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3月31日という日は、「扉開き」であるということが、けんたまさまの日記に書かれていました。いつも、勉強させていただいてます。会社や学校では、一年の最後の日ということになります。3月から、4月への移り変わりは、ある意味区切りの時。3月31日は、まさに、次への新しい年へ向けて、扉が開かれる時だったんですね。終わりであり、始まりの日。そう考えれば、意味深い日です。そして、その日に、過去を振り返ってみるに、まさに扉開きの日であったのだなあと感じることがありました。そうだったのか…。もちろん、その時は、そんなことは考えませんでしたが、ごくごくささいなことが、後々重要な意味合いをもつことがあります。自分にとっては、3月31日という日は、まさに新たな展開が広がる「扉開き」の時であったのだなと。そんなことを感じました。数理的に見ても、3月31日は、3+3+1=「7」であり、神の数理になり、完全なる数理であるとも見れます。この日で完全なるものに包まれて、4月の第一歩を踏み出していく。今日から、4月。数理的にも、「4」は、「死ぬ」の「4(し)」であり、蘇りの「4(よ)」に通じます。死して蘇った、イエス・キリストのように、また、新たに生まれ変わる4月。仕切りなおしの「4(し)」かもしれません。年度もかわって、また新たな気持ちで、すすんでいきたいと思います。今ここを意識しながら。
March 31, 2007
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『compass』川嶋あいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー守りたいものがある この場所で強くなるからーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーというフレーズで始まる、この曲は、劇場版アニメ『ONE PIECE』の主題歌にもなっているという、川嶋あいさんの新曲。こちらから試聴できますこの曲は、前作のシングル曲『My Love』のアップテンポの曲とは一転、抑え気味のなかにも情感をたっぷり込めて歌い上げたバラード。『My Love』は、ど真ん中直球系のラブソングに仕上がっていて、彼女の声が最大限活かされていました。はじめ聞いたときは、『My Love』のほうが、個人的には好きかな、なんて思っていましたが、本作『compass』は、聴けば聴くほど、深い味わいの出てくる、奥の深い曲で、ともに、甲乙つけがたい魅力があります。映画での主題歌ということで、依頼されてつくられたのか、あるいは、先に曲が出来上がっていて、主題歌に決定したのか、それは、分かりませんが、川嶋あいさん「らしさ」は健在です。心に響いてくる言葉が随所に見られます。きのうも、ひたすら「しつこく」聞いていましたが、自分の気持ちと重なる部分があったのか、涙が滲んできました。ちょっと、歌詞を拾ってみますと…。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー本当に大事なことは 言葉では伝わらないーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー本当に大事なこと…。言葉では言い表せないと感じることがあります。言葉にしてしまうと陳腐に感じてしまうこともあります。心の奥からの想い、それを感じて表現したい…。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーどう生きるかは自分で 決めることだとわかったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーそう…他の誰でもない、自分で決めること。自分のほんとうの想いに従うこと。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー勝つことや負けることは 何の意味もないんだよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー二元論ではなく、二元論を超えたところで、生きていきたい。何だかこの曲は、クリア道的な曲でもあると、勝手に感じています(笑)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー人と人との摩擦を感じて 押しころしてた深い傷跡を夢に変えて 愛に変えて 全部抱きしめて生きたいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー自分の中から湧いてくるさまざまな想い。それらを胸のうちに押し込めるのではなく、全部、全部、そのまま見つめて、ありのまま感じて、逃げないで向き合いたい。それら全部抱きしめていきたい。最後のあたりは、さらにクリア道的メッセージが心に響いていきます。人はひとりじゃない。みんなつながっている。この場所で、今ここを見つめていく。そして、ほんとうの自分に、ほんとうに大切なものに出逢うために、歩いていく。何があっても、あきらめない。ほんとうの自分と出会うために。今ここを見つめ、今ここから逃げないで、歩いていく…。そんなメッセージに満ちています。そして、やや、勝手なクリア動的解釈(?)もしながら、泣けてきました…。聴けば聴くほど、この曲の奥深さを感じ、川嶋あいさんの成長をも感じさせてくれる名曲です。「静」のなかにある力強いものが、心にじんじん響いてきます。★3曲目の『uneasy』は、これまた、個人的にはなかなか好きな曲です。女の子の、せつない気持ちを切々と歌い上げています。離れていく予感。不安。寂しさ。絶望。望み。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの世界で一番こわいことはあなたがそばにいないことあなたのことしか考えられない他の人は見ないで 私だけ見てほしいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー右肩の上に頭のせて 私はあなたの中にいたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「あなたの中にいた~」というあたり、ダダダダっときて、ここで、まさに息が止まるかのように、一瞬の静寂。音が消えます。そして…ダダダダっと下記の「息が止まるくらいに~」とフレーズが続く。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー息が止まるくらいに 胸が苦しかったの二人の呼吸は重なってたよねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの部分が、秀逸で、ぞくぞくするほど、いいです。それと、2番目が終わって、サビの部分に行くまでの間奏が、非常にドラマチックに演奏されています。ぐんぐん盛り上がっていく感じが好きです。女の子の、気持ちをここまで、編曲でドラマチックに盛り上げてくれるのは、そうそうないです。それは川嶋あいさんの声があってこそなのですが、この曲も素敵な出来栄えです。と、いうことで、いっしーさん、うりんさん、川嶋あいを、これからも応援していきましょう!(だから、勝手に巻き込まないでよって…(^^;;)
March 30, 2007
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今目の前のことを、ひとつひとつ丁寧にしていく。自分の行動を、意識する。最近、意識していることです。きのうの夜は、お風呂に入るときに、服を丁寧にたたみました。たたんで、カゴに入れていく。そのことをただ、意識してする。何となく心地いい感じ。そんなこと、普通するよ~と言われそうですが(^^;、いつもは、意識せずに、していたように思います。全ての行動を意識してとりくむことが、いかに少ないか。習慣の中で生きているかということに、気づきます。目の前のことを、ひとつひとつ丁寧に。続けていきます。★今日は、飯田史彦さんの新刊を買いました。新境地の作品ということで、どんなものか、読んでみようと思います。永遠の希望ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【内容情報】(「BOOK」データベースより)標高8848メートルの地球最高峰から、あなたの人生の何が見えてくるのか?総計150万部のベストセラー「生きがい論」シリーズの著者が、生き方に悩むすべての人々に贈る、ユニーク&スリリングな新感覚人生論。 【目次】(「BOOK」データベースより)風雪に浮かんだ灯/なぜ山に登るのか/デス・ゾーンの恐怖/絶望的な苦境の中で/人の世の哀しさ/危険と運について/それぞれの登り方/人間という生き物/究極の選択/地球の頂点で/目の前にある使命 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー『スピード整理術』(中谷彰宏)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【内容情報】(「BOOK」データベースより)モノを減らすと、自信がわいてくる。―「もったいない」「いつか必要になる」そんなふうに考えて机の上が物置になっていませんか?能率のいいスピード人間は、「本当に必要なモノ」だけで十分なのです。本書は「整理とは捨てること」と語る著者が「まず、新聞紙を捨てよう」「安くても、まとめ買いをしない」など、仕事や生活に役立つ実践的整理術を紹介。実行すればライフスタイルが変わる。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 自分に自信のある人は、モノが少ない。(収納を、人に見せることができますか。/自信を持つと、モノが少なくなる。 ほか)第2章 捨てやすいモノから、捨てよう。(整理とは、捨てることである。/整理できる人かどうかは、家の中に残っている新聞紙でわかる。 ほか)第3章 すぐに使わないモノは、一生使わない。(「いつか必要になるモノ」が、一生のゴミになる。/「まだ使えるモノ」が、一生のゴミになる。 ほか)第4章 モノを捨てると、新しいアイデアが生まれる。(すっきりとした空間から、新しいアイデアが生まれる。/メモや書類は、捨てるためにある。 ほか)第5章 本当に欲しいモノだけを、持とう。(モノを減らせば、モノは良くなる。/たいていのビデオは、レンタルできる。 ほか) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの本は、何度も読み返したいと思います。あ、捨てていかないと、って気になります。とても参考になる、整理術です。今月もあと一日…。「そうじ力」強化月間、来月もしますよ~~(^^;来月には、裏場の整理を完了させます。(3月中と言ってたのですが…)
March 29, 2007
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ひとつひとつのことを丁寧にしていく。今目の前のことを、こなしていく。そのなかで、気がついたことをしていく。そんなことを感じながら、最近は日常を送っています。意識が、あることに、はりついても、まずは深呼吸してみる。今日含めて、ここ数日で自分自身感じたこと。自分の中から湧いてくる思いを、あれこれと、理由付けして、そんなこと思ったらよくないよ、とか、そういうことは思うものではないよ、ということを、無意識のうちにしてしまっている自分がいました。今までの、自分がはまるパターンでもあるのですが…。今まではそれで、水面上に出てきた、自分であまりよくないと感じている思いを、また水面下に押し戻していたような気がします。それも、ごくごく、無意識に、自然に。それで、自分は、うまく感情や湧いてくる想いを処理できていると思っていました。でも、そういうことを繰り返しているのは、やっぱり自分にどこかで、無理をしているのかもしれない。違和感がある。何となく、苦しいなって分かってきました。今日は、そういう湧きあがってくる思いを、そのまま封じ込めないで、(意識して)そのままにしてみました。はじめは、ちょっと苦しい場面もあったけど、ただ呼吸に意識して、意識が広がっていく感覚を感じて、そのままにしていると、何となく湧いてきたものが、なくなっていくような感じ。そして、意識が目の前のことに、戻っていく感じを、何となく感じました。うまく言葉にできませんが、意識が、今ここの状態に戻っていく感じ。想いが、あることに、はりついていると、もう全然目の前のことが見えてないというか、意識が、ここにないって感じます。そのまま、目の前のお客さんとかに応対しているなと、感じている自分がいます。仕切りなおし。ゆっくりと深呼吸。湧いてきた想いを、押し込めようとしないで、ただ見つめてみる。自分は、こういう想いを抱いているんだなあ。こうしたかったんだね~。まずは、自分の湧いてきたものを、そのまま見てみる。何だろう…。自分に対しての愛おしさなのか、相手の方に対しての愛おしさなのか、おそらくどちらもあるのだろうと思うのですが、こういう自分でいいんだ。こういう自分は、ほんとは、好き。湧いてくる想いは、まぎれもなく自分の素直な気持ちだから。そんなことを、思っていると、涙がじわっと湧いてきました。ああ、自分は、こういうふうに感じていたんだ。今までは、感じる以前に、その想いを、内に押し込めたり、消そうとしていました。ああ…、そのまま、まずは、否定することなく感じてみよう。こんな自分でいいんだ…。また、涙が湧いてきます。自分に、相手の存在に、ありがたいなあと思いました。ということで、車を運転しながら、何度も涙ぐんでいました(^^;車を運転しながらも、意識は、広がりを感じるように、意識しています。涙が湧いてきます。でも、とめません。そのままにしています。涙は不思議です。小さな浄化が起こっているのか、涙が湧くことによって、抱いてた想いが、小さくなっていく感じ。せつなくて、苦しい気持ちが、楽になっていく感じ。今ここの瞬間に戻っていく感じ。今の自分が好きになっていく感じ。これも、かすかですが、はりついた想いが、薄れていって、今ここにいることが、楽しいと感じる気持ちが芽生えてきたようにも思いました。自分をそのまま、湧いてくるまま、抵抗しない。ただ、湧いてくるものを流す感じ。心が穏やかになっていく感じ。非常にまとまりなくて、すみません…。今ここ、今自分の状態を、そのまま見つめていきたいと思います。
March 28, 2007
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いつもどんな時も柔らかな光を放っている夕日のように穏やかに緩やかな心で時と時の結び目を丁寧に丁寧に紡いでいきたい…★忙しいときほど、「今ここに」ということを、今日は感じました。店の裏場は、荷物がいっぱいで、物が多いと、置き場がなく、だんだんと通路も占領されてきます。それがストレスとなって、どんどん散らかっていくのがわかります。以前であれば、もういいやと、散らかり放題となるところですが、そういうときこそ焦らずに、できるところから取り組んでいく。ひとつひとつしていけば、だんだん整理されていきます。当たり前のことなのですが、心に余裕がないとそれがなかなかできません。時間がないから、いい加減に、パッパッとしてしまいます。だから、余計に段取りが悪くなって、どんどん裏場も乱れていきます。しかし、逆に余裕がない、時間がないときほど、ひとつひとつ丁寧にしていく。このことを教えてくれたのが以下の本だったかは確証がありませんが、中谷彰宏さんの本でした。『スピード整理術』(中谷彰宏彼の本は、サクサクッと読めて、ストレートに心に響いてくる言葉が多く、ハッとさせられることが多いです。彼の本のなかに、忙しいときほど、字を丁寧に書くべし、みたいなことが書かれていて、あ、それはなかなか気がつかなかったなあ、と感じました。私は自慢じゃないですが、急いでいる時の字と、余裕のあるときの字が、違いすぎます。急いでいる時、忙しいときの字は、もう、ぐちゃぐちゃで、後から自分で見て、え?これはなんて書いているの??という時がたまに、いや、けっこうあります…。自分で書いた字が分からないという、相当いかれたことをしているわけです。でも、忙しいときほど、字を丁寧に書く。あえて、深呼吸するように、意識的にゆっくりと丁寧に書いていく。そうすると、自分も落ち着いてきますし、お客さんに対しても失礼になりません。時間的に急いで書いたからってそんなに違ってくるわけでもありません。で、あれば、ひとつひとつのこと、字を書くことにしても、丁寧にしていきたい。それは、すべてにいえることでもあるのですが、そんなことを今日は思いました。
March 27, 2007
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願いよ、届け!この空いっぱいに…川嶋あい CD【12個の歌】送料無料 川嶋あい『雪に咲く花』▲こちらから、『雪に咲く花』の一部分、試聴することができます。『12個の歌』というアルバムに収録されている曲。新曲も出ていますので、それについても、また書くつもりですが、今回はこの曲。『雪に咲く花』という曲は「川嶋あい」の中では、ベスト5には確実に入るかなという、個人的に大変好きな曲です。『雪に咲く花』というタイトルも気にいってます。ついついリピートしてしまう曲です。何というのでしょうか…。はじめの何度か聴いたときは、泣きそうになりました。哀しくて、せつなくて、力強くて、強い祈りが込められた曲です。ちょっとだけ、引用してみます。聴いたまま書き出していますので、歌詞カードと違うかもしれませんが。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「雪に咲く花ふたりの手に咲いたよ そっとどんなものよりも 強くて弱い傷ついたその分を 種にして咲くふたりだけの花 咲いたよ」「夜に光る月が 消えないように小さな窓から 祈っているこんな私だけど 守ってくれる心から 涙あふれるよ」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー川嶋あいさんの声が、この曲は、とても澄んでいて、崇高ささえ感じられます。同時に、泣きたいくらいに哀しくて、凛としていて、そして優しい歌い方です。妙にすべてを達観したような、それでいて、情感がふつふつと湧き上がってくるような感じ。うまく表現できませんが、この曲全体が、祈りに満ちていて、最後のひとフレーズの言葉へ向けて、ひとつに収斂されていくように歌い上げる姿は、感動的です。特に、最後のサビの部分は、ものすごく伸びやかで、哀しいほど透明感に満ちた声で、未来へ向かっての願い、希望がせつないほど込められています。女の子の、寂しさとせつなさ、あたたかさ、喜び、願い、希望、祈り…。そんなひたむきな気持ちや想いが、せつない曲調にのって、とてもうまく表現されていると感じました。もちろん今も『雪に咲く花』をリピートして聴きながら
March 26, 2007
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きのうは、夕日が撮りたかったので、「寒いのに~」という妻と葵を強引に連れ出して、散歩に行ってきました。葵は、最近、おっぱいをほしいとき(まだ飲んでいるのです)に、妻にくっついて、なぜか、「へい、へい、もう一度~~」って言います…。どこで、こんな言葉覚えたのか。なんで、母親に、へい、へい、って呼びかけるのか…。普通しません…。もう一度~~って何で、もう一度なのか…。謎です!!よく分かりませんが、とにかく、おっぱいほしいよ~~というサインなのです。う~~ん…(^^;。 つくしがありました。父親は、昨年これをとってきては、食べまくっていました。花粉症にいいからということで。きのうは、夕方実家に行っていましたが、つくしが夕食にでました。 ▲きのうの月。
March 25, 2007
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自分の中で、前世ブーム?は、まだ続いていまして(^^;;関連本を、読んでいってます。基本的には、何度か述べましたように、前世ってほんとにあるのだろうか?というスタンスで、見ていっています。そういう意味では、精神科医のブライアン・L・ワイス博士の姿勢は、とても好感が持てます。たとえ、前世がほんとうでなくても、その人の幻想だとしても、病気が治っていることは確かだから、それでいいではないかと。前世と思われる記憶を体験することで、現在の病気やよくない症状がきえるのであれば、確かにそれにこしたことはありません。それでいいのかなとも思います。生まれ変わりについては、それについての本をいまは、とにかく読んでみようという感じでみてます。ただ、魂は永遠であると確信しています。そして、今世では、説明のつかないような想いを感じることもあり、これはどこから来るのだろうと思うこともあります。そういったことを考えれば、前世とか、あるいは、魂の記憶に何かあるのかなあ…と思ってしまうこともあります。この想いはどこからくるのか…。それを知りたいから、今は、こういった本を読んでいるのだなあと感じます。魂の奥深い部分から湧き上がってくるような想い…。どこからくるのだろう…。『前世療法』(椎名ゆうみ)『前世療法』(ブライアン・L・ワイス)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「私は18歳です…長いドレスを着ています…時代は紀元前1863年です…」催眠治療中の女性患者が、前世の記憶を鮮やかに語りはじめた。彼女を通して伝えられた精霊達のメッセージによって、精神科医は現代科学では説明できない輪廻転生の世界を徐々に理解していく。―神秘的とも言える治癒の記録を綴ったこの手記は、人間観・人生観の革命であり、生きる真の意味を教えてくれる。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー『前世療法(2)』ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●【内容情報】(「BOOK」データベースより)退行催眠によって心に傷を受けた記憶(前世)を思い出すと、病いがいやされるという「前世療法」。精神科医は、奇跡ともいえる治癒の力を目のあたりにして、現代科学では知りえなかった、魂の世界を理解していく。―輪廻転生、臨死体験、デジャヴュなど、治療の過程で次々と語られる真実が、永遠の魂の存在や、生きる本当の意味を教えてくれる。全世界で話題となったベストセラー続編。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー『前世と生まれ変わりの超真相』(コンノケンイチ)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【内容情報】(「BOOK」データベースより)「今、ここ」に生きるあなたと「あの世(合わせ鏡の宇宙)」で生きるもう一人のあなたとの共同作業…それがこの世で人生を送る本当の意味だった。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 大霊界は「いま、ここに」、あなたの中に、あなたと共に実在する!第2章 この世は「特殊な霊界」=「獄舎」である!第3章 臨死体験と生まれ変わり、獄舎(この世)からの脱走(死)について第4章 前世の真相、すぐに生まれ変わる、自殺、事故死、暴力死について第5章 この世と霊界はミクロ(量子)の世界でひとつに繋がっていた!第6章 仏教は知っていた!あなたこそは霊界をも含む宇宙の大構造そのもの!第7章 なぜ戦争はなくならないのか―霊界の戦争がこの世に移写してくる!!第8章 2013:地球の大掃除、まずはあなたの心の中の戦争を終わりにしよう ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーLove rules(佳川奈未)佳川奈未さんの本は、好きです。パワーをいつももらえます。これは前世本ではありませんが、そのなかに、ソウルパートナーについて書かれていたので、なるほどなあと思いながら読んでいました。一部だけ引用してみます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(1) ずっと仲良しで、何時間いても、何日一緒にいてもあきない。(2) どんなに長く話しても、多くを語り合っても、話題がなくならず、また、広がるばかりで、飽きることがなく、思いが尽きない。(3) お互いが相手への純粋な思いで心を満たしていて、相手の気持ちがとてもよく分かるし、何も言わなくても本質が分かる。(4) たとえケンカすることがあっても、悪意を持つことがなく、早く仲直りしたいと、離れている時間や距離のなかでも、お互いが相手を純粋に求めている。(5) お互いに、相手以外に自分とこんなに合う人は、他には考えられない。(6) たとえどんな出来事や嫌なことや第三者の悪意にあっても、離れることがない、離れられない関係(7) 相手が消えると絶望的な気分になり、魂が萎縮して衰弱するのを感じ、相手がいることや相手がいてこそ自分の魂が生かされていることを感じるし、相手の存在が合ってこそ魂が蘇るのがわかる。(8) 出逢った意味と運命をひしひしとお互いが感じ、理由がわかる(9) つきあえばつきあうほど、前世からのつながりがあったことを感じずにはいられないし、今世での出会いの意味を知ることや大切にすることに頻繁に遭遇する。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
March 25, 2007
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光があったいつもこの胸に光はあった光は解き放たれていただからあのことが妙な確信となって分かっていたんだ…・・・涙が伝ったさまざまな想いが湧き出てきたのだろうそのぬくもりを感じるほんとうにがんばったね…その涙が胸の奥底に伝播する人はひとりじゃないそのことを心から感じさせてくれる存在ただ感謝するただうれしいと思う大切な人たちはいつもそばにいたそのことに気づかずにきた当たり前のようになっていたこの一瞬一瞬にすべてがあるというのに振り返ればいくつもの偶然が重なったからこそ引き合わされた奇跡それはとうてい自分の力ではない人知を超えた不思議な作用が動いていたこの想いはどこからくるのだろう何度も何度も心に問いかけた言葉では完全に説明することなどできなかったでも言葉にできなくても確信できることだからそれでいいと思うただ 今ここにいるということあなたがいるということ離れることはないということ胸の奥から湧いてくるこの想いは揺らぎのないものだと分かるその想いをただ感じるそれだけで涙が湧いてくる言葉にはできないそれでも想う気持ちを言葉にしてあとは素直に今できることをしていくだけほんとうはものすごくシンプルなのだろう今ここでできることためらうことなく素直に一歩一歩踏み出していきたいと心から思ったそのことに気づかせてくれてありがとう
March 23, 2007
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ただ待つことの不安見えない状況制約いらだち寂しさ無力感いくつもの想いの雫が集積していき雲ができるように心の膜は厚くなっていくそしてほんとうの心を覆いつくしていく光を失っていく想いの積み重ねがさらなる不安をつくりだし余計な思考を生み出していくその過程を眺めながらどこかで冷静に眺めている自分もいる何とかしたいとか自分がとかそんなもの捨ててしまえと感じた何もできないという想いやるせない気持ちそれでも湧いてくるただ感じる涙があふれる何度も出てくるそれでもいいただあるがままコントロールしようとしないそう…ただそれぞれの学びがあるそれを変えようとする必要はないただそのまま今ここで僕ができること今ここであなたにできることそれをただ一生懸命にするということ不器用でも愚直でもいいから話しているだけで涙が湧いてきた不思議な感覚自分にもこんな感覚があったのかという驚き涙はこらえなくてもいいただ流れていけばいい今まではがまんばかりしてきたけどこらえなくてもいいんだとそう思えたら涙は嫌なものではないと感じた必要なものだったんだ浄化だったんだ雨が降ればやがて雲がはれて青空が広がるように…そして光が射し込み大地を照らすように心の雲が晴れていく心の中に光が宿るいや…もともとあった光に気がつくそれを灯し続けるだけそれをあなたに送るだけ人を想って涙を浮かべるなんて思いもしなかった自分自身も少しずつ変わってきている気がする魂の成長になくてはならない存在だと気がつくそのことがうれしくただありがとうと思う光に包まれている光とともにあるだから大丈夫何も心配することはないただ淡々と光とともにあることを想い続けるそれが今の僕にできること
March 22, 2007
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今さっき帰ってきました(^^;;午前1時15分・・・。明日の朝も早めにしなくては、間に合いません(^^;と、いうことで、もう寝ます~。今日は、夕方から、ずっとあることを待っていて、でも今目の前のこともしていかないと、間に合わないという状況で、夜は仕事をしていました。今ここにいることの難しさを感じながら、深呼吸に意識をもっていったりと、試行錯誤の連続ですが、ひとつひとつ、取り組んでいきます。今は、祈るしかなく、光が届くようにと、願っていました。光に包まれますように。
March 21, 2007
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あまねく輝く太陽光の粒子よあなたのもとへと届いてほしい近くを散歩してるんだけど、何か?▲葵(2歳)は何だか倒れそうなんだけど…。▲重装備であったかいよ~って感じなんだけど、何か?▲近くの神社の梅が咲きました。ほのかに甘い香りが空気に融けこむように漂っているそれはまるですぐ目の前で静かに微笑むあなたのやわらかい表情のよう『梅の残り香に包まれて』 という散文を、だいぶ前に書いていました。※※※※※※※※※※※※※※※※※人に何かをしてあげたいのに、何もしてあげられない。してあげるなどというと、おこがましくて、傲慢かもしれないけどでも何か力になりたいときがある今自分ができることは、何だろう…湧き上がる想いを見つめる。祈ることなのか。信じることなのか。いま自分ができることは、何だろう…涙がじわっとこみあげてくる何の感情だろう。何の想いだろう。思考することなく言葉にすることなくただそのまま流すもやもやした想いそのままにするただ見つめていく光が心の中に広がるこの光時空を越えて届いてほしいあの人のもとへ
March 20, 2007
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『図解夢をかなえる「そうじ力」』買いました。俳優でもあり、画家でもある、片岡鶴太郎さんと、斎藤一人さんのお弟子さんである、舛岡はなゑさんが、そうじ力の舛田さんとそれぞれ対談しています。片岡鶴太郎さんは、船井幸雄さん主催の「幸塾」という講演会で、だいぶ前ですが、一度お話をきいたことがあります。その時に、非常に感銘を受けた記憶があり、それ以来、生き方などとても素敵だなあと思うようになりました。お腹の虫の声を聞いて、動かされてきたというようなお話が、興味深かったです。お腹の虫とはすなわち、心の声といった意味合いであると思うのですが。また、お風呂に入ったときに体と対話して、ひとつひとつの部分に感謝していくというお話など覚えています。また本を読んで、そうじ力、よりいっそう、取り組んでいきたいなと思います。★2月に引き続き、3月も、「そうじ力強化月間」と勝手に自分でしていますので、日々意識してはいるのですが…。できるところから…ですね。2月は、少し離れた倉庫と、裏の倉庫を、それぞれゴミ袋10袋ずつ、計20袋ほど処分できたので、それだけでもだいぶ整理できたかなと。3月はバックルームの整理を、できるところからしていっています。一応…ね…(^^;ただ、まだまだとはいうものの、以前に比べると、バックヤードもだいぶすっきりとしてきました。クリップとか、画びょう、輪ゴムなど、ぐちゃぐちゃに入っているのを、整理していく。台所の下にある食器とかタッパーとかも必要以上にあったので、必要なだけ残してあとは、処分する。書類も、いらないのはどんどん処分。ファイルも、使っていないもの大部分を処分。どんどんでます。まだまだ出ると思います。ひとつひとつ見ていくと、無駄なもの、必要以上に多いものが、いかに多いかということに気がつきます。一気に全部しようとすると、なかなか続かないのですが、気がついた部分部分をしていくと、達成感があり、また次どこしようかと、余裕をもって眺めることができます。きょうたまたま目に付いたので、あまり考えることなく購入してしまいました。『幸せを呼ぶ「魔法の絵」』どこかで見覚えがあるなあと思ったら、下記の本で、ちょっと前に図書館で借りて見ていました。『生きるということ』(飯田史彦・Chie)Chieさんの絵は、見るからにあたたかい絵で、とても癒されます。彼女の絵が、5枚ほどついていたので、それも買おうと思った大きな理由です。早速、トイレとか店、バックヤードなどに、額縁に入れて飾りました。うん、なかなかいいですね!彼女の絵は、場の空気を良くする作用があるような気がします。心地いい空間にするということは、「そうじ力」との繋がりがありますよね。いい感じになっていきますよ~。★と、いうことで、3月中に、何とかバックヤードの整理を目途つけられたらと思いますし、そのつもりで、取り組んでいきます。下記の2冊は、まだ持っていないので、読んでみたいなと思います。『悩みスッキリ!「そうじ力」バイブル』『図解幸せを呼ぶ「そうじ力」』
March 19, 2007
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きのうは、京都の山科で重田千草さんのスピリットユニオンヒーリングを受けてきました。そもそものきっかけは、楽天のリンクさせていただいてます、ずっと☆Jeraさんのこの記事を読んだのがはじめでした。何だかよくわかんないけど(笑)、すごいヒーリングだなと。そして、重田さんの出会った、受けた、修得した!最強ヒーリング・キャンペーン♪ を読んで、直感的に惹かれるものがあり、その時受けてみようと思いました。と、いうか受けることになると感じました。しかし、正直言って、どんなエネルギーなのかとか、何をするのか、全くといっていいほど、訳が分からない状態でした。それでも、ずっと☆Jeraさんの感想や、重田千草さんの熱い想いが伝わってきて、受けたいなと感じました。そしてしばらく自分の中で、その想いをあたためていたのですが、変わらなかったので、申し込みをしてみました。京都は近いので、そういう意味でもありがたく、決断も早かったです。きのうは、5回のうちの1回目を受けてきました。それまでに、いくつかメールで質問をさせていただいたのですが、それでもやっぱり受ける段になってもよく分かっていませんでした…すみません、千草さん(^^;;スピリットユニオンヒーリングとは、引用させていただきますと。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー生体エネルギーが88%以下にならない体になります。(※一喜一憂すると体内のエネルギーが100%~0.6%になります)より良き考えや気持ちの持ち方で維持しようと試みる事も大切ですが、逆に生体エネルギーの方を体から逃げないように設定すれば考え方や気持ちの切り換えが早くなり、心身共に抜群の回復力をもたらせます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー そして、千草さんのブログからの引用です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー人体に通っている約38000本の光のエネルギーの路、その交差点約160000ヶ所。その全部の交差ポイントを、9次元の金色の光を降ろして、網の目状に繋ぎなおす。同時に、要らないもの、ネガティブなエネルギーの浄化も、全自動で行っていく。”私”は・・・無い。ただただ、ヒーリング中は、最高に満たされて心地いい。このヒーリング、なんとしても、私に縁ある人に受けてほしい。一回目~6000~8000ポイントを結合。二回目~80000ポイントを結合。(太さ5ミリ)三回目~160000ポイントを結合。(太さ8ミリ)四回目~太さを12ミリに強化(光エネルギーの濃度が1~3の1.5倍)五回目~太さを18ミリに強化(光エネルギーの濃度が1~3の1.8倍)これを受けないなんて、人生一生の損失だと思う。信じられないくらい、生体エネルギーが上がって、体が軽く楽になったし、シンクロニシティーが続々・・・。こんなに素晴らしいものを、分かち合わずにはいられない。湧き上がる情熱!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーと、いうことで、前置きが長くなりましたが、このスピリットユニオンヒーリングを受けてきました。はじめにひとつひとつのチャクラを、重田さんの誘導によって、香りをかぎながら、浄化していきました。この過程で、もう心地よい感じになって、そして、体の部分部分から全体を感じる誘導で、より全身がリラックスしてきました。そして、スピリットユニオンヒーリングをはじめますと、いう合図とともに、目をつぶっているので分かりませんが、エネルギーを入れてくださっている感じが伝わってきます。どんなことをされているんだろうという興味もありましたが、体をいまはただ、感じようと思い、ただそのままリラックスした状態でいました。レイキは、手を当てたりしますが、このヒーリングは体に全く触れることなく行われるので、受ける方は、ただ、目をつぶって寝ているだけです(^^;はじめは、そんなに変化がなかったのですが、だんだん手足がびりびりとした感覚が広がってきて、途中に、紫色のまあるい光が、浮かんでは小さくなって消え、浮かんでは消えとしていました。そして、体全体がなにか微細なエネルギーに包まれているような感覚があり、かすかな浮遊感もあったように思います。体が軽くなるというのか。最後のあたりは体全体に、精妙なエネルギーが柔らかく降りそそいでいるような感覚がありました。そして、やがてヒーリングが終わり、体は、非常に心地よい状態のまま、しばらくオルゴールを聞かせていただきました。ヒーリングが終わっての体の感じとしては、体がクリアに、スッキリとした感じがあり、余分なものがそぎ落とされて、軽くなった感じがしていました。心地よくて、寝そうになっている自分もいましたが、体の状態を自覚しながら受けることができたと思います。一言でいえば、とても体がスッキリとした感覚がありました。と、いうことで、稚拙な感想ではありますが、重田千草さんには、当日貴重なお時間をいただきましたこと、本当にありがとうございました。5回受けるつもりですので、また今後ともよろしくお願いします。P.S.帰りに、駅までの道中、京都では非常に数が少ないといわれる、四葉のクローバーのタクシーを見ることができました。ほとんどは、三つ葉のクローバーだそうなのですが、これもいいシンクロ??これで、生涯で四葉のクローバーのタクシーを見たのは、2回目です。
March 18, 2007
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きのうは、川嶋あいさんの新曲のことを書いてたら、いつのまにか消えてしまって、そして、また書いて、ようやくできたと思って、登録したら、楽天のメンテナンス時間とかいうことで、これも消えてしまいました…。と、いうことで、簡潔に。京都に行ってきたのですが、電車の中で、ふと座っている人の本を見たら、ページの上部に『異邦の騎士』と…。うおおおお!!と思わず、心の中で叫んでしまいました…。(^^;なぜなら、『異邦の騎士』とは、私の生涯ベスト1作品だからです。そのことは、こちらに書いています。この作品を想うと熱くなってしまいます。30代前半くらいの眼鏡をかけた男性だったのですが、思わず、肩を叩いて、「おお、それは、僕が一番好きな本なんだよ!!君も読んでいるんだね。うれしいなあ。」と、言いたくなるほどでした。もちろん言いませんでしたが…。と、いうことで、興味があれば、ぜひ手にとって見てください。本格ミステリーとロマンティックな恋愛物語を融合した大傑作です。
March 17, 2007
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「違和感を感じながら」で書いたように、人との会話を意識するようにしています。自分の声、相手の方の声、周囲の状況など、意識を今ここにおくこと。そうすると、自分の意識が、ハートあたりかもう少し下あたりにある感じなので、「ええ」「そうですよね」という言葉も、落ち着いた感じの言葉になるなと思いつつ、そしてそのことにちょっと違和感を感じつつ、話していました。また、自分の声に意識がいったり、相手の方の話に意識がいき、あとで振り返ってみると、周囲の状況を感じられてたかな?ということも気づいたりしました。あとお客さんと話す中で、何度か、目をそらしてしまう自分がいることに気づきました。そのときは、何というか緊張している自分がいます。目を見つめ続けるというのが、恥ずかしい、照れくさい、というのもあります。特に、あまり知らないお客さんとかは、そうなってしまうなあと感じました。そして意識はどこにあるかというとハートにない。声ものどに近い方から出ています。思考しながら、商品の説明をしている自分がいる。意識をできるだけ、今ここにおきながら、会話すること、続けていきたいと思います。
March 16, 2007
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今日は、配達しているときに、お客さんとの会話の中で、自分の声と相手の方の声、そして周囲を感じながらということに、意識をおいていました。何となく、違和感を感じながらの実践でしたが、続けてみようと思います。車の中では、川嶋あいさんの新曲を途中で買って、繰り返しかけていました。いやあ、うれしい…。ただ、これも曲に入り込まないように、呼吸に意識を置きながら、聴く努力をしていました。と、いうことで、仕事します~(^^;;
March 15, 2007
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▲ケーキおいしそうだね~~。甘いもんは、大好きなんだけど、何か?今日は、うえの娘、ともえの卒園式がありました。私は行ってないのですが。おともだちの○○ちゃんが、卒園式で泣いてたそうです。妻が、ともえに、「○○ちゃん泣いてたね~」と言ったら、「何で泣いてたの??」と言ったそうです…(^^;;アハハ…。うちの娘は、あっけらかんとしているようです。
March 14, 2007
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取り繕っているもの隠しているもの無理をしているものいつも自分を守るために何かをかたくなに守ってきた今まで心の奥の気持ちに気がつかないようにしてきた苦しいとも思わずに…でもほんとは苦しかったんだ…手のひらのぬくもりを感じていると心が光で満ちていくいつもそばにいてくれるだけでそのままの自分でいられる心の奥から湧いてくる喜びをごくごく自然に表現することができるそこにいてくれるだけで魂が喜んでいるふと気がつくと笑顔の自分がいるただあたたかくてうれしくてせつなくて心はたくさんの想いでいっぱいになるあなたは心の奥のほんとうの自分を映し出してくれる鏡のような存在心の奥のまだ知らない光を気がついたらいつのまにか導き出してくれる存在目に映る太陽がそのまま心の奥でも煌々と輝いているということに気がつかせてくれる存在大切で愛おしくて不思議なほどの安心感があるかけがえなのない存在だからいつまでもそばにいたいと心から思うあなたは心の奥のほんとうの自分を映し出してくれる鏡のような存在天のはからいに今はただ感謝の念が自然にあふれてくる出会えた奇跡にありがとう…あなたに出会えたおかげでいつかほんとうの自分に出会えそうな気がするあなたのなかにあるあなたが映し出してくれるほんとうの自分に
March 13, 2007
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昨日は、クリア道・大阪一般コースの第3回目に参加してきました。クリア道は、お昼からだったのですが、早朝に、たまたま楽天繋がりで、とても素敵な絵を描かれるほぎさんとお会いすることができました。まさか、お会いできるとは思ってもいなかったのですが、うりんさんの計らいで、偶然も重なり(裏返しで必然かな)、タイミングよく3人でお会いすることができました。朝6時前には起きなくてはということで、寝坊したらどうしようか、と心配でしたが、何とか起きることができ、京都へ向かいました。京都駅前の喫茶店でわずか1時間くらいの時間でしたが、いろんな話をお聞きすることができて、とても楽しいひとときとなりました。ほぎさんは、いろんな夢へ向かって、しっかりと今ここを大切にしながら歩まれておられるなあと感じました。神主さんでもあり、伊勢神宮の秘部に関わるお話も、大変興味深く聞かせていただきました。Kenta@屋久島さんが伊勢神宮に行かれたことに触発されて、私もまた、伊勢神宮に行きます!みたいなことをKenta@屋久島さんのコメント欄に思わず書いてしまいましたが、ますます行きたいと思いました。というか、今年また行くつもりです。って、何も時期など白紙状態ですが。。。でも行くことは決めました。喫茶店を出て、京都の空を見上げると、とても不思議な大きな雲が広がっていて、思わず、おお~~と声を出しました。素敵な出会いをありがとうございました!★昼からは、クリア道・大阪一般コース3回目の受講です。今回は、かわらさんによる、心の仕組みニューバージョンの説明もあり、価値観(☆)のプラスとマイナス面の説明など、さらに進化して分かりやすいなあと感じました。知識の面で、クリア道の仕組みを補強して、それをどう実践にいかしていくか。「今ここ」にい続けることの大切さを改めて認識すると同時に、やはり実践しかないということを痛感しました。この1カ月を振り返ってみるに、いかに自分が「今ここ」にいない状態が多いかを感じました。意識、訓練が必要であり、とても単純なことだけに、逆に「今ここ」にい続けることが難しいということもよくよく分かります。でも、やはり今ここにい続けて、本当の自分を生きていきたいと感じるので、意識が離れていても、気づいたら今ここに戻すことを、今は続けていこうと思います。今回のワークのなかでは、自分の声の振動を意識するということが、なかなか難しいと感じました。さらに、自分の声を意識しながら、相手の人の声も意識する。意識するというか、自然と入ってくるというのか感じるというのか。それと同時に、空調の音など、周囲の状況も入ってくる状態。それが「今ここ」にいる状態(ですよね?)。前も書いたと思いますが、喫茶店などで、本を読んでいる時、本に入っていってしまうと、周りのおしゃべりの声とかが聞こえなくなることがあります。いやあ、集中しているなあ、などと感じるのですが、それは「没頭」「集中」であり、「今ここ」にいることではない(のですよね?)。ですから、本を読むときも、ちょっと意識して、周りの状況を感じながら、読むことで、今ここの訓練になるのかなと思いました。正直なところ、日常生活で、自分の声と全体を感じながら話したことは、なかったように思います。話すことに意識がいってしまって、何を話そうかとか、どう表現しようかとか、そういうことばかりで、思考に走ってしまい、結果、今ここにいない状態ばかりであったと思います。だから、ワークでは、非常に違和感を感じながら、話していました。これが普通の状態になっていけば、自然と今ここにいながら話せるようになるのでしょうか。あとは、相手の方の目をしっかりと見つめるということ。かわらさんは、とてもしっかりと相手の目を見られるということを感じました。私はつい目をそらしてしまう自分がいることに気がつきました。この1カ月、このことを意識して、人に話すこと、人の話を聞くことを実践してみます。3時間のコースは、毎回、ほんとにあっという間です。もっと時間がほしいくらいだと感じます。★その後は、近くのお寿司屋さんで、懇親会。10名の参加で、とても楽しかったです。参加者の方々の質問に対しての、かわらさんのレクチャーがとてもためになり、こういう場でのクリア道談義もまた、いいなあと感じました。本心からの想いを生きるというのは、結局向こうから現象が引き寄せられてくるというような、お話には、とても感じるものがありました。だから、目の前のことを、ただ淡々と丁寧にこなしていくことが、結果として、現象もうまくいくということでしょうか。調子に乗ってけっこう飲んでしまい、帰りはふらふらしていました。今ここにいなかったということでしょうか(^^;;ちょっと反省です。4月は仕事の出張のため参加できませんが、5月は昼と夕方の部で参加するつもりですので、約2ヶ月の間、もういちど仕切りなおしで、「今ここ」から実践していきます。かわらさんはじめ、参加されたみなさま、ありがとうございます。ともに歩んでいく方たちがいるというのは、とても心強いものがあります。今後ともよろしくお願いします。
March 12, 2007
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きのうは、大阪へ、クリア道一般コースの3回目に参加してきました。早朝は素敵な出会いをさせていただきまして、昼から参加。夜は懇親会と、充実した一日になりました。久しぶりに飲んだので、けっこう酔ってしまいました…(^^;また、改めて書きたいと思います。
March 11, 2007
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明日は、朝早いので、もう寝ますね~。楽天2周年の日記には、たくさんのコメントありがとうございました。時間がないときの娘の写真(あるいは、太陽の写真)ってことで…。っていつものような気がするけど…(^^; ▲パクッとパンにかぶりついてるんだけど、何か? ▲わははは~と笑ってるんだけど、何か?最近の葵(2歳)は、ますますおもしろいと妻が言います。ひとりで、訳のわからない言葉でぶつぶつしゃべっていたり、恥ずかしいと、照れているのかこれまたぶつぶつ理解できない言葉を言うそうです。しかも、強い強い。気にいらないことがあると、ともえ(6歳)を時々ぽかっと叩いて、泣かせたりするそうです…(^^;;。ハムスターのくるみちゃんを見る場所をとりあったり、葵もゆずりません。最後に泣くのは、たいてい6歳のともえ…。
March 10, 2007
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うっかり忘れていましたが~。3月6日で、楽天ブログに移ってから、まる2周年になりました~。ありがとうございます!さっき、たまたま妻と話してた内容が、私の日記帳が、何冊も置いてあるけど…というもの。しかも、始めの何ページかで終わっている…と。そして、読んでて笑えるといいます。なぜなら、始めのあたりは、気合入れて書いているわけです。今年は毎日続ける。とにかく書き続けますとか、書いてる。なのに、そのうち、1ヶ月も続かないうちに、その後のページが白紙状態。一応置いてあるけど…と。そう、私は非常に飽き性というのか、続かないところがあります。ただ、女優さんは、ず~~っと一途に想っていというのに、これはどうしたことだろうと思います。しかし、たくさんの女優さんを好きということは、やっぱり飽き性なのかな…と。でも、一途に想っているんです…。いやいや、そんなことはどうでもよくて…ですね!(^^;えっと…。何の話でしたっけ?あ、そうそう、日記が続かないと。だから、何を言いたかったかというと、楽天ブログだけで、まる2年続いたというのは、自分にとっては、なかなかすごいことだなと思ったりするわけです。しかも、ごまかしごまかしではありますが、何とかほぼ、毎日続けられている…。生活の一部となっているのかなと思います。今日の現時点ですが。ーーーーーーーーーーーーーーーーー●119941 アクセス(平均163アクセス/日)●開設日数 734日(開設日:2005/03/06)●日記記入率 97.8%ーーーーーーーーーーーーーーーーー以前はヤプログのブログを約1年8ヶ月くらい書いていましたので、それと合わせると、3年8ヶ月くらい続けていることになります。樋口一葉の大河なるブログがあることを忘れていました(^^;;う~ん、更新は無理かなあ…。楽天ブログは、ごくごく最近、タグ機能があることを知りまして、これけっこうおもしろいです。その日の日記のキーワードとなる言葉を登録しておいたら(3つまで登録可)、その関連で同じタグを登録している方の日記を見れるというもの。まだされてない方おられたら、ぜひ、してみてください。って楽天ブログの宣伝しているわけではないのですが…。ブログの傾向も、始めと途中、そして今と比べると、変わってきていると、自分自身感じます。一時期は、妙に力入れて、かなり気合が入っているというか、妙に肩に力の入ったガチガチの内容だった時期もありましたが、今は、時間があまりないというのもあってか、手を抜くことを覚えたというか(^^;、いいかげんになったというのか、いいように解釈すれば、肩の力が抜けたというのか、そんな感じになってきたかなと。流れのままに、無理することなく、続けていければと思います。今後ともどうぞよろしくお願いします。
March 9, 2007
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目の前のことをただ、一生懸命、丁寧にしていく。それは仕事においても、人と接することにおいても、そうじにしてもすべてにおいて、言えることだと感じました。下記の本を読んで、そんなことはじめ、いろいろと気付きがありました。『一歩先のシゴト力』(小阪裕司)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー仕事の行き詰まり感から抜け出すために! 成功者があえて明かそうとしなかった、本当に人生を変えることができる「22の力」を公開。--------------------------------------------------------------------------------「ビジネススキルを学ぶと、力はむしろ衰える」 自身も若い頃にスキルばかりを追い求め苦労し、だがそれを乗り越え、現在はカリスママーケター・文筆家として縦横無尽に活躍している著者。そんな著者が「若い頃の自分に、ぜひこのことを教えてあげたかった」という、本当にビジネスに効く21の力を説くのが本書である。 それぞれの力は、 「かぶく力」 「見えないものを見る力」 「自分の物語を知る力」 「生まれと育ちの力」 などと、一見わけのわからないものばかり。だが読んでみれば、それらがいかにビジネスや人生で大きな役割を果たしているかがわかることだろう。 ビジネスの事例だけでなく、映画や本、マンガなど多彩な話題に触れながら論を進める「小阪節」は健在。日々の仕事に追われながらも、なぜか仕事に行き詰まりを感じている20代~30代ビジネスパーソンを「一歩先」のレベルに導く一冊。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 読んで、改めて、今の仕事を、もっともっと意識して丁寧にしていこうと思いました。ついつい惰性に流されたり、手を抜いたり、そうじをおろそかにしたりと、してしまいがちですが、今一度初心に返って、本書の言葉を借りるならば、「愉しく修行して」いきたいと思いました。今月も(?)「そうじ力全開」でいくということを決意しています…。裏場のそうじも、日々少しずつですが、気づいた部分をしていってます。一気にやろうとしてもなかなかできないので、今は部分部分を攻めていってます。机の下、コピー機の下の部分、ひとつの棚、とか部分部分でも、整ってくると、あ、変わってきたかなと実感ができるので、次はどこをしようかと意欲が出てきます。とにかくしていきます。★今幼稚園では、風邪がはやっているみたいですね。上の娘が熱を出しているので、レイキを当てつつ寝ようかなと思います。ではでは、まとまりのない日記ですが(^^;おやすみなさい。
March 8, 2007
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えっと…。タイトルの本を読んだのですが、楽天ブックスには、ない…。アマゾンでのないよう紹介を引用させていただきます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●出版社/著者からの内容紹介もしも、あなたの幼い子どもが突然、「私もう一度ママに会いたくて生まれ変わってきたの」「僕、死ぬ前のことを覚えてるよ」と語り始めたら、あなたはどうするだろうか――。本書は、我が子の前世退行体験と、それと同時に起こった驚くべき治癒効果を目の当たりにした母親が、十数年の歳月を輪廻転生の研究にかけてたどり着いた事実の記録である。著者は言う。「ほとんどの子どもは、その記憶を話したがっている。しかし、多くの親はその声をまともに聞こうとすらしない」。そして、「魂の多くは、死んだときと同じ家族のもとに転生する」「すべての親はわが子を癒すことができる」「本物の前世の記憶と空想とを見分ける4つのサイン」などの興味深い内容を、数多くの実例を引きながら語る。世界的ベストセラーとなった『前世療法』の著者、ブライアン・ワイス博士も激賞。精神世界ファンのみならず、すべての子を持つ親必読の一冊である。●内容(「BOOK」データベースより)もしも、あなたの子どもが前世を語り始めたら…「生まれ変わり」はもはや真実である。実子の前世退行体験を機に、母親がたどり着いた事実とは―「生まれ変わり」の意味を問う衝撃作。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー前世関係の本があれば、今はとりあえず、読んでいってます。自分の中では、魂は永遠だけど、生まれ変わりは、本当にあるのだろうか?というスタンスで見ていってます。本書は、しかし、そういったこと抜きにしても、おもしろい。かなり分厚い本ですが、読み出すと引き込まれて、(何日かかけて)一気に読んでしまいました。著者自身、前世と思われる記憶を思い出すことで、病気を克服します。次に子どもたちが、これも前世(と思われる記憶)を思い出すことで、彼らの精神状態が実際によくなるという劇的体験をえます。そして、彼女は、前世に関して追求していき、ついには本を出版することになります。この本は、そういったことが、ドキュメンタリー風にまとめあげられています。前世療法で有名な、ブライアン・ワイス博士の講演の模様も書かれています。文章は、女性らしい細やかな感性で、書かれていて、すいすい読めます。子どもたちの前世を、緻密に探求していく姿勢には、すばらしいものを感じました。子どもたちが、空想をしゃべったり、でたらめを話すのではないというのは、本書を読めばよくわかります。子どもたちが、思い出した記憶を話しているのは事実であると。そして、前世(と思われる)の記憶を語りはじめることで、子どもたちが得体の知れない恐怖感などから、脱却しているのも事実です。前世を語る子どもたちの4つのサインについても書かれています。前世を語る子どもたちに、おおかた共通しているのが、「突然の口調変化」「内容の一貫性」「経験を超えた知識」「前世に起因する行動、才能、肉体的特徴」などがあるといいます。確かに、生まれた子どもだけの知識だけでは、考えられないようなことを言うわけですから、それを前世の魂に求めるとういうのも納得できます。しかし、もうひとつの可能性も考えられます。それは、別の霊的存在が、関わっているということはないのだろうか…、との見解です。 つまり憑依的な現象である場合もあるのではないのか…。そうであれば、突然の口調変化、経験を超えた知識、内容の一貫性などは説明できるような気がします。ただ、それですべて説明できるかといえば、そうもいかないかなと。たとえば、前世において喉をかききられて死んだ場合に、生まれてきた子どもにも、喉にそういう跡があざのようなものとして出ているとか、そういう肉体的特徴もあるということで、そうなってくると、不思議としか言いようがないのですが…。また、前世を思い出すことで、子どもの精神状態が、回復しているということ。これも不思議です。もし霊的存在が関わっているとしたら、こういったことをする目的は何なのか…。そういう無数の疑問符が浮かんで、自ら思考に走り、ますますよく分からなくなっていくような気がします(^^;;素直に読めば、確かに子どもたちは前世の記憶を語っていると読むことは出来ます。まあ、今は、結論を出す必要もないと考えていますし、とにかく情報が欲しいというのもあり、前世について書かれた本があれば、とにかく、読んでいってみようと思います。同じ著者の別の本を、下記に掲載しておきます。『あなたの大切な人はみんな前世ソウルメイト』ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【内容情報】(「BOOK」データベースより)なぜこの家族を選んで生まれてきたのか?妻や夫をはじめ、子ども、両親、祖父母など、親密な家族関係の「しくみ」を解き明かす感動の書。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 家族復帰/第2章 ある生まれ変わり/第3章 生まれ変わりと生物学/第4章 母親交換/第5章 次の人生を選ぶ/第6章 胎内でのUターン/第7章 天国からのメッセージ/第8章 魂たちの織物 ●【著者情報】(「BOOK」データベースより)ボーマン,キャロル(Bowman,Carol)作家。カウンセラー。前世研究家。「子どもたちの前世」という新しい研究分野の第一人者として、広く認知されている。フィラデルフィア近郊に夫とともに住む。二人の子どもたちは家を離れ、大学に通う。『オプラ・ショー』『グッドモーニング・アメリカ』『アンソルブド・ミステリーズ』他の人気テレビ番組に出演。講演活動も精力的に行なう。その多様な活動を通じて、世の無数の親たちの目を、「子どもたちはとても自然かつ頻繁に前世を思い出している」という事実に開かせてきた。カウンセリングの修士号を持ち、カウンセラー、および心理療法士としても活動。子どもたちの前世と家族内転生に関する研究を、いまなお精力的に続けているーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーいつのまにか、タグなるものが、機能追加になっていたのですね。。。知らないうちに進化(?)していきますねえ。と、いうことで、早速、というか気づくの遅いかな(^^;、タグを使ってみました。
March 7, 2007
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謎の物体(生命体)?の写真 では、labolaboさま、マスターさま、うりんさま、ほぎさま、和ちゃんさま、コメントほんとにありがとうございます。前回載せた、この1枚目の写真は、何だろうなあとちょっと不安もあったのですが、エネルギー体の「オーブ」であろうと、みなさまのおかげで分かりました。ありがとうございます。仕事の関係でも、波動とかスピリチュアル、といった、目に見えない分野というのはけっこう語られていて、オーブに関しての討論会も公の場で行われていることが、この前まわってきた冊子に書かれていました。オーブって一体何だろうと真面目に議論されている。時代が変わってきていることを実感します。オーブ、玉響(たまゆら)、ゴールデンボール、いろいろと呼び名はあるようですが、これらについても、もっと見ていけば、興味深いなあと感じます。いろいろ検索してみましたが、オーブに対して、否定的な意見もあるし、実際のところ、世間的には、まだまだよく分かっていないというのが現状のようですね。また、自分なりに調べてみようかなと思います。★と、いうことで、以前は、時間がないときの、娘の写真・・・でしたが、最近は、時間がないときの太陽の写真・・・って感じになってきましたが…(^^;;
March 6, 2007
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昨日チラッとかいた、何か変なものが写ってたという写真。以下、5枚撮った順番にならべてみました。後からみると、特に一枚目の写真は、何これ??と思いました。太陽の真上あたりにある、まるい物体?もちろん、写真を撮る時は、そんな存在には、気づきませんでした。写っているのは、これ一枚だけなので、レンズについているゴミとか埃でもないでしょうし、よく分かりません。親友に見てもらったら、木霊ちゃん?と言われましたが、どうなんでしょう。「何か顔があるし・・・」と。え??顔?と思わずぎょっとして聞きました。よく見ると、まるいなかに、丸い点が3つあって、それが、目と口で顔に見えなくもない…。う~ん、何だろうこれ。★以下の4枚は、これも太陽の上あたりに、五角形のものが写ってます。前の2枚は、中にも何かありますが、後の2枚は、光っているだけという感じです。何か分かる方おられたら、教えてください。
March 5, 2007
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今日の太陽。太陽をとる中で、何だか変なものが写ったものが撮れたので、またアップします。★一日遅れのひな祭りの写真。6歳のともえが、幼稚園で作ってきたもの。台は牛乳パックを使って、お雛さんは、ヤクルトの容器をつかったとのこと。2歳の葵が触って、髪をとりはがしそうになって、ともえは、もう~~と怒っていました。カッパみたい、と妻…。朝、すぐ近くの神社の参道ぞいにある、公園に娘と行ってきました。 花粉症の症状が出てきて、目がしょぼしょぼしていましたが、ベンチに座って、太陽の光を浴びて気持ちよかったです。昼からは2時間ほど昼寝して、図書館行って本を借りて、のんびりとした一日を過ごしました。
March 4, 2007
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『パワー・オブ・ナウ「今・ここ」という悟り方』ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【内容情報】(「BOOK」データベースより)「悟り」はまさに心のダイエット!!悩みも苦しみも捨てられる一番の方法で、人間として最高の幸せをつかむ!普通の人のための実践的覚醒トレーニング法。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 「悟り」=「覚醒」とは何か?(自己の本質に目覚めなさい―ライオン・キングの「悟り」真実の「私」は私が思っている私ではありませんあなたは在りて、在るものです ほか)第2章 覚醒の段階(宇宙からの贈り物/覚醒の三段階(第一段階 体験/第二段階 体験から理解に/第三段階 人生が変わる)/マインドを越えて「今・ここ」意識 ほか)第3章 「今」に生きながら「ここ」を楽しむ(覚醒直後の集中ケア/自分の思考を疑える人になる―覚醒と精神障害/覚醒か誇大妄想か? ほか) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーすまいるデまいるさまに、おすすめしてもらった本ですが、前々から気になっていた本でもあり、ブックオフでタイミングよく見つけることができ購入しました。「今ここ」の大切さについて書かれている本であり、実践していく上で、ひとつの手助けになります。まだ全部読んでいませんが、繰り返し読みたい本になりそうです。今ここの実践、まだまだ思考してしまっていることも多いのですが、気づいたら戻って、また気づいたら戻るという繰り返しでやっていきたいと思います。
March 3, 2007
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2月は、「そうじ力強化月間」ということでしたが、まだまだできてない部分が多いまま、2月が終わってしまいました。まあ、でも、2つの倉庫の不要なものを処分できたので、良しとするべきでしょうか。合計したら、2つの倉庫で、20袋分のゴミ袋、プラス、粗大ゴミ車一台分でたので、だいぶスッキリしたことは確かです。あとは、店裏のバックヤードスペース。手をつけたいところがたくさんありすぎて、やりがいあって、ゾクゾクと寒気が…、いやいや、武者震いがしますが(?)、ともかく、3月中に何とか目途をつけたいところです。台所の下にもごちゃごちゃ不要なものが入っていますし、書類も、まだまだ膨大。探すのに時間くっています…。バックヤードのあとは、売り場にとりかかりたいので、3月も、そうじ力強化月間続行しますよ~。★★今日は、何だかトイレの臭いが気になったので、夜に、急に思い立ってしました。毎日しているのになあと思いつつ、いつもはできない、排水溝のぬめりをとったり、タンクの中をそうじしたりとしました。最後は、お香を炊いて、浄化。そういえば、「そうじ力」の舛田光洋さんは、明るさは明るい方がいいと書かれていたので、トイレのワットを40から、100に変えてみました。明るくなりますね。ただ、汚れがあると、よりくっきりと目立つ感じがしますので、よりきれいな状態を保つ必要があるなと感じました。その後、台所の排水溝を、なか取り出してゴシゴシと磨きました。ここも定期的にしないとすぐぬめりがでるなと実感です。そして、最後は、机の「ありがとう空間」づくり。これで、感謝の磁場のできあがり。いや、またまたありがとう空間つくりの間隔が大きく開いてしまいました…。う~ん、やっぱり何とか毎日「ありがとう空間」やりたいなあ。。。と、いうことで。。。3月もそうじ力全開モード(?)で、進んで行きますよ~。
March 2, 2007
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またまた、前世関係の本です…。マイブームというのか、何というのか…(^^;なぜ前世にいまさら惹かれるのか…。『前世療法へようこそ』の奥山輝実さんや、飯田史彦さんの本を読むと、前世を知ることで、「今ここ」をより大切に生きていく人が実に多いということ。数々の症例を読んでいると、心に迫るものがあります。前世を知った人が、今の人生に対して、今生の目的を思い出したり、過去世からの人と人との深い繋がりを知って、今ここにある人間関係をより大切にできたり、最愛の子どもや恋人をなくした人が、亡くなった人との会話をして、今をより大切に生きていったりしています。結局は、「今ここ」にある自分の人生を、大切に生きることに繋がっている。そうであれば、前世が実際にあるなしに関わらず、むしろそういったことに囚われているよりも、今をよりよく生きるために、活用できればそれでいいのではないかなとも感じます。自分もなぜ、いまこんなに集中的に、こういった本を読んでいるのだろうかというのは、正直なところ、自分が一番よく知っています。知りたいことがあるということです。それも本当はただひとつのことを、今は知りたい。この想いは、どこからくるのだろうか…と。その原因をすべて過去世に求めるつもりはありませんが、その一端でもあるのではないか…。今生だけでは、自分の中でも思いも及ばない想いが、今は自分の中にあると。「今ここ」での自分の想いを感じながら、しばらく見つめていきたいと思います。『ワイス博士の前世療法』ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【内容情報】(「BOOK」データベースより)わたしたちはみな、過去に引きずられ、その時に起こったことで自分や他人を責め続ける傾向があります。「前世療法」は、思い出す必要がある過去や前世の記憶をよみがえらせるだけで、直面している困難、人間関係や心と体の問題を軽減させます。【目次】(「BOOK」データベースより)1 人生に新たな深い意味をもたらす退行療法/2 私の人生観を変えた出来事/3 「思い出す」とは「癒される」こと/4 退行療法の様々な効用/5 人間関係の問題を改善する/6 霊的な目覚めが価値観を変える/7 「今」を大切にしてより良く生きる/8 心理療法と過去世退行の練習/9 リラックスと催眠の関係/10 退行瞑想についてよくある質問/11 時の鏡の中でスピリチュアルに生きる ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー本文は20分くらいで、すぐ読めます。ワイス博士の声(もちろん英語)での誘導催眠と、翻訳者の山川亜希子さんの翻訳ナレーションで、実際に、「過去世」退行療法」が体験できるというCDが付いています。ワイス博士の声は、いい声です。これだけでもヒーリング効果があるような気がしますが、英語苦手なので、意味が分かりません(^^;;山川亜希子さんの翻訳ナレーションで、今日、聞いてみました。ものすごく、リラックスできました。深い催眠状態に入っているなということが感じられました。子ども時代の時を思い出してくださいというあたりでは、なぜか小学生時代の、水泳をしているところが思い出されました。水泳部に入っていました。その先生が浮かんできて、もうひとりの先生が浮かんできました。だから、何なの?と言われると困るのですが、その場面が浮かんできました。その後の誘導では、意識は覚めていますが、ひきつづき体は深いリラックス状態にあるのが感じられました。過去世への誘導では、特に映像とか浮かんだりというのはありませんでしたが、覚えているのは、フランス、というのが浮かんできました。何だか、よく分かりません…(^^;;妄想か思いつきだと思います…。あと、ひとつ、何か浮かんできた記憶があるのですが、忘れました。まあ、何かよくわかりませんが(^^;;、体はものすごく、リラックスできて、すっきりとしました。続けていけば、何か自分の中から湧き出してきそうな、そんな予感がしました。しばらく、このCD続けてみようかなと思います。
March 1, 2007
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