよな…とか、ごじゃごじゃ色々考えているうちに、あっという間に溜め込んでしまいました。新しく載せる写真も副団長からもらっているのにィ^^;形式とかそんなものはイメージがまとまったらやればいいしね。とりあえず、情報だけは更新しないと。。。ということで、今のメンバーで新チームになってからの対戦成績だけでも載せてみました。…やってみれば、別にたいした作業じゃないのにねやっぱ、悩んだり考え込んだりするのが一番ロスタイムだわ~
2008.04.11
最近、子供たちの連絡網が活用されてわかったのは、子供たちに正確に伝えることっって、なんてムズカシイのだろう、ということです。紙をコピーするように、なんていうのは、神わざ?!内容の趣旨が伝わっていないで、表面的な言葉をなぞっているか、自分流の解釈を交えてしまうのか。自分もどっかでそんなことしていそうな気がして^^;----------------
2008.04.10
週末、2年前にお子さんが卒団された方から中華まんの差し入れを子供達へいただきました。ご自分がとあるお店で食べたら、とてもおいしかったようで即、野球の子供達用に注文してくださっていたとの話を知りました。ありがたいです。試合のときにもよく応援に来てくれて、ネクストボックスの子に声をかけたりして励ましてくれます。子供たちをこんなにかわいがってくれてありがとうございます。
2008.04.09
あいさつと返事が基本だと子供達へ指導者の方から教えていただいています。子供の頃に気づけなかったその関連は、今、おとなになって、切ることの出来ない関連とごく自然に受け止めることができます。 一流になれたものはないけれど、おそらく一流といわれる人は、考え方が一流なんだと思います。なので、その道で一流になった人は、もし仮に何かのきっかけで他の道に進んでいたとしたら、その道で一流になれる要素を強く持っているのだと思います。学んだ技術を自分のものとして発揮するに必要なこと。それはあいさつや返事などの日常当たり前のことがきちんとできていること。多少気分が悪くてもめんどくさくて返事をしたくなくても話したくない相手でも全然他人だと思ってもそんな自我の気持ちに負けることなく、必要であれば、意識することなくあいさつや返事をすることができること。そんな小さな自我に打ち勝ち続ける経験が強い自分を構築していくのではないかと思います。家でできないことは、できないよね。それを習慣づかせるのは親の役目だと思います。
2008.04.08
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